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投稿No.5187
投稿者 大川英二 (59歳 男)
掲載日 2011年9月10日
<初めて投稿します。
皆さんの体験談を拝見していて私も最近の体験をお話したくなりました。
文中の名前は仮名です。
双方、家庭が在りますので仮名の使用をご了承ください>

私は元パイロットです。

昨年、会社更生法を申請した某航空会社のジャンボ機の機長でしたが、希望退職者募集で退職金の割り増しがあると云う事なので60歳の停年退職を2年後に控え応募しました。
年齢の所為なのか、長時間の飛行や夜間飛行が辛くなっていました。

その後、地方航空会社から機長にと話がありましたのでそれに応募しましたが健康診断で落ちてしまいました。
これではジャンボの操縦免許も更新できないでしょうし、再就職は不調に終わりました。

皆さんご存じかどうか? パイロットという職業は、腰を痛める事が多いのです。
私の同僚にも、「腰が悪くて・・・」とマッサージに通っているのが沢山居ました。
指揮者に鞭打ち症の患者が多いそうですが、それと同じでしょう。
着陸時の衝撃で腰に負担が掛かる模様です。
その為、これからは健康管理が大切とスポーツジムに通う事にしました。

自宅の近くのスポーツジムに通っていますが、入会時の条件で毎日は通えません。
但し、系列のスポーツジムも週1回は無料で利用出来ますので、何箇所かを回れば土日を除く平日だけ週に5回の利用も可能です。
家内も子供たちも、「亭主、元気で留守が良い」と、家に居ても相手にして呉れませんので、最近は毎日、スポーツジムに通っています。

毎日、スポーツジムに通ってみて驚いた事には、平日の昼間は女性の利用者が多い事です。
奥様がスポーツジムのコーチと仲良くなって、離婚沙汰なんて話には聞いていましたが、実際に平日の昼間は奥さま専用みたいな感じです。

熟女好きの私にとっては、まるでハーレム。
30代から50代まで、面食いの英二にも選り取り見取り・喰い放題と云う状態です。
横浜の我が家の近くのジムでは無理ですが、我が家から離れたジムならお他所の奥様に手を出しても大丈夫だろうと、最近では週1で他人の奥様に声を掛けています。
でも、ジムのコーチが手を出していそうな方はご遠慮しています。
見ていると何となく分かりますね、手取り足取り如何にも親しそうですからね。
体力勝負では若いお兄ちゃんには勝てません、テクニックなら負けませんけど・・・・・・。

奥様方との逢引の費用は早期退職の上乗せ分がそのまま充当出来ます。
お茶代・ホテル代合わせて1万円としても、年に52週、毎週デートしたとしても52万円ですから、数年はデートの金に困りません。

先日も30代半ばの素敵な奥様の腹筋が見事に割れて、太腿も締まっているのを見て
「どうしたら、其処まで見事に腹筋が割れるんですか?僕もそんなになりたいんですが・・・・・」
と声を掛けてみました。
「朝・昼・晩の3回、腕立て伏せと腹筋運動を毎回100回やっていたら、お腹のたるみが無くなって腹筋も割れて来ましたので、楽しくて・・・・・。
スクワットも同じ様に毎回30回やっていますので、下腹も太腿も締まって来ました」との事。

トレーニングが終わって家に帰ろうかと車に向っていると、先程の奥様が
「大川さん お帰りですか、宜しかったらお茶でも如何ですか?」との事。
英二に異存はありませんので
「時間は宜しいんですか?」と答えると
「夕刻まで家に誰も戻って来ませんので・・・・・」との事。
「それじや、あそこのレストランで如何ですか?」
と街道沿いの ファミリーレストランを一寸高級にしたお店の名前が挙げました。
「時々、前を通るんですが 入った事がありませんので、一度覗いてみたいと思っていました。」
「それじゃ、あそこで落ち会いましょう」
と夫々の車で出発。
奥様の車は銀色のアウディ、英二の車は白いGMのSUVです。

お約束の場所で落ち会い、お茶を飲みながら お互いのトレーニングの目標等を話していましたが、
奥様が「大川さんの車、凄く大きいですね?何と云う車なんですか?」
「小型トラックの荷台に箱を付けてスポーツ・ユーティリティ・ビークルと名付けた車で、ユーコン・デナリというアメリカ車です。
排気量が大きいので馬力もあり荷物も沢山積めるので良いのですが、ガソリンがぶ飲みで困ります。
全長5.7mありますので、小回りが利かないのと目立ちすぎるのも難点ですね。」
「アメリカ車に乗っていらっしゃる方は珍しいですね」
「ええ、一時は故障が多いなんて評判が悪かったですからね。最近のものは、日本車や韓国車の技術を真似たのか、品質管理もしっかりしていて故障なんてありませんよ。
私は今年の春までパイロットでしたから、新型機が出来るとシアトルのボーイングの工場で研修を受けて操縦資格試験や機長の資格試験があるので、2か月位アメリカに滞在していました。
休日はホテルにばっかりは居られませんので、レンタカーを借りてオリンピック国立公園やレーニエ山にドライブしていました。
カナダのバンクーバーにも2時間も有れば行けますので良く行きました。
長距離ドライブには排気量の多きなエンジンを積んだアメリカ車が最適ですっかり気に入ってしまいましたので、現地で買い求めて日本に個人輸入しました。
本当はキャデラックが欲しかったのですが、如何にも成金趣味と云うのか・・・・なので装備はほとんど変わらずに値段が安い、一段格下のGMCのユーコン・デナリにした訳です」
「まぁ、飛行機の機長さんだったのですか? 私、車の事は良く判らないので・・・・・。
機長さんって凄くもてるって聞きましたけど、大川さんも、もてたんでしょうね?」
「もてなかったと云えば嘘になるでしょうね。機長にはクルーも乗客も全員命を預けていますし、クルーは7割が20代後半から30代の女性ですから、国際線ですと外地に飛びます。
機内で厭な事があっても鬱憤晴らし・憂さ晴らしが出来ませんので、どうしても仲間内で・・・・・。
知人に会う心配は殆どありませんし、指定の宿舎はJALの場合、ヒルトン系のエンバシー・スイートというスイートの部屋ばかりの大きなホテルですから、隣の部屋の声が聞こえる事も無く、同僚に見つからなければ、一晩一緒に過ごしても・・・・・。」
「まぁ! 大川さんも毎回楽しんでいらっしゃったの? 」
「ご想像にお任せしますよ」

夕刻までは家に誰も帰って来ないとか、英二がキャビン・アテンダントと寝て居たのかとかこの奥様は欲求不満が溜まっている模様です、だめもとで試してみました。

「英二と試してみますか? 二人っきりで・・・・」
米田さんの奥様は、ちょっと躊躇って「お願い出来ますか? 」
「それじゃぁ、車は此処に置いておけないので、ホームセンターかスーパーの駐車場にでも置いて行きましょう。
どちらの車で行きますか?」
「じゃぁ、大川さんのお車に乗せて下さいな」

ラブホテル街に向い、適当に綺麗そうな所に車を入れました。

ホテルのロビーで写真パネルから部屋を選び、エレベーターに乗りました。
エレベーターの中で米田さんを抱き寄せ、ディープキッスをすると、米田さんも返して来ます。

部屋に入ると、
「お茶、お飲みになりますか?」と米田さん。
『飲んだばかりですから・・・」
「そうでしたね、私 こう云う所初めてなので少し焦っています・・・・・」

ソファーで抱き合ってディープキッスしながら薄いブルーのポロシャツの上から乳房を揉みますと、直ぐに声が漏れて来ました。
声が出そうになるのを必死に堪えて、なかなか良い鳴き声です。

短めのスカートから出ている太腿は凄く締まっています。
スカートを少したくし上げ、パンティに触れるとナイロン系のつるつるした感じの布が少し湿っています。
中指と人差し指で割れ目を押さえると愛液が滲みでて来ました。

「ああん・・・はあああ・・・はあ」

パンティをずらし、割れ目に指を差し込むと
「うっ・・ダメ・・・」

指でヌルヌルになっている中を少し掻き回すと
「あん・・・はあ・・ん」
「はあ、はあ、ああ・・・・」
凄く控えめな押し殺した声。指が締めつけられている様に感じます。

