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幸子とは仕事上の接待で知り合った熟女。
先日長野に出張、某温泉街ホテル仕事も終わり宿夕食を済ませ部屋に戻り同僚とビールを飲みながらテレビを見ながら雑談、飲み物が無くなり買出しに部屋を出エレベーター。
途中の階に止まりドアが開いた。
一瞬”え”目が点、幸子!
向こうもドキッとした表情、知らん顔で乗り込に。
温泉にでも行くのか浴衣姿の女性3人だ。
声を掛ける訳にもいかずロビーに着き喫煙所でタバコを銜え見ると、歩いている2人を気にするように後ろを向き手を耳に置き”連絡して”の合図、俺も小さく手を振った。
何と幸子がこのホテル居るとは驚きだ。
思えばこの出張は研修を兼ねて確か3会場で行なわれていた。
協力会社に居る幸子が居ても不思議ではない。
幸子とSEXの時は仕事、私生活の話はし一切ない。
ここに来てるってことは年齢的にも管理職か・・・。
ホテルに宿を取れる身分は少なくと平社員でなさそうだ。
同じホテルに居ると思っただけで肉棒が反応、買出しを済ませ部屋に戻り幸子にmail。
暫くすると「驚いたわ」
理由を聞くと研修のサポートらしい。
暫しmailをしながら心の中では幸子=”生中だしSEX”の思いがつのる。
「幸子を食べたい」
幸子もオナニーを我慢して俺の肉棒で逝く熟壷が疼いて来たのか「貴方の一杯欲しい」
暫く嫌らしいmailをしながら考えた!
このホテルは部屋のトイレと別に各フロアー毎にトイレが有る、遅い時間なら!?
時間は10時過ぎ、駄目もとで
「一人出れる?」
「え、でも」
半強制気味に
「11:30、4階非常階段横トイレ前に」
mail返事ない、戸惑っているのか出れる状態で無いのか無理を承知、風呂のカッコで4階に向かった。
俺も初のトイレでSEX、出来るかどうか解らないけど半信半疑だがみょ~に興奮し肉棒は既に反応状態。
通路の電気も消され非常用の照明だけで結構薄暗い。
トイレに着くが幸子の姿が無い。
こんな所じゃ駄目かと諦め戻ろうとすると女子トイレのドアが開き幸子。
抱き合い小声で
「驚いたよ」
「私もよ」
暫しディープキス
「部屋じゃ無理だからここは」
「大丈夫かしら」
男トイレを覗くと
「女の方には誰も居ないわ」
確認してた(笑)
周りに誰も居ないのを確認して女トイレ入り扉に鍵を掛け、抱き合い激しくディープキス。
胸を揉むとノーブラだ。
mailは戸惑っていた様だが、未亡人熟女の熟れて発情した熟壺の疼きには我慢できなかったか。
肉棒の状態を感じた幸子は便座に座り、俺の浴衣を開き、パンツを下げ、そそり立つ肉棒を一心不乱にフェラ。
音を絶てないで肉棒を味わう様に嫌らしくしゃぶる姿を見ながら、幸子の大きなノーブラの胸を揉み味わう。
トイレという場所、お互い初めての経験、異様に興奮するのかフェラをしながら俺を見つめ自ら肉壷弄りだす。
切なそうな顔でフェラをしながら悶える様子に興奮。
フェラを止め座る幸子の足を開くとやる気満々のノーパン。
熟壷をさらけ出しクンニを始め様とすると、もっと味わいたいのか肉棒にしゃぶり付き頭を振りながらフェラ。
やはり疼き発情した未亡人熟女の熟れた体は正直。
熟壺を撫でる様指で膣入り口辺りを弄るとヌルヌル状態。
俺を見つめ切なそうにフェラをしながら喘ぎ悶える様子は、何とも言えなく嫌らしくも可愛らしさすら感じる。
指を膣深くに入れると一層激しくなるフェラ、”欲しい~”とばかりの目つきにフェラを止め乳首お腹と愛撫をし、肉壺に近づく。
何時もシャワーなしのオシッコ混じりのすえた生臭いマン汁の香りが、今日は湯上がりなのか発情した雌の香り、熟した柿の様にトロトロヌルヌル。
マンビラを広げると糸を引く程濡れてる熟マンを優しく舐める。
ヌルヌルの肉壺全体を舐めながら幸子を見上げると、片方の手で胸を揉みもう片方の腕を口に声を堪えている。
クリトリス膣を啜る様に攻めるともう我慢出来ないのか俺の頭を押さえ
”早く入れて~”
と切なそうな顔。
クンニを止め熟壺に入れよとすると、幸子が向きを替えお尻を向け浴衣を捲り
”バックで~”
嫌らしい姿の幸子。
俺の方向き
”早く~”
切なげな目で見る。
お尻を抱え肉棒を宛うお尻を振り
”入れて~”
肉棒に擦りける。
ヌルヌル熟壺に肉棒を挿入。
締まり良い膣徐々に奥に。
興奮状態の幸子自ら肉棒を奥に来る様尻を動かす。
俺は幸子のするがまま立ち、肉棒が膣奥根元まで仰け反りよがり、動きの勢いを増し、後ろを振り向き”突いて~”と言わんばかりの目で見つめ喘ぎよがる幸子を見ながら、尻を掴み肉棒を根本まで深々とピストンのスピードを早くする。
「あぁ~」
思わず声、幸子の口を塞ぐ様に指を入れるとしゃぶる様に舐め始める。
オナニーを我慢していた塾壷からは白くトロトロのマン汁が肉棒に絡み、膣奥まで突かれ肉壷全体で感じている。
欲求不満熟壷がオーガズムに達するのにあまり時間はかからなかった。
幾度も仰け反る仕草、
”逝いそうだ”
一層激しく突き上げるとガク、ガクお尻を上下に振り、便座に頭を起き逝きはて小刻みに振るお尻を抱え、肉棒を膣奥で”の”字を書くように動かすと、それに合わせる様に幸子も尻を動かし肉棒を味わっている。
暫く続け肉棒を抜くと便座に座り、マン汁でベトベトの肉棒を綺麗にフェラしながら
”入れて~”
と足を広げる。
グ゛チュグチュ肉壺に膣奥一気に挿入!
キツク抱きつく幸子の声を出さない様ディープキスをしながら激しくピストン。
膣奥に突き刺す度に抱きしめる力を強くする幸子。
そろそろ俺の発射態勢を悟ってか腰を突きだし、目で
”出すよ”
と見つめると俺のお尻に手を回し
”来て~”
と激しいピストンに合わせ腰を振る。
熟壺膣奥深くビユ、ドク、ドク、ドク、ドク・・・”生中だし”
異様な興奮状態なのか脈欝数も普段より遥かに多い量の射精だ。
射精と同時に幸子もキツク抱きしめ、腰をガク、ガク、ガク・・
振り声を出さない様俺の首に纏わり再び逝った。
トイレという初めての空間で異様な興奮状態のSEXに、幸子も暫くの間肉棒を銜えまま離そうとしなかった。
俺もこんな興奮状態の中だしは始めてだ、かたづけ後も暫く抱き合いディープキスを求め続けた。
朝食バイキング、少し遅れて行くと女性3人の席に幸子が。
それとなく目線で挨拶ご他人のふりでホテルを出た。
今度出張の祭はスケジュールを確認してからだ!
また幸子を出会えるかも??
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