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高校の英語教師です。
前回にご紹介した私の「中出し体験談」のなかで触れた元教え子(○○美)との関係はその後も続くことになりました。
今日はその続編ということで、お話ししましょう。
前にも書きましたが、私の職場では、年に2回~3回の県外出張があります。
あれから半年後に、県外出張で、大分県に行くことになりました。
その当時、彼女は福山市に住んでいました。
この時、私が福岡へ向かう新幹線を福山で途中下車し、なんとか彼女と会えないかと考えるのは自然な成り行きです。(相変わらずスケベおやじの僕です!)
出張の二週間前に、ドキドキしながら、彼女の携帯に電話をしてみました。
電話での話し方は、意識して、軽い調子で、
「今度出張がてら福山にいくけど、一緒にごはん食べへんか」
彼女はその時彼氏と同棲しているとのことでしたが、なぜかOKがもらえました。
(これまで、「同窓会の連絡です」と嘘をついて、彼女の部屋に電話したことが何度かありました。そのうちの何回かは、彼氏らしき男の人が電話に出たことがありました。話し方から判断して、何と言えばいいか、「頭の悪そうなただのガキ」でしたが・・・。これは僕の想像ですが、私と彼女が会うこの日は、多分彼氏には、実家かどこかに帰ると嘘をついていたんだと思います。)
彼女に電話をしてから二週間の間、また、私の禁欲生活が始まりました。
二週間マスターベーション禁止令。地獄の苦しみ!
出張当日は、午後3時に福山駅の改札で待ち合わせをしていました。
私が改札を出ると、彼女が現れました。
いつもながら、おぼこいスタイルです。
しかし、白いコートの下からは、ドキッとするくらい短いスカートをはいているのが分かりました。(細いきれいな足ではありましたが。)
駅前広場に出ると、彼女の方から腕を組んできました。
恋人気取りです。
そして、寒かったのか、私のコートのポケットに手を入れてきました。
駅周辺を散策しながら、意を決して
「今晩ホテルとってるけど、一緒に泊まれるか」
と聞いてみると、泊まれると返事が返ってきました。
とても嬉しそうな顔をしていました。
心の中で、「やった!」と叫んでいる自分を意識した時は、自分のスケベさ加減が嫌になりましたが。
また「あの膣」が味わえると思うと、私のペニスはもう既にビンビンでした。
この後、天満屋で買い物をし、商店街の古本屋へ行き1時間ほど立ち読みをしました。
彼女に村野四郎の詩集「抽象の城」を買ってやりました。(彼女は高校時代に僕の影響で文学少女になっていました。ちょっとインテリの僕です!)
夕方は、焼き肉屋へ入り、座敷の囲炉裏の席に腰掛け、二人でゆっくりと夕食を食べました。
食事の間ずっと私の頭の中は、「中出し」のことだけでした。
今日はどんな体位でやろうか、口内発射はどうしよう、一緒にお風呂に入ってもいいな、などなど、いろいろな妄想が頭の中を駆けめぐるのでした。
一緒に食事をしている時も彼女はとても幸せそうな顔をしていたのを思い出します。
普段と違い、少しはしゃいでいる感じもしました。
当然彼女もベッドでは二人相まみえる覚悟をしていたと思います。
当然ながら「中出し」も。
午後7時くらいにホテルの部屋にチェックインしました。
部屋に入ると、矢も楯もたまらず、ドアの所に立ったまま強引にキッスをしました。
私の両手は彼女のおしりに周りました。
硬いペニスを彼女の下腹に押し当てたまま、パンティからおしりに手を滑り込ませ、彼女の膣を指で責めていました。
彼女もおそらくこういう展開を望んでいたのではないかと思います。
この後、爆発寸前という感じでしたので、ズボンを下ろして、彼女をひざまずかせると、無理矢理ペニスを彼女の口に入れました。
以前にも書きましたが、フェラが下手な彼女です。
彼女の口にペニスを入れたまま、ピストン運動を始めて3分ほどすると、ものすごい射精感がこみあげてきて、変な言い方ですが、ペニスの先に火が付いたような感覚に襲われました。
これまで味わったことのない感覚に唸り声をあげた瞬間、もの凄い量の精液が彼女の口に入っていきました。(後で彼女が言っていましたが、精液が鼻から出そうになるくらいものすごい勢いの射精だったそうです。)
この時、彼女はなんの躊躇いもなく、私の精液をすべて飲み干してくれました。
自分の精液を飲んでくれた女性は彼女が初めてでした。
この時、急に彼女が「愛おしい」というか、本当に「可愛い」と感じ、抱き上げてそのままキッスをしてやりました。
自分の精子の味がしましたが、たいして嫌とは感じず、
「○○美、ありがとう」
と言いながら、ディープキスを繰り返しました。
少し落ち着いた後、雑談をして、一緒にお風呂に入ろうと誘いました。
今度も恥ずかしがって、なかなか服を脱がないので、私が先に湯船に入りました。
彼女は後から静かに入ってきました。
タオルであそこを隠していましたが、湯船からは割れ目がテカテカと光って見えました。(私には分かるのですが、彼氏のとセックスは多分ゴム付きでしているでしょう。というか、彼氏にはそれほど心を許していないのではないかと直感で分かりました。)
