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先週末祐子が家族と出かけ暇になった俺、駄目もとで朝から未亡人幸子にmailをしてみたが返事が無い。
諦めパチンコでもと思い出かけ支度をしてると「驚いた」と幸子から。
暫くmailの遣り取りで会うことに。
前に会った某駅待っていると幸子が
「ホントに驚いたは、もう会えないと思っていたから」
ニコニコ話す。
昼なので近くのレストランで昼食
「突然mailして大丈夫だったの?」
「子どもも出かけて一人暇だったの」
まだ明るいし気を遣い
「映画でも行く?」
と誘うとニコニコ喜んで返事。
店を出て映画館を探すがみな満員。
結構歩き疲れ
「何処かで休む?」
「そうね」
と歩いているとホテル街が見え
「あそこで休む?」
手を握ると強く握り返してくる幸子。
無言のままホテルに入り
「ここで良かったかな?」
顔を赤らめうつむく幸子。
ソファーでディープキスをしながら
「大丈夫?」
「もう会えないと思っていたから嬉しい」
と舌を絡ませて来る。
暫くねっとりとディープキスを続けオマンコを触ると、何とスケスケのショーツでもうシッカリと濡れ染みだしている。
やる気満々の未亡人熟女に俺も安心してショーツの上から弄ると
「あぁ~嫌~嫌~駄目~」
と腰を捩り激しくディープキスで舌を絡ませ悶え喘ぎ始めだす。
「もうシッカリ濡れ濡れだね」
ショーツをずらし指で弄ると
「あぁぁぁ~嫌~ぁぁぁ~」
オマンコを突きだす様に
「いっぱい感じたいの~」
激しく喘ぎよがり続ける。
指をクリトリスから膣と攻めると、マン汁が溢れだしトロトロヌルヌル状態になりだし、胸をだし乳首を吸い転がすと
「嫌~嫌~嫌~」
胸をはだけだし嫌らしくスカートをまくられオマンコを広げ一層激しく喘ぐ未亡人幸子。
「幸子のオマンコ舐めたい」
「嫌~汚いは~」
ショーツを取り足を広げ丸出しのオマンコが嫌らしく濡れている。
クンニをツーんとすえオシッコ混じりの生臭いマン汁の香りが漂い、欲求不満なのか綺麗なオマンコが充血している。
全体を舐め始めると
「あぁ~駄目よ~汚いから~」
と腰を捩りながらも舌の動きに合わせる様に
「駄目だったら~あぁぁ~」
俺の頭を掴み抑える様にグイグイオマンコに
「あぁぁ~だぁめぇよぉ~」
と悶える。
ジュルジュルと音を立てクリトリス膣を吸い上げると
「あぁぁぁ~嫌~嫌~」
止め
「じゃ止める?」
焦らすと
「嫌、嫌~駄目~止めないで~」
胸を揉み激しくクンニで攻めると
「あぁ~あぁ~あぁ~」
激しく喘ぎ続ける。
暫くクンニを続けると
「今度は私が」
と幸子が俺の口の周りに付いたベトベトのマン汁を丁寧に舐めながら
「もう欲しい~」
ディープキスをしながらズボンを下ろし肉棒を出しフェラを始めだした。
「ぁぁ~これ欲しい~」
嫌らしくねっとり舐めくわえ竿袋裏スジと丁寧に攻めると、口いっぱいにくわえ音を立てバキュームフェラ。
ジュボジュボを肉棒を吸いたてながら自らオマンコを弄りだす様は、嫌らしい欲求不満の未亡人熟女だ。
その嫌らしい様を見ながら幸子の頭を抑え、口でゆっくり肉棒をピストン、口の中で舌を絡ませてくる。
「幸子上手だからこのまま出そうだよ」
オナニーをしながら感じているか上目遣いの切なそうな顔だ。
弄っているオマンコの奥まで指を入れて掻き回してながら一層激しくフェラを続けながら
「う~ん、う~ん、う~ん」
と肉棒をくわえながら逝きそうな幸子。
顔を見てると肉棒も発射態勢になり
「このまま出すよ」
「うん、うん」
とうなずくドピュ、ビュ、ビュ、ビュと口に吐き出すと
「うぅぅぅ~ぅぅぅ~」
目をつぶり足を閉じ、吐き出されたザーメンを口いっぱいで受け止め、腰を震えながら逝く幸子。
オマンコの”生中出し”とは違う射精感覚を味わい抜こうとすると、なかなか肉棒を離さない幸子。
最後の一滴まですする様に肉棒を綺麗にしてくれると
「美味しかったは~」
え?飲んだ?
物の本で読んだことが「若いエキスを飲むと若返る」とか?
そんな(笑)汚さないだけいいか(大笑)
シャワーと思ったが、胸をさらけ出しグジュグジュに濡らし嫌らしい臭いを漂わせ、物足りなそうな幸子。
オマンコに中出しをしたい俺は、ソファーで四つん這いにさせ、バックからクンニを始めると、オマンコは掻き回された後で一層嫌らしいマン汁の香りでベトベトトロトロ。
舐めるとペチャペチャと音がする程濡れ熟れ頃のメロンの様だ。
「嫌らしく濡れてるよ幸子のオマンコ」
「ぁ~嫌~嫌~」
わざと音を出して舐めると
「一緒に~」
69に萎えてる肉棒を一生懸命フェラしながらオマンコをグイグイと擦り付け
「あぁぁ~いい~いい~」
と悶える。
徐々に肉棒も復活してくると
「あぁ~大きくなってきてるは~」
一層激しくフェラを続けながら
「あぁ~あぁ~あぁ~もう~」
尻を振りよがり
「入れたい~入れて~」
ソファーに手を付かせバックでお尻を掴み、まだ完全復活ではない肉棒を徐々にオマンコに挿入。
「ぁぁぁあ~ああああ~」
と喘ぐ。
ゆっくりとピストンを始めると
「あぁ~あぁ~あぁ~」
とよがる、キツイ締まり良い膣で肉棒も完全復活だ。
オ
マンコの奥に根本まで肉棒を出し入れすると、肉棒にはトロトロのマン汁が絡み嫌らしい香りが一層香る。
グチュグチュとピストン
「あぁ~もっと~オマンコ~もっお~」
嫌らしい言葉の未亡人熟女動きを止めると
「ぁぁ~嫌、嫌~」
と自ら動き出し肉棒をオマンコの奥に導く様にしながら
「嫌~激しくオマンコ突いて~」
もう完全に牝状態の幸子のオマンコを激しく掻き回しながら突き続けると膣がキュと締まりだした。
そろそろ逝きそうなのか
「ぁぁ~ぁぁ~もう~もう~」
と髪を振り乱しよがり喘ぐ幸子を見ていると肉棒も発射態勢に近づき始め、幸子の大きな胸を乳首を揉みながら出すことに決めた俺は
「幸子の顔を見ながら出したい」
ソファーで足を開かせ抱えて肉棒をグチュグチュのオマンコに一気に挿入すると
「あぁぁぁ~いい~いい~」
抱き付きながら俺のお尻に手を回しオマンコをグイグイ擦り付けながらよがり、大きな胸を揉み乳首を吸い転がしながら激しくオマンコを突き続け、ディープキスをしながら
「何処に出すの?」
舌を絡ませ喘ぎながら
「中よ~そのまま中にきて~」
「いいの?」
「きて~いっぱいきて~」
それを聞き一層激しくピストンを続けると
「あぁ~逝く、逝く、逝く~」
膣が蠢きキュと締まると
「出すよ」
ドピュ、ドク、ドク、ドク”生中出し”
「あぁ~あぁ~あぁ~」
脈打つ射精、オマンコ奥で感じガクガク腰を振り逝く幸子。
胸をさらけだしスカートをまくられ嫌らしい未亡人熟女に中出しの快感を暫し味わい肉棒をゆっくり抜くと、嫌らしく濡れ開いたオマンコからドロドロと垂れるザーメンを手で触りながらトロンとした目で見つめる幸子。
その嫌らしい仕草に熟女の欲求不満”生中出しSEX”は最高だと感じる。
口内射精もさせてくれて全部綺麗に掃除までしてくれる手放せない性処理肉壷熟女2号だ。
無論、この後時間もタップリ有ったので、夜遅くまで”生中出しSEX”を2回堪能して帰った。
今度も少し期間をおいて欲求不満の状態で会うことにする。
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