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最後の一人も拒んだようすが無くできそうだったんですが、なんとなくできずじまいでしたね。
最初の女性は母性本能のある方で、騎乗位なのですが包み込むように挿入してくれました。
私の頭を抱えながら抱き込むように身体にまとわりつく感じは非常に気持ちが良く、実際生中出しは嫌だったのでしょうけど、「生が良い」と言うと断らずに従ってくれました。
2、3回した後彼女はやめてしまったのですが。
2人目はポッチャリ型の女性、最初の女性より嫌がっていたのですが「じゃんけんで勝ったら」と安易な取引に了承し、私が勝利してあえなく轟沈、聞けば初めての中出しらしい。
2度目はじゃんけんもせずそのまま生でできたのでそのまま堪能しました。
一応「もう出そうだけどどうする?中でしちゃう」
と聞いて見ると無言で蜘蛛のように足を私に引っかける。
「そんな事されたら外で出せなくなるなぁ」
と再度確認の台詞を吐くが何も言わずに足はひっかけたまま。
これはもうやるしかないと中に出すとポッチャリ女性は可愛らしく射精している間、腰を前後にくねらせ子宮の奥に運ぼうとしていました。
彼氏彼女の間柄でもないのに・・
そのお店は疎遠になって気が付いたら潰れちゃってました。
商談は順調に進み暇ができる(そのようにスケジューリングしてある)。
フアッション・ショーは大都会のブティックなら商品PRのためにどこかでやっているのが中国。
ただし観光で行って探すのは難しい。
夕方、花束を用意して出かける。
その店は5人のモデルがいわゆるオートクチュールものでのショウをしていた。
その中で比較的ボリュームの有りそうな子顔で彫りの深い子が好みだったので終わってから楽屋に訪ねた。
花束にメッセージを託して
「素敵なショウでした。以前にもきたことがありますが貴方に又会えて感激しています」
と挨拶してさっと帰った。
あとはホテルで携帯を待つだけだ。
1時間ほどして携帯が鳴った。
YESかNOか?、ドキドキして携帯に出ると何と今ホテルのロビーにいるとのこと。
ここで慌てないのがコツ。
中国では女を部屋に連れ込むと公安に連行されえらい目にあう。
公安の目が光っているからだ。
そこで2Fにあるレストランの入り口に来るように指示(こうすると食事に来たと思われ怪しまれない)。
レストランに行くとそこにあの子(青、草冠が付くが)がいた。
白のボディコンスーツにピンヒールのすばらしいスタイルで。
ステーキを食べながら色んな話をしながら盛り上がる。
彼女のプロフは身長が175センチ・3サイズは聞けず、歳は21歳、モデル学校を卒業してプロの専属を目指してお店で頑張っているそうだ。
食事を終えて部屋に誘うと気軽についてきた。
筋書きが成功するか否かは別としてお土産に容易したデジカメをあげると飛び上がって大喜び、抱きついて来た。
そのままキ愛スをすると素直に受け入れた。
舌を挿入すると受けるように口を開け舌を絡めてきた。
もう90%は大丈夫、慌てずDキスを続け唾液の交換もOKだ。
首筋から耳へと唇を這わすとハァハァと息が乱れてくる。
ベッドに横にしてスーツを脱がすと薄いブルーのブラが現れ中国人にしては大きめの胸のふくらみが現れる。
ハイヒールを脱がせ、スカートも降ろすと少し恥ずかしがりながら長い脚をさらけだす。
見事なまでの肢体だ175センチのメリハリのある肢体がまぶしいくらいだ。
下着は同じ色の紐パンで小さな前張りしかない。
ストッキングは白のガーターで吊っている。
ゆっくりと紐を解くと恥ずかしがって抱きついてきた。
ブラも背中にテを回しホックをはずすとお椀を伏せたような綺麗なオッパイが現れた。
