- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
女子の顔が赤い。
見ると女子の膝が男子学生の股間に密着していて、傘を支えている男子学生の右手が女子学生の股間に密着している。
混み合っているから気付いている人は私一人だろう。
しばらくすると女子の頭がガクッと垂れる。
男子の手が女子のスカートの中に入って、戻した手を自分の鼻に持っていった。
実は何年か前に、高校生2年の私も同じようなことをした。
座れる状態ではない混雑だったから、立ったままで、揺れた弾みでお互いの性器に手を押し付け合う格好になった。
偶然だったのだが、電気が走った。
彼女の目が見開かれた。
それまで彼女とは、キスをしたり、服を着たまま抱きしめたりはしていたが、SEXはしていなかった。
服の上からとはいえ、初めて触れたお互いの性器、以心伝心、二人とも手をますます押し付けることになった。
もちろん、私の股間は大きくなったが、それでも彼女は手を離そうとしなかった。
彼女の気持ちが分かったように感じた時、彼女の短いスカートの下にも手を入れた。
初めて触れたパンティーは、暖かくて湿っていた。
底の部分を撫で始めても彼女は拒まなかった。
むしろ、私のほうが射精してしまいそうで、
「学校で…」
と彼女に言うと、うなずいた。
学校まで歩くのがなんともどかしかったことか、私たちは教室に入らずに、部室に入って鍵をかけた。
彼女のスカートを脱がすと、可愛らしいピンクの水玉模様のパンティーで、すっかり濡れているのが分かった。
胸をはだけようとしたが、たぶん乱暴だったのだと思う。
彼女が自分でブラジャーを外した。
白い小ぶりな乳房でも私には最高だった。
ベンチに座ってもらって、両足を持ち上げてパンティーの底にキスをすると、
「汚いよ、恥ずかしい」
と泣き声になった。
モアァ~っとした匂いに私は、切迫感を感じたので、ズボンを脱ぎ捨て、そのままいきなり彼女のパンティーも剥ぎ取った。
「入れるよ」
「正樹なら、いいよ、他の女子にはしないでね」
「うん」
でも、どこに入れたらいいのか分からない、
「あれっ!」
私は一気に彼女のおなかの上に射精してしまった。
「大丈夫?」
「ごめん…」
「大丈夫、すぐできるよ…」
と健気に私を励ます彼女。
だいぶ後になって聞かされたことだけど、彼女は中学時代に一回、付き合っていた男子とSEXに及んだことがあったけど、相手がやはり入れるところが分からず失敗、そのまま別れたことがあったという。
だから、私を励ましたのだろう。
間を持て余して、彼女から剥ぎ取った下着を整えていると、
「ここに入れるみたいだよ…」
彼女は自分の女性器を開いて見せた。
ピンクがかった朱色の粘膜が光っていた。
すると再び私のちんちんが固くなり始めた。
彼女がそおっと握る。
ぺロっと舐めて、
「甘いんだ、舐めちゃった」
「由里、もう一度入れるよ」
「うん、大丈夫」
私は彼女の脚を開いて、意外に肛門に近いところにあるんだな、などと思いながらちんちんを入れると、亀頭が入ったところで、彼女は身体を硬くした。
「いいの?」
「うん」
私は体重をかけると、
「う~ンっ」
と彼女が低くうなった後、抵抗がなくなった。
「由里、一つだよ」
「正樹、正樹…あん、あん」
「由里、気持ちいいよ」
「あん、あん、嬉しい…あんっ…あんっ…はァ~っ」
私の背を電流が走って、
「由里、行くよ、あんっ」
しばらく彼女に身体を預けていたけど、ちんちんがくすぐったくなってきたので身体を離した。
「重くなかった?」
「大丈夫…」
という彼女の瞳は潤んでいた。
彼女の膣口から、朱色の混じった白い精液が股間から太股へと伝って行った。
「男子って、これをエロいと思うんだって?」
「何でそんなこと知っているの?」
「だって、女子は中学生にもなれば、Hしてる人、クラスに何人もいるもん…」
「へエー」
と言って彼女の股間に顔を寄せると、確かに私の精液の匂いがした。
「いやぁ~ん、恥ずかしい…、どんな匂いがするの?」
と言って、彼女は私の精液を指ですくって、鼻元に持っていく。
「あっ、私、この匂い、好きかも!」
そう言ってそのまま拭かずにパンティーを穿いた。
その日の放課後、私たちは一緒にショッピング・センターに行った。
彼女に可愛い下着のペアを買ってあげてから、ユーティリチィー・トイレに入った。
「恥ずかしいよぉ、汚れているから」
という彼女をなだめて、パンティーを脱がすと、クロッチは血と精液と愛液で汚れて、茶色になってゴワゴワだった。
一生の思い出だからといって私はそれを貰い受けるために、下着のセットを買ったのだ。
私が便座に座り、彼女がその上に跨る形で、ちんちんをつかむ彼女の指がぎこちないのが新鮮だった。
ズブッと入ると彼女はまだ、腰を使えない。
私が彼女を抱きかかえる形で…と言ってもすぐに
「あん行くよ」
「うん、正樹っ!」
と生まれて二度目の中だしSEX。
終わってから拭かないまま、汚れた彼女の股間の匂いにそそられて私が嘗め回すと、恥ずかしいのか気持ちいいのか、彼女はSEXよりもよがり声をだした。
「ねえ、違う格好でしよう」
「恥ずかしいのは駄目っ」
「これは?」
といって彼女を壁に向けて手をつかせて、お尻をこちらに向かせてバックから、でもこれは余り刺激的でなかったので、もう一度、私が便座に座って彼女が跨って…ニュチャ、ニュチャ、べちょ、ズボっという音もいやらしく、
「恥ずかしい、正樹、私のことを嫌いになるよ」
「大好き、愛している、あん、気持ちいいよ、あん」
気がついたら閉店時間が近づいていて、私のシャツに由里の血もついていた。
彼女は、性器をビデで清めることも、紙で脚を垂れ伝う精液やら愛液を拭き取ることもしないまま、新しい下着を身に着けた。
私も太股のあちこちがカパカパして痒かったが、閉店時間が迫っていたため、急いで服を着て、ユーティリティー・トイレを出た。
妊娠の可能性など何も考えなかった。
実際、妊娠しなかった。
それから、朝の通学時の電車の中でのタッチは日常のことになった。
SEXは、ショッピング・センターのユーティリティー・トイレでするのが定番になった。
高校を卒業する時、示し合わせていたように、どちらからともなく、青春のいい思い出で終わらそうね、ということになった。
実際は、お互いのSEXに飽きたのかもしれない。
そりゃあ、そうだよね、高校生だって言うのに何百回ともなくSEXしたんだから。
最初のSEXがやはり二人にとっては最高のSEXだった。
今でも由里の汚れたパンティーは、青春の思い出として大事に保存している。
私も24歳、もし、再会することがあるなら、そして彼女が独身なら、中だしSEXをして、妊娠したら結婚してもいいな、と思いながら、20枚くらい手元にある由里のパンティーの匂いをかぎながらオナニーで我慢してる労働者です。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる