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混雑して隣り合ったのが縁でメルアド交換し、3日後カラOKに行く事になった。
ちょい見は40代中位かなと思ったが51歳のOL主婦とのこと。
脚の線が綺麗で特に足首の締り、アキレス腱がくっきりとして具合の良さをうかがわせる。
当日カラOKの近くで待ち合わせた。
現れた彼女、佳織はグレーのタイトスカートに中ヒールくらいの黒のパンプス、肩にフリルの付いたノースリーブのブラウスで中々センスがいい。
なにより尻から太腿に掛けてのラインが艶かしい、お腹はすこーし張ってるが色気をかえって強調させてる。
2,3曲歌ってからデュエットにした。
佳織の腰に軽く手を回すと彼女から体を寄せてきた。
胸がぶつかり量感のあるオッパイが押し付けられる。
いい大きさかも?と期待、腰を引き寄せて2曲続けて歌う。
本当のカラOKでダンスに誘う。
胸をピッタリとつけて上半身を預けてくる。
踊りながら佳織の耳に時折熱い息を吹きかけるとぶるっと震えて強く抱きついてくる。
首筋から耳タブえと唇を這わすと小さな声で「ああぁ」とうめき声をあげる。
女の肌の匂いが倅を刺激して半立ちになってきた。
佳織もそれがわかって腰をピッタリと押し付けてくる。
顔を離すと佳織からキスを求めてきた。
舌を深く挿すとしっかりと受け入れてくれる。
佳織の舌を吸うと根元まで差し込んでむせ返る。
腰を押すと負けまいと強く押し返す。
多分谷間は大洪水だと思う。
席に戻ると腰を抱き寄せる。
唇を重ねながら胸に手を入れブラの上から乳房を握り締める。
かなり大きい。Eカップはありそう。
強引にブラの中に手を入れて乳房を握り締める。
フンワリした硬さが手の平に余る。指で乳首を挟んで優しく揉むと「ああぁー、感じます!」と言ってキスを求めてくる。
しばらくもんだ後、下半身に移ると「御願い、別なところで、御願い!」ときた。
もうNGは無しと、即ラブホへ。
部屋に入ると
「佳織、綺麗な体を見せておくれ、それからタップリと可愛がるから」と言うと
「もう年だから見せる体じゃやないわ」 と言いながらも目の前で脱ぎ始めてくれた。
黒のブラにくっきりとした谷間、そして下はなんと黒のガーターベルトに黒のTバックだ。
どう見ても51歳の体ではない見事なプロポーションだ。
お腹も薄っすらと女らしい脂肪がのりそれでもクビレはしっかりとある。
尻も大きめではあるが垂れてはいない桃のような尻の割れ目にTバックの紐が食い込んでいる。
やるもんだねと感心する。
「僕が脱がせてあげるから」と言うと目の前に立った。
Tバックを降ろすと黒々とした茂みが目の前に現れた。
「私、濃いでしょう?」と、
「うん色気があって好きだけど」と適当に言うと
「嬉しい!、気にしてたの!」と喜ぶ。
「少し見せて!」って言うとシャワーしてないからと拒否されるが諦めずに
「今の佳織を知りたいから」と言うと観念して片脚をベッドに掛けて見やすいポーズをとってくれた。
濃い陰毛を別けて谷間を開くとダラーッと愛液が脚を伝い流れる。
「もったいない!」といって慌てて吸い付く。
濃い味、と匂いにたまらず佳織の大きな尻を抱き寄せて顔を思い切りオマンコに押し付ける。
顔一面に匂いが広がる感じだ、お汁も普通よりかなり多目の量が噴出してる。量の多い女だ。
十分飲み込んだ後、
「佳織、おいしかったよ、沢山出て幸せだよ」と言うと
「だってもう全然なかったから、それに○▲さんのお上手だからよ」と言った。
バスルームから出ると佳織を上にして即69体勢でむしゃぶり合う。
チンポをいつくしむように手で愛撫して咥えてさすって蟻の戸渡りを舐め擦る。
玉も咥えたりしながらカリの廻りの舌回しも教える。
「美味しいわ!」と言いながらクリを吸い出されるとたまらずフェラを放して上を向いて
「アアアアーン、イイー・・」と呻くように声を出す。
チンポも音出しでしゃぶれるように指導?するとシュポシュポといい音を出せるようになる。
オマンコを舐めるのもしばらく休止して咥えの指導に専念?。かなり上達したところで再びクンニ。
クリの優しい愛撫にしっかりした吸出しを加えながらやると「あああぁーっ、もうダメー」と言うと私の顔の上で勢いよくオシッコを漏らした。
半端な量じゃない、顔中温かい塩水に叩かれてかなりの量も飲んでしまうほどだ。
放出が終わった後、佳織は
「どうしよう、こんなの初めて、ごめんなさい々」と繰り返し言う。
「いいんだよ快感の極みだから俺も嬉しいよ!」と言うと
「○▲さん、優しいのね大好きよ!」と。
それじゃあラストの本番へと
「ゴムは?」というと
「もうあがるから大丈夫よ、生でちょうだい!」ときた。
ならばとビンビンにいきり立つポールを蜜壺にあてがうとゆっくりと沈めた。
うぅーっ、かなり締まっているぞ!、そんな膣です。
引く時のカリのエラにかかる膣の襞がよくわかる。
「佳織、これは名器だよ、すごく狭い!」と言うと
「カオリもなんかすごく太い棒が入り込まれてる感じよ」と言う。
残り2分の竿を奥の壁に付きこむと「あううぅー・・」と言って震えてしがみついてきた。
早く遅く、強く弱く突き加減を変化させて攻めると「ああぁっ、久し振り」、「あああっ、たまらないこんなのはじめて・・・」とひとりごとのようにつぶやいている。
長く立ちどうしだった倅も待ちくたびれて熱いるつぼに噴射した。
同時にカオリも雄たけびみたいな声をあげて失神してしまった。
ぐったりして気がつくと佳織が俺の胸に顔を付けて見ていた。
「具合良かった?」って聞くから
「最高だよ、いい締りだし膣の襞がまとわり付くオマンコだよ」と言うと
「本当?、もう7年もしてないの」と言う。
顔も並以上だし、スタイルはAAAクラスだから男性は沢山いるでしょう?と聞くともう旦那とはずーっとないし、他の男性とは過去二人付き合いましたが相性があわずすぐに止めたとのこと。
「○▲さんとの出会いは本当に偶然なの」「いきなりあってこんな仲になったこと大事にしてもいいですか?」ときいてきた。
無論OK、体は良いし具合は最高しかも生中出しでは文句のつけようなし。
神の思し召しと感謝。
翌日「佳織の出会いは神の使いかもしれない、大事にしたい」とメール。
佳織から「佳織の体は○▲さんのものよ」とメールがきた。
次回の時はクスコで内蔵観察もするよ。絶対許可すると思う。
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