- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
「忙しいみたいね」と人妻〇美に連絡すると嫌味を言われた。
「〇美のマンションに遊びに行ってもいい?」とダメ元で言ってみたら
「旦那の出張の時にして」とのこと。
〇美のマンション入口でオ-トロックを解除してもらい部屋へ。
玄関でインタ-ホンを押すと「どうぞ」とドアを開けてくれた。
リビングに通されソファ-でコ-ヒ-を飲みながら横に座る人妻〇美の腰に手を廻すと
「ちょっと待って。これに着替えて、私も着替えてくる」
と旦那のバスロ-ブを渡すと人妻〇美は奥の部屋へ行った。
急ぎ裸になりバスロ-ブだけを羽織人妻〇美を待った。
「お待ちどうさま」
と人妻〇美が部屋から出てきた。
ピンクのネグリジェにノ-ブラ、ティ-バックでソファ-の隣に座ってきた。
「艶っぽいね。興奮するよ」
と抱き寄せると
「久しぶりに着てみたの」
と人妻〇美は体を預けてきた。
ソファ-に座る人妻〇美のネグリジェをたくし上げ乳房を舐めまわして両足を広げさせティーバックをずらし濡れ始めた生膣とクリトリスを舐め、吸い回して味わった。
「イャア~ン アッ アッ イイッ」
いつ聞いても人妻〇美の艶声はいいものである。
仁王立ちになりバスロ-ブの前を広げて
「さぁ 〇美 フェラしろ」
と告げると腰に手を廻し上目づかいに絶品フェラを始めた。絶景である。
「足を広げて」
とソファ-に人妻〇美を寝かせ濡れ輝く生膣に硬くなった陰茎を気持ちよく挿入してやった。
「ウッ イイッ 硬いわ」
と大きな艶声を出し人妻〇美がしがみついてきた。可愛い人妻である。
ソファ-の上で人妻〇美の生膣を覆いかぶさり激しく堪能し、次に人妻〇美をうつ伏せにひざまづかせバックで生膣の位置を確認し一気に挿入してやると
「ウッ ヒィ~ アッ こわれちゃう~」
と歓喜の艶声を出していた。
締りのいい人妻〇美の生膣をたっぷりと堪能し、ソファ-下のカーペットで人妻〇美の両足を上げ広げさせ屈曲位で生膣に挿入し激しく腰を打ちつけると
「もうっ もうっ イクッ イクッ イイッ」
と腕の中で仰け反り始めた。
「〇美 気持ちいいッ 中に出すぞ」
「イクッ イクッ 中にきて~」
と背中に爪をたてて抱きついてきた。
背中の爪の痛さを感じつつ人妻〇美の生膣に腰を密着させ気持ちよく勢いよく生膣奥にドクッドクッと人妻〇美の
「アッ アッ ア~ 出されてる・・・」
を聞きながら射精してやった。
淫靡な余韻を楽しみ生膣から陰茎を抜くと人妻〇美はいつものように精液を垂れ流し始めた。
「アッ カ-ペットにこぼれちゃう」
と言うのでティッシュを渡した。
「向こうで休みましょう」と
人妻〇美はティーバックからはみ出したティッシュをつけたままで誘ってきた。
夫婦の寝室には大きなダブルベッドがありしばしの休息をとった。
「このベッドで旦那とはいつもなの?」
「そうよ。でも最近はとんとご無沙汰よ。この前はすごかったわね。時々思い出してしまうのよ」
人妻〇美は股間のティッシュを取りながらバスロ-ブの前を開けフェラを始めてきた。
「オッ~気持ちいい」
「もう硬いわッ 美味しいわ」
「〇美のフェラが上手いからさ」
と言うとティ-バックをずらし生膣を露にして跨ってきた。
「ウッ 硬いッ イイッ」
と人妻〇美の生膣は硬くなった陰茎をすべて咥え込んだ。
クリトリスを擦りつけるように腰を動かす艶かしい姿態を下から鑑賞した。
人妻〇美の腰を掴み生膣をベッドが軋むほど突き上げてやると
「イッ イッ イイッわ~」
と大きな艶声を出してきた。
体位を屈曲位にして腰を生膣に激しく押しけながら
「夫婦のベッドで〇美の生膣は旦那以外の男をたっぷりと咥え込んでいるぞ」
と人妻〇美に覆いかぶさり耳元で告げると
「イヤッ~ァ イイッ イクッ イクッ」
と生膣の締まりを強めながら爪を立てて抱きついてきた。
大きな艶声を聞きながらクライマックスに向け激しく腰を生膣に打ちつけ体位を騎乗位にして人妻〇美の腰を掴み生膣を下から突きまくった。
「アッ すごいッ またイクッ イクッ」
「〇美 イクッぞ」
「中に 奥にいっぱい出してぇ~」と
仰け反り始めた人妻〇美の生膣奥に本日2度目の射精を気持ちよくしてやった。
眉間に皺を寄せながら
「イッ イイッ~」
と甲高い艶声を出し人妻〇美は仰け反り肩で息をしながら上体を預けてきた。
しばらく私の上で息を整えていた〇美が
「このあとどうするの?」と。
ベッドのシ-ツに生膣が垂れ流す精液をつけないようにティッシュを渡すと人妻〇美はゆっくりと腰を上に上げはじめ、陰茎を吐き出すとともに精液をボタボタと私の腹の上に落としてきた。
夫婦のベッドの上で生膣に中出しされぐったりとしてM字開脚でティッシュをあてがっている人妻〇美の艶かしい姿態は絶景である。
帰りに玄関で「また必ず会ってね」とキスしてくる人妻〇美は艶っほさを増してきたように感じた。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる