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大学卒業後入社5年目、若手の有望株と上司におだてられております。
この春、先輩に連れられて「合コン」なるものに初めて参加。
相手は「花の女子大生」でこちらは若手の有望サラリーマン、結構高級な居酒屋で開かれ、費用は男性持ちです。
相手が6人でこちらは5人、1人はどうしても残業をしなくてはならないため、急遽欠席となり男性が人数的に有利な状況です。
一流の女子大に在籍している為、もう半数が就職内定、半数は花嫁修業という優雅な女子大生でした。
中に私好みの小柄でポッチャリ型の女性がおり、彼女の横に席をゲットし、仲良くなりました。
彼女は宮城県の有名温泉地の旅館の長女、いずれ帰郷して旅館の若女将になるそうで、それまで東京でノンビリと青春を謳歌するそうです。
宴もたけなわ、最近の女性は結構アルコールがいける口で、彼女もビールからカクテルまでいろいろと呑んでおりました。
宴もお開きとなり、彼女のアパートへ送ることになりました。
私の帰路とは反対側ですが、乗車する電車は同じ電車、1つの言い訳になりますし、もしかしたら今夜彼女をご馳走になれるなどというスケベ心もありました。
2人きりになり電車に乗ると急に酔いが回ったらしく、彼女がふらつきはじめ、私は腕を彼女の肩に回して倒れるのを助けました。
やがて下車駅に到着、突然「ウェ~!!」と言う声で、彼女が戻し始めました。
そうです、ビールやカクテルをチャンポンで呑んだ為今になって気持ち悪くなったのです。
仕方無しに背中を擦り、
「全部戻せば楽になるよ、全部出しちゃえよ」
と言って、ホームの自販機から水のボトルを買い求め、彼女に
「口中を漱ぎなよ」
と言って渡しました。
ペットボトルの水を含み口中を漱いだ彼女は残りをゴクゴクと飲み、再び戻しました。
その頃になると駅員さんがやって来て
「お客さん、大丈夫ですか?事務室で休みますか?」
と気を使ってくれました。
「直ぐ良くなります、すみません、大丈夫です」
私はそう言って駅員さんの手助けを断り、一息ついた彼女を抱き抱えて駅を出ました。
「御免なさい、ご迷惑をかけてしまってーーー」
「いいよ、いいよ、チョッと呑みすぎたな、サアもう直ぐ家だから頑張ってね」
そして彼女のマンションに辿り着きました。
バッグから鍵を取り出しましたが、まだ酔いが残っているらしく、中々鍵穴に入りません。
「貸してみな」
代わりに私が鍵を開け、中に入りました。
1ルームマンションながら結構広い部屋です。
彼女を入れ扉の鍵をロック(あの最中に突然扉が開いては困ります)、ベットへ寝かせ直ちにキスを開始。
最初はちょつと抵抗しましたが、やがて大人しくなり、私が彼女の口中に舌を入れると入れ返してくる程になり、酔いが醒めたようです。
唇を貪り胸を揉み少しずつ上着からシャツへと脱がし始めます。
抵抗は全く無し(良し!!今夜頂けるぞ!!)慌てずユックリと時間をかけ、愛撫を続けました。
シャツのボタンを外しブラを出し、更にブラを上へたくし上げるとそこには可愛らしい乳房が現れました。
まだそんなに使われていないのか、可愛いピンクの乳首、指で擦るとだんだんと膨らみ固くなってきました。
乳首を口に含みグイッと吸い込みます。
そして舌でクリクリと撫で回すと乳首は一層固さを増します。
「ダメェ~、ダメェ~」
と声を出しますが身体での抵抗は全く無し、上着・シャツを完全に脱がせ、背中に手を回しブラのホックを外すと、パラリとブラが外れ乳房全体が現れました。
更に乳首を吸い、キスを繰り返し、そして耳元で
「好きだよ!!、一目見て好きになったんだ!!」
と嘘のような甘い言葉を囁くと、
「私も好きよ!!、アナタが好きなの!!」
と呻くような声、
「今日一緒になろうね」
バカみたいなセリフでも納得する状態になっていました。
私も急いで服を脱ぎ捨て裸になり、再び彼女の横に寝転び乳房に愛撫を加え、キスを連発、塞がれている口から
「フゥ~ン」
という呻き声が上がり、いよいよ合体の時が来ました。
私のムスコは暫くオナニーもしていないので、精液はタップリと溜まっており、もうギンギンに立って何時でも挿入OKの状態。彼女のパンティを剥ぎ取り股を見ると、恥毛は薄くその下に一筋の線が見え、股を開かせその間に入り右手でオマンコの入り口を探します。
ヌルヌルとオマンコから愛液が出て受け入れ態勢が整っており、ムスコの先端をオマンコの入り口にあてグイッと入れ込みました。
愛液があり侵入は出来ましたが、経験が少ないからか結構締め付けがあり、運動するのにはチョッと不便を感じましたが、オマンコの中は温かくて気持ち良く、少しの運動で気分が高まって来ました。
やがてラストスパート、グイグイとムスコを出し入れし、最後の時を迎えます。
ドバッ!ドバッ!ドバッ!ドバッ!溜まっていた精子がタップリと発射され、彼女のオマンコの中深く、子宮に向かって飛んで行きました。
何回か搾り出し、もう出なくなった頃は彼女の身体に覆い被さり、耳元に
「とても気持ち良かったよ!!、君のオマンコは最高だよ!!」
と誉め言葉を囁きました。
「そう、良かったの?それなら良かったワ、でも私はまだ気持ち良さがわからないの」
「だんだん良くなって来るよ、経験サ」
「それじゃあこの次も優しく愛して頂戴ね」
「ウン、また機会があったら愛し合おうよ」
そう言っている最中にムスコは再び元気になり、再度のSEX、本当に彼女のオマンコの中は気持ち良く、今度は少し長く持ち再び射精、2回のSEXで随分と精子を発射しました。
後で気がついたのですが、この時避妊や安全日の事を全然気にせずに交渉した為、後日彼女から
「生理が2ヶ月も来ないの、もしかしたら・・・」
と告げられ、その言葉に頭をガーンと殴られた気持ちに。
「もし妊娠していたら責任はとってもらいますからね!」
女子大生でも言う時はハッキリと言います。
そして病院で検査をしてもらうと、結果は見事大当たり!!妊娠3ヶ月めに入るそうです。
その後、互いの両親に結婚する旨を報告、彼女は大学を休学して来年出産、そして卒業した後故郷へ帰郷して若女将に。
私は婿養子として彼女の実家の旅館の若旦那。
まさか旅館の若旦那になるとは思ってもいませんでした。
サラリーマンはあと2年ぐらいで終了。
それからは若旦那といっても「番頭」さんみたいなもの、丁稚奉公が宮城の里で待っています。
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