- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今思い出すと、チロは若手清純派女優の本仮屋ユイカとよく似ていました。
チロは事前のメールのやり取りで、自分から腐女子だとカミングアウトしました。
しかし、その日出会ったばかりの男に誘われるままホテルへ付いてきて、あっさり股を開くようなバカ女だから、オタクのくせに男慣れしたヤリマンでした。
部屋に入って、いきなり抱き寄せて唇をむさぼってやると、舌をベロベロと積極的に絡ませてきました。
俺は「この女、おぼこいツラして相当なスキモンだな」と思って、商売女のようにムチャクチャにオマンコしてやることにしました。
そんでパンツを脱がすと、驚いたことにチロはケツの穴の周りにビッシリと尻毛を生やしてやがりました。
清純そうなツラしてケツ毛ボーボーなんて…
そのギャップに俺は大コーフン!
無我夢中で肛門にむさぼりついて、ケツ毛を掻き分けクソツボに舌をズボズボ突っ込み、マンコと交互にねぶり回してやりました。
毛深い女は淫乱と言われているとおり、チロもすんごいドスケベ。
飢えたメスブタのようにマイチンボにむさぼり付いて、ブバブリブベブポとものすごい卑猥な音を立ててデカマラ舐めまくり!
更に俺の予想以上にチロは淫乱で、俺の全身をむさぼるように舐めまくりました。
舌がとろけそうなほど濃厚なディープキスの後、首筋や乳首や腋の下まで舐め回し、脇腹やヘソや足の指までベロベロしゃぶり回しました。
更に俺が何も言ってないのに、勝手に俺の両脚を持ち上げて、キンタマやケツの穴までねぶり始めました。
しかもクソ穴の奥まで舌を突っ込み、ズビズボほじくり回すドリル舐め!
俺は「こいつはタダモンじゃねえ~!」などと思いながら、ケツの穴がふやけるまでオタク女の肛門奉仕を堪能しました。
それからマンコにチンボをズボッて、マッハピストン!
俺の肛門を舐めてたスケベな口と唇を重ねて、ブチュブチュとディープキスしながら、腰をくねらせマンコをホジッて、何べんもイカせてやりました。
顔を歪めて「イグゥゥゥ~ッ!イグゥゥゥ~ッ!」なんて呻いて、鼻水まで垂らしてましたよ(笑)
もちろんフィニッシュは顔面シャワー!
鼻の穴にドバドバザーメンぶっかけて、ドスケベ腐女子の脳ミソを精子漬けにしてやりました。
これがホントの精子脳ですな(笑)
チロは鼻からザーメン垂らしながら、
「すごい…こんなにぶっかけられたの初めて…鼻から口にザーメン垂れてきて飲んじゃった…」
などと言いました。
「こいつ何べんも顔射もしたこと有るんだな。予想どおりのヤリマンだな」と思って、
「今までに何人の男とヤッたの?」
と聞くと、出会い系とかSNSを利用して、なんと100人以上の男とハメたそうです。
根暗なオタク女のくせに三桁のチンボを食らってるんですよ!
最近の腐女子は恐ろしいですねぇ~(苦笑)
そんで一発ヤッただけで、チロがドMだって分かったんで、初対面の相手にはなかなかヤリ辛い屈辱的な体勢での肛門奉仕をさせてやりました。
チロを仰向けに寝かせて、顔をまたいでウンコ座りして、ケツの穴を口に、キンタマを鼻の穴に押し付ける、窒息肛門舐め!
チロは鼻の穴をタマ袋で完全に塞がれてるんで、息苦しさのあまり激しく鼻息を吹き出して、「フガッ!フガッ!」とブタ鼻鳴らしてました(笑)
そんで俺は調子こいて、尻を激しく上下させて、バッフンバッフン!とツラに尻を打ち付ける、顔面ケツビンタ!
ドSの俺でも初対面の女にいきなりここまでしたことは、風俗以外では有りません。
相手が100本以上のチンボを食ったメスブタなんで、遠慮が無くなっていました。
チロはこんな屈辱的行為をさせられても、拒否らずに舌を伸ばして、必死こいてケツの穴をねぶり回していました。
そんで猛烈な屁意を催してきたんで、チロの鼻の穴に肛門を直接押し付けて、ブブブゥゥゥ~ッ!と強烈な顔面放屁!
