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最後まで読んで居ただければ幸いです。
初めに、私は当時34、彼女は18でした。
この彼女との(彼女の?)中田氏三昧の半年間のセックスライフの紹介です笑
もう10年程前になりますか、当時私は2年前に妻と別れ娘を引き取って2人で生活をしてましたが、実家が家業していて自分もその家業を仕事としてたのですぐ近くに住んでました。
そんな仕事と父娘の生活に明け暮れていたある日、当時の某ネット掲示板サイトととある女の子と仲良くなり向こうから出会う誘いをもらいました。
色々あって、居酒屋で食事デートという事で出会う事になりました。
一応デートということなので、私は自家用車は当時持って無かったので、弟から乗用車を借りて約束の場所に行くと彼女は既に到着していた。
車に乗り込んで来た女の子を見て、少しガッカリしました。
ドンキーに置いてあるような特色も何もない無地のロンTに黒のカーディガンと膝丈のタイトスカート。お世辞にも細いとは言えない体型。化粧もないスッピンの素顔。LINEでの会話でも可愛くはないとは言って居たが本当にそうだった。
けど目的は友達作りで、ここから彼女探しをすればいいと思っていた。
早速居酒屋に入り、料理と飲み物を頼んだ。
私は夜は車で寝るつもりだったのでビールを、彼女はお酒を飲みたがったが、それを止めてウーロン茶(未成年なので)を注文。
たわいもないをしてたら料理と酒が揃いそれを摘みに話は進んだ。
話の中で、彼女は先の春に高校を卒業したばかりの社会人で介護施設勤め。5月連休も無くて半月過ぎた今代休で三連休を貰ったが遊ぶ人も居ないので私を誘ったそう。
で、ここの代金は私の奢りと言う事になった。もとからそのつもりだったけど。
1時間して私がトイレに立ち、帰ってきたらすぐに異変に気がつく。
私のビールが彼女の手にありそれを今正に飲んでいた。
「ダメじゃんw」
「だって、私も飲みたいもん」と反論されるなか、店員が頼んでもないビールジョッキが2つ席に届く「頼んどいたw」と彼女。
結局彼女はビールを飲み始め、ほろ酔ってくる。
そんな時
「わたしぃー、じーかっぷなんだってー」
と、自分の胸を下から持ち上げ主張してくる彼女。
確かに……それくらいあるのか?そういうか、太く見えてた上半身は胸のせいなのか。Tシャツはタイトなものではなくダボついたタイプ。
テーブルにもそのGカップを載せだし、巨乳アピ。
「てか、3月に彼氏と別れてぇー、その前もー」
「そうなんだ。付き合ったの何人?」
「ふたりーけど、Hはたくさんw」
「そうなんだw」
「貴方はH何人?」
「うーん、この歳だよ、それなりだよw」とか、話題はいつの間にか下ネタ方向へ。
コレは、誘われてる。そう直感した私は、お腹も膨れたことだし会計を済ませて店を出た。そして街を歩く。
「……ねぇ、どこ行くの?眠い、」
彼女は昨晩は夜勤で昼上がりで寝ずに来たそうだ。
「……眠い?寝る?ホテルいく?」
彼女は私の腕に抱きついて巨乳を押し付けてきて、「ラブホ?行ってみたい!」と言って私の股間をそっと撫でて「してみたいし……」と。
私達はすぐに近くのラブホに入りこみ、上から2番目のランクの部屋を押して、ドキドキする胸を悟られないように平気な顔してエレベーターに2人乗り部屋にはいる。
初めて見る彼女は、眠気を忘れて部屋を見て周る。
私はその間に湯船にお湯をはり出す。
はしゃぐ彼女に「一緒に入ろうか?w」と問うと「いいよ、入ろ」
私が先に入って身体を洗ってると入ってきた。
全裸の彼女は、一言で言うとエロかった。
真正面に突き出した乳首に大きくない乳輪だが汁椀みたいな半丸だが大きさは牛丼屋の特盛丼椀。腰あたりはそれに比べて細くお腹は出てない。だがおしりはそれなりに肉付きがある。身長は低めの140cm台だが、それにアンバランスな身体付き。ロリ系グラマーって言葉がそれだった。
「エロいからだ付きだね……」とつい言葉がでると、「もー、太ってるっていいたいでしょ!w」と言って私の既に勃起してるペニスを後ろから掴んできて「えっちぃチンチン」と、少ししこってくる。
「洗ってあげる」と前に回ってボディソープを手につけてペニスを念入りに、皮まで剥いて洗い流すと、今度は自分を泡立ててその巨乳と手で私の身体中を洗ってくれた。
私は先に湯船へ、彼女自身も念入りに洗うと一緒に湯船に入る。
寝姿勢に入る私の足の間に彼女を入れた。
そして私は腰を上げ水面からペニスを出し舐めるように促すと彼女抵抗なくそれを咥える。……拙いが気持ちイイ。
今度はそのままキスをしばらくする。これも拙いけど慣れを感じる。手はペニスを離さない。
私は我慢出来なくなり彼女を連れて湯船を出て、彼女共々自身も簡単に水気を取って、彼女をベッドに押し倒して私も多いかぶる。
「我慢てきない?私ももう出来ないw」
私の手を取り自身のマンコへ導く彼女。そっと指を割れ目に添わせると濡れてる。指を入れるとヌルッと入っていく。
「……あん、……だめ、あなたのチンチンが欲しいの。生でいいからとりあえず入れて」
体勢を正常位に、ペニを添わせると彼女は握って自分でガイドする。それに沿って腰を前に押し出した。
「あぁーん、やっぱり~、キヨのチンポいいー!お風呂で見た時からそう思ってたの♡」
私のペニスは13cm程。そんなに大きくは無いが、後から知ったが彼女にはそのサイズが丁度良いらしく、前彼の長さも同じだった。(彼は下反りだったが)(後日実際に2本並べて彼女はダブルフェラもした)
私も久方ぶりの生マンコだが、それより初めてのうねりと無数の刺激をその13cmに受けていた。
間違いない。コレは名器だ。50人以上の風俗嬢に挿入してきたが、ここまでの感度とうねりは後にも先にも居なかった。
私は我を忘れて腰を振り、時を忘れてイキそうになる頃、「あー、いぃいー!このまま、中に出して!」
足が私の腰に絡み逃がさない体勢。
「い、いいの?中に?」
「大丈夫ぅ!奥にピュピュッと、ドクドクだして!」
「出すよ、出すよ、でるぅー!」
グーと溜めてから飛び出るような感覚。
「あぁー!奥に当たってるぅ!出てる!当たってるぅ!気持ちイイ、気持ちイイよぉー……凄い強く精子が奥に当たるぅ!まだ出てる、出てるよォ!」
腰には足を背中には腕を絡めて、私はそのまま子宮に精子をぶち当てることしか出来なかった。
それは果ててなお離さないので、私はそのまままた腰をうねり振り出した。
「こ、このままするの?」
「俺、抜かずの3発まではした事あるから」
「キヨの精子でヌルヌルマンコ、キヨチンポ余計に気持ちイイぃ~♡」
「キミのマンコも突くたびにキュン唸って可愛いよ。気持ちイイいいし。」
と、カレカノでもないのにイチャツキ、キスを絡めながらそのまま2回戦。2度目も中で果てた。
3回戦目はお風呂。洗い場で始まって立ちバック挿入。
「あん、あん、こ、こんなの初めて!」
いや、ラブホが初めてでしょ。
途中湯船に浸かって潜水艦フェラをかませてから湯の中挿入。
「あぁ、おマンコにお湯が入ってるぅ。コレで精子流れるかなぁw」
「かもねwけど、お湯より愛液がよく出てきてるから気持ちイイよw」
3度目の最後は、彼女に顔射。
「久々の顔射~w 前の前の彼氏らによくやられてたw」
ら?彼氏じゃなくてら?
「うん、彼氏の友達にまわされてたからw ……え、最高?うん、3日間軟禁されて15回くらいかな。よく覚えてない」と、Hをしながら語られていく彼女の過去。
その後いよいよ眠くなってきたと、彼女は全裸のままベッドへ入りそのまま寝入った。
私はその横で彼女を抱えるように寝入る。
時間は3時。居酒屋を出てから5時間、ホテルにはいって4時もセックスしてたことになる。
目が覚めると9時だった。
彼女は寝ているが、私とペニスは勃起している。
私は掛け布団の半分だけ捲り、彼女の下半身をあらわにすると挿入。
素直に抵抗無くはいり、少し動かすとすぐにヌレヌレの昨晩の状態になった。
5分ほどして彼女は起きると、布団を全部めくって、胸を揉むくちゃ、吸い付き舐めまわし、腰を振り続ける。
しかし彼女には昨晩程の情緒が無かった。が、身体は昨晩と同じ反応だ。
「ん、ん、んん……あ、ん、ん、」
喘ぎ声も違うな。
そう、彼女は人見知りをしている。昨晩は酒のチカラをかりての情緒だった。
だがそれは私を余計に燃え上がせる事だった。
「昨晩は凄くヨガってたのにどうしたの?」
「そ、そんな事……」
「このチンポがいんでしょ?」
「き、気持ちイイけど……」
「中に出していい?」
「いいけど///……そんなに見つめないで恥ずかしい……」
「可愛いねw」
「そ、そんな事無いもん、ブスだもん」
「可愛いよ、それにえっちだし。喘いでた時の顔、すげー可愛かったよ」
「そんな事ないもん///……いいから早く逝って。お昼から約束があるの。……んん、んー」
「ムスッとしながらも感じてる。可愛いw」
「もぉ、いいから……昨日の事、よく覚えてないし……」え?なんだと……いや、嘘か。
「そうか、まあ、とりあえず、俺ら付き合おうか」
と、ペニスをマンコに擦りながらの告白に。
「ん、ん、……うん、別にいいけど?///」
「マジで?やったー」
「なら、首絞めてシテ。少し乱暴ぽく」
淡々と言いながらも私は彼女要望通りに首を軽く締めながら腰を強めに激しく振り当てる。そして果てる。
朝立ち発射は、宣言とは違い外出しした。が、射精はマンコにぶっかけた。
行為の後は2人してシャワーを浴びる。
彼女は昨晩同様に俺の身体を自らの手で洗ってくれ、ペニスはまたムクリと勃起したが、「もうしないよ。時間無いから」と、言っても上がっから3分程舐めてくれた。
「カウパー凄っ」
私は自動会計機で支払い、ホテルを出て5分程して駐車場。
彼女と2人歩いて乗り込み、彼女の自宅近くまで送る。
「次いつ会えるかな?」に、彼女「わかんない。明日も明後日も友達に会うから」と返事。
自宅近くだと言うとこに彼女を降ろすと、別れをする私に横目にすぐに何処に電話する彼女。
そのままこちらをチラチラしながら小さく手を振り塀の角裏へと消えていく。
濃密な1晩を過ごしたなぁ、とか感じながらそこから1時間以上かけて帰路へと着いたが、まさか12時間後に再びこの地に舞い戻ってくるとは思いもしなかったし、それが私の人生の転機になろうと思わなかった。
初めての投稿です。まとまりのない文章かも知れませんがよろしくお願いします。
まず私には友人が一人もいません。そして両親と実家暮らしです。
友人が出来ない理由は趣味が合わないなどで話もないからです。
そして私の趣味はエッチなことを考えるのと、エッチされるのが趣味です。
また誰にも言えない秘密があります。
高校生の時に制服姿で痴漢にあったのが、エッチ好きになった理由です。
それからは男性器に興味を示すようになり、道を歩いているとすれ違う男性の股間に自然と目が行ってしまいます。
先日都内に買い物に行った帰り、夜、自宅近くの駅で列車を降り、徒歩で帰宅途中おちんちん丸出しで歩いている男性がいました。
私は非日常な姿に興奮し、男性の顔を見て思わず「やろうか」と私から言ってしまいました。
街路時に隠れ、男性器を何度も刺激したり、私も自ら下着を下ろし挿入を許し、出る声を口で押さえ、射精をさせました。
その後何もなかったかのように別れました。
私は結婚していませんし、妊娠しても問題はないので、あの男性とまた出会いたいです。
ここからが本題なのですが、誰にも言えない秘密というのが男性にエッチを感じてもらいたいのがあります。
私は普段からスキニーばかりはいています。そのスキニーも白です。
今からは寒くなり白スキニーは履けないのですが、来年暖かくなりだしたら白スキニーで男性からの視線を集めたいです。
白スキニーにショーツのラインを出すのがとても好きです。
以前はマウジージーンズを履いていましたが、マウジー人気がなくなった今は白スキニーです。
