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投稿No.4819
投稿者 ハリケーン (65歳 男)
掲載日 2010年6月13日
若い女の子も少しお休みしてかねてより一度と思っていた事が実現した。
それは超熟女つまり60代のHにはかなりご無沙汰の女とやってみたいことだった。

茶道にはズブの素人の私があるお茶会の席に招待された。
その席のお師匠が今回であった超熟女、名前は暁子だ。
やや細身の長身、見た目50代中~ぐらいかな?と思われる和服美人。
会も終わり別室で雑談になった時そのお師匠とメルアド交換ができた。

数日後次回の茶会の案内が来た。
私としては好条件の獲物が目の前に現れたわけでこれをほっておく手はない。
会食に誘うと「喜んで!」と返事が来た。

ホテルのレストランを予約した当日、彼女は少し若めの明るい着物で現れた。
和服のラインが何とも色香が漂う雰囲気だ。
食事しながらお互いのプロフを交換する、彼女は人妻で娘一人と孫が二人いるとの事。
ワインも入り打ち解けた頃
「話しが付きないので場所を変えて続きをしませんか?」
と誘うと即OK。
部屋をキープしてあると言うと少し怪訝な顔をしたがすぐに「ご一緒します」と。

部屋では飲みなおしだ。
意外に気さくなのでこちらもその気で
「少し楽にされたら」
と言うと
「お言葉に甘えて」
と言うと器用に帯を弛めるとベッドの縁に腰を下ろした。
チャンス到来と自分もその隣にワイングラスを持って腰を下ろす。
口に含んだワインをとっさの思いつきで彼女の口に飲まそうと顔を近ずけると彼女は驚きながらもそれを受けた。
含んだワインを彼女の口の中に流し込んでやる。
飲み込んだ彼女は
「あらぁー、恥ずかしいわ!、どうしましょう」と。
ならこうしましょう!、と彼女を倒してフレンチキスから着物の裾をめくり股に手を差し込む。
若い子のような張りつめた腿ではないが念願の超熟女の股だ。
奥深くに入ったときいきなり陰毛の茂みに到達した。
下着がない、昔の女は着物の時は穿いていないと聞いていたがそのとおりだ。
これも刺激的かもしれないと割れ目に指を添えるが汁が滲んでいる様子がない。
もう乾燥しきったかと思っていると
「こんな御婆ちゃんでもいいの?」という。
「勿論喜んで抱かしていただきますし、光栄です」と。

「着物を脱がしていただきます?」
と言うと器用にシュルシュルと帯を解き肌襦袢に、ライトを薄暗くすると彼女はベッドに横たわった。
妖艶な感じに倅はビンビン、彼女にチンポの立ちが見えるように素っ裸になる。
チラッと見ると手で顔を覆う。
腰紐を解いて肌襦袢の前を開けると小さな盛り上がりと小豆大の乳首が現れた。
真っ白な肌に吸い付くと乳首から脇の下お腹へと唇を這わす。
子供を生んだ妊娠線がほんの少しあるだけでまだ女の脂肪は残った綺麗なお腹だ。
小さな消えるような声で
「主人以外は男性を知らないの、20年も前からありません、上手ではありません」
という。
こちらはそれに反応して肌襦袢を脱がすと腰巻を割ってオマンコを露出させる。
うすめの陰毛を分けると谷間にを吸いに行った。
クリも沈み込んで(20年もないから)いる。
ゆっくりと時間をかけて復旧工事をするしかないと覚悟を決めて解説しながらクリを吸い、谷底を舐めたり、オシッコの穴も少し開いてお掃除とゆったりと攻めた。
かなり時間が経ったころようやくオマンコから泉が湧き出してきた。
強いメスの匂いもある。
奥深くに眠っていたマグマが復活したのか?。かなりの量だ。
それを彼女に言うと
「そんなこと言わないでください、恥ずかしすぎます」
ときた。
20年来の汁、と旦那以外の男に見せる女性自身に興奮しつつ舐め攻めしたり、広げて観賞したりして楽しむ。
今度はオシャブリしてと69に、初めての体位という。なにごとも勉強としゃぶり方・しごき方を教えてお互いに舐めっこに専念。
汁が期待通り流れている、尻の穴も目の前にある。
聞くの紋も締まっている、いつかこの穴に侵入する時が来ると確信しながらマンコを一心不乱に吸いまわす。

暁子も少しずつ感じが高まりハアハアと息使いも荒くなってきた。
倅も張りつめ放しで挿入を望んできた。
暁子をM字開脚させると蜘蛛の巣が張った洞窟へ侵入し始めた。
カリを当てると入り口が狭い、汁は十分に出てる膣穴が狭くなっている。
腰で押し込むようにするとヌルヌルと入りだした。
「痛い?」と聞くと
「少し」と言う。
ゆっくり差し込んでいくが暁子は身を硬くして挿入完了を待っている感じ。
体の力を抜いて腰の力を緩めるようにと言うとフゥッと言いながら従った。
ほぼ7分くらい入った時
「もう奥に当たってます、ゆっくり御願いね!」
と言われ更に徐行運転でやっと根元まで納めた。
「全部入ったよ!」
というと
「嬉しい!、少しずつだけど良い気持ちになってきたの」、「こんな御婆ちゃんのだけど・・・」と。
「暁子のオマンコとても具合良いよ!」 「少しずつ恥ずかしい言葉を言うことも大事なんだよ!」
と返しながらオマンコいいですか?って言ってごらんと言うがとても恥ずかしくて言えないと。

20年ぶりの膣は狭く収縮して竿をぎゅうっと締め付ける。
悪くない感触だ。
念願の女を抱けた達成感がこみ上げてくる。
しばらくしてから竿の抜き差しを始めると膣壁が強く擦れる。
若い女のヌルヌル感と違う感触が良い。
(後でわかった事だが暁子の年は63歳だったそうだ。10歳は若い体をしていた)

いよいよこみ上げてきたので
「出していい?」
と聞くとこっくりと頷く。
「どこへ出して欲しい?」
と聞くが
「あそこ」
としか言わない。
押し問答しても仕方なくこみ上げてくる射精感を思いきり暁子の子宮の中へぶち込んだ。
長さから言えば確実に子宮の口へのめりこんでいたと思う。
抱きしめて力いっぱい腰を叩きつけてるからさぞやダイナミックに写ったろう。
彼女の膣の中でピクピクと竿が波打つのがしばらく続いていた。

それからが大変だった。
大量に放出したリキッドが彼女の割れ目から垂れてくる。
下着がないから脚に伝わり大騒ぎだ。
Hなんて考えてなかったからなんの手当ての用意もない。
何回か股を開かせて押したりして精液を搾り出し、最後にティッシュを捻って膣穴へ入れて塞いだ。

彼女曰く「初めてお逢いしてこんな恥ずかしいことしたのって初体験です」。
「綺麗なお師匠さんのオマンコにいっぱい中出しできてうれしいですよ!」 「おまけに大事なオマンコも穴の中まで十分見させてもらい貴女を征服した感じです」と。
「これからも征服してくださるかしら?」
と言うから
「当然今度は未知の洞窟の探検とか宇宙遊泳できるように頑張りましょう!」
でお別れした。
次回お話します。

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