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旦那の元に帰った再婚人妻から驚きの連絡が来た。
職を失い自宅に戻ってきた求職中の義理の息子に無理やり犯され中だしされたと。
「息子がまた求めてきたらどうする?」
「無理に抵抗しても・・・結局だめよね・・・」
「開き直って受入れて楽しんだら」
「いやよ 無理よ 親子よ」
「義理のだろう 旦那に相談したら」
「考えてみるけど」
「ピルは飲めよ」と諭してやった。
「息子とのセックスをDVDで隠し撮りして送ってよ」
「またなの」とまんざらでもない様子であった。
再婚人妻から連絡が来なくなり少し心配していた時、DVDが届き再婚人妻から「何とか順調に過ごしてます。」とメ-ルが届いた。
そうそうにDVDを再生した。
見覚えのある再婚人妻の寝室に布団が敷かれ枕元にティッシュが置いてある。
ビデオカメラはテ-ブルの下に置かれているような映像である。
なんと旦那とのセックスから始まった。
再婚人妻が淫靡な口唇で旦那の陰茎をフェラしている。
旦那を跨ぎ騎乗位で受入れ始めた人妻は
「ウッ アッ イイッ」
と小さな艶声を出し腰を前後に動かし始めた。
「気持ちいい もっと大きな艶声を出せよ」
「ダメよ~ 聞こえてしまうわ」
と人妻の生膣を旦那は激しく突き上げ始めると
「アアッ イイッ イクッ」
と人妻が少し大きな艶声を出した。
正常位で旦那が激しく生膣を突き始め
「イクッ 出すぞ」
と旦那が生膣への射精を始めた。
人妻も生膣に射精され始めると
「アッ イイッ」
と少し大きな艶声を出し旦那に抱きついていた。
ティッシュで生膣と陰茎を拭く様子で映像が途切れた。
次に人妻がピンクのネグリジェでノ-ブラ、パンティだけで布団に横になっている映像が始まった。
「昨日 親父としたんだろう」
と息子がバスタオルだけの姿で寝室に入ってきた。
「ダメよ 部屋に戻って お願い」
「この前は無理やりだったけど喜んでいたじゃないか」
と言いながら人妻に抱きつきネグリジェをたくし上げると乳房を舐めながらパンティの中に手を入れ生膣を弄びだした。
「アッ イヤッ ダメッ やめて アッ」
と人妻が小さな艶声を出し始めた。
息子はパンティを剥ぎ取り人妻の両足を抱えると生膣を舐めだした。
「アッ ダメッ ダメよ アッ アッ~」
と人妻は甘えた艶声を出しながら息子の生膣への舐めまわしを受入れていた。
人妻は体を起こし息子のバスタオルを取り陰茎に指を沿え淫靡な口唇でフェラを自分から始めた。
「ウグッ ウグッ」
と艶声を漏らしながらフェラする様子がカメラの目前で展開された。
「親父にもしてるんだろう」
と言いながら息子は人妻の下半身を引き寄せ69を始めると人妻はフェラしながら
「アッ アアッ~ ウグッ ウグッ イイッ~」
と大きな艶声を出し続けた。
人妻が息子を跨ぎ硬く反り返った陰茎を生膣にあてがうと
「ゴムはいいの?」
と息子が言い出した。
「大丈夫よ 心配しないで」
と人妻は腰を落とし始め
「アッ~ァ ウッ ウッ アッ アッ」
と歓喜を抑えた甘えた艶声とともに腰を動かし始めた。
「気持ちいいよ」
と息子が下から人妻の生膣を突き上げると
「アッア~ 硬くてイイッ」
と息子の上に人妻は体を預けた。
正常位になり人妻は息子を深く迎えやすいように両足を曲げ抱えるように開いた。
「気持ちいい 締まる」
と息子は硬い陰茎を人妻の生膣深く挿入し激しいピストンを始めた。
「アッ そんなに深く イイッ イイッ アアッ~」
としがみつく人妻に
「イクッ」
と息子が陰茎を生膣深く挿入し動きを止めた時
「アッ イクッ~ 中に出して」
と人妻のひときわ大きい艶声が聞こえた。
しばし男と女の淫靡な呻き声の中で息子は人妻の生膣深く射精し人妻はこれを嬉しそうに受入れていた。
息子は生膣からまだ硬さを維持している陰茎を引き抜き
「出てきたよ 溜まってたからな いっぱい出したし」
と枕もとのティッシュを人妻に渡した。
「親父よりいいだろう」
「硬いし 激しいんだから」
「いつもあんなに大きな艶声を出すのか」
「気持ちいいとつい出てしまうわ」
と人妻は甘えながら息子の陰茎をティッシュで拭きはじめた。
「若いのね まだ硬いわ」
と人妻はおもむろにフェラを始めた。
「ウッ 気持ちいい」
と息子は人妻の濃厚なフェラを見つめていた。
「きて」
と人妻がM字開脚で濡れ輝く生膣に息子を誘うと
「激しくするぞ」
と息子は陰茎を生膣に串刺しし2回戦目のピストンを始めた。