乳首はアズキくらいの大きさで綺麗なピンクだ。
紐パンがはずれると中国人特有の強いメスのにおいが立ち込めてくる。
オッパイを優しく丁寧に吸ってあげるとハアハアと荒い吐息に変わる。
唇をわき腹から段々と下に這わせてオヘソのところまで来ると下からの強い匂いに思わず興奮する。
2ヶ月ぶりの匂いだ。
縦割れの綺麗な臍を舐めていよいよ女の園へ舌を這わす。
薄いヘアーの土手がこんもりと高く盛り上がている。
谷の割れ目を開くと濃い蜜がダラットとシーツに垂れ落ちた。
すごい量だ。
ガマンできずに谷間に顔を埋めて膣からの流れ出る大量の液体を飲み込む。
ラードを溶かしたような濃い粘りのある愛液だ(中国人は油物の食事で皆濃いラードを溶かした愛液だ、味も濃い)
膣穴に舌を入れたり谷間全体を舐め取り、真珠の皮も剥いて吸い出すと 青は体を痙攣させて昇天してしまった。
私は青が落ち着くまでつま先から首筋まで綺麗に舌を這わせて見事な体を堪能した。
膣穴も開いて内臓が見えるような感じで観察する、実に綺麗なヒダが巻きついている。
気がついてからは戦闘再会だ。
M字開脚させてビンビンに硬直したスティックを挿すとゆっくりと蜜壺に沈めていった。
入り口が狭く先ほどみたぎざぎざがチンポの根本を締め付ける。
浅く深く左右にこね回すとアイャーと繰り返すと昇天してしまった。
私もガマンできずにこの日のために溜めておいた多量のリキッドを支給の中へ注入した。
青の膣がヒク々と竿にまとわりつくように絡む。
そのせいで硬直した竿がなかなかしおれないでがんばっている。
射精して30分もたっただろうかこちらも落ち着いて青の壺から抜き取るとドロットしたニューエキが愛液とともに流れ出した。
青はまだ覚めやらぬため脚を開いて濡れ濡れになった戦場を暖かな濡れタオルで綺麗にしてあげる。
私もそのまま2時間ほど寝て目が覚めるともう一戦、明日は帰国だから惜しみなく中出しを楽しんだ。
青は今度はいつ来てくれると聞いたがGWなのか夏休みなのか、今はわからない。
でもあのからだを抱きにまた行く事は確実だ。
スケベ爺です。
R子から今週出帳でこの地方に来る、会いたいと連絡が来た。
小生拒む理由なく、会う日時間決め楽しみにしている。
S子とは月2回のペ-ス守って会っている。
先月末3月は決算月でS子残業続き少々お疲れ気味。
会ったら癒して欲しいと云うので、まずシヤワ-してベットに寝かせバスタオル掛け、マッサ-ジしてあげた。
プロ級の腕前で頭のてっぺんから足指までまんべんなくモミほぐした。
1時間近く揉んだので小生の指さすがに疲れた。
S子「こんなに時間かけ全身マッサ-ジされたの始めて」と言い感激していた。
小生は「いつでもしてあげるよ」と云い、マッサ-ジの間にもS子の股間は濡れているのかいま見えたので、小生ムラムラし寝たままのS子の股間に唇と舌走らせた。
犬の格好でバックからの愛撫でシドシドだ。
S子私にも癒させてと小生のチンコ掴み舌絡ませた。
少々お疲れ気味の小生を寝かせ、ギンギンのチンコ大好きと云い、裏筋、タマタマ、0門まで舌絡ませて愛撫している。
右手はチンコ握りしめ強弱つけ刺激してくる。
好きなだけ食べて良いよと云うと「大好きな00さんのチンコ」と云っている。
69の体勢にして小生も反撃し舌と指で攻撃すると、S子痙攣し逝ってしまった。
S子小生の生チンコ欲しいと云い、上になりチンコ握り騎乗位で嵌め込んだ。
小生の上で盛んに腰振りグランドしていて、美乳が揺れている。
下から手を伸ばし掴み愛撫した。
小生思い出し「記念に写メ撮りたい」と了解求めると、すんなりOK出た。
騎乗位の出し入れを3枚写メ撮った。
そのまま下から突き上げるとS子登り詰め痙攣し逝ってしまった。
小生の躰抱きしめ、後ろからとおねだりするので、バックからチンコ挿入し美しいお尻見ながら出し入れは最高だ。
S子シ-ツ握りしめ逝く逝くの連呼---。
正常位にし挿入し腰振り顔見つめると、キス求めてきて舌絡ませながらキスした。
00さん大好きと云うので、片足担ぐ体位にして、より深く入れ腰振ると
S子「当たる当たる」
と叫び頂戴頂戴エキス頂戴と叫び、激しく痙攣してるので、小生たまらず最深部に放出した。
チンコ入れたまま、S子にキスし美乳にも舌這わせると、余韻でビクビクしている。
躰離しティシュあてがい、小生の腕をとり腕枕で寝てしまった。
少し寝て元気になり、小生のことを「最高のパトナ-」と云い、マッサ-ジもHも最高と云い、シャワ-しに歩こうとするが、腰ふらつき小生の腕を捕まえ、小生が躰洗ってやった。
着替え済んで車に向かうもまだ腰ふらついて腕しっかり捕まえ、車まで腕離さない。
車に乗ったら小生の顔見つめ、
「00さんは本当にタフで嬉しい」と云っていた。
又次回会う日約束し帰路についた。
以前、チャットで知り合って関係をつづけている「あきは」を久々に呼び出して中出ししてきた。
「あきは」とは、M○Nチャットで知り合い、彼女がJKのころ。
帰国子女で日本に帰ってきたばかりで、まだまわりにあまりとけこめず引きこもっていたころ。
そんな彼女もいまでは、26になり、かれこれ10年のつきあいになるか。
久々にメッセを開くと、彼女がログインしてきた。
お久しぶりと会話を続けていると、いつものごとく下ネタトークへ。
聞くと、彼女には友達以上彼氏未満の存在がいるとのこと。
んで、肉体関係の話を聞くと、毎回中出しとのこと。
どうも彼は種無しで妊娠しないとのことだった。
決して、美人でもなくかわいくもない彼女だったが、ほかの男に中出しさせてると聞き、なんか、無性にひさしぶりに私も中出しをしたくなった。
そこで、なんとか口説き落とし、会うことに。
昼前に大阪の南で落ち合い、少し歩いてコンビニで買い込みホテルへ。
部屋に入り、ソファーに座るなり、やさしくキス。
彼女も彼はいるものの、私の息子の味が忘れられなかったらしく、早速フェラを開始。
JD生の頃はつたなかったフェラもすっかり口の中にくわえ込めるようになっていたが、私の息子は大きいから全部咥えられないと苦笑いしてた。(彼のはすっぽりとのこと)
一生懸命フェラに夢中になっているところに、指マンをしてやると、鳴く鳴く。
だいぶ、いままでの経験で体が出来上がっているようだった。
しばらく指マンしていると、彼女が潮を吹き、準備が整ったので、いざインサートすることに。
「どうする?」
と聞くと、
「生で入れて。。。生でほしい」
と懇願してくる。
まずは正常位で生インサートし、奥まで突くと私の体を抱きしめ、
「これ、これがほしかったの!やっぱりこれが良い!全然違う!」
と感じまくり。
まぁ1発目だったので、体位を変えずに、じっくり生膣を味あうことにし、射精感が近づいてきたころ、彼女の耳にささやいた。
「すっげー気持ち良いよ。彼のとどうだ?どっちが良い?」
「ぁぁぁ、あなたのが一番良い!ぁぁ、ぅ、あぃ」
言葉になってない。
そこで、私は腰を早め、出す準備をした。
射精感がこみ上げてきた頃、
「そろそろ出すよ。彼にばっかり中出しさせてズリーよな。俺にもさせろよ」
というと、
「だって彼は種ないから問題ないけど、ぅ、ぁ、ぁなたのはできちゃうでしょ?量多いんだから」
と返ってくる。
そこで、私は
「だったら、このまま抜いてテコキで抜くわ」
と抜くそぶりをすると、
「あ、抜かないで!お願い!このまま!もう、中で出して!ほしいの!」
と正直な意見が。
これでお互いの同意を得たので、遠慮なく彼女の子宮奥深くに大量の種を放出。
