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あれから5年が経ち娘の深由も20歳に成りました。
私が時々言い付けを言うと、
『ママは何時もそんな事言うの?』
と言ってきます。
それは、ワンパターンの下着を付けないで1週間過ごす事です。
当然ブラもパンツも付けません。
スカート生活です。
娘と私の2人同時です。
その事は1年前から続いています。
当時は(5年前)深由だけにさせて居たのいですが、1年前からするようになりました。
ノースリーブのワンピース全丈が70センチのワンピースに加工して、2人で魅せっこしながら下のマンコを弄りあう様になりました。
『ママのアソコは私のと変わりないね!』
と言って私のマンコに指をいれる様になりました。
お互いがマンコの弄り合いを私からするようになりました。
私は、深由いいました。
『休みの前の日に彼連れてきなさいよ。』と。
私は若くてピチピチしたオチンチンを生で頂きま~す(内緒)という下心で誘いました。
私の下心を騙されたふりをして、深由は連れてきました。
『深とはいつもどんな感じでしているの?』
と彼の前で聞きました。
彼は深由に
『お前のママって何時もこーなんだ!?』
『まさる、ママに出していいからいつでもしていいよ』
と言って私達3人は自然な感じで生で弄りあうようになりました。
格好は下着を付けない状態でワンピース姿です。
私は深由の下半身を露にさせると、紐のところで縛るようにすると胸とマンコが完全に露出になりました。
『今からこの格好で彼に出して頂きなさい。私が確認してあげるからね!』
と言って、彼の下半身を全て脱がせて、深由の中に挿入するように言いました。
私はビデオとカメラを用意するとビデオを廻しました。
深由の左後ろにビデオを構えて四つん這いの深由と彼を録りました。
彼の一物が深由の中で興奮していました。
私はカメラでも何枚も撮った後に、
『これからが本番だからね』
と言って、私が彼のお口の前にマンコを近づけ
『まさるさんはどのようにしてくれるの?』
と聞いて焦らすように言いました。
まさるさんは、娘より1つ年下の19歳、まだまだ若いまさるさんは興奮していました。
まさるさんが私のマンコに口付けがしやすいように、私は膣を拡げました。
当然クリトリスも剥いて導いてあげました。
まさるさんは、女性の両方の穴に入れることになりました。
私は正面から深由は後ろから・・・
ビデオに撮られながら一回戦が終わりました。
当然マンコの中に生中出しでした。
2回戦は反対になる様にしました。
つい勢いでジュニアアスリートに中だししてしまいました。
次の早朝は彼女を部屋まで送り、自室にもどったものの脱力感と罪悪感に襲われました。
その日の仕事が手につかず、落ち着かないまま、帰還しました。
1週間後、彼女からメールが会社のPCに入りました。
(そういや、職域体験の時、名刺交換の練習で渡したっけ)
翌日、渡したいものがあるので会社を訪問しますとのこと。
どきどきしながら、覚悟を決めて、受付からの連絡を待ちます。
到着の連絡を受け、応接に入ると、制服姿の彼女がにこっと笑います。
ただし、彼女の他にもう2名の姿も、彼女れいちゃんと背の高い子、髪の短い子、三人とも研修のグループ。
・・・職域体験の御礼とレポートをもってきたとのこと。
一気に脱力し、彼女たちと雑談をして、終わろうとした時、3人の中で一番背の高い子が
「そういえばえみゅさんとれいちゃん、鳥取のホテルであったそうですね」
どきっ、どこまで知ってるのか・・・焦りまくり
「れいちゃん、びっくりしたっていってました」
とそれでおわり。
「今度、学園祭があって、そこで職域体験の発表もするので、来てくださいね」
「来年も後輩へ職域体験よろしくお願いします」
と三人で帰って行きました。
ああ、緊張した。
自席に戻り、渡された職域体験のレポートを読むと、さすが進学校だけあって、いい出来です。
でも1枚、この付近の地図が入っています。
印がついていて16:00と書いてある。
時計を見ると5分前、あわてて、ちょっと外出直帰と会社を飛び出します。
印の場所につくと彼女れいちゃんと髪の短い子が立っていました。
れいちゃんは
「未央ちゃんも大人になりたいんです」
ええええ、そんなのりでいいの。
「私は砲丸投げだけど、未央ちゃんは高跳びなんですよ」
