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投稿No.4830
投稿者 痴漢LOVE (22歳 男)
掲載日 2010年6月25日
通勤時、俺は車両の角っこに壁に寄りかかって立つ。
だが去年の夏のある日、その場所には女子高生(高3)(Aとする)が壁側を向いて本を読んでいた。
俺はその背後に立ち、電車が発車してからAのお尻をスカートの上から触ってみた。
Aは体をピクッと反応させたが、俺がどれだけ触っても抵抗してこない。
「恐怖で抵抗できないのか。」と勝手に解釈したが恐らくそうだろう。
そして俺は、Aのお尻を触ってる手を前に移動させ、Aのオマンコ&クリトリスをパンツの上から触った。
Aはやっぱり抵抗をしないが、ビクッという体の反応は止まらない。
俺は次に、両手をAの制服(夏なのでワイシャツのみ)の下から入れ、Aのオッパイをブラジャーの上から触ってみた。
相変わらず抵抗は無い。
恥ずかしさを隠すかの様に本を見ているが、ずっと同じページだ。
その後、手が動かしづらいのでAのワイシャツをスカートから全部出し、ボタンを下の3つだけ外してワイシャツの下から両手を再度入れ、ブラジャーを上にまくってオッパイを直に揉んだ。
巨乳だという事は乗った時のチラ見で分かっていた。
オッパイを揉んだり、乳首をつまんだり。
そして、片手はそのままオッパイ&乳首を攻撃し、反対の片手をAのスカートの下から入れてパンツの上からオマンコを触ったら、何と湿っていた。
オマンコを触ってる手をパンツの上から入れ、中指をオマンコに入れると、すごく暖かい。
そして指を出し入れすると、Aの体の反応は一層大きくなった。
しばらくすると体を2、3回大きくビクつかせてイった。

俺が両手での攻撃をやめると、Aはこっちを向いた。
顔を見て通報されると思い焦ったが、Aの目は潤んでトロンとしていた。
そして俺の耳元に口を寄せて
「感じちゃったしイっちゃった。最後までして?」
と囁いた。
俺は「初対面なのにいいのか?」と思ったが、スタイルといい顔といい全てが俺の好みだったし、「こんな出来事はこの先無いな。」と思い頷いた。
チンコを出し、Aのパンツを横にズラしてオマンコにゆっくり入れていった。
処女じゃないのは残念だが、すごい締め付けだ。
チンコが全部入ったら、両手をAの腰に添えピストンを始め、徐々に早くしていく。
締め付けが良すぎてすぐに射精感が来てしまった。
俺のその顔を見て悟ったAは、
「中に出していいよ。」
と言った。
お言葉に甘えてピストンを高速にして膣内に放出した。
全部出たがチンコが萎んでいかないので
「このまま続けていい?」
と聞くとAはコクンと頷いた。
ピストンをまた始めたが、後ろ向きになって入れたかったので、何個目かの駅に着いて人の出入りが行われている瞬間に挿入したまま後ろ向きになってもらった。
発車してからピストンを再開し、今度は両手でAのオッパイを揉みながら再び膣内に出した。

チンコを抜くと、2回分の精液が足を伝ってAのパンツに溜まっていく。
Aは、再びこっちを向き、足に力が入らないと俺にもたれてきた。
Aの息が整った頃、パンツに溜まった精液の事をAに伝えると、Aはパンツを脱いで
「こんなに出たんだぁ。今日はずっとノーパンだな。でもすごく気持ちよかったよ。」
と笑顔でキスしてきた。
そしてAは、降りる駅に着いたので他の降車者に交じって出口に向かったが、ふとこっちを向き、笑顔で手を振って降りて行った。

「今後会う事は無いだろうな。」と思っていたのだが、その次の日から毎日、同じ車両・同じ場所で会い、Aが降りる駅に着くまで中出しHをしまくった。
完全にハマったらしい。
パンツを汚したくないらしく、パンツを履いていない時が多かった。(カバンには入ってるらしい。)

とある日、中出しHが終わったあとAは、俺と結婚したいと言ってきた。
実は俺もそう考えていたから、Aが高校を卒業したら結婚しようと約束した。
大いに喜んだAは、周りの目も気にせず笑顔で俺にキスの雨を降らせた。

そして今年の春、Aが通う高校の卒業式の次の日、俺達は籍を入れた。
Aの希望で結婚式はしない事にした。
籍を入れる直前になって妊娠している事を告げられた。
驚いたが、俺の子を産みたいと前々から言っていたし俺も子供が欲しかったので喜んだ。
こんなに可愛くてこんなに綺麗でこんなにHな子の子供だ。楽しみだな。

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投稿No.4829
投稿者 gedo (27歳 男)
掲載日 2010年6月24日
みなさん男なら中出し大好きですよね。
性欲が溜まったとき、ゴムなしで思いっきり中で射精するのは最高ですね。

さて、そんな中出し大好きな私ですが、近頃彼女を作りました。
といっても、本当は私の性欲処理用のための女ですけどね。
私は、まぁ、フツーの容姿でとくにモテるわけでもなく、かといって全然好かれないわけでもないのですが、私の彼女はちょっと太っていて、それほど可愛くもない、普通の男なら、「この女は恋愛対象にはならないなあ・・・」ってレベルの女です。
なので彼女は当然、処女で誰とも付き合ったことがなかったので、私が「好きだよ、付き合って」というと喜んで彼女になってくれました。
んで、全くモテない彼女にしてみれば私は待望の彼氏、というわけで、別れたくないがためにいろいろと私の言うことに素直に従います。
SEXもやりたい放題ってわけです。

そして3週間ほど前、初めてSEXをしました。
私にとっては単なる性欲処理相手ですが、彼女からしてみれば付き合ってるつもりなので、いちおうデートした後でホテルに誘いました。

「初めて? 優しくしてあげるから、大丈夫だよ・・・」
「うん・・・」
「君のこととっても好きだからコンドームなしでエッチしよ?」
「あっ、いいよ・・・」
処女とコンドームなしでSEXするのは私も初めてでした。
正常位の姿勢になりました。
「挿れるよ・・・」
「い、痛い・・!」
「落ち着いて・・・リラックスして・・・」
一応、優しくキスしてあげました。
・・・ズニュッ・・・
私のペニスが処女膜を突き破り、膣の奥深くまで突き刺さりました。
「痛っ!・・痛い、・・・」
彼女の顔が苦痛にゆがみました。
ブスな顔だったので、好きなAV女優の顔を想像しました。
「・・・ああ・・・気持ちいい・・・」
処女を生姦した興奮と、処女の膣の締まりの良さで、かなり興奮しました。
「・・・いくっ・・うっ!」
そのまま思いっきり中出しをしました。
かなり大量の精液を射精しました。
ペニスを抜くと、彼女の膣の入り口周りは血で汚れ、血の混じった精液がトロッと溢れていました。
「赤ちゃんできちゃうかな・・・?」
「大丈夫じゃない?はじめてのSEXでは妊娠する可能性はほぼ0だよ」
適当にごまかしました。

その後、「大好きだよ、君とはこれからもコンドームなしでエッチしたいな~」とお願いすると、彼女はピルを飲んで避妊してくれるようになりました。
性欲が溜まったときはいつでも彼女とSEXをして生中出しを楽しんでいます。
まあ、ブスなのでSEXの最中は彼女の顔を見ずにしていますけど。
彼女は本当に私から愛されていると思い込んでいますがね。
まあ、性欲が溜まったときにいつでも中出しを楽しめるし料理も作ってくれるんで、飽きるまでは捨てずに付き合ってやろうと思ってます。
また明日の夜も中出しですね。

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投稿No.4828
投稿者 たかし (X7歳 男)
掲載日 2010年6月23日
僕は地元のスーパーでアルバイトをしている。
先週の土曜日、昼にバイトが終わり店長から帰り道に陽子さんの家へローテーションを持っていってくれと頼まれた。
陽子さんはパートさんで40歳半ば、タレントの西村知美似の感じのいい人です。

チャイムを鳴らすとブラウスにスカート姿の陽子さんが出てきて
「わざわざありがとう。お茶でも飲んでいって」
と言われお邪魔する事にした。
玄関でスリッパを出そうとかがまれるとブラウスのボタンが胸元まで開いていて花柄の青いブラジャーと谷間が丸見えとなった!!
経験のない僕のチンコはマックス状態でギンギンになってしまった・・・
腰を引きながらリビングへ行ったが陽子さんに見つかってしまい、素直になりゆきを話すと近寄って来てジーンズの上からチンコを触りながら
「童貞?」と聞かれ
「はい」と答えると
「エッチしてみる?」
僕は戸惑っているとズボンを下ろされ、仁王立ちになっていると陽子さんが僕のギンギンになったチンコをくわえはじめた。
しばらくすると仰向けに寝かされ、陽子さんがチンコを持ち腰を沈めて騎乗位をした。
僕は「ゴムいいんですか?」
と聞くと、陽子さんはニコッとして
「今日はお祝い。大丈夫な日だから中出ししてもいいよ」
といわれた。
僕はブラウスのボタンを全部はずしブラジャーを捲くり上げ、チョッと垂れ気味のオッパイを揉みながら陽子さんのリズムに合わせ腰を振り中出ししてしまった。
チンコを抜くとマンコから僕の精子がドロッと出て
「いっぱい出たね」
と言われチョッと恥ずかしかった・・

その後、2人でお風呂で洗いっこしてたらムラムラしてきて
「もう1回いい?」
と聞くと陽子さんは
「今度は後ろからして」
と両手でお尻を開いた。
僕は風呂中に「パンパン」音が響くくらい腰を振った。
オッパイが前後にユサユサ動いているのを見たら頭の中が真っ白になり中でイッてしまった。
陽子さんは体を「ビクッビクッ」と痙攣させ「若いね」と言っていた。

セックスって気持ちいいですね。

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投稿No.4827
投稿者 ハリケーン (65歳 男)
掲載日 2010年6月23日
【投稿No.4823の続き】

超熟女の二人目がゲットできそれがどれもお茶のお師匠さんで才色兼備ときては出来過ぎとしか思えない感じだ。
でも事実だから神の恵みとして大いに楽しむべしと決めている。

その二人目の和歌子から中出しして3日後にメールが来た。
「○○様の逞しい勢いに大変驚いております。正直あのような立派なものが入るなんてもう一生ないと思っておりましたので大変な経験をさせていただきました。主人は○○様に比べたら行動も考えも老け込んで男としてはとても見ることができません。こんなお婆でも嫌でなかったらまた是非御相手させてくださいませ」。
とこんな丁寧なメールだった。

その2日後、二回目の逢瀬がきた。
逢って即ホです。
和歌子も年を忘れて自分からキスしてきました。
抱き上げて舌を挿すと大きく開いて絡めてきます。
唾液交換もいっぱいやると、美味しい美味しいとゴックンゴックンの見込みます。
着物を脱がせてと言うけどそれは難しくて自分にはできない。
手際よく脱いで腰巻だけになると和歌は胸を吸うように顔に近づけてきた。
垂れてはいるが肉厚な乳房に小指大の乳首だ。
強めに吸うと2回目のデートでは感じるらしく鼻息が荒くなる。
更に強く吸い出すと
「アアーン、気持ちいいわ!」
と胸を押し付ける。
舌の谷間をさぐると既に粘液が染み出していた。
ベッドに横たわせて開脚させると
「ぁうーん、シャワー浴びせて、今日はまだシャワーしてないの!」と。
俺「和歌の昼間のオマンコの匂いを楽しみにしてたか、このまま舐めさせて!」。
メスのにおいのするマンコ汁を舐め出すと
「ぁあー、はずかしい、見ちゃいや~ん」
といいながら自ら開脚してる。
クリの包皮を剥き出して真珠を吸い出すと
「イッチャウ感じ、変、変、オシッコが出そう!」と叫ぶ。
そのまま吸い続けると和歌は「だめ~っ」と言うとオシッコを噴出した。
顔に塩辛い液体がかかる、苦い味もする。
これまで何人ものオシッコは飲んだがこの63歳のお師匠さんのも同じ味だ。
「和歌のオシッコなら喜んで飲んであげるよ!」
というと、
「和歌はもう貴方だけのもの好きなようにしてくださいね!」
ときた。
63才だがスタイルもまだいけるし(皺を除けば・・・)、知性も有る女がこれだけ夢中になるなら今日は後ろの穴にぶち込んでやろうと決めた。

