- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
形から入りたがる俺は、それなりの衣装(?)を一式揃えた。
走るのは辛いので、歩くのが身分相応と、言い訳しながら3ヶ月ほどたった。
仕事から帰ってきて、疲れた体に鞭打って出陣。
よく続くと、妻に感心されているのは訳がある。
近所の大きな公園は、樹林をたくわえ、それを外周するようにラバー舗装されたランニングコースがある。
一周1キロメートルくらい。
調子がいいと3周はする。
なぜ続くかっていうと、夜はカップルが樹林の中に消えていくから。
タイミングよく、そいうカップルを見つけると、ウォーキングは中断。
距離をおいて、覗きをする。(犯罪だね)
そんなに近づかないから、カップルのシルエットを眺めて、おわりだけど。
大体、法則があって、木に寄りかかるのが女の場合はキスで終わる。
男が木に寄りかかった場合は、それ以上に進む。女が屈みこんで、男を咥える。
木に手をついて、後ろからハメてるやつらもいる。
そんなもんでも覗いていると結構、興奮するもんだよ。
さて、中出し体験談。
俺がしゃがんで覗いていると、背中に何かがぶつかった。
一瞬、ヤバイって思って、振り返ると女が引きつった表情で俺を見下している。
服装は俺と同じような、アスリート系の格好だ。
カップルに気づかれてはまずいと思い、手を引張ってしゃがませた。
同趣味かなと思って。
「一緒に見る?」って聞いたら、おどおどしてた。
夜だよ。わざわざ暗い樹林の中に一人で入ってくる女がいるかね?
年は俺と同じくらいか、少し若いかって感じだった。
二人で息を殺して、カップルを覗いていたけど、隣に女がいると思うと変な高揚感が沸いてきた。
カップルの行為が終わると、視界から消えるまで二人でじっとしてた。
俺らも立ち上がり、沈黙のままコースに戻ろうとしたが、女を振り向かせ、勢いでキスしてみた。
俯いて何も反応がない。
少し顔をよじるくらいで、抵抗がない。
そうだいよな。二人とも覗きの犯罪者だもんな。
ウェアの上から胸をまさぐっても、抵抗しないんだよ。
スポーツブラだったみたいで、驚くほど感触がいいんだ。
木に背中を押さえつけ、女の下半身、タイツとショートパンツを重ね着した中に手を入れた。
「あっ」って声を出して、俺の手を押さえつけたが、湿気った陰毛に触れた俺は、理性が吹っ飛んだ。
アソコは汗ばんでいるのか、濡れているのか・・・。
指先だけで、アソコを弄っていると、切ない表情を俺に向ける。
俺も調子にのって、アレを露出すると、女の手がそれに触れ、ゆっくりと、上下してきた。我慢できない。
女に後ろを向くように仕向け、タイツを下げると、白い太ももが闇に浮かび上がる。
アレをアソコにあてがっても、抵抗することはなく、むしろ突き出し挿入しやすい体勢にしてくれる。
一気に挿入すると、女の背中がそりあがった。
後ろから乳房を押さえ、腰のグラインドを早めた。
女は自分の手で口を押さえて、漏れる声をこらえているようだがお構いなく、突き上げた。
その手の薬指に指輪があるよ。人妻かよ。
などなど、考えが散漫なうちに恥ずかしいが、あっという間に射精感が来てしまったので、「出すよ」って律儀に断った。
「今日は大丈夫ですから・・・」
「???」
俺の出すよの意味を履き違えている。
中okよ?っていうくらいに軽い感じで、戸惑ったがこんな体験二度とないだろうと思い直して、ありがたく射精した。
夜のウォーキング・・・当分続くだろうな。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる