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目はくりくりとしていて、またきらきらと輝いている。
唇が何とも言えず色っぽい。
あの口でフェラチオしてもらったらたまらんなと会社の男どもがいつも言っている。
体はスリムなのに胸が大きく薄着のときは胸元から乳房がのぞけそうです。
会社の男どもは彼女と一発やれればと一生懸命ご機嫌取りをしているが、なかなかうまくいった話を聞かない。
それが、あろうことか数年前に社長が雇い入れた黒人青年とアヤコが会社内でオメコしているのを見てしまったのである。
その日は休日だったのですが、会社のデスクにどうしても必要なものがあって、それを取りに行ってこの光景を目撃してしまったのです。
二人とも既に真っ裸でした。
みんなが見たがっていたアヤコの憧れの乳房もバッチリ見えている。
真っ白い大きなおわん型の乳房があの黒人の真っ黒い手でもみもみされている。
そしてアヤコの華奢な手が黒人のチンポをにぎっている。
アヤコの体が横たえられた。
両足を開いて間に黒人が入ってきた。
デカイ。長さは25センチはあるか、また太い。直径5センチぐらいありそうだ。
そのデカチンをアヤコのオメコにこすりつけている。しかも生である。
ついにカリ首が入り込んだ。
半分ほど入れたころからアヤコが苦しそうな顔をしだした。
黒人はかまわずほとんど根元まで押し込んでしばらく感触を味わっているようであったが、ついに動きだした。
大腰をつかってピストン運動を始めた。
彼女を気持ちよくさせるより自分が気持ちよくなればいいというようなSEXである。
アヤコがなにか黒人に弱みを握られて、仕方なくオメコをさせているように思える。
正常位で突きまくっただけで、黒人が絶頂に達し叫び声とともに射精を始めた。
奥まで入れたままで尻をすぼめるときに何度かアヤコのオメコの中で出しているのがわかる。
黒人がびんびんのチンポを抜いた。
先から精子がまだ垂れている。
ここまで見て俺は腰ががくがくになってその場をを離れた。
俺のチンポも最大限になって、液体がパンツのなかへ漏れていたのは当然である。
アヤコは恐らく二度三度黒人に中出しされただろう。
その後、アヤコにこの目撃談を話して、みんなに知られたくなかったらヤラセロと迫ったところ、彼女も俺に悪い気は持っていなかったようで、当然のように中出しオメコをする仲になった。
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