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妻以外に2年ほど付き合っている彼女(現在31歳独り身)がいまして、その彼女とは生理期間を除いてほぼ毎日の様にセックスしています…「堀北真希」似の女性です。
彼女とは男女の中が深まる以前から仲の良い女友達←→男友達の関係でした。
知り合って数ヶ月した頃から私には下心が芽生え始めていたのですが、彼女が私を異性の対象として見ている様相は見受けられず、ここで手を出すのは時期尚早、成功(性交)には至らないだろうと判断。
ましてや友達という関係すら壊しかねないと、まずは誠実さを前面に押し出すために様々な努力を費やし(罠を撒き)、信頼を得てから少しずつ迫って行こうという作戦に出ました。
それなりの月日を重ねて信頼を積み上げ、準備段階は無事終了。
第二段階へコマを進めよう。
信頼という武器を利用して少しずつアプローチ開始。
途中、彼氏が居る事が発覚するも、計画中止という答えはない。
むしろ相手が居る方が燃えるぜ! ヤツからこの女を寝獲ってやるぜ!
という事で見事に性交(成功)しました!
…後から聞くに、彼女もその時が来るのを待ち望んでいたそうです。
場所は私の家。家と言っても普段は妻が立ち寄る事のない別宅です。
私は本宅から車で2時間くらいの所に単身赴任しています。(彼女の家からは30分くらい)
そこは都心から近郊にあるリゾート地でもあり、初夏のある日彼女をドライブに誘い出しました。
一通り景色の良いポイントを巡り、陽が暮れ始めた頃に何も言わずに別宅に進路を向けてごく自然に部屋にご招待。
それまでにも彼女は何度か別宅を訪れてますが何事も起きてません。(過去の訪問時は手を出さずに我慢しましたもの)
この日も何の躊躇いもなく上がり込んできました。
ガードを張るどころか、むしろ楽しそうに部屋に入る彼女。種(罠)撒きの成果か?
…後から聞くに、「その気が無ければ男性の部屋に一人で入る事はしない」との事。
んん? しまった! という事は過去に部屋に招いた時も手を出して良かったのか??
入室から1時間後、裸になった彼女と私がベッドの上で一つに交わっていました(笑)
この日はコンドームを着けました。
前記のとおり彼女には別の男が居ました。(これまた妻子持ち。。。)
実はその彼氏が私の親友という事もあって、その彼氏の目を盗んでの逢瀬ですから決して孕ませる訳にはいきません。(逆上すると何をしでかすか分からん男なので)
しかし、妻とのセックスはいつも生入れ&中出しです。(妻はリングを入れてます)
生の感覚に馴れている私にとってゴムは拷問です。
生膣の感触が伝わってこないでの全く射精に至りません。
…妻もリングという武器を利用して私以外の男を虜にしてたりします。(こちらは機会があれば別途報告という事で)
さて、なかなかフィニッシュに至らない私ですが、
・初めて彼女と一緒になったという新鮮な感覚。
・あの男(彼氏@親友)からこの女を寝とったという征服感。
・小柄な体ながらも、しっかりとウェストがクビれてたり、胸は小さいが形のいいオッパイで視覚的にも刺激を受けた。
・肌質がキメ細かく、肉質も柔らかく触り心地が抜群!