いや、それは説明になってないけど。
じゃあとれいちゃんは帰っていきます。
残された未央ちゃんはもじもじするだけで何も言わないし、いつまでもスーツのおっさんと制服姿のおっさんが立っているのは、まずい感じもするので
「じゃあ、ついておいで、でも、少しでも迷うなら、そのまま帰りなさい」
といって移動します。
さて、どうしたものか、おいしいといえばそうだけど、制服姿の女の子をどこへ連れて行けば・・
ちょっと歩けばホテル街もありますが、それも危険ですし、あまり時間も・・・悩みました。
そして、結局、
「今日はもう帰りなさい、もう一日考えて大人になりたいと思うなら土曜の朝に会おう」
「でも来るときは私服でくるんだよ」
と言って別れることに。
土曜日の朝、期待と半分以上のあきらめで車を転がしていくと未央ちゃんが紙袋を持って立っています。
Tシャツにジーンズという目立たない格好のほっとしつつ、それでも未成年はまるわかり。
「早く乗りなさい」
と車に乗せ、ファッションホテルに向かいます。
部屋に入り、話し掛けるのですが、緊張しているのか、反応が鈍い。
それじゃ、シャワーを浴びておいでというと、のそのそ立ち上がり、浴室に消えていきます。
しばらくしてでてきた彼女をみてびっくり、制服姿でした。
私は理性を失いそのまま、未央にキスをします、舌をいれ、舐めまわしながら、胸に手を。
シャツの下はノーブラでした・・・乳首をつまみながらベットに押し倒します。
シャツをはだけると、薄い乳房にくりっとした乳首がのっています、右左と交互になぶります。
脇腹をやさしくさすりスカートの中に手を入れると、いきなりぬるっという感覚が。
やさしく外周部からなぞっていくと、はあはあと未央の声がどんどんあらくなります。
我慢できずに足首をつかむと、大きく広げました。
広がったスカートとすらりと伸びた小麦色の足。
その中央に白く残った白い地肌がまるで清楚なパンティのよう、でも中央はピンク色にてかっています。
周りからゆっくり舐めていきます、中央部は下から上にずるっと舐めます。
膣口付近をまんべんなく舐めていると、鼻が未央のクリにあたります。
もうどうしようもなくぬれぬれになったところで、未央横に寝ると、未央に一物をにぎらせます。
最初はこわごわ握っていましたが、意を決したように起き上がり、自分からわたしの上にまたがります。
そして一気に腰を落としこみました。
ああああーんと悲鳴のような声を上げ最後まで飲み込みます。
私は少しづつ腰をふります。
だんだん未央の声も荒くなります。
そのまま、起き上がり正常位に変更。
未央がうわーんといった瞬間、ぐいって締め付けられあえなく中出し。
制服をもってきたのはれいの入れ知恵。
れいの時も4回目は制服を着せてその勢いでやれたんです。
さすがに連発はきつい年になりました。
当時付き合っていたセフレ(×1で1歳年上の3人の子持ち)の一人と朝からホテルで一日楽しむ予定だったのですが、セフレの子供が熱を出し急遽暇になってしまいました。
あまりに暇だったので、携帯の伝言サービスに掛けてみると、近場の女の子では21歳で○希望の子位しかメッセーがありませんでした。
駄目モトで「○助じゃなくて、彼女募集です。今日暇しているんで、ご飯や遊びに行きませんか?」とメッセージと番号を残したところ、すぐにその女の子から電話が入りました。
「○助じゃなければ、ご飯でも行く?」とのことで、その子の近所にある100円ショップの駐車場で待ち合わせました。
待ち合わせの時間前に付くと、ぽっちゃり体型の若い女性が声を掛けて来たので、話をするとやっぱりこの女の子でした。
名前はF美と言って、背は165で顔は中の下?程度、ぽっちゃりですので、こんなので○助の約束しなくて良かったな~と思い、車の中で話をすると、仕事が私と同じ様な関係だった為、打ち解けるのに時間が掛かりませんでした。
その際に彼氏の話を聞くと、20才上の彼がいるとのこと。
ちょっとエッチな話しているとF美から身体を寄せて来たので、もしかしてイケルか?と思って、
「これからどうする?ご飯行く?遊びに行く?」と聞くと、
「ご飯は食べたばかりだよ。遊びってどこ行きたいの?」
「カラオケでもいいし、ボーリングやゲーセンでもいいよ。」
「好きなとこでいいよ。」
「じゃあ、F美ちゃんとホテル行きたい!」と直球勝負!
