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鳥取に出張した私はホテルのロビーでスポーツ新聞を読んでいました。
まあ、エロ小説をみていると、「えみゅさん」といきなり声をかけられました。
顔を上げると、真っ黒に日焼けした女の子がたっています。
はて、だれだっけとなやんでいると
「1学期職域体験でお世話になったんですよ。わすれてますう・・・」
そういえば、一貫校の体験学習で我が社にきた女の子でした。
「なんで鳥取にいるの?」
「陸上の全国大会があったんですよ。今日は決勝だったんです。」
「へえ、入賞したの?」
「えへっへ、2次予選落ちですう。」
などととりとめもない話をしていると
「えみゅさん、いやらしい、こんなところへ行くつもりなんだ。」
横においたスポーツ紙はデリヘルの三行広告のページになっていました。
「いやいや、そんなつもりはないよ」
とかしどろもどろで言い訳をしてしまいました。
「えみゅさん 何号室ですか?」
「え、1113だけど」
「じゃあ、お風呂はいったら行きますね。」
まあ、女の子の勢いに全く飲まれてしまいました。
飲みに行くつもりでしたが、まあ、そのまま大浴場で入浴し、エレベータでもどるとエレベーターホールで彼女がまっていました。
「おっそーーーい」
人に見られるのもまずいので、とりあえず部屋に招き入れました。
そのあと、職域体験や全国大会の話をしていたのですが、いつのまにか浴衣が緩んで、彼女の胸がみえています。
何気にみていると
「ああ、えみゅさん、みたなあ、す・け・べ・・」
その時、私に少しだけ残っていた理性が吹き飛びました。
彼女の横にに坐ると、浴衣の中に手を入れ、乳首をつまみます。
「ええ、やだ、なに、はずい、さわらないで」
といやいやするのですが、そのままキスして黙らせます。
舌をいれ、彼女の歯ぐきを舐めていきます。
浴衣をはだけると、ほんとに小ぶりな乳房の上にピンク色のちいさな乳首が載っています。
顔や手足とちがい真っ白な胸にむしゃぶりつきます。
「やだくすぐったい、くすぐったい」
といやいやするのを無視し、乳首を舐めまくります。
そのまま、右手を彼女のパンティの中にもぐりこませると、ぬるっという感触。
くりと乳首をダブル攻めすると、息がどんどん荒くなります。
ころはよしとパンティを脱がせ、まんぐりがえしの体勢へ。
ほとんど毛のない割れ目を舐めまくります。
そして、ころはよしと一気に突入。
「ああ、いやああ、いたあああい」
と叫びますが、お構いなしにつこっみます。
が、さすがアスリート、すごい締め付けです。
ゆっくりと出し入れをするうちに彼女の荒い声も変わっていきます。
我慢できずにおもいっきり中出ししてしまいました。
そのあとは、風呂にはいり、彼女のスリットを洗っているうちに、また催し、合体。
結局、朝まで4連発でした。
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