- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
お風呂から上がった後、ベッドでもう一回、中出しセックスをしてから、裸のまま抱き合って眠り、朝を迎えた。
「S君、朝よ!起きて!」
「あ、おはようございます。」
「おはよう!朝から元気ねぇ!」
「へっ?」
「オ・チ・ン・チ・ン!」
いわゆる朝立ちでギンギン!
「ねぇ、入れてもいい?っていうか、入れちゃおうっと!」
そう言うと自ら跨って、イチモツに手を添えると腰を下ろし、秘壷へ収める。
「は~、いい!気持ちいいよぉ!」
お姉さんの腰が自在に動き、形の良いバストが揺れる。
起こされてすぐのことで最初はされるがままだったが、身体の上で揺れるバストに手を伸ばして揉んだり乳首をいじると、
「もっと、もっとしてぇ!気持ちいいの!」
胸をいじりながら、たまに腰を下から煽ると、
「あん!ダメぇ!奥に当たるぅ!そろそろ下がいいよぅ!」
と一旦抜いてベッドに仰向けになって、
「S君、来てぇ!」
と手足を大きく開く。
導かれるようにお姉さんに重なるとイチモツを挿入して腰を振る。
「あ、あ、い、い、やっぱり、これが、一番、気持ち、いい!もう、いくの、いっちゃうのぅ!」
「お姉さん、俺も、もういきます!」
「いいよ!いっぱい、出して!奥に、出してぇ!」
間もなく、三回目となる射精をお姉さんの腟奥にし、そのままお姉さんの身体の上に身体を預ける。
するとお姉さんは私の頭を撫でながら
「気持ちよかったわ。ありがとね。」
と言ってキスしてくれた。
落ち着いたところで時計を見るとまだ八時ちょっと。
「もう一回、お風呂入ろ、二人で!」
お湯を入れ直し、二人で入ってから身支度をし、ホテルを後にした。
「これからどうします?」
「まだ帰りの電車まで時間あるし、そうだ!渋谷、連れてってよ!見たいものあるし。」
「渋谷ですか、いいですよ。」
「嬉しい!さっ、行きましょ!」
と腕を組み、まるで恋人のように歩きだす。
途中、ハンバーガー屋でお腹を満たし、電車に乗り渋谷に移動。
何件か服屋に付き合わされた後、
「そうそう、欲しいものがあったんだ!」
と連れてかれたのは水着売場。
「S君、どれがいい?」
「お姉さん、スタイルいいから、ビキニでしょ!」
「ビキニ?でも着たこと無いのよねぇ。」
「ここ、試着できるみたいですから、着てみたらどうです?」
「ほんと?じゃあ、このへんの着てみようかな?S君、着たら呼ぶから見てね!」
と選んだ水着を持って試着室に入っていった。
しばらくすると
「S君、着替えたよ!」
と呼ばれ、私も試着室へ。
「どう?似合う?」
ピンクのちょっとセクシーなビキニを着てポーズをとるお姉さん。
「似合ってますよ。やっぱスタイルいいですね!」
「なにを今更!さんざん見たでしょ、中身まで!」
とお尻を振ってみせる。
「そんなこと言わないで下さい!」
「思い出しちゃう?」
「いや、そうじゃなくて。」
イチモツが昨夜から三回も出したというのに、また反応を始める。
「あら?また元気になってきちゃったの?」
と手を伸ばしてくるお姉さん。
「ここじゃまずいですよ。」
「でもこのままじゃ外に出られないでしょ?」
とチャックを下ろし、イチモツを引っ張り出すと試着したビキニの下を下げ、
「後ろから入れて!」
とお尻をこちらに突き出し、こちらも迷うことなくイチモツを突き入れる。
「うっ、いい。」
声を押し殺しながらもあえぐお姉さん。
こちらも音を立てないように小刻みに腰を動かす。
試着室という異様な場所とビキニの上だけを付けた姿に興奮し、
「もう、出ます!」
「いい、よ、出して!」
「いく!」
小さく叫んで、ザーメンを放出する。
「ああ、気持ちよかったわ。さぁ、それ、しまって外で待ってて!」
小さくなったイチモツをしまい、試着室の外へ。
周りを見回すが、さすがに平日の午後で客もまばらだった。
少ししてお姉さんが試着室から出てきた。
「これ、気に入ったから買ってくるね。それと、もう一つ買わなきゃいけなくなっちゃった。」
「なにを?」
「ショーツ!S君のが出てきちゃって大変なの。」
耳元で言われ、顔が赤くなるのがわかった。
その後、下着売場でショーツを買い、トイレで履き換えた後、早めの夕食をとってから、
「そろそろ行かなきゃ。」
と駅に向かう。
「ワタシ、東京駅に荷物預けてあるから、ここでお別れしましょ。」
「なら俺も行きますよ。」
「いいよ、S君も疲れたでしょ。アパートと逆方向だし、帰って休んで!」
「でも…。」
言いかけたところに電車が来る。
「本当にありがとう!これ、お土産!いい、家で開けてね!じゃあね!」
小さな袋を渡し、電車に乗りこんで行ってしまった。
「なんだか夢見てたみたいだったな。」
とつぶやきながら、手渡たされた袋の中身を見ようと開けると、その瞬間、嗅いだことのある匂いが。
「うわっ!夢じゃなかった!」
袋の中身は、私が中出しして出てきたザーメンが染みたショーツだった。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる