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私、デートクラブのようなところしか普通の女性とSEXする相手は見つからないと思っておりました。
サイトで女性と知り合うことについてよく耳にしますがありえないことと思っていましたし、もし出会ったとしても“やくざ絡み”のような女性しかいないのかと思っていました。
ところが57歳のとき某サイトを利用したところごく普通の女性とお逢いでき中出しSEXまですることが出来ました。
その体験談を書きます。
私、都内に住んでいるが、女性の方は神奈川県在住、50歳既婚、コメントには
「今の生活に不満なく平凡な生活を送っています。空虚感を感じ…、トキメキが欲しい…、誠実な方と…、冒険心もあり…」
とあった。
早速メールを送ったところ
「私、主人・子・両親・犬と暮らしている普通の女性ですがよろしいですか?」
といった内容の返信が来た。
喜んでメールのやり取りをするようになり、当初から20日ぐらいで会うことになった。(名前はK子とします)
都内に来てくれるとのことで某駅で待ち合わせして都心の有名な遊園地に行った。
慎重は153センチで体重は45キロ?ぐらい。
私は小柄の女性が好みなので大満足。
若く見え30代半ばのイメージ。
派手さは全くない。
開口一番「美人ですねー」と思わず言う。
K子は苦労をしたことがないとメールにあったが顔立ちから苦労を感じたことがないと感じられる女だ。(先日K子は生まれて初めてパートタイマーを経験したとのこと。)
先ず、ちょっとお茶ということでお話しし、お互いの家庭のこと、男性からは25件ぐらいメールで返事が来たが中には単に会うだけでいいという高齢で変な方がいたこと(Hしたいことを暗に言っているように感じ取った。)など話し、K子は私が安心できる人だと認識したようだ。
また25件の中から私が選ばれたことに改めて感謝。
なお、彼女の旦那さんは某中小企業の社長さんでK子とは週1回のペースでSEXしているとのこと。
その後ふたりだけで乗るアトラクションの「サンフラワー」に乗り抱擁とキスを空中で行った。
遊園地は他に誰もいなかったので気にすることもなく「ふたりだけの遊園地だね。」などと話す。
次に観覧車に乗り抱き合い、Dキスし、私の手で彼女のおまんこあたりをゆっくり少しずつ強くパンツの上からまさぐると、「ああー」っと声を上げて私の体を強くつかんできた。
しめた、と思いこの動作を続けたあと、観覧車から下りタクシーでホテル街に行った。
まだ午前11時半ごろで誰も歩いていなかった。
ラブホテルに入って強く抱擁しDキス。
「こういうホテルは初めてです。こうなっているんですね。」
などと部屋のいろいろな装置やボタンに触っては不思議がっていた。
「生理は?」
って聞いたら
「1年ぐらい来ていないんです。」
とのことで中出しOKのサインと理解した。
また、旦那以外にSEXしたことはないとのこと。
そんなことを話しながら少し脱がせたら自分で全部脱いだ。
私も裸になりふたりでシャワー流しあいをする。
私の竿がビンビンになっており「りっぱな持ち物ですね。」と言って咥えてくる。
わたしも呼応して彼女の頭をやさしく抱えフェラチオのピストン運動を補助する。
素人っぽい咥え方でなおさら嬉しくなる。
体を拭きベッドに移動して乾いたところで長いDキス、彼女の両耳、うなじ、脇、おっぱいを順番に吸い尽くす。
おっぱいは50歳とは思えない柔らかさと張りがあって乳首は上を向いている。
30代のおっぱいだ。
乳首をやさしく時間をかけて撫ぜたっぷり吸う。
「ああー。気持ちいい。」
とゆっくり脇下からお腹まわり、お臍周辺を吸いまわりおまんこは後でと腿、ふくらはぎ、足の指を丹念に吸い尽くす。
やっとおまんこにたどり着きクリトリスを嘗め回し生膣部を周辺から中心部へと時間をたっぷりかけて嘗め回す。
「ああー、いいー…」を繰り返し、ぐじゃぐじゃに濡れてきた。
強烈なメスの匂いを浴び私も興奮の悦びを感じる。
ビンビンになった竿を入れるタイミングを見計らっていたが彼女最も大きい喜びの声を上げ最初に昇天したとき「入れるよ。」と言ったら「うん」との返事。
正常位で入れ、ピストン繰り返す。
ピストンしながら
「○子本当に綺麗だ。綺麗だよ。本当に美人だ。貴女はクレオパトラだよ。」
と言ったら、
「とってもうれしいわ。うれしいー。」「ああー。気持ちいいー。」「もっともっと」……。
「じゃバックするよ。」
と言ってバックの体勢で突きまくる。
「戻そうね。」
とまた正常位になる。
20分はゆっくり、早くピストンを繰り返し汗が滴り落ちる状態続くが射精まで行かず。
どうなったのかと一度竿を抜いて手コキをする。
あまりの感激に射精するのに緊張で上がってしまい勃起状態は続いているのに射精できないと惨め、と思いつつ。
時間を掛けて手コキをしていたら射精できそうになってきた。
10分は費やしたかな。
再度正常位で竿をおまんこに挿入し激しくピストン。
彼女「素敵よ。」「こんなの初めて。」「もっともっと」「気持ちいいー。」
と腹に力を入れて続けたところ私自身強い悦びを感じ思い切り射精した。
精液がいっぱい出たようだ。
彼女は私の腰をしっかり掴み
「離さないで。」
と声を掛けてきた。
竿は勃起したままでおまんこの中で精液と彼女の愛液でびっしょりとなっているのがわかる。
この感覚もなかなかいいもんだ、と竿の感触を大いに楽しむ。
10分もしただろうか。
「抜くよ。」
と言ってゆっくり竿を抜いたが
「あそこ触って。」
と言うので精液や愛液でぐじゃぐじゃのおまんこを手でかき混ぜる。
かき混ぜていると
「ああー。いいー」
とまた昇天した様子。
結局彼女8回は昇天したようだった。
「8回ぐらいいったでしょ。」
と言ったら
「そうね。」
と言っていた。
終わってシャワーを浴び何事もなかったかのような感じでふたりタクシーに乗り、少し有名な料亭でお食事(と言ってもやや高級なランチ)をしてカラオケをしてから次に会う日時と場所の約束をして別れた。
帰ったら御礼のメールが入っていたので返事のメールを入れた。
ところがその約2時間ぐらい後、
「先ほどのメールを主人に見られてしまいました。
叱られましたが初めてということで今回は許してくれました。
ご迷惑はおかけしません。
このメールを最後にします。
やはりいけないことは続けられないのですね。
たった一日だけでしたがとても幸せでした。ありがとうございました。
一生の思い出にします。お元気で。」
というメールが入った。
がっかりである。
その後、また是非お会いしたい、というようなメールも入れたが全く返事もなく今日に至っている。
この日は天国と地獄のような1日であった。
1日だけのデートとは残念無念である。
それにしても男性経験は旦那だけというのはSEXをしながら感じたが本当のようである。
続けてお付き合いできなくなったことは筆舌に尽くしがたいほど残念だが、このような稀少の女性と中出しSEXできたことは光栄であると思ったほうが良いのかもしれない。
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