- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
私の中出しパートナーMとの続報です。
先日、本命の彼女が夜勤の時にMと駅前で待ち合わせ。
Mにはミニスカ&ノーパンで来るように言っていたので期待して駅へ。
駅前のバス停にスカートを気にしながらMが立っていたので車を横付けしMを乗せた途端
『こんな恥ずかしかったのは初めて』
と半泣き状態でした。
しかし女性の身体とは正直なもので、スカートの中に左手を忍び込ませると『大洪水』
バス停で待っている間の見られている感じが堪らなく恥ずかしく刺激的だったそうです。
Mっ気が有るとは薄々気付いていましたが、相当なM女だったようです。
車の中でフェラをさせながらコンビニへ行き食料を買い込んでホテルへ向かいました。
今日は2回目とあってかMが大胆で、ホテルのエレベーターから激しいキスをしてきます。
部屋に入るなり俺のズボンを下ろしフェラ。
小刻みな舌の動きに思わず『あぁ』っと声を漏らしてしまいました。
あまりの気持ち良さにフェラで『昇天』する事を告げると
『ダメっ、膣の中で出す量が減るから!』
と言われて我慢です。
しかし、今日は俺には計画が有り実行する為にシャワーへと向かいました。
その計画とは『完全剃毛』
パイパンにする事をMに告げると黙ったまま頷きました。
剃刀を当て陰毛を剃り始めると目を潤ませ全身を紅潮させていました。
あまりの可愛さに優しくキスをしながら剃り終えました。
パイパンになったアソコを洗い、その場でクンニをすると身体をブルブルさせながら『昇天』していました。
俺は堪らず立ちバックで挿入。
グイグイ締め付ける気持ち良さに負け10分も持たずに『昇天』です。
Mの締め付けが弱くなった所で抜くと大量の精子がMのワレメから溢れ出てきました。
お互いの身体を洗いベッドで激しく愛し合いました。
目覚めのHを含め4回の中出しです。
Mは何回『昇天』したか分からないそうです。
お互い、目の下にクマを作って仕事に行ったのは言うまでもありません。
次回はどんなセックスになるのか分かりませんが暖かくなって来るので露出でもさせてから愛し合おうと思っています。
本命の彼女とは『生ハメ外出し』をしていますが、思わず『中出し』をしてしまいそうです。
デキ婚を嫌がる彼女(新婚生活でHが出来ないのが嫌との事)の為に我慢しています。
ついたら不細工な女性1人と男が5人。
誰もそいつとやろうなんて思ってない雰囲気・・・もちろん俺もって言うか立つ気がしねぇ~
すると単女が入ってきた。
前に会ったことが有るけど、ちょっとさくらっぽくて、良く知ってる人じゃないと触らせないって感じのお高い子。
昔からの知り合いっぽい人でさえやるのに3時間くらいかかってたww
ということでスルー!
するとまた単女が来た。
そんなにかわいくないし、背もでかい!横もね・・・
でもお尻の肉つきと、小さめの形の良いCカップがそそる。
♀「私小さいけど形良いんだよ」
俺「どれ?」と言って女医さんのコスプレを軽く覗いてみる。
俺「ほんとだ!」とか良いながら手を入れて触ってみた。
♀「うん・・おっぱい弱い・・・」と感じやすい。
俺「やばい、下が腫れてきたよ。先生見て下さい」
♀「う~ん」と言って乗り気じゃない
すると奥からあえぎ声が聞こえてきた。
俺はすかさず
俺「見に行こうぜ」と女医を誘う。
俺「どう見える」と聞きながら後ろから胸を触ってみた。
他にも見に来た男がいたので、座らせてしゃぶらせた。
俺は突き出した尻のパンツを脱がし、指で2回逝かせてやった。
周りの男が3人居たが、「うめぇ~」とみんなで俺のいじりを見ていた。
時間がたち・・・
俺「中入って乱交でもしようか?」
と男たちと女医を中に入れた。
俺は後ろから押させて胸と首を集中的に。
他の男は咥えさせたり、ぶち込んだりしていた。
ひとまず3人が終わったので、休憩・・・と思わせておきながらまた手で3回ほど逝かせてやった。
だって、男どもは入れて「やべぇ~ダメだ・・・」・・・はっ?早くね?思春期の高校生か!
女医が満足するように手を使いながらチンポを顔の近くに持っていった。
すると、自分から俺のチンポを持ち咥え始めた。
しかし、俺に決定的な弱点が・・・ゴムをすると萎える・・・
♀「これ・・・良い・・・良いもの持ってるね・・・入れて・・・」
俺「じゃ入れてやるよ、でもゴムすると萎えるんだよなぁ~」
律儀にゴムをする俺・・・しかし、びっくりするくらい萎える・・・まるで出した後のよう・・・
♀「うわぁ本当だ!」
俺「やっぱきついかな・・・」
♀(生で良いよ)と周りに聞こえない声でそっと耳打ちしてきた。
周りにばれないようにはずし、生で挿入!
