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先日、恵比寿の人妻店で出会ったTさんは人気の娘でなかなか予約が取れないらしいのですが、その日はラッキーというか予約がとれたのです。
恵比寿駅西口のロータリーのところで待ち合わせ、写真で確認してるのですがイメージ通りで木村佳乃が近づいて来た感じです。
近くで見ると少しふっくらした木村佳乃です。Tさんの方が可愛いかもしれないです。
ホテルに入るとすぐにお風呂の準備をやっています。
準備をしてこちらにきたので両手を後ろ手にしてゆっくりと唇を求めると軽く目を閉じて受け入れてくれます。
こちらもソフトに唇をずらしながら少し楽しみ右手でブラウスのボタンをはずしていくと少し体をひねりながら拒んでいたが、拒まれるといっそう脱がしたくなってみんな剥ぎ取ってしまった。
こちらの洋服も脱がしてくれそうだったが断って自分で脱いで風呂場に行った。
お湯は溢れていたが温度も好みの温めだったのすぐに一度浸かると彼女もすぐに入って来た。
もちろん2人で入っても充分なサイズのバスタブでバブルが心地よく溢れてきている。
腰を少し浮かせると彼女の目の前に浮かび上がったジュニアに目配せするとすぐに口に含んでやさしくフェラってくれた。
あまり長く続くと爆発するので適当に断り浴槽をでると、前進を腕から順に下へ下へと洗ってくれて後ろに回るとお尻からアナルの菊座を丁寧に何度も何度も洗うのです。
何も言わずに任せていると人差し指をゆっくり入れてくるのです。
結構敏感に感じるのでこれはヤバイと途中で断りベッドに向かった。
ベッドではゆっくりと胸から攻めて自分のペースで何度も逝かせ彼女の低いアクメボイスを楽しみながらクリを弄ると両足を痙攣させながら絶頂に逝ったようすでグッタリしてしまった。
今度はサービスしてくれると言うので見を任せていると上になって覆いかぶさってディープキッスをゆっくり味わい乳首を吸ってくれるのだがこれがくすぐったくてあまり好きでないので断ると、四つん這いになって!と言うので心の中でキタキタ!と思い四つん這いになると腰の辺りを少し押さえつけられ弓なりになったポーズでいると両足を少し開くように言われ、言われるままにポーズが完成すると、相手が見えないのがよけい想像を膨らませゾクゾクしてくるのです。
なんかヌルっとしたものがお尻に当たったのを感じたかと思うと袋が手でソフトに持ち上げられもう片方の手で竿をソフトに握ってくるのです。
このソフト感はたまりません。
しばらく自由にさせていると。舌が菊座にピタッとあたり中へ中へ入ろうとしているのです。
おいおい!こんなに入って来ていいのかい?と思いながらもあまりにもの快感に放心状態です。
人妻店は何度も来ているがここまでやってくれるのははじめてでホント凄い快感です。
ここで発射したのでは負けると思いもう一度体勢を変えて両手の指を駆使して攻めると、体全体がガタガタ震え出し頭は左右に振りなんかが乗移ったようなような激しい動きになって来たので、入れるぞとひとこと言ってビショビショになった指を引き抜くと粋りたったジュニアを深く沈め時計回りにゆっくりと回し、こんどは逆回しとやってるともうダメダメって叫んでる、しばらく状況を楽しんでゴムも付けずに生でフィニッシュドクッ!ドクッツ!
この年で1週間分をすっかり吐き出し、バスタオルを彼女に掛けて崩れるように横になりました。
少し横になってると彼女の携帯が鳴ってタイムオーバー、彼女はいけない人ねと言って生でやったのを少し咎めて風呂場に行きました。
この手の店は基本は本番がダメなんですが、経験では半分くらいは大丈夫ですね。
ただしまず相手をしっかり逝かす事です。
たっぷりと逝かせばまずは大丈夫です。
でもTさんのアナル舐めは技としても逸品です。
機会があればみなさんも味わってください。
今年の春の事でいまも月に一度程続いてるSFなんですが、、、
近所に新しい内科がオープンして知ってたのですがなかなか行く機会が無かったのですが、少し胸が痛かったので訪ねてみたのです。
受付が終わって診療室に入ると若い女医さんです。
セミロングの髪をポニーテールにした竹内結子に似たすごい美人なんです。
でも、年齢は40才に近い落ち着いた感じで診断を受けました。
なんか聴診器を当てられるのも年甲斐も無く恥ずかしかったです。
なんか徳をした感じでその日はなにもなく帰ってきました。
1ヶ月経った頃ですか、近所を散歩してて歩道のベンチで休んでたら向かいのマンションの2Fの窓からこちらを眺めてる人がいるんです。
良く見ると女医さんです。
軽く会釈すると笑って返してくるのです。
お茶を飲むポーズでこちらに来ませんか?ってジェスチャーで呼んでるのでゆっくり玄関の方へ行くとドアを開けて待っていてくれました。
こんな経験ははじめてなのでドキドキしながら入って行くと北欧風のインテリアって感じのリビングに通され紅茶をご馳走になりました。
私の名前も覚えてくれていて、今日は木曜日でお休みだったようです。
いろいろ世間話や近所の情報を話していると。
どんな音楽が好きか?CDをたくさん持って来て私が座ってる横に座ってくるのです。
夕方だったのでそろそろ照明を点ける頃だったのですが、まだ点けてないので少し暗く雰囲気が良かったので左手を方に回すと頭を預けてくるのです。
少し迷ったのですがここで何もしないのは相手にも失礼だと思い、軽くソフトにソフトに唇を重ねました。
そのソフト感が良かったのかため息をつきながら強く求めてきました。
右手で胸を弄りブラウスのボタンを外しながら女医さんの舌を少しずつ吸っていると、左手が股間で動いています。
こちらもペースを早めてブラを外し乳首をつまみながらもう片方を吸ったりして、気がつくと横倒しにしてすっかり着てるものを剥がしていました。
俯せにして背中をゆっくりゆっくりとマッサージをするとこれが効いたらしく、こんなのはじめて、はじめてア~アっ。と悶えています。
しばらく続けるとこんどはお尻を持ち上げる四つん這いにさせ臀部をゆっくりと攻めていきます。
左手で臀部を撫でながら右手はつま先を摘みゆっくりとゆっくりと進みます。
後ろから見ると丸見えです。
こんもり膨らんだ恥部もツルっとして毛が無くきれいな丘です。
良く見るとピタっとくっついた割れ目からはキラッと光ったモノが流れてきています。
右手でゆっくりすくってあげるとビックと反応してきます。
四つん這いのまま唇を近づけ舌で吸い上げると大きな声をあげて体を揺らしています。
容赦なくクリを舐め上げるとクリが膨張して大きくなるのがわかる程皮から飛び出し感じています。
サイズが大きいようで小指程あるので、吸いやすくしばらく吸い付いていました。
仰向けになってもらう頃は部屋が暗くなっていて音楽だけが流れています。
もう一度左の胸、右の胸をゆっくり吸いながら右手を秘部に滑り込ませゆっくりと出し入れして行きます。
すごく濡れていて2本の指で奥へ奥へと進むと感じているのがはっきりわかるような中が空洞に膨れ上がっていっています。
しばらく続けていると、、、早く入れて、とか細い声で何度も言うので生であてがいまたゆっくりゆっくりと沈めていくと両手で腰を引っ張って震えています。
ここで焦ってはいけないので感じるのをガマンガマンでしばらく続けます。
もう、診察室の女医ではなく首を左右に振るアクメの女に豹変しています。
イクっイクっ!と叫ぶのでこちらも同時に発射しました。
ドクッ!ドクッ!と脈打つ感じが生々しく響いてきます。
リビングの大きなシートで絡み合っていたので周りには衣類が散乱、格闘のあとがすごかったので2人で笑ってしまいまいた。
還暦に近いのですがこんなラッキーな事もあるんですね。
彼女は一度しか会ってなかったのですがよく覚えていたそうです。
それ以降月に1回は安全日の木曜日を選んで会っています。
彼女は独身主義でいろんなボーイフレンドがいたようですがこんなに年上ははじめてだそうです。
ユックリズムが良かったようですね、、、。
俺は日頃の晴らそうと「海物語」を打つためにパチ屋に言ったのであります。
普段は、「お魚さん達」に逃げられ捲りで スッテンテンになるんでありますが珍しくその日は、周りのオバちゃん達に「シロ目」で見られながらドル箱の山を積み重ねていったのであります。
俺は気分好くして ソープに突撃!
高級店に行こうとしたんだが、顔だけちょっとだけ?可愛いい??生意気なサービスの悪い若い姉ちゃんに当たるより、地雷を踏む覚悟で格安店に突撃!
受付で、店員のお奨めのこの店には似つかないであろう嬢を指名。
ご対面目となり、「いらっしゃいませ~!」の声を聞き、「癒し系?」の嬢に胸をなでおろしたのであります。
で、部屋に入り 嬢に俺のパンツを脱がして頂き・・・・
俺のジュニアを見た途端 嬢は「大きいね!」と言った後 いきなり咥えてきたのであります。
フェラして頂いた後「入れてみる!」って言って 俺の上に生で跨り「抱っこちゃんStyle」でピストンを始めたのであります。
まさか!このクラスでいきなり生で入れてくるとは・・・と感激したのであります。
其のまま往っても良かったのだが・・その後、風呂に入りイチャイチャした後ベットで正常位の密着StyleでDeepしながら30分前に初めて逢ったとは思えない恋人気分でピストンして 最後は両膝を抱えて奥まで突撃して嬢を「目一杯」感じさせながら 大量に嬢の中に発射したのであります。
Tel番号を交換したんですが、その後、俺の転勤でぇ・・・
世界遺産も多くあるタイへ行きました。
もちろん夜情報も多くあったので期待して初のタイへ。
バンコクにはパッポンやら七プラザやらの夜の観光名所がありここには過激な娘たちが多くいました。
BTS(高架電車)の中でも逆ナンパがあるなど南国のノリは最高です。
現地到着が深夜便だったこともあり、翌朝は現地で申し込んだ世界遺産めぐりを堪能、ましてこの国は昼過ぎでないと風俗系の店は開きませんので。
夕方からマッサージに出陣、日本語の夜のガイドブックもあり、ぼったくりや優良店も判別できます。
今はネットでも確認可能です。
まずはガイドブックの一軒へ。
写真指名と書いてあったのですが実際は店の娘たちが全員顔見せしこちらが自分の方向へ笑顔で全員が注視するため、恥ずかしくなってしまいました。
ママさんの勧める娘ではなくロリ顔巨乳のミニ娘を指名。
システムとしては通常のマッサージコースを施行してもらい、スペシャル(ゴム本番)は娘との交渉、というか娘が営業してきます。
このスペシャルが自分の給料らしいです。
生でないと射精できないのでこちらも交渉、勿論拒否権もむこうにあるので指定料金+割り増し提示。
言葉もわからいのですがゼスチャーでも通じます。
割り増し金の威力はすごいですよ。
日本経済の威力をこの時ほど感じることはありません。
日本のピンサロ程度の値段でゴム本番(4000円位)が可能です。
円高、今はバーツ安で今年行く方たちはもっと日本経済の底力を感じるでしょう。
巨乳ロリ顔の色白娘は20歳でしたがもっと若く見えるのでどきどきです。
基本的にタイの娘はフェラをしないと聞いていたのですがこの娘も拒否。
仕方なく手こきにて勃起させクリをタップリ刺激後に挿入、かなりのきつさに生挿入の自分はすぐに射精感に襲われ娘の膣奥深く大量に中出し射精(抜いてくれると思ってた娘は怒り)しすっきり。
割り増し料金でなぜか機嫌直り気分上々、聞けば1回スペシャルがつけば1~3日の生活費がまかなえるので指名されることが重要だそうです。
そのまま娯楽の殿堂ナナプラザへ移動、次の娘とするためです。
ナナプラザは外国人もユーロ圏のたくさんいて極小ビキニ娘も最高だったのですがいったん外へ。
すると歩道沿いにもたくさん娘がいる事に気づきました。
するとこれまた好みの完全ロリ系娘が2名、1名はトモチンに似た娘、1名は純情そうな娘がおり2名とも18歳との事、しかも学生だから泊まりは出来ないショートのみでとの事。
またも生本番交渉しOK、バンコクにもラブホはあり、ここへGO-しかしあまりの汚さにこれからバンコクに行く貴兄らは自分の宿でのメイクラブをお勧めします。
純情娘は体毛が薄く完全パイパン状態、興奮してつきまくってまたも大量中出しでした。
翌日同じ娘を捜すも不在、もう1名のトモチン似の娘も交渉し生OK。
どの娘も膣内がかなり温かく感じたのは南国娘だから?結局4日滞在で5人の日タイ交流戦を開催しました。
洪水騒ぎで大変ですが空前の円の威力を感じたいならタイをお勧めします。
公園にも多くの素人娘がいるそうですが時間切れで会えませんでした。
後で知ったのですがフェラバーもあるそうです。
時下は日本娘編を。
この話は、約10年前のことです。
今も単身赴任中ですが、この時は今と違う太平洋側の都市へ単身赴任をしており、ワンルームマンションに住んでいました。
その時の話です。
夜になると一人になる寂しさと、仕事のストレスを紛らわすために、繁華街の飲み屋へ週に2回ほど通っていました。
その店は、勤務先の会社でもたまに利用する店で、ママとホステスのS美(39歳)の二人でやっている店でした。
S美は10代で結婚し子供がいましたが、子供が生まれてすぐにご主人が交通事故で亡くなり、若くして未亡人になって、昼は会社員、夜はホステスをと、独りで子供を一生懸命育てていました。
私には妻も子も居ましたが、そんな一生懸命さに惹かれ、よく話をしていました。
店に通い始めて3箇月くらいしてから、S美と少しずつ仲が良くなり、ママが先に帰宅した後で、S美と私とで店内で服を着たまま、膝の上に乗せ抱き合ったり、キスをしたりする程度の軽いBまではしたことがありました。
そこまでで止めていた理由は、彼女が20代で乳癌を患い、片方の乳房を切除しており、お乳が片方無い事から、それが引け目と感じているのを知っていたため、強引さは控えていました。
ある夏の日、夜間の仕事で汗だくになっている頃、仕事を終えた彼女が私の仕事ぶりを見に来ました。
ちょうど私の仕事も終えたので、一緒に帰ろうと彼女を乗せ、彼女の家の方へ向かいました。
私は汗だくだったため、自宅に帰りシャワーを浴びたい気分だったのですが、私を見る瞳をキラキラさせている彼女が可愛らしくて、助手席に乗せ彼女の家の方に向かいました。
それでも、どうしてもシャワーが浴びたくてと言うと、地理に詳しくない私を彼女がナビして、あるラブホテルに車を滑り込ませ、空いている部屋に入りました。
自分がシャワーを浴びたいだけだから、セックスをしたいという気持ちはあまりなくて、浴槽にお湯を溜めながら、シャワーを浴びて汗を流していました。
汗を流しスッキリし、浴槽にお湯も溜まったので浴槽に入り、いい湯だな気分でいると、彼女がバスタオルを身体に巻いてお風呂に入ってきました。
胸も直接は触れたこともなく、いきなり二人でお風呂タイムとなりびっくりしていると、バスタオルを外し切除した胸が露になりました。
初めて見ましたが、男性の乳のように平らで、乳首がありません。
今は医学が発達しており切除しなくてもいいようですが、彼女が手術した頃はそのようなレベルではなく、切除が当たり前だったようです。
この胸のせいで手術した20歳後半から、その日まで男性とのセックスは無かったと言っていました。
私は、その時も彼女の身体が目的ではなかったので、S美の下半身に触れたり、自分から入れたいとは言いませんでした。
浴槽の淵に腰掛け、お店でするように彼女が膝の上に乗り、抱き合っていると、なにか暖かくて気持ちいい感触が・・・。
そう、S美が自分から私のペニスをあそこに入れていたのです。
S美は、女盛りでありながら十数年間もセックスをしていなかったため、非常に勇気がいる行動だったと思います。
安全日かどうかも聞かず、膝の上に乗せたまま彼女の腰を動かし、数分後に気持ちよく彼女のなかに射精しました。
私の方から誘ったわけではないと、自分に言い訳しながら・・・。
そのあと、彼女は私のペニスをパクッとくわえて、フェラチオしてきました。
多分、そのフェラチオも十数年ぶりだったのだろうと思います。
歯が当たらないようにして、なかなか気持ちいいフェラチオだったと思います。
そのあとで、ベッドで彼女ともう一回、正常位で貫きました。
私のペニスのサイズは人並みより少し大きめらしく、膣の奥に当たって気持ちいいらしいですが、逝くってことはありませんでした。
まだ開発されていない、本当の女の喜びを知らないまま、懸命に子供を育ててきたのだろうと思いました。
その後は、私が彼女の家に入り浸り、毎晩セックスの相手をするようになりました。
ホステスの仕事を終え、帰宅途中の車の中でしたこともあります。
まだまだ 続きます。
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