俺の体内で熟成された悪魔の毒ガスを、鼻の穴から体内の奥深く吸い込ませてやりました。
あんまり勢いよくぶっこいちゃったんで、実まで出たかと思っちゃいました(笑)
でも今思うと、あの女ならクソまで食ったんじゃないかな(爆笑)
そんでビンビンデカマラになっちゃったんで、チロを四つんばいにして、バックからチンボをズボッ!
ケツ毛ボーボーのジャングル肛門が丸見えでした。
そんで無防備なケツの穴に、代わる代わる親指や人差し指や中指を根元まで突っ込んでホジホジしながら、腐れマンコをチンボでほじくり回してやりました。
チロはアンアン泣き叫びながら、何度も絶頂に達していました。
最後は中出しもOKさせて、そのままマンコの中に男の精をドクドクと吐き出して果てました。
チロのケツの穴から指を抜くと、俺の指は茶色いウンコで薄汚く染まっていました。
そんでチロの鼻の穴に指を近付けて、自分のクソの匂いを嗅がせてやりました。
「どうだ?てめえのクソの匂いは?」
と聞くと、チロは鼻の穴を広げて鼻をフンフン鳴らして、自分の汚物の匂いを吸い込んでいました。
俺は「このメスブタ、相当な変態だな」と思って、鼻の穴に指をヅボッ!と突っ込んでやりました。
チロは「ンガッ!」と呻いて、目を白黒させていました。
俺は更にマンコに指を突っ込んで、鼻の穴とマンコを同時にヅボヅボピストン!
チロは白目をむいて舌を出して、
「アガァァァ~ッ!ハガァァァ~ッ!」
と呻きまくって、潮をドバドバ噴き出して、絶頂に達してしまいました(笑)
俺はマンコと鼻の穴から指を抜いて、その指をチロに口でしゃぶらせてやりました。
「おまえはもう完全にオレのモンだな」
と言うと、チロはトロ~ンとした目付きで
「はい…」
とうなずきました。
俺は「この変態オタク女を完全に征服したんだ」と思って、心地良い征服感に酔いしれていました。
それから二人とも汗だくになっていたんで、風呂場でシャワーを浴びて、ついでにションベンシャワーまでぶっかけてやりました(笑)
もちろん狙うは鼻の穴。
チロは変態だけあって、「ブヘアッ!アバヴバアアアア!」などと訳の分からない呻き声を上げながら、鼻から黄色い小便を飲み込んでいました。
精液や屁やションベンやクソ、ありとあらゆる汚物で、女の体の中まで汚染させる、この感覚がたまんねえ~♪
俺が全てを出し尽くすと、チロは床にひざまずいたまま、恍惚とした表情で口元には微笑みを浮かべていました。
そんでベッドに戻ると、チロは自分からチンボに手を伸ばして亀頭をさすりながら、
「もっとこのチンボ欲しい~…チンボ…チンボ…」
とか言って、オマンコをねだってきました。
こいつは正に腐女子。
完全に脳ミソ腐ってますわ(笑)
普段からしょうもないボーイズラブばっかり読んでるから、男のチンボしか頭に無いエロボケ女になっちゃったんでしょうな(嘲笑)
そんでその日は俺もキンタマに精子が溜まってたんで、ハッスルして合計六発もハメてやりました。
それからチロとは都合のいい肉便器として、しばらく付き合いました。
なんか鼻の穴に指を突っ込まれるのや顔面ケツビンタに興奮したそうで、
「こんなことされたの初めて」
とか言ってたんで、それからは毎回恥辱プレイをしてやりました。
ハメる前に必ず
「私はチンボ大好きスケベ女です」
と言わせてから、チンボぶち込んでやりました。
アニメやゲームのコスを着せてハメ撮りしたり、お互いの鼻の穴に舌を突っ込んで鼻毛まで舐め合ったりしました。
更に両方の鼻の穴にタバコを挿し込んで、火を点けて鼻タバコをふかさせながら、相撲の四股踏みポーズをさせて、立ちションベンさせてやりました。
そんで俺が飽きるまで腐ったオタク女をさんざんもてあそんで、最後は使い古したボロ雑巾のように捨ててやりました。
今は所在も分かりません。
時々テレビで本仮屋ユイカを見るたびに、「この子も清純そうなツラして、根はあの女みてえにド変態なのかな」と思い出す程度ですね(笑)
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる