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時々顔を出すバーで、これまたたまに見かける30代後半とおぼしき女性。
バーにしては珍しく、いつも自分と同じ黒ビールを飲んでいるので気になっていた。
特に美しいという訳ではないが妙な色気がある。
初めて声をかけて一緒に飲み始めると、共通のビールの話題で盛り上がり、一緒に別のバーへと移動。
聞けば旦那も子供もいるが、旦那は帰りも遅いし子供も手がかからないので、たまに飲みに来るという。
かなり盛り上がって結局バーを3軒ハシゴし、しかも途中でブランデーのストレートを一気に3杯も飲んだものだから、最後の店を出る時にはふらふらに。
そのまま歩きながら歓楽街のラブホへ入り、彼女の手を取ってタッチパネルで部屋のボタンを押させてチェックイン。
「えっ、なに?」
とか聞きながら部屋に入ると、そのままベッドに倒れこんだ。
自分も添い寝する格好で彼女の横になり、胸やお尻を触ると、身をよじりながら意味不明のことを口走る。
スカートの中に手を入れると、
「ちょっと~」
と言いつつ手で払い退けようとするが、何とかストッキングを脱がすことに成功。
下着の上から下半身を撫でると湿り気が…。
相変わらず何かを口走りながら寝返りをうつ彼女を尻目に、自分は全裸になって彼女の下着をずらし、後ろから一気に挿入。
これがもの凄く締まり具合が良くてびっくり。
あまりの気持ちよさにあっという間に昇天。
もちろん中出し。
彼女はといえば気付くとスヤスヤ眠ったまま。
彼女のバッグにあった免許証を見るとなんと43歳だった。
そのまま自分も眠りについたが、興奮のため5時には目覚め、今度は彼女の服を脱がしつつ半裸状態にし、下着も脱がせて再び挿入。
相変わらず強烈な締め付けを味わっていると、目を覚ました彼女が
「えっ?ちょ、ちょっと…な、何?えっ?」
と言いながら、ようやく自分の置かれている状況に気付き、
「ちょっと何してるの?嫌っ!」
と言い出すものだから、
「昨日ここに一緒に来たじゃない」
と言ってピストンを続けると、彼女も反応して
「嘘っ、何それ~、ちょっと、だ、だめ~」
と言いつつ、喘ぎ声を上げてさらに締め付ける。
とうとう堪え切れなくなって彼女の奥深くに放ったところ、彼女は
「ちょ、ちょっと、なに中に出してんのよ!だめ、やばいって」
と言って自分の身体を跳ね除け、風呂場へと駆け込んで行った。
シャワーできれいに洗い落とした彼女は身支度を始めるので、
「もう帰るの?」
と聞くと、
「当たり前でしょ!旦那が起きる前に帰らないと!」
と言い、さらに
「なんとか洗い流したからいいけど、どうして勝手に中出ししたのよ!今日はすごくやばいんだから。全くもう…」
と言って先に部屋を出て行った。
どうやら昨夜の中出しには気付いていないようだ。
連絡先を聞きそびれたし、免許証の住所や名前も覚えていないので、その後も何度か知り合ったバーに足を運んだが、マスターによればあれから一度も来ていないとの事。
今までで味わった最高の名器だったから残念でならない。
もっとじっくり堪能しておけばよかったと悔やまれる。
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