やっぱりSEXは生じゃないと・・・
何度逝かせたか分からないくらいに射精感が・・・
俺「何処に出してほしい?」
♀(周りにばれるから、中に出して。してないことばれないように出来る?)
俺(付けた振りして付けずによくするから、抜いた時のはずす振りはうまいよ)
♀(中にいっぱい出して、奥までいっぱいね)
俺「おお!逝きそう・・・逝っても良い、逝くよ!」
一番奥にいっぱい出してやった。
その後は疲れて足がつったとかいいながら誤魔化して終了。
俺だけ帰る前にもう一発生中出しさせてもらったけどね♪
釣銭を間違えて多くもらったことから時々話すようになり思い切ってドライブに誘った。
人妻妙子は久しぶりのドライブを楽しんでいた。
会話から小学生の子供が一人で夜もご無沙汰でセックスレスの旦那に不満があるらしく不景気のためパートを始めたとのこと。
近所の奥さんたちとの話題に不倫、浮気はつきものらしい。
「奥さんのところはゴム派?生派?」
「ゴム派だったわ。最近ご無沙汰だから」
「うちは、カットしてるから生オンリ-派ですよ」
「エッ~いいわね。 羨ましいわ」
と他愛の無い会話を楽しんだ。
食事も終え、IC近くのラブホ街を走りながら
「ここはラブホが多いですね。休んでいきますか?」
「エッ そんな・・つもりでは・・・」
と俯いたのでそのまま乗り付けた。
車を降りると人妻妙子はいそいそと付いてきた。
部屋に入ると初めての浮気らしく人妻妙子は緊張していた。
先にシャワ-を済ませベッドで待っていると恥ずかしそうに人妻妙子がバスタオルを巻いて横に滑り込んできた。
抱き寄せながらバスタオルを剥ぎ取ると帝王切開のあとがあった。
「恥ずかしいわ」
「大丈夫だよ」
と言いながらピンクのパンティ-を剥ぎ取った。
乳房を弄び舐めまわし、指を人妻妙子の潤んでいる生膣の中に入れてみた。
帝王切開のせいか指1本で生膣の中を弄ぶとまとわりつく感じがした。
「ウッ イイッ アッ」
と吐息を出し始めた。
人妻妙子の両足を開き濡れ輝く生膣とクリトリスを吸い舐め始めると
「エッ そんなッ アッ アウッ イイッ~」
と艶声を出し始め
「久しぶりのセックスはどう?」
「イイッ イイわッ すごいッ」
と言うので少し時間を掛けて弄んでやった。
「フェラして」
と告げると人妻妙子は待っていたように陰茎を咥え込み淫靡な音をたてながらフェラを始めた。
「大きいわ」
と言う人妻妙子の嬉しそうなフェラを堪能し
「入れるよ」
と人妻妙子の両足を高く大きく開かせフェラで硬くなった陰茎を濡れ輝く生膣にあてがうと
「ゴムをお願いします」
と小さな声で人妻妙子が言ってきた。
「生で大丈夫だよ」
と告げ硬くなった陰茎を人妻妙子の生膣に挿入すると
「ウグ~ アウッ アッ~ ダメェ~ 久しぶりッ」
と艶声を出し始めるので
「奥まで入れるよ」
とさらに生膣奥深くまで挿入してやると
「そんなッ アウッ イッ~ アッダメッダメッ・・・アッ ア~ッ きつい!」
と久しぶりのセックスを楽しむように仰け反ってきた。
人妻妙子の生膣は締まりもよく肉壁がまとわりついてくる感じを楽しみつつ両足を抱え屈曲位で生膣深く陰茎を差込みピストンを続けると
「アッ イイッ いいわ~ すごいッ」
と人妻妙子は生膣を押し上げ密着するように腰を振り始めた。
側位で生膣深く陰茎をすべて飲み込ませ肉壁のまとわりを堪能し
騎乗位で人妻妙子自身の腰の動きで生膣の締まりを楽しんでいると
「アッ~ いきそう イクッ イクッ」と生膣を軽く痙攣させてきた。
正常位で人妻妙子に覆い被さり生膣への挿入を激しくしながら
「いく時は中に出すよ」と人妻妙子の耳元でささやくと
「今日は危ないの 外にお願いッ」と囁いてきた。
「中出しはダメ?」
「ダメッ 外に 外にお願い アウッ イッイッ」
「カットしてるから大丈夫だよ」
「でも アッ でもダメェ~」と甘えるな艶声とともに生膣を痙攣させてきた。
「妙子 中に出すよ」と体全体で生膣奥深くへの挿入を始めると
「それッダメェ~ アウッ~イッ~イクウッ~」と人妻妙子の艶声を聞きながら締まりのいい痙攣生膣の奥深くに
ドクッドクッと中出しをしてやった。
「アッ 出されてる~」と人妻妙子は眉間に皺を寄せ中出しを受け入れていた。
しばらく人妻妙子に覆い被さったままで中出しの余韻を楽しんでいると
「本当に大丈夫なの?」と
「大丈夫だよ」と言いながら陰茎を引き抜くと人妻妙子の生膣から中出しされたばかりの精液が流れでてきた。
