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淫乱Yレディーとの激しい一戦後のピロートークでのことだった。
職場の同僚で公私共に親しい友人がいるという。
互いのプライベートの話もできる気の置けない仲らしい。
先日、その彼女を交えて酒を飲んだ。
A子といってYレディーの2歳年下だという。
ショートカットでボーイッシュ。
体育会系のノリは明るく好感の持てる女性だった。
「先輩が最近綺麗になった理由がよくわかりました・・・羨ましいです」
「Aちゃんも素敵だからみつかるよ」
「こんな男っぽい体型とノリだと引かれるんですよ・・・少しは先輩を見習わないと」
会話を楽しみながら、グイグイと酒を煽るがA子が徐々に突っ込んだ質問をし始める。
「自宅に帰った時は奥さんともHするんですか?」
「一応ね・・・女房も女盛りだし」
「先輩と奥さんを比べたりするんですか?」
「そんなことはしないよ。どっちも素敵だからね」
「A子の元彼も不倫だったのよね」
「他人のものだと良く見えるんですよね」
「A子のその性格は直した方がいいわよ」
「そう言われると余計に欲しくなるんです」
Yレディーが隣に座って腕を組み、A子に見せつけるように
「こうやって見せつけたらどうする?」
突然の挑発的な行動に緊張が走った。
「友達に喧嘩を売るような真似はよせよ」
「A子はこう見えてドMだもんね」
「いつもこうやって苛めるんですよ。どう思います?」
怒り出すどころか意外な反応に戸惑う。
「私・・・目覚めたのよ。この人とHするようになって」
「意地悪しないで下さいよ・・・欲しくなっちゃう」
「A子はお酒を飲むとしたくなるもんね」
A子を執拗に挑発する彼女に唖然としながらも肉棒に血が滾ってきた。
それを見逃さず興奮した怒張に手を伸ばしながら
「あのね・・・A子も一緒にHしたいらしいのよ」
「そ、そんなこと・・・今日は酔っているな二人とも」
とA子に視線を移すと、あからさまに腿を捩じらせている。
「まさか・・・3P?」
「だめ?・・・刺激が欲しいの。A子も隣においで」
許しを得たA子がソファの肘掛に腰掛け二人で股間に手を伸ばし怒張を弄り始める。
「先輩ばかりするいです・・・私も一緒に」
「いいでしょう?」
一方的な展開ながら3Pが始まった。
A子がジーンズを脱がせると
「あぁ~久しぶりの男の匂い・・・たまんない」
トランクスに顔を埋め鼻で大きく息を吸う。
「A子は匂いフェチなの」
「ぞくぞくする」
A子は匂いに酔いしれながら自分の股間を弄る。
「いつも妄想ばかりだから興奮します・・・んっ、はぁぁ、いい」
「じゃあ最初にフェラさせてあげる」
トランクスを下げ下腹部に張り付いた肉棒を見て「凄い・・・こんなに大きいの初めてです」
肉棒を咥え味わうようにしゃぶりだす。
Yレディーはシャツをたくし上げ乳首を舐める。
「おぉっ、凄いよ・・・初めてだよ」
「いつも私ばかり気持ち良くしてもらっているから・・・今日はいっぱい気持ち良くなって」
Yレディーと激しいキスをしながら、A子にフェラをされ益々興奮する。
A子のフェラはねっとりと纏わりつくような舐め方だ。
「気持ち良いですか?」
「ああ、ねっとりとして厭らしいよ」
肉棒を喉奥まで飲み込み、陰毛の生え際から漂うオスの匂いを嗅ぎながら陶酔する。
「A子ちゃんも気持ち良くしてやろうよ」
A子をソファに座らせジーンズを脱がせると、ピンク色のレースショーツが濡れていた。
クロッチの上から膨らんだ肉芽に舌を這わせ、Yレディー同様に焦らすと
「直接・・・直接舐めて」
「どこを?」
「いや・・・恥ずかしくて言えない」
「だめよ、気持ち良くなりたいなら言葉で言わなきゃ」
「○○コ・・・あぁぁ、舐めて」
「誰のどんな○○コなの?」
「A子の・・・厭らしい○○コを、あぁぁん・・・舐めて・・・下さい」
「乳首もこんなに硬くして・・・本当に厭らしいのね」
「あぁぁん、先輩・・・もっと苛めて下さい」
どうやらレズっ気もあるようだ。
「A子だけずるい・・・私も触って」
クンニするこちらに尻を向ける。
A子にクンニをしながら、Yレディーの生膣を愛撫する。
二人の喘ぎ声が響き激しい痴態が繰り広げられる。
「だめ、もうだめ、いれて下さい・・・A子の○○コにいれて下さい」
ソファの上で脚を開かせると
「A子は本当に厭らしいわ・・・こんなに厭らしい○○コを広げて、でも良いわ・・・見ててあげる」
肉棒をA子の生膣に押し込むと、Yレディーと負けないほど締め付ける。
「おぉっ、良く締まるよ」
Yレディーが飛び出した肉芽を擦りながら突き上げる。
「ひっ、ひっ、い、いく・・・いっちゃう~」
「良いわよ・・・厭らしい顔を見ててあげる」
「だめ、クリトリス・・・痺れる~、うっっっ」
全身を痙攣させながら失神してしまった。
「今度は私の番・・・私には中でドクドクして」
A子が横たわるソファを跨いで四つん這いになり挑発する・・・つづく
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