・指だとイケるけが、おちんちんだと中々いけないという彼女を我がイチモツで何度も昇天させられた。(潮まで噴いた)
などなど、射精出来なくてもとても満足してました。
とは言え、是が非でも白い液体を体外に放出したくなるのが男の性(サガ)。
子孫繁栄という使命を本能に埋め込まれた雄ですから仕方ありません。
何とか射精しようと、あれやこれやと様々な体位を織り交ぜ、緩急をつけつつ激しくパンパンと大きな音を響かせながら、自分の下腹部に刺激を与えて射精を促すも、精液が精嚢から込み上がってくる気配が全く感じられません。。。
気付けば、水分補給とコンドームの交換の時だけ彼女の中から抜けた程度で、都合7時間ほぼブッ続けで彼女の中に我が肉棒を抜き挿ししていたのでした。
…どうりでコンドームが伸び伸びになってた訳ですわ(笑)
しかし、なかなか射精しない事が功を奏したか、彼女からは好評を頂戴しました。
「タフ♪ 病みつきになっちゃいそうvv」
夜中の3時。
射精を断念し、私の汗と彼女の愛液でベトベトになった体を流すために二人でお風呂に入りました。
ぬるめのお湯にゆっくり浸かりつつ一皮剥けた会話。
「私。。。○o○とセックスがない生活なんて考えられないの。。。」
と、無類のエッチ好きである事を告白。毎日欲しいのだそうです。
でもそこまでタフな男と巡り会えてなかったのと、私の様な骨級の硬さを持つペニスに出逢った事もなく、私とのセックスには理想郷が見えたそうです。
…清楚な顔してそんな事を言われるとまたしたくなるやろー!(笑)
ちなみに「○o○」は、とある食べ物です。大好物だそうです。
・
・
・
夜が明けて強い日が差し始めた頃、彼女を自宅に送り届けました。
この日は彼女も私も仕事です。
家に辿り着くと「まだ一緒に居たい。。。」と可愛いおねだり♪ 結局二人して仕事を休む事にしました(汗)
ちなみに、彼氏は家族を連れて海外旅行中で、彼女が呼びだされる事もありませんし、電話やメールも一切きません。
気にせず私達二人の時間を思う存分満喫できます。
彼女は私の別宅をえらく気に入っており、再びそこへと戻る事に。
彼女は服を着替え、さらに洋服と下着を数点携え、早々に別宅にUターンしたのでした。
途中、コンビニで食糧を調達。
口にはしませんでしたが、この日は一日中別宅に籠ってセックスと惰眠をむさぶろうとお互いに考えていたのでしょう。
彼女も私も3食分の食事をカゴの中に入れてましたので(笑)
朝7時に別宅IN。
部屋に入るとすかさず立ったまま抱きしめ合ってキス。
ちょっとのキスだけで
「だめぇ。。。零れちゃう。。。」
と身をよじる彼女。
昨夜から夕飯も食べずに徹夜でセックス三昧でしたのでさすがに二人ともヘロヘロです。
しっかり朝ごはんを食べてまずは寝ようとココは性欲を抑えたつもりでしたが、コンビニで買ってきた蕎麦とうどんを食べ終えて、眠りに就こうと私が先にベッドに横たわると、
「ちょっとダケしよっ♪」
と、可愛いおねだり。
彼女はベッドの傍らに立ち、寝そべる私を誘惑する様な仕草で服を脱ぎ始めました。
それに導かれる様に私も裸に。
もちろん、私のイチモツは下着を脱ぐ前からギンギン。
パンツを脱ぐとイキリ立ったジュニアが弾け出ました。
ベッドに横たわる私の上に彼女が跨ってきて、生身のペニスを片手で支えながら自らの入り口に亀頭を宛がいました。
…あれ?生で入れるつもり??
前儀もしていないのに入り口から太股の付け根まで愛液が滴り流れ、宛がった先端はスルリと彼女の中に咥え込まれ、ヌプヌプと奥へと侵入して行きました。
うっ! なんて気持ちの良いオマンコだ!!!
吸い付く感覚が堪りません!
これはヤツ(彼氏)が不倫という危険を冒してまで病みつきになるのも分かるなぁ。。と感心。
しかし、コイツ生で入って来てどういうつもりだ?
聞くに、彼氏とのセックスは生入れ&外出しが恒例で、今の彼氏に限らずこれまで経験してきた男の大半がそうだったと。
彼女自身もそれが当たり前だと思っているみたいだ。。。
…コイツの避妊知識はいったいどんなレベルなんだ?