「アッ 流れてきたわ」
M字開脚した生膣から受け止めたばかりの精液を垂れ流している人妻妙子の姿態は最高である。
ティッシュを生膣にあてがい人妻妙子はシャワ-を使いに行った。
ベッドに戻ってきた人妻妙子に腕枕をしてやると
「いっぱい中に出したのね。生中出しなんて久しぶりよ」
と微笑んでいた。
「生で中出しが一番気持ちいいだろう」
「初めての浮気で中に出されるなんて・・・癖になっちゃうわ」
と気だるそうに帰り仕度をする人妻妙子であった。
車を降りる時、嬉しそうに満足な微笑みで「またドライブに誘ってね」と。
そして後日煙草を買いにいったとき
「生理があったわ」
と甘えるように言ってきたので
「次の危険日にドライブしようよ」
と言っておいた。
コンビニの前にいたデブギャルがいたので気軽にに声をかけたら・・・暇そうなので飲まない・・と家に持ち帰りした。
酒を飲ませて軽くキスし、服を脱がすと、思ったよりデブでなくむっつり(俺好み)胸はでかくウエストがくびれ尻がでかい!!ゆっくりと堪能した。
乳をしっかり揉んだあとはベージュのパンツを脱がし、おまんこを存分に堪能!!
洪水状態だ!!
おまんこは臭くなく色艶形と良い!!
俺はギンギン状態!!!(溜まったザーメンをぶち込んでやると・・・)
1時間ほどじっくり堪能・焦らし・・いよいよ挿入・・・
正常位→騎乗位→バック・・・色々・・最高~~~~オ~~
ラストは椅子に座らせM字縛り・・これが何とも言えず・・
むっちりした脚とおまんこがむき出し!良い感じだ・・・!!
M子の盛り上がったおまんこに射きり立ったマラをかわいいおまんこにあて一気にぶち込んだ・・・
15分ほど堪能し、やがて俺も溜まりに溜まったザーメンが爆発寸前!!!最高~~~~だあ~
ただでさえ俺は人並み以上にザーメンの量が多い(玉が大きい)もっと出してやろうとM子のパンツを嗅ぐ(いい匂いだ~~)・・・興奮はさらに絶好調・・・
我慢できず・・・M子ぉ~~~でる~~の大声で・・・・うぉ~~~爆中出し
1分ほど脈打ち・・・
ゆっくりと俺の息子を抜きとった・・・
その後、M子にべちょべちょのチンポを・・・・・
おまんこから大量の精子を垂らしながらフェラできれいにさせ、
「また頼むぞ」
と約束!!
番号を交換して帰らせた。
今日電話があったので約束をした。
これからが楽しみ・・・・
姉の旦那さんは、38歳。
それは、姉が臨月で病院に入った夜のことでした。
私と夫婦二人の部屋は廊下を挟んで真向かい。
彼(旦那さん)は、明日にも生まれるかもしれないというのでソワソワ。
趣味の釣り道具を廊下に出して気を紛らわしているようでした。
釣り具の掃除の時は、いつも釣り竿を私の部屋がある壁に立て掛けるので、「コン」とか「コンコン」という音がしていました。
いつもなら気に掛けない音なんですが、この日はなんだか気になって、扉をそーっと開きました。
「おい、びっくりした」
まさか扉が開くとは思っていなかったらしく、戸惑った感じでした。
「どうした?」
「心配?」
「ちょとな。」
「kumikoなんか面白いDVDないか?」
「えっ?何?突然、、、多分趣味合わないよ。」
「サスペンスっぽいのないか?」
「大昔の「Xーファイル」のならある」
「おう、それ見よう」
つかつかと部屋に入っていく彼に違和感は無くすんなりでした。
「どれどれ?」
棚にずらりとならんだケースを見て
「ぶっ、長編じゃん。」
「そうだよ。全部見終わるまでに子供1歳になってるよ。」
笑いながら
「何でもいいから、セット!」
彼は、私のベットにドタッ。
「kumikoも来い。」
何も言えず彼の横に。
DVDの注意書きが流れ始めると、彼の手が私の髪の毛を撫で始めました。
何回かその手を振りほどきましたが、そのうち彼の手が胸に。。
「一応、姉妹なんだよっ!」
彼の手がゆるむ気配がありません。
心の中ではいけないと何度も何度も。
そのうち、彼のものが中に。
今まで経験した人よりも大きく
「いやっ、大きい。入らないよ」
入り口がズキンっとする痛み。
奥まで入ってくると、抵抗する気持ちと、淡い恋心を抱いていた気持ちとごっちゃごちゃになって。
「中に出すよ」
「ダメっ。外に!」
結局、中に出されました。
今、姉の子と私の子が部屋で寝ています。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