マウジージーンズの刺繍は女性器に近い形にに見えることから、男性を興奮させるのに一番でした。
そして生理中の外出時にはナプキンを持ち歩きますが、私はナプキンをバッグに入れず、スキニーパンツの尻ポケットに入れます。
ナプキンを男性の目に晒させることにより、「生理中だ、性欲高めかな」と思わせるのが何とも言えない快感です。
まだまだあります。
普段は家にいるのですが、家にいる時は、下着のみです。
宅急便などが来た時には下着姿のまま出迎えます。
「今、お風呂から上がって慌てて出てきました」と言って、男性に見てもらいおちんちんが元気になるのが私の誰にも言えない秘密です。
当時俺は長男が生まれたばかり。
嫁さんは出産後でエッチはできない。
そんな中、京都出張で、京都支店の同期と久しぶりに飲んでて盛り上がった。
たまたま隣のテーブルにいた二人組の女子に声をかけたらノリノリで、二組になり、ラブホへ。
◯いクジラとかいうラブホ。川近くだったかな。
俺は溜まってたのでフェラとかなくすぐに生挿入。
グチュグチュと浅めのピストンで彼女はもう無理とか言ってる。
彼女はデパートの売り子さんで、何回も男性客から誘いがある可愛い子。
そんな子は肌が真っ白のアルビノで、胸はG位のモチモチ。
軽いキスから舌を絡めて、お互いの唾液を交互に飲みあって、胸を揉みながら乳首を吸いながら、最後は奥の奥で大量射精。
私、生理もうすぐ終わるの。。と。
抜くとちんぽがほんのり赤い。
何故か、それで萌えてしまい、無我夢中で彼女の口の中に舌を入れて、彼女も応えて絡ませて、そのまま若い彼女の中に再び侵入。
嬉しいのは舌を絡ませて何度もねだる仕草、唾液を欲しがり、逆に垂らしてくれる仕草。
両手は俺の首に絡みつき、両足は俺の腰に絡めてロック。
こんなことあるのかと。
体位とかなにも変更なしにひたすら若い女性の膣、子宮に遠慮なしに何度も出した。
朝早く起きたら、女子高校生みたいな可愛い寝顔。
胸を揉んで、乳首吸いながら起きてきたが、うーとか、あんっはぁ、とか、朝日に照らされて白い肌と揉み心地いい胸に貪って、自然に、ごく普通に彼女の中に入っていった。
膣内が愛情に包まれてて温かくて、粘液が凄くて遠慮なしに奥まで突くと、子宮口に当たって、その、入り口のお口的な所にガシガシ突いた。
昨夜4回はやったが朝から萌えた。
同期も同じように決めた!と言っていた。
午前中は所属会社の事務職、それ以外は体育館で練習と試合の毎日です。
こないだ男子リーグのチームと初めて、合同打ち上げがありました!
名前は◯村なんですが、身長が175あって稲村ってあだ名です。→自己紹介でみんな笑ってくれました^_^
(神スイングはしない競技ですが)
この日は、周りの男性たちの方が大きくて、女の子扱いされ、完璧に調子に乗り、飲みすぎました。
何より男子の前だと、先輩たちも、別人みたいに優しいですし。笑
本題です。
二次会でイケメンにいったら後日100%怒られるので、いちばん下座の向かいに座った、ゴリゴリ体型で純朴なN君に絞りました。
若い彼は、経験人数が1人しかいないとのことで、逆に興味が湧き、根掘り葉掘り聞きながら2人でワイン2本あけました。
二次会が終わったあと、帰る人、カラオケ行く人で流れていった中、N君がずっと私の隣にいるので、半分冗談で
「このあと私で2人目、経験してみる?」
って言ったら、すんごい勢いで賛成してきました。
引き返せず、2人でラブホにインしてしまいました。
しかも宿泊です(汗
部屋に入るなりチューしてきました。
壁ドン状態のままスカートの中のパンツを下ろしてきます。
私もだいぶ性欲が溜まっていたので、嫌ではないのですが、さすがに
「ちょっと、雰囲気。笑 もっとゆっくりしようよ」
って言ったら、少し落ち着いてくれて、ソファでゆっくりN君も服を脱ぎました。
あそこがすでに、ピーーン!て上向いてて🍄
大きな先端から、汁が垂れていました。
私の両膝を持ち、お股にスリスリしてきて、そのままニュルニュル!っと入れてきました。
すっごいボリュームでしたが、意外とぜんぶ入りました。
N君は、クワァ~みたいな声を出して、かなり気持ちいいと言ってました。
なんか嬉しくなり、今回はゴムお願いするのはいいや!って思い、私から、耳とか首にキスしてみました。
まだキスの途中だったのに、急にN君が
「◯ちゃん!このまま大丈夫?」
って聞いてきました。
エッチして大丈夫?なのか、痛くない?みたいなことか、よく分からなかったけど、とりあえずウンてしました。
そしたらすぐチンチンの先端がビクン!ってして、熱い液体がお腹の奥に出てきました!