2ヶ月くらい仕事が忙しく、ためてたので出るわ出るわ。
その射精の感覚で、彼女は何度も逝ったらしく、射精が終わる頃には気を失っていた。
しばらくして、正気を取り戻した彼女は中出しされたことに気づき、ちょっと怒ったそぶりを見せたが、すぐ機嫌を治し、
「出したからには、もっといっぱい出してもらうからね!」
とお掃除フェラを開始。
息子の中に残ったザーメンを吸い取り、いとおしそうに舐め上げてる。
そこで、いったん2人でシャワールームに入り、シャワーを浴び、彼女にシャワー中にフェラをさせる。
フェラ終わったら、そのままベットへ行き、第2ラウンド。
今度は私がクンニし、彼女の蜜液を味わった。
彼女の蜜液はサラサラ系でちと匂いがきつめであるが、シャワーの後だったため気にならず、クンニを堪能。
クリを舐め上げ、吸い、マンコに舌を出し入れすると、早速昇天。
あっさり逝っちゃい、それじゃあと2度目のインサート。
今度は、いろんな体位で攻めようと、正常位→騎乗位→駅弁→バックと楽しんだ。
彼女のバックはとにかく締まり、こっちが少し痛いくらいになる。
バックで奥深くについていると、バックの締まり具合に負け、逝きそうになったので
「逝きそうや。中に出すで!」
と腰を早めると、
「奥に!奥に出して!」
と要望が。
絶頂を迎え、腰を彼女の尻に思いっきり打ち付けて、息子の口が子宮の壁にぶち当たってることを確認しながら、思いっきり種たちを解き放ってやった。
2度目であったが、大量に放出し、またもや彼女はその射精感で絶頂を繰り返す。
そんなこんなで、サービスタイム終了となったため、チェックアウトすることに。
このあと、彼と会うとのことでしたので、なんかS気が芽生え、シャワーを浴びさせたが、中は洗わせず、そのまま下着を履かせ、チェックアウトした。
途中まで一緒に行き、彼と今日中にエッチすることを約束させ、別れた。
その後、今日彼女から連絡あり、彼が私の精液で汚されているマンコに中出ししたと報告があった。
さすがにクンニは断ったらしいが、ほかの男に抱かれたことを知った彼は異常なほど欲情し、朝まで寝ずにすべて中出ししてきたとのことだった。
また、次機会があれば、中出ししてやろうと思う。
パ-ト人妻妙子の危険日に会うこととした。
ドライブしながら
「生理が来るか心配だったのよ。本当だったのね」
「嘘ではないよ。ところで旦那とは?」
「全然、触ってもこないわ。」
と人妻妙子は不満気味であった。
サ-ビスタイムの看板のラブホへ急ぎ乗り付けた。
部屋に入ると人妻妙子が
「家でシャワ-を使ってきたわ」
と言うので、急ぎシャワ-を使い出てくると人妻妙子はバスタオルだけでベッドに座りM字開脚で待ちわびていた。
生膣を眺めながていると
「イヤァ~ン 恥ずかしいわ」
と甘えた声を出すので腰を抱き寄せ生膣を舐め廻してやると
「アッ イイッ 待ってたのよ」
と嬉しそうであった。
生膣への愛撫を集中し人妻妙子の艶声を楽しんだ後
「フェラして」
と仁王立ちになると人妻妙子は私の腰を引き寄せ音を立てて咥え込んでくれた。
人妻妙子は唇と舌で固くなった陰茎を美味しそうに舐めまわしくれた。
他人妻のフェラはいつ見てもよい眺めで興奮する。
「もうカチカチに硬いわ。入れて」
人妻妙子の腰を高く突き出させ濡れ輝く生膣を確認しながらバックでゆっくりと挿入を始めると
「アウッ イッ アッアッ~きついッ」
と艶声を出し始めた。
人妻妙子の生膣深くまで陰茎をすべて押し込むと
「アッ アッ 入ってる~いいわァ~」
「オッ~ 締まる」
と声を出してしまった。
人妻妙子の生膣の締まりを楽しみながら挿入を激しく速くしてやると
「イッ イイッ アッ いきそうッ」
と軽く生膣を痙攣させた。
