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ことの流れは、M君とYちゃんのグループ、男女3対3でM君の部屋で飲み会をすることになり、誘われたことから始まります。
正直、女性陣の中でYちゃんが一番キレイで、性格も清楚で優しく一番タイプであった。
いけないと思いつつも、どこかでYちゃんを狙っている自分がいました。
「鳴くまで待とうホトトギス」という諺があるように、チャンスが来るのを、飲み会の最中、ただただ待ちました。
チャンスは飲み会の終わりにやってきました。
結局、全員で同じ部屋に寝ることになり、僕はザコ寝をしました。
ほかのM君や別の男の友人もソファや、ザコ寝です。
女性陣は布団やベッドで一人が一つの布団を使っている状況です。
皆、相当飲んでいたので、私が寝たふりをしていたら、思った通りに皆がいびきをかいて寝始めました。
皆が寝静まったのを確かに確認したあと、私はYのもとへ行きました。
親友のM君の彼女と思うと「いけない!やっちゃだめだ!」と思う理性と、「Yが欲しい!」といった性的な欲望に挟まれました。
心臓がバクバク状態で、酔いも醒めました。
「もしYに拒まれて、Mにもその事が伝わったら、Mとの大切な友情関係は終わってしまう‥」と考えたら、何度も辞めようと思いました。
しかし、悪知恵が働いて「少し冗談まじりに誘ってみて、少しでも拒まれたら辞めよう。そのくらいだったらMにも伝わることはないだろう」と考えました。
考えること1時間、遂に、寝ているYの手を握りしめ、少しはだけた布団を
「風邪ひいちゃうよ」
とYに言いながら、かけました。
そしたら以外にも、Yは私の手を寝ぼけながらも、強く握り返してきて、すこし甘えてくる姿勢をみせました。
そこで私の理性は一気にふっとんで、強くYに覆いかぶさり、耳元で「好きだ」と伝えました。
(実はYが手を握り返してくることは少し期待していた。何故なら、その日の飲み会の最中、一度冗談まじりにYの手を握ったら、Yが強く握り返してきたからだ。「もしや、Yは俺に気があるのではと‥」しかし、Yは清楚で本当に真面目で、彼氏想いの女性なので、まさか浮気に応えるとはとても思わなかった)
そしたら、Yは甘えるように俺の首元にキスをしてきた。
もう俺は我慢できなくなり、Yの唇に激しくディープキスをした。
Yは少し照れながらも、しっかりとキスに応えてくる。
Yは浴衣のようなパジャマで寝ていて、ブラジャーはしていなかった。
はだけた浴衣から、すぐにオッパイを揉むと、とてもキレイな形、乳首の色、大きさでテンションは爆発。
Yの首元、耳元、オッパイを愛撫し、激しく再度Yの唇を求めると、Yもそれに激しく舌を絡めてきて、発情してきているのが分かった。
Yは当然のことながら、誰にも見られたくないので、私を布団の中に招きいれ、そこから30分ほど、お互いの体を激しく求め合いまくった。
誰かが寝返りをうつ度に、私たちは息をひそめて、行いを一時的にとめた。
そしていびきが聞こえ始めたら、再度求め合った。
興奮はMAX状態で、お互い全身汗だくだった。
「しー」と唇に人指し指をたてるYが愛しくて仕方がなかった。
Yは一所懸命我慢しながらも
「ダメ‥声でちゃう」
と私に囁く。
私はYの唇、私の口で覆い、ディープキスをしながら、何度も手マンでYをイカせた。
Yは私のモノをしごきながら
「大きい‥最高」
と言いながら我慢できない様子。
何も言わず、当然かの如く生挿入。
Yは私のモノで感じまくり、何度も痙攣していっていた。
Yの膣中はいやらしく、まとわりついて、非常に締まりがいい。
ものすごい名器で私は、スピードをコントロールしながらも何度もイきそうになって、動きを止めた。
「もうイってもいい?」
とYに聞くと、
「まだイかないで」
という始末。
Yが痙攣してイッたの確認できたらYがついに
「イっていいよ」
と了解を貰う。
僕が中に出そうとしているのを悟ったのか
「今日、危険日がだからヤバイよ‥」
と言いつつも、Yは感じすぎていて、体は全く逆の行動。
そのまま一番の奥でYの中に大量放出した。
お互い、完全に息はあがっていて、しばらく裸で抱き合ったまま動けない状態。
そこからYの布団の中で、Yに腕まくらをしたり、キスしたり、本当の恋人のようにYといちゃいちゃしていて、結局朝までに4回もYの中の種づけをした。
翌朝、皆が起きるとYは何事もなかったの如く、私とMに接する。
「演技力すげーな」と思いつつも、最高の思い出ができ、書かせていただきました。
Yは本当にいい女で、セックスの相性も良く、タイプなのでMの知らないところで、これからはどんどんYとの愛を深めようと思います。
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