と、批判めいた事を思ったが、今は自分が生膣を味わえているから良しとしよう(笑)
昨夜から一度も逝けない私を見た彼女は、何とか私も逝かせようと生入れして射精させたかったそうだ。
「気持ちいい?」
「硬くておっきい♪ 最高♪」
「太くてカリが張ってるからGが気持ちいい♪」
と、自ら胸を揉みつつ騎乗位で腰を上下に振り、快楽をむさぼってました。
腰を深くまで沈めて結合部を密着させたままグリグリさせては、
「ひゃん!長くて奥に当たるぅ♪」
と言うや否や、ジュワッ…ジュワッ…っと潮を噴き始める始末。
清楚な外見やおっとりした性格からは想像できなかった意外な姿態を私の上で魅せる彼女。
大量の愛液と滑らかな生膣が私の陰茎に絡み合い、我がジュニアも大変喜んでおりましたが、昨夜からのぶっ続けで触感が鈍化しており、折角の生にも関わらず射精感が込み上げてきません。
私はある一定のラインを超えるとペニスの感覚が鈍化して、どんなに激しく動いてもイかなくなるのです。(コンドームを付けてなくても)
これは武器でもあり泣き所でもあります。。。
素晴らしき生膣の感触を長く味わえるからこれもいいなと思いながら、様々な体位をとって彼女のツボを探し、お互いの体を隅々まで確かめ合いました。
ちょっとと言って始まった朝セックスも結局3時間くらい繋がったままで、朝から滝の様な汗をかきつつ快楽に没頭したのでした。
そこから暫し睡眠…ZZZzzz…
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・
目が覚めると彼女は私の腕を枕に寝ていました、
枕元の時計を手にとり時間を確認すると昼を少し過ぎたあたり。
彼女も目を覚ましたらしく、片手を私のペニスに伸ばしてきました。
私としては当たり前なのですが、この時もアレはギンギン。
裸の女性がそばに居る限り、ビンビンになった状態を維持し続けるのです … もちろん女性にも依りますが。
「えっ!?ずっとおっきいままなの?」
と驚きを隠せない彼女。と同時に、自分のオマンコが気持ち良くなくてイケないのでは?と少し落胆している様でした。
「やっぱりイってないからかなぁ。。。」
と言いながら握ったペニスの方に頭を移動させ、あれよと言う間に私の愚息を口に頬張り始めました。
「お口ならイける?イけるならいっぱいお口の中に出してねっ♪」
と、男心をくすぐるのがまた上手い!
「○○さんのおちんちん、おっきくて頬張るのが大変。。。」
「長いから根元まで咥えられない。。。すぐ喉にあたっちゃう。。。」
と言いながら、気持ちを込めて丹念に口を動かしてくれました。
ジュポジュポと音を立てるのも怠りません。
口や舌、手の使い方から察するに、彼女のフェラは上手い部類に入るのが分かりました。
しかし、私のモノが大きいせいか頻繁に歯があたります。
彼女もそれに気付いていて、
「歯があたってゴメンね。こんなに太いのフェラした事ないんだものぉ。。。」
と、謝りながらも一生懸命に頭を上下に振りながらしゃぶってくれました。
…自分では大きいという自覚はありませんが、少なくとも彼女が経験してきた男性達よりも大きいのだろうと、彼女のフェラから悟る事が出来ました。
彼女が私のペニスにフェラ慣れしてない事もあり、ここでもやはりイく事が出来ませんでした。
でも一生懸命に尽くす彼女の姿に痛く感激し、体勢を入れ替えてシックスナインの構図をとり、彼女のクリからオマンコにかけても舐めてあげました。(彼女が上、私が下)
彼女のオマンコ、匂いがほとんどなく、味も薄い。
こりゃ舐めやすくていいぞ!と、顔中べちょべちょになりながらクリからおまんこ、はたまたアナルにかけて何度も行ったり来たりさせました。
彼女は気持ち良くて私の顔の上で腰を左右に振っていました。
その動きに私も舌を追従させ、感じるポイントを逃しません。