F美は少し考えて、
「うん!いいよ!」
と本当は○助相手を探してただけあって簡単にOK!
ホテルに行き、服を脱がしてみると、ポチャ子だけあって、かなりの巨乳。
ゴム着けるとイケない予感&元が○助希望なので、中出ししてやろ~!と心に決め、一緒にお風呂に入った。
ベットでキスから入り、乳首をいじっていると、F美が私のチンチンを触りだすので、F美のマンコを触ってみると大洪水!
マンコ観察をして言葉攻めをしていると、
「入れてくれないの・・・?」
とF美からお誘いがあったので、ゴムも着けず、正常位で挿入!
「あ!彼氏のより大きい!こんなに太いの初めて!」
と喜んでくれる。
F美の顔が好みではないので、バックへ体位チェンジし、ガンガン突いていると、
「お願い!正常位でイカせて!」
と言われ、しょうがないから先にイカせてあげる為、再度、体位チェンジ。
巨乳を愉しみつつ、ガンガン突いてやると、
「あぁ!奥に当たってる!気持ちいいよ~!」
「彼氏よりいいのか?」
「彼氏よりいいっ!もう駄目!」と言ってイッテしまった。
しばらく腰の回転を緩め、
「彼氏以外のチンチンを生で入れて、イッちゃうなんて、F美はエッチだな~?」
と聞くと、
「気持ち良かったよ~。カズもF美でイッテね!」
と言うので、再度、回転を早めると、F美は手と脚を絡めてくる。
F美が何も言わないので、そのまま中出しをしてあげた。
F美は中出しに気付き、
「え!中に出したの!」
と驚いた様子。
「中出しはまずかった?」
と聞くと、
「うん・・・。実は今まで彼や○助の人には生でさせたことないんだよね。だから中出しも初めてなの。」
「嫌だったかな?」
「ううん。私みたいな女に、初めて生で入れてくれて、中に出してくれたのはうれしい!」
と逆に喜んでもらえた。
「もっと中出しして欲しい?」
「うん!もっとして!」
と言うので、F美にご奉仕させてから、2回目もたっぷり奥に出してあげました。
F美がぐったりしているうちに、私はシャワーだけ済ませていたのですが、F美はこの後、彼氏と会うとのことだったので、シャワーも浴びさせず、中出しのそのままで下着を着けさせて、ホテルを出ました。
その後、F美から何度も連絡がありましたが、私の都合が合わず、結局その後はF美に中出ししていませんが、自分より15歳も年下の女の子にタダで中出し出来たのは良かったかな?
80~90のお年寄りばっかの病院で遠距離の彼女が居ることも公言してるし当然そんな浮ついた話も無く、淡々と業務をこなす毎日でした。
それがある日、紅一点の31歳のシングルマザーのIが入院してきました。
何かと苦労してきたようでその悩みを始めは業務の傍らに、それが次第にプライベートへと発展していきました。
どうやらIは始めてあった時から僕に狙いを定めていたようで(笑)連絡先を教えてくれました。
そしてあれよあれよという間に一人暮らしの僕の家に外泊して泊まりに来ることになってしまいました。
一人暮らしの男の家に来る…それはもう向こうもそういうことを期待しているわけですよね??
しばらく談話した後キスを求めるとすんなり受け入れてくれて、恥じらうIの服を半ば無理矢理脱がして前戯を行うとかなり久しぶりだったようでそりゃもうすごい乱れっぷり!!