湯船では、私のペニスの上に前向きに座らせ(まだ挿入はせず!)、ディープキッスをしました。
私の口のなかに控えめに舌をいれてきました。
私は、彼女の口のなかを舐め尽くしました。
下のお口(マンコ)の様子を見るため、彼女の膣に指を入れると、まさに若い女性のあの膣のやわらかなまとわりつく感触です。
風呂からでると、二人とも、準備OKという感じでしたので、二人ベッドに横になりました。
この日はマイルーラを忘れていたので、
「マイルーラなしでするね」
と彼女に言いました。
不思議なことですが、僕も彼女も「妊娠したら」ということは、この時、ほとんど頭になかったと思います。
ただ僕としては、もし妊娠したらこの子と一緒にならなあかんなと頭のどこかで考えていたのだろうとは思いますが。
前戯を始めました。
前回と同じような感じで、なにをやらしてもまだまだ下手でしたが・・・。
最初は、彼女の膣に舌を入れます。
マンコにしゃぶり付く感じで、股間をとにかくなめ回しました。
若い女性のあの股間の匂いがしました。
いつも彼女から漂うあの匂いでした。
彼女がフェラをし始めたので、睾丸(たまたま)を自分の口の中に入れ、舌の上で転がすように言いました。
この間も、私の舌は彼女の膣を責め続けていました。
さて、いよいよ男と女が相まみえる時になりました。
彼女の方からおしりを僕に向けてきたので(前回やった時、この体位が相当に気持ちよかったのでしょう)、前回と同じピストン・バックの体位になりました。
パンパンになったペニスを彼女のほてった膣にゆっくり挿入しました。
私は、目を閉じて、彼女の膣奥への一突き一突きをゆっくりと下半身に味わいながら、ピストン運動を続けました。
一突きごとに彼女の口から「イー」「イー」か「ヒー」「ヒー」か「キー」「キー」という声が漏れはじめました。
変な「よがり泣き」ですが。(たぶんこの子は彼氏とのセックスでは、エクスタシーでよがり泣いたことがないのではと思いました。)
何と言ってよがり泣いたらよいのかまだ分からないという感じでした。
そう思うと、また、急にこの子が「愛おしい、可愛くてたまらない」という不思議な気持ちになりました。
ペニスを膣に入れたまま彼女の体を一回転させ、今度は、正常位に体位を変えました。
彼女と向き合う形になり、ピストン運動を続けました。
射精の予感がだんだん近づいてくるのが分かります。
なぜか彼女は私と目を合わせようとしません。
ずっとのけぞったままです。
いよいよ彼女の膣奥に射精の時が着た時、私は
「○○美、先生の目を見て」
と言いました。
すると彼女が私の目を見ました。
充血した彼女の目が私を見た瞬間に、私のペニスから、というよりも私の存在の奥底から、2週間分の精液が彼女の膣奥にほとばしり出ました。
射精が終わるまでの10秒ほどの間、彼女はじっと充血した目で私を見つめていました。
射精が終わったとき、彼女の閉じた目から涙が流れていました。
前にも言いましたが、この子は大変におぼこい子で、高校生になって、初めて好きになった初恋の相手がおそらく私(当時26歳)だったのでしょう。
その恋心は卒業してからも、彼氏と同棲するようになってからも、彼女の心の中に灯っていたのではないでしょうか。
今になって、改めて当時のことを思い出すと、そんな気がするのです。
この時の彼女の涙は、恥ずかしさもあるとは思いますが、初恋の人の精液(=子ども)が自分のなかにはいってきた、自分のものになったということへの「うれしさ」や「幸福感」のしるしだったと思います。
この時は、射精が終わっても、ペニスを入れたまま、ずっとキスを続けました。
そっとペニスを引き抜くと、ドロドロしとした白透明のものが彼女の内腿をゆっくりと流れていきました。
ティッシュで拭き取ったのは僕でした。
この後、私は、彼女と抱き合いながら、深い眠りに入っていきました。
翌朝は、7時の新幹線で、福岡へ行くために、僕が先に部屋を出ることになっていました。
6時に僕だけが起きた時、彼女は裸で眠っていましたが、彼女の白い肌を目にするや、また僕のペニスが反応してしまいました。
眠がる彼女を無理に起こしました。
彼女も笑っておりましたが、M字開脚させ、マンコにキスするや、さっそく挿入しました。
時間もなかったので、射精だけに集中しました。
5分程で射精感がやってきました。
今度はおしりをあげさせ、ピストンバックの体位で、10回ほど(今度は、激しく突き上げるように)ピストン運動をすると、全身の心地よい痺れとともに、射精感の高まりをペニスに感じた瞬間、脈打ちながらドッドッドッドッドッと彼女の中に精子をほとばしらせました。
ものすごい気持ちのよさに、今回も、ウウ~ンとうなり声を上げてしまいました。
彼女をベッドに残して、私だけが先に部屋を後にしました。
しかし、この関係は、この後、意外な展開を迎えることになります。
続きは、次回「元教え子に中出し(3)」で、お教えいたしましょう。
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