彼女が私のペニスを咥えられない程感じてしまい、口から離したと同時に四つん這いになっている彼女の体からスルリと抜け出し、そのままの体勢で腰を引き寄せ、バックから彼女の中にペニスを突き刺さしました。
「ひやん!すっ。。すごい!!」
「中がえぐられる!」
「私、バックが苦手だったのに。。。」
「こんなに気持ちいいバック初めて。。。」
と、自らお尻を突き出して私のペニスを積極的に受け止めていました。
私もその淫らな姿に触発され、隣の家まで届けとばかりにパンパンと大音量を響かせながら、彼女のおまんこを突きまくりました。
前夜、控えめだった彼女の喘ぎ声もボリュームを増し、こちらも隣の家まで筒抜けになる位の声量になっていたと記憶しています。
そのせいか、彼女が息を切らしてゼイゼイしてしまい、喉を潤すために昼セックスは1時間ほどで終了となりました。
水分補給のついでにランチを、という流れに。
究極にお腹が減っていたので、夜の分まで食べてしまいました(笑)
食後、急激な睡魔に襲われて再び睡眠タイム…ZZZzzz…
・
・
・
目が覚めると夕方の5時くらいになってました。
小刻みな睡眠でしたが、何となく頭がスッキリした感じがしました。
彼女は私の胸に頭を載せて静かに寝ています。
彼女の肌の感触はなめらかで大変気持ち良く、背中からお尻に掛けてサワサワと撫で回し感触を楽しんでいました。
それに気付いたのか間もなく彼女も目を覚まし、キスを求めてきました。
舌を挿し込むと彼女の口の中で唾液がジュワッと分泌しているのが分かりました。
…コイツは口の中も性感帯なんだなぁ。
などと考えていると、彼女の手がペニスに伸びてきました。
ハイ、おねだりのサインですね。
大丈夫、言われなくても寝起きを襲うつもりでしたよ(笑)
これが今日最後にセックスになるだろうし。
キスをしたまま彼女の体に覆い被さり、そのまま入り口に亀頭を宛がいググッと根元まで押し込みました。
今度は私も遠慮せずに生で挿入。
やっぱりコイツのおまんこは絶品。
この滑らかで纏わり着く感触は未知の体験だ。。。
栄養補給と睡眠補足により体力が復活!
この二日間で最も速く激しい突きを繰り出し、徹底的に彼女のおまんこを突き続けました。
彼女がイっても動きを止めず、「ダメダメぇ! おかしくなっちゃう!」という言葉にも耳を傾けず突き続ける私。
わざと「おかしくなるならやめようか?」と聞くと、「お願い、止めないで」と懇願する。
ご褒美とばかりに突きを強めると潮を噴く。
お決まりのパターンですね(笑)
激しく動ける様になったせいか、何となく射精感が込みあがってきました。
私:「何だか逝けそうな気配。。。」
彼女:「ほんと?嬉しいぃ!」
彼女:「どこに出してもいいからね。好きなところに出して♪」
???生入れだけではなく、中出しもいいの? ピルを飲んでる?
やはり気になったので「中に出してもいい?」と聞いてみました。
答えは「赤ちゃんできちゃう。。。」とな。
膣以外のところであれば、お腹の上だろうがおっぱいの上だろうが、顔でも口の中でも髪でも、どこでもOKという意味で言ったそうです。
…確認して良かった。
後日談。彼女は一時アナル専門の男と付き合った事があり、いつもアナルでその男のペニスを受け止め、アナルに射精されていたそうです。
要するにアナルへの中出しも含めて「どこに出してもいいからね」というセリフだったとの事です。
…そんなの分かるかぁ!(笑) 早く言え!(笑)
さて、何とか逝けそうな気配を察知した私は、彼女にも私自身にも休む暇を与えず、これが勝機と捉えて徹底的に腰を振り続けました。
汗はダクダク、息はゼェゼェ。
でも子孫繁栄のDNAが腰の動きを止める事を許してくれません。
私:「逝くっ。。逝くっ。。」
彼女:「来てっ!来てっ! 私もイクぅ~」
もう限界だ。。。出そうだ!
しっ、しかし。。。このタイミングでペニスを抜いて外に射精すると間一髪で彼女がイケないのは確実だ。
抜かずに最後の最後まで突き続け、射精の脈動を彼女のおまんこに伝播すれば彼女もイケる筈だ。。。
本日締めくくりのセックスに遺恨は残したくない。
日本男児の意地と、地球上に生命が誕生してから脈々と受け継がれてきた繁殖を司る遺伝子が、私の体に中出しを命じました。
「うっ!!!」
ドクン。。。ドクン。。。ドクン。。。
彼女の体はビクビクと痙攣しています。
予想とおりイカせる事が出来ました。抜いたらダメだったでしょう。
私のおちんちんも彼女の中でビクンビクンと脈打ち、その動きから中に出された事は彼女も察知している筈です。
怒られる?泣いちゃう?さぁ~どのパタンでくる?
と身構えていると、彼女は私に強く抱きついてきて、
「最高~♪」
と大喜び。
はらら??中に出しても良かったわけ?それとも気付いてないの? と思ったら、
「やっぱり最後まで突いて貰えると気持ちいい♪」
「男の人がイク時におちんちんがマックスになるから一番気持ちいい♪」
と、中出しを認識しつつも至極上機嫌。
うんうん、そうだろ。究極の快感は最後の最後に来るもんだよ。外出しだと味わえないだろ~
…って、いやいや、そういう問題じゃなくて。。。
射精を迎えたのは夜10時。。。
結局、夕方セックスは5時間を費やし、前日とこの日の総セックス時間は16時間にも及んだ計算になります(笑)
最後はシャワーを二人で浴びて、近くのラーメン屋でお腹を満たしてから彼女を自宅に送り届け、楽しい二日間は幕を閉じました。
ちなみに、初日に「彼氏が居るから今回だけね」という条件を彼女に出されていたのですが、その二日後彼女が再び別宅に泊りに来てセックス三昧の二日間を過ごしたとさ(笑)
…この時は最初から最後まで避妊しました。
でもゴムのせいで射精には至らず(涙)
※ まだまだ続きがあるのですが、改めて!
俺たちは1年前に友人の結婚式で出会った。
そして先月結婚。
当日、披露宴、2次会と無事終了し、都内の高級ホテルに宿泊。
妻の両親からスイートルームをプレゼントされた。
俺はちょっと横になり少しウトウト。
その間妻は風呂に入りバスローブ姿。
俺は酔いも醒め、妻の姿を見て速攻シャワーを浴びバスタオル1枚に。
既に俺のペニスは半立ち状態。
実は交際中容子とはキスだけの関係。
そう・・・今夜が初めてのセックス。
容子にキスをしながらバスローブを取ると、今日の為に用意したであろう水色のブラとパンティー。
俺はブラの上からバストの感触を確かめてからホックを外した。
そこには、Cカップの形の良いバスト。
乳輪は小さく、乳首はピンク色。
俺は乳首を舐め回したり、激しく揉んだりした。
容子の口からは「ハァハァ・・」と小さい吐息。
更にパンティの上から秘部を触ると明らかに濡れているのが分かった。
そして、パンティを外すと容子の花園が現れた。
ヘアは薄く、陰唇はピンク色。
クリトリスをなぞると吐息は更に激しくなった。
花園を指で広げて指を入れて掻きまわすと愛液がベトベト。
この間、俺のペニスは完全に勃起。
早く挿入したいのを我慢して、容子の口へペニスを持っていくと素直に舐めてくれた。
もう我慢出来ない。
俺は容子に「このまま入れるよ」と言うと「今日から私は彼方の妻よ」・・・