こっちももう歯止めがきかなくなり、ゴムも持ち合わせていなかったので生で挿入。
2児の母とは思えない気持ちよさと、スタッフと患者という背徳感満点のシュチエーションで興奮は最高潮!!
どうしても我慢できなくて
「出すよ??このままだしてもいい??」
「・・・・・・」
と、無言…これは了承ということかと判断しそのまま一番奥へ発射!!
かなり久しぶりな中出しだったので天にも昇る気持ちよさでした♪
そのあと相手の膣から滴る自分の体液に更に背徳感を刺激され、その後も3回程中出しをさせてもらいました。
それからも安全日を計算し中出しをさせてもらってます。
この関係…いつまでも続くといいなぁ…
お互い、エッチなことには興味がアリアリで・・・・、無修正のビデオを見ながらもSEXしていました。
友人が紹介してくれたパーティに興味があり、彼女にを誘うと、最初は戸惑っていたが結局OK。
会場に到着すると、薄明かりの中ですでに何組かのカップルができてエロい雰囲気が・・・・。
彼女の方が気になり、いつもより緊張・・・・。
でもいつの間にか雰囲気に呑まれ、興奮していつもより大きくなっている。
彼女とキスをして、いつものように愛撫すると、すでに泉はあふれていた。
いつものように、彼女の中に分け入って、挿入。
そこへ、初老の男性が来て、彼女のおっぱいにしゃぶりつく。
「奥さんいい乳首してるよ。手でしごいてくれる。」
そういって彼女の手をおっさんのぺ○スに導く。
「あぁ・・・そうそぅ・・・うまいよ・・・・奥さんのおま○こきれいだよ」
といってクリトリスをいじる。
挿入しているペ○スがおっさんのいじるのに合わせて膣の収縮を感じ、いきそうになる。
というか、我慢できなくなりそのまま放出。
「出ちゃいました?」
おっさんに声をかけられ、
「いってしまいました。興奮しますネ・・・」
といって体を離す。
彼女の秘孔からどろりと白いものが流れ出る。
おっさんは、指を入れかき回しながら愛撫。
「あっ・・・そこはダメ」
といってか細い声を上げる。
「しまりのいいお○ンコや・・・・ヒクヒクしてるで・・」
「あっ・・・・いきそう・・・・あっ・・・・いく・・・・」
そういって潮を吹いた。
おっさんはなおも手をピストンさせて潮を噴出させている。
すごい技を持ってるなぁと感心する。
そして、彼女の中に挿入した。
一回出して、やわらかくなっていたぺ○スもやや硬くなってきた。
「あなたも舐めてもらいなさい」
とおっさんが言うので、彼女の口に押し付けると、精液のついた亀頭をきれいに舐めてくれた。
おっさんは、彼女の中を楽しんでいて、彼女がフェラをしているのを見て楽しんでいる様子。
私の方は大きくなってきて、また入れたくなった。
隣で、がんばっていた男女が一戦を終えたようで、視線をそちらへ移すと、男性が
「よかったらどうぞ」
というので、彼女の横にいき、キスをしながら秘部に指をなぞると、精液でべっとり。
おっさんに負けないように指の技をとおもってピストンしていると、彼女の手がペ○スに伸びてきて、二三回しごくと、
「ほしいの・・・・ピルを飲んでいるから大丈夫・・・・・生で入れていい?」
そういうと、私を押し倒して上に乗ってきて、騎乗位で入れた。
激しく乱れて腰を使うが、二回目なので結構大丈夫。
「あっいぃ・・・・いくいく」
そういって彼女は果てたが、私はまだまだ。
体勢を入れ替えて、ガッガツ、ピストンを激しく突き立てる。
隣では、不倫相手の彼女がおっさんとのクライマックスを迎え声を上げて歓喜している。
私の下でも女が声を上げており、その声に反応するようにスイッチが入り、中だし・・・・・。
興奮していて、出しても縮まない。
おおきくなったままだ。
ほかにもたくさんご婦人がいたが、今回はここまで。
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