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ぼくは、つい先ほど、童貞を捨てました。
ぼくは中学生のころから、インターネットで無修正の画像や動画を見て、オナニーをしていました。
たぶん、同じ年の男子と比べても、かなり性欲が強いほうだと思います。
特に無修正の動画の中でも、AV女優の女の子とコンドームなしでエッチして中に精子を出す動画が好きで、AV女優のようなかわいい子と生々しくていやらしいセックスがしたくてたまりませんでした。
もちろん、オナニーの道具もいくつか持っていて、この前はついにこっそりとダッチワイフを買いました。
ビニール製で家に帰って早速膨らまして、ホールをセットしてベッドで抱きしめました。
手でしごくだけよりも女の子とセックスしてる感覚に近いので、普段のオナニーよりかなり興奮し、ホールの中にたくさん射精しました。
でも、ダッチワイフでもこれだけ興奮するなら本当のセックスはどれだけ気持ちいいんだろう、と思い、とにかくセックスがしてみたくなりました。
幸い、貯金が3万ほどあったので、風俗店に行こうと決意しました。
ソープランドならセックスが出来るらしいのですが、自分の家からは遠く、またお金が足りないのでどうしようかと調べていると、デリヘルならラブホテルに入って女の子を呼べばいいらしく、また建前上はセックスは出来ませんが実際はやれる場合が多いということらしいのでデリヘルを選ぶことにしました。
ただ、デリヘルといえども安くはなく、人妻さんのデリヘルなら比較的リーズナブルな値段だったのでそこを選びました。
ラブホテルも平日のほうが安いということなので、金曜日に学校が終わった後に、夜に友達と遊びに行く、ということにして着替えてからいくことにしました。
まずラブホテルに入りました。
初めてなので緊張し、ラブホテルのシステムもよくわからなかったのですが、なんとか部屋に入りました。
半分和風の部屋で畳のある部屋でした。
そして電話をかけました。
調べておいた人妻デリヘルに電話すると、おばさんが電話に出ました。
緊張していきなり「女の人とエッチしたいです・・・」と言ってしまったため、電話口で少し苦笑されてしまいましたが、サービスのいい人妻さんを呼んでくれるということだったのでホテル名と部屋番号を伝えて15分ほど待ちました。
ドアをノックする音が聞こえました。
これからこのドアをノックした女の人とセックスをするんだ、という興奮と期待を胸に、ドアを開けました。
入ってきた人妻さんは、パッと見た感じちょっと美人でスタイルのいいひとでしたが、ちょっと年齢が上のややおばさんっぽい感じだったので、少し残念な気がしました。
でも、人妻なので当然年齢は高めなのでまあその辺は納得しました。
ユキさんという人でした。
ユキさんは35ぐらいの人妻さんで、結構明るい人でした。
でも、こっちが童貞で緊張しており、共通の話題も特に思い浮かばず、ユキさんが世間話をしてもただ相槌を打つだけでした。
「どうしたの?なんかすごく堅いって言うか、緊張してる?」
「あ、うん」
「でも、なんかすごく若いよね~ 私より年下でしょ?私ちょっとおばさんだけど、いいの?」
「うん、ユキさんとしたい・・・」
「そう(笑)、ところで何歳?」
緊張していたので、本当の年齢を答えてしまいました。
「え~、っていいのか、な? ま、秘密に、ね?(苦笑)」
「あっ、はい・・・」
「・・・童貞、なの?」
「はい・・・」
「えぇ~、あたしで童貞捨てるの?(笑) 彼女つくればいいじゃん~
わざわざデリヘル呼ぶなんてもしかしてあなたかなりスケベなの?」
恥ずかしかったのですが、とにかくセックスがしたかったことをユキさんに話しました。
「いいよ、じゃあ、しよっか?」
ユキさんが服を脱ぎ始め、下着姿になりました。
目の前で女の人が裸になっていく姿を見るのは初めてで、ぼくはじっとユキさんを見つめていました。
ペニスは完全に勃起していました。
「女の人の裸直接見るの初めて~?」
「うん・・」
「ほら、あなたも脱いで(笑)」
やさしく僕の服を脱がしてくれました。
トランクスを脱ぐと、ペニスの先からは透明な液がトローッと垂れてきました。
「下着、脱がしてみる?」
ユキさんが下着姿でベッドの上へぼくを誘いました。
「ほら、どお?」
ぼくの手をとって、ブラジャー越しに胸を触らせてくれました。
「前で留めてるから、外して?」
ユキさんのブラは前で留めるタイプでした。
夢中になってブラをとると、ユキさんの丸いおっぱいが出てきました。
ぼくはそのままユキさんのおっぱいにしゃぶりつきました。
初めての生おっぱいでした。
「あっ、優しく、ね?」
「あ、すいません・・・」
「いいよ(笑)すごい興奮してるね~ 下も脱がしてみる?」
「うん、脱がしたらおまんこ舐めてもいい?」
「いいよ、優しくね(笑)」
ぼくは最高に興奮してドキドキしながらユキさんのパンティを脱がしました。
黒い陰毛の奥に、チラッとピンクの色が見えました。
「はい(笑)」
ユキさんは股を広げておまんこがよく見える格好になってくれました。
ユキさんのおまんこは、無修正のAVで見た女優のおまんこよりきれいでした。
早速舌でおまんこをぺろぺろ夢中になって舐めました。
少し生臭いしょっぱい味がしました。
「あっ、いいよ・・ ふふ、すっごく興奮してるね~ どお、女の子のカラダは?」
「うん、なんかすごくエロいです・・」
「じゃあ今度は私がしてあげるね」
ユキさんはぼくに優しくキスをしてくれました。
普通のキス以外にも、舌を口の中に入れてディープキスをしてくれました。
さらにそのままぼくの左右の乳首を舐めてくれ、そしてフェラをしてくれました。
「あああ・・・」
「気持ちいい?」
「うん・・・、ユキさん、セックス・・・」
もうぼくのペニスはあと少しの刺激で射精しそうな感じでした。
もうとにかくぼくはセックスでイキたくてたまりませんでした。
「じゃあ、いいよ・・・ はい(笑)」
ユキさんは仰向けで正常位で出来るような体勢になりました。
「あっ、ユキさん、コンドーム・・・」
さすがに初体験とはいえ、ぼくはセックスでは普通はコンドームをつけるものだと思っていました。
AVの生中出しは本当はめったに出来ないものだと思っていましたが、
「大丈夫、妊娠しない薬飲んでるから、中に出していいよ。」
なんと、憧れの生中だしセックスで童貞を捨てれるということで、もうあまりよく覚えていないんですが、そのままユキさんのカラダに飛びつき、抱きしめました。
「あっ、もうちょっと上・・・」
うまく挿入できなかったので、ユキさんが優しくリードしてくれました。
「ああああっ・・・」
初めてのセックスはとにかく最高の快感でした。生のおまんこはやわらかくてあったかくて
気持ちよく締まり、夢中でピストンをしました。
「あっ、あっ、あっ、あっ!!」
大体10秒ぐらいでもう我慢出来なくなりました。
「ユキさん、いく、いくーっ!!」
中出しってこんなに気持ちがいいものだったのか、もうとにかく最高の射精でした。
ユキさんのおまんこの中に射精ではなくお漏らししてるんじゃないかと思えるくらいの精液を放出し、精液がペニスから中出しされるたびにものすごい快感が体中に伝わりました。
自分はよく覚えていませんが、ユキさんいわく、ぼくは中出ししながら「あああっ!あああっ!」とあえぎ声を出していたそうです。
射精が終わった後もしばらくぼくはユキさんと結合したまま抱き合っていました。
やっと呼吸も落ち着き、ペニスをユキさんのおまんこから抜くと、精液がドロッとおまんこからあふれてそのままユキさんのお尻を伝わり、シーツの上で大きなしみになりました。
自分でもこんなに射精できるなんて思ってもいませんでした。
その後、なんとユキさんは時間をおまけしてくれ、合計3回セックスをしました。
2回目はバックで中出し、3回目は畳の上で座布団を敷いてその上で中出しセックスをしました。
ユキさんは優しく、気持ちよくセックスさせてくれました。
こんな最高のセックスで童貞を捨てれるなんて思ってもいませんでした。
しかも、ユキさんはパンティをぼくにくれました。
ユキさんのおしっことおまんこの染みがついたパンティで、これからオナニーのおかずに活用するつもりです。
また、メルアドも交換し、また相手をしてあげてもいい、ということなので、早速これからバイトを探してユキさんに中出しするためのお金をためようと思います。
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