まさかの、中に出して「大丈夫?」だったんですね。。
奥まで入れてから、一回も腰振りしてないのに…笑
ずいぶんと長い射精でしたが、とりあえず途中で抜くのは可哀想なので、トクトク全部出るまでそのまま待ってあげました。
そして抜いたら急いでシャワー浴びに行きました。
お湯が出る頃には、私の足元にボトボト白い液が落ちてました。
お股や足を洗って、お風呂でしばらく休んでました。
そしたら、アソコをタオルで隠しつつ、🍄ビンビンに立てたN君が入ってきました。
「ごめんなさい、つい。。中はまずかったですか?」と。
さすがに私も旦那以外には中出しされたは事ないです。
でも生理前だし、なんか捨てられた犬のような顔をしてたので、
「いいよ。もう一回する?」
と言うと、うんうん!て言います。
あとでベッドでもう一回 って意味だったんですが、その場でお風呂で後ろからお尻を掴まれ、チュルルッと入れてきました。
お腹にこんな巨大なものが入った状態で、腰を強くバシバシ突かれたら、足ガクガクします。笑
こんな所で転んで怪我したら恥ずかしすぎるので、お部屋でしようよ~って言ったら、
「少しだけ、待って」
って言われました。
数秒後に、シャワーと同じ温度くらいのお汁が、またお腹の中に撃ち込まれました。
今回も30秒くらいしか入れてないのに…
3回目がようやくノーマルでした。
時間をかけて、胸も揉んだりしながら、口下手ながら口説いてくれました。
正常位で🍄入れてからは、彼の腰振りがバン!バン!て強すぎて、逆に私がイッてしまいました。
そしてお尻をギュッと抑えられ、いちばん奥でドクドク… 幸せでした。
N君的には、3回で終わりにしようと思ったらしいのですが、私に火がついてしまい、4回目は騎乗位でいろいろしてあげて、絞り出し、これでようやく終わりでした。
気づいたら0時をまわり、2人とも爆睡しました。
でも私は、股から出されたものが一晩中トロトロ出続けて、1,2時間おきに起きちゃって、拭いたりシャワー浴びてたら寝不足になりました。
一方のN君は8時間、爆睡です。笑
明け方、そっとN君にキスしたら、寝てても勃つんですね、発見でした。
起きたら案の定、フル回復しててそのままナマで入れてきました。
でも、私はいちおう新婚家庭で、さすがに昨晩みたいに垂らしながら家に帰ったらやばいので、すぐ説得して、抜いてお口でしてあげました。
太いオチンチンを吸いながら手でしごいてたら、出る瞬間、N君がグーアッ!!っていう凄い声を上げました。
びっくりしてとっさに避けてしまったら、プシュンプシュンて1mくらい飛び散りました。
昨晩は…これが4回分も、お腹に入ったと思うと、恐ろしいもんです。笑
純朴な人柄で、この上ないくらい喜んでもらえて、私も満たされました。
電車に乗る前に、駅ビルの屋上に寄って、また秘密でしようね❤️って言ったら、少し涙ぐんでました。
N君はリーグのオフシーズンは関西の支店で営業配属されるそうで、また来春リーグ開戦前の合同練習まで、東京に来れないそうです。。
私も、せっかくいい友達を見つけられたと思ったのですが残念でした。
というのも私は、学生時代に、肉食というか体目当に近い感じの彼氏と立て続けに付き合ってしまい、その反動で初めて付き合うスマートで草食な上司に惹かれ、数ヶ月でその人と結婚してしまいました。
でも結局、よく食べよく動くアスリートの体なので、外でたまに性欲が暴走してしまうわけです。
オリンピックの選手ムラの都市伝説みたいなことは、あれ実際、ローカルなスポーツチームでも普通に起きてますよ。笑
私には高校生の頃から付き合っている彼氏がいて、来月籍を入れることが決まっています。
男性経験も付き合った人もその人だけ。
不満もないけど、他の人がどんなエッチをするのか……結婚前に一度だけ、後腐れない誰かと……絶対好きにはならない相手と…そんな気持ちからマッチングアプリを入れました。
マッチした人の中から、経験人数少ない人としたいという一人の男性ゆうやと連絡先を交換。
歳は38歳、顔写真はお互い交換する事なく、彼にお願いされてエッチな自撮り写真をほぼ毎日送っていました。
彼氏に隠れてこんな事を…そう思うだけでドキドキしていました。
一ヶ月程やりとりした頃、会うことになりました。
目的が同じだったので、ホテル近くで待ち合わせてそのまますぐエッチする流れに私も同意。
面積が少ない下着を身に付けて、指定された待ち合わせ場所に向かいました。
「ももかちゃんだよね?やばい、可愛い」
そう声をかけてきたのは、一人の大人の男性…ゆうやでした。
想像してたよりもかっこいい人…この人と私今からするんだ…
「よろしくお願いします」
緊張しながら、お互い軽く挨拶を交わした後そのままホテルに入りました。
私が緊張していると、ゆうやの方からキスをしてきました。
彼氏以外の人との初めてのキスに、私のおまんこはぐっしょり。
「早くももかちゃん抱きたくて、送ってくれた自撮りで俺毎日オナニーしてたんだよね」
そんな言葉にも、私は興奮してしまいました。
「恥ずかしいよ…」
キスされながら、服の上から胸を触られ、そのままスカートの中にゆうやの手が伸びてきました。
下着越しに触られ、ぐちょぐちょになっているのがゆうやにもバレました。
服を脱がされて、私は下着姿になりました。
そのまま69の体勢になり、ゆうやのおちんちんを舐めました。
初めて見る、彼氏以外の大きくなったおちんちん。
舐めていると、パンティーの紐が解かれ、私の濡れたおまんこがゆうやの顔の前に晒されてしまいました。
恥ずかしいのと、ゆうやのクンニが気持ちいいのとで、フェラに全然集中できませんでした。
「ももかちゃん…ももか…もう挿れたい、このまま挿れていい?中に出したい」
正常位の体勢になって、ゆうやのおちんちんが私のおまんこにぴっとり。
彼氏とのエッチも最近は生でしているけれど、中に出すのは結婚してからにしようと話していたので、いつも外出しです。
中出し…私は、正直興味はありました。
目の前の大きなおちんちん。
かっこいい人のちょっと余裕のない顔つき。
「うん、いいよ、そのまま来て」
私自身の興奮もあって、OKの返事をしました。
恋人のように手を繋いで、ゆっくり、キスをしながら、ゆうやが私の中に入ってきました。
徐々にお互いの息遣いが荒くなり、キスも激しくなりました。
「あぁ、ごめんもういきそう……」
しばらくお互い抱きしめあって息を整えて、またキスを交わした後、ゆっくりとゆうやはおちんちんを抜きました。
この日、私は初めて中出しを経験しました。
それも、顔も知らずに会った初対面の男性と。
お掃除フェラをしていると、再び大きくなったゆうやのおちんちん。
ブラに脱がされて、胸を舐められながらおまんこを触られました。
今度は騎乗位で、後ろに手をつき、足を広げて挿入しているところをゆうやに見られながら、私はたくさん喘ぎました。
騎乗位中に電マを当てられ、私は初めて潮吹きを経験しました。
「また何か出ちゃう」
私はそこから癖がついてしまったのか、何度も潮吹きしました。
そのままゆうやに覆いかぶさり、この時初めて、私からキスをしました。
「彼氏のとどっちが気持ちいい?」
激しく下から責められながら聞かれて、私は
「ゆうやのおちんちんが気持ちいい」
と答えました。
その場のリップサービスではなく、本心でした。
「またいく、ももかのまんこは俺のものだよ」
またキスをしながら、ゆうやは中で果てました。
1日限りと思って会ったアプリの人。
でもセフレになってほしいと言われて今、私は回答を保留にしているのでした。
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