乳液を尻の穴にぬり回りを丁寧に擦る。
小指をすこしづつアナルに挿して乳液を塗りこむ。
和歌は全て奉げた覚悟でされるままにしてる。
指先まで入りゆっくりと抽出をする。
強い締めが指に伝わる。
人差し指も入れてみるとスンナリ入り込む。
乳液を差込2本の指でゆっくりと捏ねると強い緊張が伝わるが大丈夫のようだ。
既にチンポは未知の世界に意気揚々としてる。
「和歌アナルにチンポが入るよ!」
と言うと、
「和歌の恥ずかしい穴に大事な○○様の、オチンポをちょうだい」と。
乳液を塗りたくり亀頭を穴にあてがう、ゆっくりと押すが簡単にのめり込まない。
二本指と交互にあてがううち亀頭が沈んだ。
締める!、 和歌もうううーっと唸りアナルを締める。
「ダメダ締めたら、力を抜け!」
と言いながらゆっくりと沈めていった。
ほぼ7分目で限界となった。和歌は気持ちいいもない、ただひたすら私の要求にしたがっているだけ。
強い締め付けに射精感がくる。
まとわりつくアナルの壁に我慢できずドクドクと中に噴射した。
しばらくいれたままで和歌も苦しそうにしてる。
抜いてやると引っ張られるように白い乳液がクソにまみれて流れ出してきた。

シャワーしながら初めての聖域を許した和歌はボーっとしたまま体をゆだねていた。
「こんな愛され方もあるんですか?」
と聞くから、
「お互い全て許しあうような愛があれば当たり前のことだよ」
と言うと
「和歌、○○様の言うことどんなことでも受け入れます」と。
「じゃあ、今度バイブとか浣腸とかもあるからそろえておいで」
と言うと、
「はい!」
と言って帰って行きました。

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投稿No.4826
投稿者 テレクラ好き (46歳 男)
掲載日 2010年6月22日
寝過ごして会社に休みの連絡を入れたので、午後は暇。
久々にテレクラ遊びでもして、中出しできる娘を漁ろうと出掛けた。
テレクラに入る前に待ち合わせに使いそうな場所、女の子が電話を入れそうな場所をチェック。
平日なので女の子も居ないし持久戦になるな思いつつテレクラに向かっていると、自販機の陰に一人居た。
美形でスタイルもグッド、これほどの上玉とは暫くご無沙汰だ。
即座にテレクラ遊びから路上ナンパに切り替え、待ち合わせをしているかのように装い声を掛けた。
案の定、テレクラに電話して待ち合わせをしていたらしく、適当に話を合わせてホテルに直行。

彼女は22才、この上玉とは生でしたかったので、ゴムあり/なし、金額などの条件には触れず、前儀で逝かせてなし崩し的に生挿入。
生挿入してしまえば、中には出さないでと言われても、我慢汁は我慢しないし、フィニッシュでは最初のドクドクは中出し、残りを腹の上に出して外出しの振りで諭吉1.5枚、中に出しても諭吉2枚も渡せば、女の子はニコニコしている良い時代なのだ。

ホテルではシャワーを一緒に浴びて、イチャイチャしながらベッドになだれ込み、クリトリスが感じるというので、クリトリス、Gスポットを重点的に攻撃。
ヌルヌルになったところで、息子をしゃぶらせ、こちらが逝きそうになったところで、おしゃぶりを止めさせ、無断で生挿入。
生挿入に抵抗は無かった。
最初から生挿入、中出しが出来ると判っているよりも、いつ抵抗されるか判らない方がスリルがあるほうが気持ちよい。
生挿入でこちらも気持ち良いが、彼女も気持ち良いらしく、盛んに感じている。
彼女が逝ったところで、こちらもこっそり中で射精。
外で出す振りをするオプションを残すため、全部は出さない。
挿入したまま、中折れ防止のため暫くはマシンの如く腰を振る。
体を鍛えておかないと、息切れして中折れ、息子が抜けると中出しがすぐにバレてしまうので、日ごろの行いが重要だ。

そんなことを2、3回繰り返していると、彼女がまた逝きそうになった。
今度は一緒に逝ってと言う。
こちらもラストスパートに入る。
既に中でかなりの量を射精している。
膣壁はヌルヌルで抵抗感がなく、中出し前には不可能な高速ピストンが可能となる。
高速ピストン中に
「中に出す」
と宣言すると、彼女は
「中?」
と言ったきり状況を把握していないようだったので、次の言葉を継げないないようにピストンを激しくしてそのまま中出しした。
玉は収縮して痛いくらいの射精だった。
射精時間も長く、量も多かったと思う。
彼女に中出したけど大丈夫かと聞くと、とくに避妊していないけど、久しぶりに気持ち良かったから基本OKだって。

スッキリ出し切って、そのまま、暫く二人して昼寝。
目が覚めて、横で寝ている彼女に再度生挿入。
精液の在庫切れで空打ちしかできなかったので、もう今日はできないね、ということでお開き。
諭吉2枚渡したら喜んで、連絡先を教えてくれた。
上玉の中出し可女をゲット。

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