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知り合って1週間で、ある晩集中メールで20通交換して出会うこととなった。
相手は、45歳の既婚者で、家庭内離婚状態だった。
セックスの話も事前にしていたので、出会った時は臨戦態勢だったと思った。
ただ、今までで最も太っちょさんだった。
太っていると、張りがあってかわいい人だった。
恥ずかしそうに車に乗り込んであいさつ。
きちんとしたいいとこの奥様って感じだった。
「今日の予定は決めていないけど、静かにに話ができるとこ行ってもいい?」
「いいよ。」
「じゃあ決まりだ。場所は任せれくれる?」
「いいよ。」
途中で食べ物買っていこうと、コンビニで買いこんだ。
そのまま、近くのラブホテルに車で乗り付けた。
「部屋は、どこにする?」
「広いとこが良いな。お任せします。」
部屋に入って、きょろきょろしている彼女を誘って一緒に探検した。
早速風呂にお湯を張り、買ってきた食べ物を食べていたら、隣の彼女から体をぶつけてきた。
ソファーでキスの嵐だったが、誘って風呂に直行。
完全に舞い上がった状態の女性はすごい。
脱いでみるとかなりの巨乳。
体位は工夫が必要だろうと思った。
風呂で、息子を握りしめ、体を預けてふらふら。
ようやく、ベットに連れて行くと、積極的に長期ご無沙汰を取り戻そうと必死。
全身キスの嵐となった。
息子へのバキュームもすさまじかった。
こうなると、こっちもそれなりに応戦せざるを得なくなってきた。
このままでは、あえなく討ち死にして終わってしまいそうになったので、攻めに回った。
不思議なもので、相手がメロメロの洪水状態になっていると、余裕が持てる。
「そんなにしたかったの?」
「うん。したかった!」
「最後にしたのはいつなの?」
「2年前。」
「そんなに感じてるの?」
「もうダメ。早く入って!もうダメ!」
散々じらして正面から余裕の挿入すると、両手でガシッっとはがいじめにされてしまった。
太った人で、子供を産んだ人は緩いだろうと思っていたが、これが、最適サイズ。
ぴったりおさまった。
ただ、洪水状態なので、引っ掛かりは少ない。
相手は「気持ちいいー!気持ちいいー!」の連呼。
こっちも、あまりの気持ちよさになってきそうなので、これはならじと自制した。
バックに移って、後ろから突くと更に彼女の声がボリュームアップ。
ちょっと重いかな?と思ったが、女性上位にしてみた。
そしたら、日本トイレ方式で体重をかけないやり方。
こりゃあテクニシャンだと思った。
しっかり、相手を気遣ってる。
逆に、「気持ちいい?」って聞いてくる。
こりゃあさすがにベテランだ。
息子を中心にそのまま1回転までしてきた。
恐れ入りました。
最後は、正面からしっかり中だしして、人は見かけによらないもんだと再認識した次第。
翌日筋肉痛でした。
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