エンジンに火も入り、離陸準備は完了した模様です。
「米田さん、そろそろ離陸準備も整いました、宜しければベッドに移動しませんか?」

奥様はポロシャツを脱ぎ、丁寧に畳むと同じく薄いブルーのブラジャーも外しました。
濃紺の短めのスカートを脱いで、これも薄いブルーのTバックのパンテイ1枚です。
体は見事に締まり、大きめのオッパイも垂れずに乳首がピョコンと顔を出しています。

「ジムの成果が出ていますね、見事なボディですよ。20代後半でもこれだけお手入れが行き届いたボディにはお目にかかれませんよ」と持ち上げると
「『宝の持ち腐れ』かも知れませんね、主人は忙しくて 殆ど家に居ないし、休日は接待ゴルフで出掛けるでしょう? 月に1日くらい、居れば良い方なの」
「それじゃぁ、英二がお宝の試運転をしてみましょう。パンティも脱いでベッドに横になって戴けますか?」

米田さんの奥様は、ちょっと恥ずかしそうに後を剥いて パンティを脱いで、纏めて置いている自分の服の下に隠しました。
英二が脱ぐ番です。白いポロシャツとチノパンを脱ぐと、倅が元気な姿でブリーフを膨らませています。

「あら、大川さん お元気ですね」
「ここだけは歳甲斐も無く元気なんで困りますよ」

英二がブリーフを脱ぐと、ペニスは怒気を含んだ様に立ち上がり、赤黒く血管も広がって太い筋に見えます。

「まぁ、・・・・・・・・・・・・     凄い!
奥様はお幸せね、こんな元気なもので可愛がって戴けるなんて」

米田さんのご主人のペニスはよっぽど元気がないんでしょう、
キャビン・アテンダントに見せても、これほど感激はされません。
尤も、終わった後は「キャプテンって上手いんですね。こんなに逝かされたのは、初めてです」とは云われますけどね。

掛け布団を剥がして、
「奥様も幸せになって下さる様に励みますよ」
とベッドに仰向けに横たわっている奥様の下腹部に顔を付けますと・・・・・・。
「あっ、恥ずかしい。そんな所を・・・・・・・」
「奥様は普段、見られたり舐められたり なさらないんですか?」
「主人は3ヶ月に1度くらい抱いてくれますが、前戯って殆どしないんです。
挿入して自分独りで満足したら、直ぐ鼾をかいて寝てしまうんです。
美容院で女性週刊誌などを見ると、『逝った経験が無いけど、どうしたら逝けるでしょう・・・』なんて有るのを見ると、私と同じだわって。
きっと、私も不感症なんでしょうね?」
「そんな事は無いでしょう。さっき、奥様を弄っていた時には、声が出てきていましたよ。
体も触られる度にピクピク痙攣してたじゃないですか?
今日は、思いっきり感じて下さい。声を出しても、隣の部屋には聞こえませんので・・・・・。」

挿入するには充分に濡れていますが、奥様は普段あまり濡らしていない様に仰っていましたので、グジュグジュになる迄、舐めて・しゃぶって・弄ってみましょう。
奥様が感じる間もなく、ご主人が放出してしまうので、逝くまで行かなかったのだと思います。
奥様の土手の両側にも陰毛はありますが、舐めるにも見るにも支障はありません。
この程度のもじゃもじゃなら、毛切れする事は無いでしょう。毛切れって勃起した時に痛いんですよね。
太腿の付け根から舌で撫でて行きました。
「あっ、あっ、あっ・・・・・・」
撫でる度に必死に堪えた声が漏れます。
大陰唇も小陰唇も愛液でピカピカ光っています。
右と左の陰唇を交互にしゃぶると、
「あぁーっ。んあっ・・すごいっ!」 と奥様の声。
ず・・ずずずずぅ・・じゅるる・・と膣口に口を付けて、奥様の溢れて来た愛液を吸い取ります。
「うはぁん・・あぁん・・あぁぁ・・」
英二の鼻から顎にかけて、奥様の淫水でヌルヌル・ビッショリです。
溢れ出た淫水はお尻の穴も濡らして、シーツに大きな染みが出来ていました。

英二は体を起してヌルヌルのままの顔を上げ、奥様のピクンと起ち上がった乳首を吸いました。
「ああっ・・はぁ!」と奥様の声。
舌で乳首を転がすと「あっ、乳首が感じるウっ!!」
「米田さん、これだけ感じれば不感症じゃありませんよ」
乳首を舌で転がしながら、オマンコに指を二本入れると 「う・・ダメ・・・」
膣の中の襞を確かめながら、クリトリスに触れると「きゃぁ、いやああん。ああああ・・・」
「ああ、それ気持ちいいっ、すごくいい」

もうそろそろ、挿入しても良いでしょう。
英二もガマン汁が出て来たみたいです。

「米田さん、入れてもいいですね。」
念の為、確認します。
無理やりホテルに連れ込まれて犯されたなんて云われると困ります。

奥さまは「お願いします!こんなに気持ちが良いのは初めてなの。」
「避妊はしますか? 英二はゴムを着けるのが好きでは無いんですが、危ない時期でしたらお互いの為にゴムを着けますが・・・」
「生理の前ですから、避妊器具は着けなくても大丈夫だと思います」

奥さまが避妊は必要無いと仰ったので、生で出させて戴きましょう。
英二のペニスの先からはガマン汁も出て来ていますし、奥さまのオマンコはもうヌルヌル・グジュグジュです。
穴に宛がってグイッと差し込むと、窮屈な入口も愛液のお陰で大した苦労も無く通過。

暫く、抜き差しを繰り返すと
「ああ、それ気持ちいいっ、すごくいい」と奥さま。
「あぁ・・!はああ・・ああ・・ん・・・擦れて気持いい! こんなの初めて・・・・」
英二も入口が締まっているので、抜き差しの度に締めつけられていい気持ちです。
奥さまは余り開発されていらっしゃらない様に感じましたので、抜き差しは止めてタンゴを踊る要領で腰を押しつけて、ゆっくり回してみると
「溶けちゃいそう・・・さっきから・・・ずっと気持いいの・・・すごい・・こんなのはじめて・・」
「ああ、それ気持ちいいっ、すごくいい」
「ああん、はあ、ああ・・・気持ち・・いい」
「あーん・・・はうん・・・はぁ・・・もっと奥まで・・お願い」
「あぁーっ。。はんあっ・・うう・・気持ち・・いいぃっ!」
「奥まで・・・当たってぇ・・・るのぉ・・・・」
「はあ・・・はあ・・・おかしくなりそう」
「すごく、いい! ジンジンするの」
「そこ、気持いぃ・・くぅ・・ああ」
「大きい波が来る・・・」
「大きいのが来るよぉぉ・・・あああっ、来るわ・来るわ、あーん・・・」

奥さまは声も少し大きくなり、背中に指を喰い込ませて来ますし、脚も絡めて来ました。
「いやあぁッ、ダメぇぇ・・・きゃあぁぁぁ、気持いいわぁー、感じるぅぅぅー!」
声が大きくなり、背中に食い込む指の力も強くなりました。
「あーん、ダメェー・・・・・・・・!」
奥さまの声に合わせて、英二もザーメンを 奥さまの子宮にぶつけました。

奥さまの腰がガクガク動いて、膣はピクピク痙攣しています。
すこし教育すれば、何度も逝ける体になるでしょう。

英二は奥さまの上でグッタリ。
奥さまも英二の下でぐったり。
息を整えて、奥さまの上から降りて、横に添い寝しました。
奥さまは「はぁ、はぁ、はぁ、・・・・・・・・・・」

二人とも暫くじっとしていましたが、英二が奥さまの乳首に触れると
「うーん・・・・・、すっごく気持ち良かった。 私 いっちゃったのかしら?」

「そうですよ、不感症なんかじゃなく、感度良好の奥さまです。
貴女が感じる前にご主人が終わっていたから、貴女は昇り詰められなかったのでしょう。
今まで『逝くー』って言葉を教えられなかったのですか?」

「白状すると貴方が三人目なの。 大学時代に先輩に処女を奉げたんだけど、その時はまるで強姦状態で押し倒されて、下着剥がされて 入れられちゃったの。
膣が切れて暫くは 男性が怖くて 男の人が傍に来ただけで 逃げてたの。

大学を出て、家事見習いって 家でお料理作ったりお花やお茶を習ってたんだけど見合いの話が来て、今の主人と一緒になって それからは主人とだけ。
大川さんが三人目なの。
ジムのコーチで言い寄って来る人も居るけど、若い人は怖くて・・・・・・。

だから、セックスってこんな物だと思ってた。子供を作る行為だと割り切ってたけど、女性週刊誌なんか見ると『いく』って書いてあるから、どんな風になるんだろう?
私は不感症だから『いく』って事は無いと思ってたの。

でも、今日 大川さんに抱かれたら まるで宙に浮いてるみたいな感覚で頭の中は真っ白になっちゃって、弄られたり・吸われたり・舐められた所がジンジンすると云うか そこだけに感覚が行っちゃって最後は、あそこと子宮に全神経が集まったみたいで、気持ち良くって 気を失っちゃったみたい。
流石に機長さんですね、愛子 空に浮かんでたみたい、貴方に自在に操縦されたんです」

「いやー、愛子さんも素晴らしかったですよ。ジャンボを操縦しているみたいに、操縦桿を右に少し倒すと、右旋回するみたいに こうすると 愛子さんは歓ぶかな? って英二が思った通りに反応して下さるから、英二も操縦のし甲斐がありました。
あそこも名器と云われる物だと思いますよ、スクワットの効果なのか良く締まるし反応が素晴らしいし・・・・」

「嬉しいわ、愛子 セックスで 初めて誉められました。
セックスがこんなに気持ちの良いものだと、この歳になって初めて知りました。
大川さん、今日は有難うございました。女の歓びってこういう物なんですね。
初めて抱いて戴いて、こんなお願いをするのは 恥ずかしいのですが、これからも、週に1回とは云いませんので せめて月に1回は抱いて戴けませんか?
経費は愛子が持ちますので、お願いします。」

「米田さんの奥さまに、其処まで言われたら『据え膳食わぬは男の恥』と云いますから、
月に1度はお逢いしましょうか。英二もこんな素晴らしい女性を他人に渡したくは無いので・・・・・」

この事があってから、愛子とは月に1回 平日の午前中から夕刻まで、愛子の手作り弁当持ち込みで、ラブホテルのサービスタイムを存分に満喫しています。
この日はスポーツジムは勿論お休み。
時には、英二の車で遠出して 観光地の見晴らし台など景色の良い駐車場に車を停めて、車に付いているDVDでモザイクの掛かっていないポルノを見ながらカーセックスにも励んでいます。
愛子の余りの感度の良さ・鳴きの良さ・物の良さ・好き者さに負けてデートは月2回になりそうです。

愛子との後日談

ある日、二人で湯河原温泉に出かけて夜を存分に楽しみました。
愛子は、逝きっぱなし状態で 2時間程 愛の交歓を楽しみました。

翌朝、朝食の席に行くと 部屋の名前ごとに席が決まっていました。
二人で朝食を取っていると、隣の席のご老人が近付いて来て
「昨夜は随分、仲睦まじく楽しんでいらっしゃいましたな!
お陰さまで、我々老夫婦も久しぶりに興奮し、愛の交歓をしました。
大変失礼とは存じますが、妻も喜んでおり 出来れば感謝のご挨拶をと、云いましてな。一言お礼を申し上げる次第です」
隣の席の老婦人は顔を少し赤らめながら、軽く会釈をなさいました。
「えっ、聞こえちゃっていたんですか? 
離れ形式になっているので、お隣にご迷惑をお掛けする心配も無いだろうと、こいつの口を押さえなかったので、それは大変失礼を致しました。
今後は気を付けますのでご容赦下さい」と答えると
「いやいや、ご夫婦円満で羨ましいですな。
お陰さまで私共も、久しぶりに若さを取り戻した気がします。
有難うございました」

愛子は、英二とご老人の話を聞き、耳まで真っ赤になって下を向いていました。

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