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彼女とはゲームでよく一緒に遊び、半年ほどしてお互い会ってみようということに。
30過ぎたおじさんだと伝えてありますが、かまわないよと軽いノリ。
仕事の関係で平日しか休みが取れなかったので、彼女の学校帰りに待ち合わせすることに。
某大型本屋の駐車場で待ってると、コンコンと車の窓を叩くかわいい女の子が。
ドアを開けて中に迎えると・・・・なんと制服姿。
「え?学校って・・・高校生だったの??」
「え~~何だと思ってたの?」
と笑いながら言ってきます。
驚きました。
てっきり大学生か専門かと思ってましたから。
しかも
「ちなみにまだ中2だよ。高校生ってそんなおばさんに見える?」
そりゃ彼女から見ればそうかもしれないけど(笑)
「いやいや、大人っぽいからそう見えたんだよ」
最近では中学と高校の制服の見分けもつきにくくなってきたんだなーっと感じました。
これが今どきの女の子なんでしょうね。
軽いジェネレーションギャップになりながらも、その後ドライブ。
正直制服姿の女の子を連れまわす度胸が無いもので。
ドライブしながらネトゲの話を中心に盛り上がりました。
その日以降、お互いの都合が合えばちょくちょく会うようになりました。
そしてある日、ちょっとふざけた会話からHなシモネタを振ると
「え?それってどういう意味なの?」
と興味深々で聞いてきます。
軽く流してくれればよかったんですが、せっかくなんで教えると、この前友達がHなことをしたという話になり
「じゃあ奈美もしてみるかい?」
とからかってやると
「え~~~あれって痛いんでしょ?」
「そりゃ最初はね」
「ん~~・・・・痛くしないならいいよ?」
思いがけない答えにこっちが動揺してしまいました。
ずいぶんあっさり答えるので
「したことあるの?」
と聞くと
「無いよ?でもけっこうしてる子いるみたいだよ」
「そうなんだ。じゃあついでにやっちゃうか!」
「うん。どこでするの?」
さすがに今日も学校帰りで制服だったのでホテルはちょっと入りにくい。
仕方ないのでアパートまで連れてきました。
部屋に入りベッドに座らせると
「なんか緊張する~~」
と笑いかけてきます。
それが無性にかわいくて、思わずぎゅっと抱きしめる。
そしてそのまま軽くキス。
「キスは初めて?」
「うん」
うなずく顔はうっすらと赤らんでました。
何度も軽くキスを繰り返しながら、そっと胸を揉む。
「ん・・・」
小さいけど確かに弾力を手のひらに感じつつそっと揉み続ける。
正直胸よりも制服の短いスカートから出てる、真っ白でハリのある生足に視線は釘付けだったりする。
焦らないようにと思いつつ、胸から太ももに手を滑らす。
ぴくんと体を震わせるが、触られるがままに生足を差し出してくれていた。
すべすべでものすごくハリのある肌に、興奮を抑え切れませんでした。
ベッドに寝かせ、顔をスカートの中に潜り込ませる。
「や、ちょっと!恥ずかしいよ」
足を閉じて抵抗しようとするが、ふとももに軽くキスしながらゆっくり開かせる。
短いスカートの奥にはピンクの生地に小さいリボンが付いたかわいいパンツ。
色気は無く、まだ子供っぽさがあるパンツに余計興奮し、手より先に鼻と口を付ける。
ぐりぐりとその香りと感触を顔で感じていると
「やだ~変態っぽいよ」
「変態かもね(笑)すごい興奮する」
「え~~~そうなの?恥ずかしいんだけど・・・」
「少し湿ってきてない?」
「そう?顔付けてるからじゃない?」
「脱がしてみようか」
パンツの片方を掴みゆっくりと下げる。
片足だけを抜いて、片方の太ももにパンツが残る形になる。
足を開かせると、そこにはキレイな縦筋が現れた。
よく見ないとわからないくらい毛が薄く、生えてる部分もちょっとだけ。
初めてロリまんというやつを生で見ましたね。
指で軽く触ると、またぴくんと体を震わせる。
全体をゆっくり愛撫し、クリを中心に撫でていく。
「ん・・や・・・あ」
控えめに出す声がたまらなく興奮させてくれる。
口を付けて舐め始めると
「ちょっ・・やだ!くすぐった!」
と腰を引いて逃げようとするので、その細い腰をしっかりと掴んで、クリを中心に舐め上げる。
「や!んん・・くすぐったいよ。それに汚いから」
「そんなことないよ。かわいい」
クリを少し強く吸い上げると「きゃ」と腰を少し浮かせる。
もう少し愛撫すればいいのですが、さすがに欲望には勝てず・・・
ズボンを下げ、ペニスを取り出すと
「うわ」
と声をあげ、まじまじと見てくる。
「なんかきもいんだけど」
「おいおい。こういうもんなんだって」
「そうなの?なんか大きくない?ほんとに入るの?」
「断じて大きくはないぞ(涙)ゆっくり入れてけば大丈夫だよ」
そう言ってペニスを彼女のおまんこにあてがう。
先っぽで少しずつ穴のまわりをいじりながら、先走り汁で濡らしつつゆっくり入れていく。
「痛っ、無理!入らない!」
そう言って抵抗するが
「大丈夫大丈夫」
優しく頭をなでてキスをする。
「ほら、自分で足を持って広げて・・・そう、力抜いてね」
「こう?」
足を自分で持たせて限界まで広げさせる。
体が柔らかいようで、予想以上に足が開いたのには驚いた。
少しずつ進入していくが
「痛い!痛い!もう無理!」
と半泣きである。
まだ半分も入ってなかったけど、ここは一気にいこうと思い、腕を背中に回させ、体を密着させる。
少し引いて、その反動で強めに挿入。
「痛いって!!んんんん!!!や!痛い!!やだあ!」
背中にツメを立てて泣き叫ぶ。
「我慢して、もう少しだから」
「ほんと痛いから!んん!もうやだあ!痛い痛い!」
ちょっとかわいそうにもなったけど、ここは一気に奥まで貫く。
声にならない悲鳴を上げてさらにツメを立てる。
「ほら、全部入ったよ。おめでとう」
そう言って頭をなでてあげると
「う~~~痛過ぎるよ。うそつき~~~」
「ごめんごめん。でも初めの内はね」
奥まで入ったはいいけど、彼女が落ち着くまで待った。
「苦しい・・・もう終わり?」
「いかないと終われないんだけど・・・どうしよっか?」
「いくって、出すの?」
「そう。出せば終わりなんだけど、無理かな?」
「じゃあ出しちゃっていいから終わろうよ」
「あ、ゴムしてないけど」
もともとゴムなど持っていないけど。
「ないとだめなの?そのまま出しちゃえば?」
すごいことを言う。
「中に出していいの?」
「え?いいんじゃないの?出せば終わりなんでしょ?」
「じゃあこのまま出しちゃうね」
「うん」
とお言葉に甘えることに。
ゆっくり動き始める。
彼女は「痛い痛い」と繰り返す。
中のきつい締め付けがすぐに絶頂をむかえさせてくれた。
「あ、だめだ、もういっちゃいそ」
「いいから早く終わって!痛いんだから!!」
なんかもうそれどころじゃないようである。
自然と動きが早くなり、奥を突いた瞬間
どびゅ!どびゅ!
子宮の入り口に押し付けながらの射精。
その激しい射精感に腰の辺りが痺れました。
久しぶりのHのせいもあり、長い射精だったけど、最後の一滴まで彼女の中に出しつくしました。
力が抜けて彼女の上に覆いかぶさる。
「あ、終わったの?出た?」
「うん、すごい気持ちよかった」
「え~~ずるい!こっちは痛すぎだよ!」
「ありがとね」
そう言ってキスをする。
「あ、そういえば中に出したけど大丈夫なの?」
「え?何が?」
「赤ちゃんできちゃうんじゃ?」
「大丈夫なんじゃないの?エロゲとかいつも中に出してるじゃん」
エロゲって(笑)
ほんと最近の子はよくわからないと思いましたね。
「あれはゲームだから」
呆れ顔で言うと
「赤ちゃんできちゃうかな?たくさん出した?」
「かなり出したね」
「ってか、まだ入ってるんですけど・・・そろそろ抜いて」
そう言うので、ゆっくりとペニスを抜く。
するとドロドロと濃い白い精子が血と混ざって流れ出してくる。
「うわ!すごい、なにこれ!?やば!スカート汚れちゃう」
彼女は慌てて身を起こす。
ベッドの上にヒザをついて立つ感じだが、スカートを持ち上げて中から垂れ落ちる精子を見てる様子は・・・絵的にかなりエロかった。
「あ~~パンツにもたれてるし。最悪~~」
ふとももにひっかけておいたパンツにも見事にタレ落ちていました。
「っていうか、服着たままHするのって変態だね」
そうからかってくるので
「こういうのもいいかもしれない」
と、制服のミニスカの間から精子を垂らす少女の姿に興奮する自分がいました。
「記念に写メ撮っていい?」
と冗談で携帯をかまえたら、あっさり両手でピース(笑)
「それじゃスカートで隠れちゃうよ。片手でめくって見えるように・・・そう」
何枚か撮らせてもらえましたが、ほんと最近の子って・・・
ちょっと怖くなりますね。
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