で屈曲位で両足を抱え人妻妙子の生膣を獣のように突きまくると部屋には人妻妙子の歓喜の艶声が響いていた。
「もうっ もうっ イイッ アッ~いきそうっ いきそうよ」
「妙子 どこに出す?」
「そんな イヤァ~ イクッ イクッ~」
「どこに出して欲しい?」
「アッ イヤァ~ 中にっ 中に出してェ~」
としがみつきながら
「きてっ きてっ 出してェ~ アッ~ イク~ゥ~」
と人妻妙子が仰け反ってきた。
人妻妙子に覆い被さり突き上げてくる生膣深くに届けとばかり挿入した陰茎の動きを止め、痙攣を始めた人妻妙子の生膣深く気持ちよくドクッドクッドクッと射精してやると
「アッ きてる~ イイッ いいわッ」
と大きな艶声を出した。
しばらく二人とも中出しの余韻を楽しんだ。
生膣から陰茎を引き抜くと我が精液が生膣から垂れ流れはじめた。
他人妻への中出しの醍醐味である。
人妻妙子は生膣にティッシュをあてながらシャワ-を使いに行った。
ベッドで出てきた人妻妙子に腕枕をしてやると
「またいっぱい出したのね。洗っても洗っても出てきたわ」と。
「妙子の奥深くにたっぷり出したからさ」
「危険日の中出しもいいし・・・」と。
しばしの休息。
携帯にメ-ルが着たみたいであったが無視した。
2回戦は人妻妙子のフェラから始まった。
頭を上下に動かし気持ち良さそうにフェラする人妻妙子の姿態を見ながら69で私も生膣をたっぷりと舐め回してやった。
「アッ イイッ 気持ちいいわ もう硬いわよ」
「上においで」
と誘うと人妻妙子は体を起こし跨りながら嬉しそうに陰茎を握り締め生膣にゆっくりと咥え込み始め
「ウッ きついッ アッ アッ」
と艶声を出しながら奥深くすべてを飲み込むと味わうように腰を前後に動かし始めた。
「イッ イイッ 硬くていいわッ」
下から人妻妙子の生膣を突き上げると
「アッ イイッ ダメッ ダメッ いちゃうから」
と眉間に皺を寄せながら大きな艶声を出し続けていた。
体位を正常位に変え足を大きく開いている人妻妙子に覆い被さりながらさらに激しく生膣を突きまくると
「アッ アッ~ すごくイイッ~ いいわァ~」
と抱きついてきた。
「妙子 締まって気持ちいいぞ」
「アッ いいわッ いいわッ おかしくなっちゃう~」
「どこに欲しい?」
「イヤァ~ン もうッ 中に出してッ」
「いくぞっ」
「いっしょに いっしょに アッ~ お願いィ~」
「奥で受け止めろ」
と人妻妙子に告げながら押し付けてくる人妻妙子の生膣深くに陰茎を擦りつけながら思いっきりドクッドクッと気持ちよく射精してやった。
「アッア~ 中に出されてる~」
と人妻妙子は大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
可愛い人妻である。
人妻妙子に覆い被さりながら息を整え中出しの余韻を堪能した。
M字開脚した人妻妙子の2度目の射精を受けた生膣は精液を垂れ流し始めていた。絶景である。
「またいっぱい出したのね」
と気だるそうにティッシュを生膣にあてがう人妻妙子にお掃除フェラを頼むと
「エッ」
と驚きながら唇と舌で生膣に射精したばかりの陰茎を咥えきれいにしてくれた。
なかなかの眺めであった。
「危険日に2度も中出しされるなんて初めてよ」
と帰り仕度をしながら人妻妙子は嬉しそうに言ってきた。
「満足した?」
と聞くと微笑みながら頷いてきた。
「子供が学校から帰ってくる前に戻らなくては」
と言いながら車を降りる時に
「連絡待ってるわ」
と手を振っていた。
着信メ-ルを見たら久しぶりに人妻〇代からだった。
「お久しぶり。いま何してる?」
まさか人妻妙子と中出しセックスを楽しんでるとは送れない。
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