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「何時かえってくるの?」
M知恵からのメールが来た。
里帰りの一夜から、ひと月ほどたったある日
「こっちに出張で来てるんだけれど会わない?」
「ホテルにいるからすぐ来て!」
「無理だよ仕事があるから」
驚いた・・・
突然のメールに戸惑っていた。
あの夜のことを思い出していた・・・
乳房の形や、お尻の様子が脳裏にに浮かぶ。
溢れだした愛液や白濁した精液が花弁から流れ出すさまを。
気がつくと下半身が熱くなっていた。
夜9時くらいに再びメールが来た。
「会ってお願い!」
M知恵の宿泊してるホテルまで電車で20分ほどだった。
チャイムを押すと、ドアが開いて
「会いたかった!!」
と抱きついてきた。
唇を合わせるのももどかしく、服を脱がせてきた。
「浮気してなかった?あの人に会ってない?」
「おいおい、まだひと月位しか経ってないじゃないか?」
「彼女仕事辞めたわよ」
「えっ」
「いろいろとお話ししたの、貴方とのこと」
「君は・・・いったい」
「止めて、今はやめて」
彼女はもう身に何もつけていない。
「これが欲しかったの」
「うぅむ・・・」
私のペニスを口に含んでフェラを始めた。
見る見るうちに固くなってゆく私の一物を彼女は跨ってきて私の上になり
「あぁーーー気持ち良い、、、イイイィ・・・」「貴方のがおなかに感じるーーーーー」「これ私のよ、私だけの物」
背中が見える、、髪を振り乱し腰を振っている
「感じる!、気持ち良い!」
立ち上がり腰を持ち上げ、後ろから突きまくった。
「あぁあぁあぁぁ!!!」「いくいくいく」
突然、愛液が吹き出てきた!
彼女のクリトリスを背後から手を回し、突きあげながらクリを指先で回している時だった・・・
体全体が震えるようになりブルブルとした直後だった。
ぴったりと密着した足と足の間を流れ出したが止まらない。
「あぁぁ、オカシクなっちゃった・・・・」
「行くぞ良く・・・」
獣のように背後から突きあげ彼女の中に思い切りスペルマをぶちまけた!
すぐに引き抜き、片足を持ち上げ壁に手をつかせまた激しく突き上げた。
「当たる当たる貴方のがおなかの壁に子宮に」
再び高まってきた・・・
「行くぞおいく」
「来て来て」
腰が抜けるほど射精した。
ベッドに二人とも倒れこんでいた・・・
けれど彼女は、白く濡れた私のペニスをしゃぶり始めた。
「これは私の、他の誰ともしちゃダメ!」
再び固さを取り戻した私の一物を精液の流れ出るお○んこに入れなおすM知恵。
抱き合ったまま入れたまま口をふさぐように眠り込んでしまった。
ふと尿意をもよおし、目が覚めていた。
固くなったペニスを引き出そうとすると
「ダメダメ」「抜かないで」
「おしっこ出ちゃうよ」
「して中で!」
「無理無理」
脈打つのがわかった
「危ない出ちゃうよ」
「感じるの貴方のを、脈打つともっと感じるの」
しかし慌ててトイレへ
「イヤイヤ、もっとして、もっと」
少し引いてしまうような気分でいると
「彼女来なかった?」
「いや、連絡ないよ」
彼女が再び私のからんできて、少し柔らかくなったペニスを跨ぎながら再び導きいれた。
ゆっくりと腰をう動かされると回復してきた。
熱い中が熱い・・・
何度もしたせいか、ヒリヒリとするぐらいだ。
心臓が打つような感じでペニスが疼く
「感じる!感じる、ペニスが熱い脈打ってる!」
あんなに出したはずなのに、再び射精感が高まる。
何かが当たる、子宮の入り口だろうか・・・?
ピタリと当てはまるような感じにどくどくと最後の一滴まで絞りとられるような感じだ。
「これ私のだから・・・」
ホテルを出るともう朝焼けが始まっていた。
部屋に戻ると、留守電が入っていた。
「私です、M知恵です」「今度こちらに引っ越してきました」
「また連絡いたします」
しばらく電話の前から離れられなかった・・・
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