「アアッアッ~ イイッ イイッ~」
と息子にしがみつきながら人妻は仰け反り
「気持ちいい」
と息子は屈曲位で人妻の生膣深く硬い陰茎を挿入し続けた。
男女の肉体のぶつかり合う淫靡な音が続き
「イクッ イクッ またイクッ~」
と甲高い艶声を人妻が発すると
「イクッ」
と息子は人妻にしがみき
「中に 中にちょうだいッ アッ イクッ~」
と仰け反る人妻の生膣深く射精を始めた。
「もう~ッ 凄いんだから」
と射精を生膣に受入れた人妻が息子に甘えていた。
「のどが渇いた」
と息子が離れて行くと人妻はカメラに向けてM字開脚してきた。
生膣からは息子に射精されたばかりの精液が垂れ流れているのがよく映っていた。
淫靡な光景である。
息子が飲み物を持って戻ってきた。
「中に生で出したけど大丈夫か」
「大丈夫よ ピル飲んでるから」
「親父はいつも中だしなんだ」
「でもあなたのほうがいいわ 内緒よ」
と会話が続いた後
「まだ時間もあるな もう1回」
と息子は仁王立ちで人妻にフェラをさせ始めた。
「もう 若いんだから」
と嬉しそうに甘え人妻はフェラを続けていると
「入れるぞ」
と人妻の生膣にバックから挿入を始めた。
「アッウ アアッ そんなにいっぱい」
と人妻は枕の顔をつけ艶声を出していた。
人妻の臀部をわしづかみにして息子は硬くなっている陰茎を生膣深く挿入し突きまくり始めた。
「アアッ イイッ こわれちゃう~」
正常位、屈曲位と3回目の余裕を持って息子は激しく人妻の生膣を堪能するように突きまくっていると
「アッ すっすごいっ アッ~ イクッ イクッ いっちゃう~」
といままで聞いたことのない大きな艶声を出し人妻は息子の腰に手を回ししがみついていた。
「もうッ ダメッ~ おかしくなっちゃうッ イクッ イクッ~」
「オオッ~ 締まってきた 気持ちいい」
と息子も腰の動きを速めると
「キテッ キテッ 中に 中に いっぱい イクッ~」と
人妻は歓喜の艶声を出しながら息子に抱えられている両足を震わせ始めた。
「中に出すぞ」
と息子は生膣に腰を押し付けながら3回目の射精を人妻の生膣深く放ち始めた。
「アッ~ アアッ~ アッ~ 出されてる~」
と人妻の歓喜に満ちた甘い大きな艶声が寝室に響いていた。
息子は人妻の横で息を整え、人妻の生膣からは精液が垂れ流れ気だるい姿の二人が並んでいる映像で終わっていた。
そして次の場面が始まった。翌朝みたいである。
「さぁ 朝食の準備が出来たわよ」
と寝ている息子を起こしに人妻が寝室に来た。
「もう少し寝かせてよ」
と寝返りを打つ息子の股間を見て人妻が
「あららッ これが朝立ちなの すっすごく硬いわ」と。
普段着に着替えていた人妻は息子に引き寄せられると
「イヤッイヤッ ダメよ~」
と言いながらも朝立ちの陰茎を見続けていた。
「朝飯の前にこの生膣を」
と息子は強引に人妻の衣服を剥ぎ取った。
「もう~ォ 乱暴なんだから」
と人妻は息子に体を預けていた。
「フェラして」
と言われると嬉しそうに息子の股間に顔を近づけ人妻はフェラを始めた。
「すごいわね 硬いわ 昨晩3回もしたのに」
と嬉しそうに咥え込んでいた。
屈曲位で息子が人妻の生膣に朝立ちの硬い陰茎を挿入し始めると
「すっすごい 硬い 硬いわ アッア~ イイッ~」
と艶声を出すと同時に息子にしがみついていた。
「締まって気持ちいい」
と息子は激しく生膣への挿入を繰り返していた。
人妻の甘えた歓喜の艶声が大きくなり始めた。
「いきそう」
と息子が人妻に覆い被さると二人の腰だけが淫靡に動き始めた。
「アアッ イクッイクッ~ 中に アッ~ 硬い~ イクッ~」
と人妻の大きな艶声を聞きながら息子が
「締まって いいッ 出すぞ」
と腰を生膣に押し付け朝一の生膣の中への射精を始めた。
「イッイクッ~」
と人妻も生膣を息子の腰に押し付け射精を全て受入れるように密着させていた。
そしてまもなく二人の動きは止まり激しい息遣いだけが聞こえていた。
「痛いほど硬いわ うれしい」
「締め付けもいいし ピクピクして気持ちいいよ」
と息子が生膣から陰茎を引き抜くと射精されたばかりの精液が垂れ流れてきた。
「もうッ すごいんだから」
と人妻はティッシュで流れ出てきた精液を拭き始めた。
淫靡すぎる光景である。
旦那は知らないのだろうか?
人妻は息子にのめり込み甘えていると思った。
もう再婚人妻から連絡は来ないだろう。
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