それを聞いて俺は生でインサート。
夢にまで見た容子への生挿入。
実は妻はNH○の朝ニュースに出ているSアナって感じなんです。
正常位でキスしながら激しくピストン。
容子の息遣いはピークレベル。
しかし我慢してバックスタイルへ。
妻を四つん這いにして「足を広げてごらん」って言うと
「恥ずかしい・・・」と答えた。
俺はバックから妻の花園を広げて覗き込み舐め回した。
妻に「アナルも丸見えだよ」とわざと言うと手で隠そうとした。
そしてバックから挿入。
妻のバストを後ろから鷲掴みにしながら激しく突いた。
さあ・・・もう我慢出来ない。
俺は「容子このまま行くよ」と言うと
「子宮にひろしの精液いっぱいちょうだい」と・・・
俺は妻の膣奥深くに全ての精液を送り込んだ。
ペニスから大量の精液が子宮へドクドクと流れ込んでいるのをハッキリ感じた。
妻は「あぁ~あぁ~あったかい・・・子宮に精液が・・・」とエクスタシーを感じていた。
射精後も暫く結合したままでバストを軽く揉んだりした。
ペニスを抜くと妻の膣からドロリと精液が流れて来た。
妻はウットリとして四つん這いの状態で動かなかった。
それから2時間後今度は正常位で妻の中に再度射精。
またもや大量に放出。
そのまま重なった状態で朝を迎えた。
いやああーー皆さんの体験記読んでウラヤマシいの一言ですね。
自分も皆さんのように楽しい体験を多くしたいですねーー。
たまにデリヘル行きますが人妻嬢はヤッパリいいでねーー。
部屋に来るなりベッドに押し倒しディープキス。
口を開けさせ唾液を垂らし飲ませる。
服ブラを剥ぎ取り乳房乳首を出しむさぼり吸い付きまくる。
唾液でタップリと胸部をベタベタにした後下着パンティーを剥ぎ取り足を開かせ性器肛門を露出させる。
お風呂へ入らせてという言葉を無視し舌で局部を舐め始める。
感じ始めたのか身体をよじり微かに痙攣し始めている。
おもむろに人妻デリ嬢の濡れた性器オマンコに固く勃起した陰茎を突き刺さる。
子供産んでいるのでやや膣の締め付けは緩めだが陰茎が膣壁にこすられナマはやはり気持ちがいい。
激しいピストン運動を繰り返し射精感がすぐにこみ上げてくる。
「中に出すよ、デキちゃうかもしれないけどイイかな、妊娠させたいよ、産んでくれるかなー」
「デキちゃってもイイわー 中にタップリ出して!」
そのことばを聞くやいなや、3日間ほど溜まりに溜まった精液が陰茎の先端より人妻デリ嬢の子宮口めがけビュッビュッ発射された。
かなり濃い精液が射精されたようだ。
射精が終わったのを見計らいゆっくりと陰茎を引き抜く。
ドロッとした精液が膣口から流れてくるのが確認された。
40代になると妊娠しにくいからとなんの避妊措置もしていないようだった。
なんとか妊娠してくれないかなあ~と密かに期待しているその後の毎日ではあります・・・・
夏休みは有意義だった。
香奈との関係は続いた。
写メは俺の携帯電話に保存し続け、時々香奈に送りつける。
飽き足らず、無謀にも関係を強要すると拒否されない。
先日、アホなことを思いついた。
俺の姉は地方の大学に進学し、家にはいない。
高校生時代の制服を拝借して、香奈に着させてみたいと思った。
香奈の家まで自転車で行く。
そこで車に乗り換えて、ラブホに向かうのがいつものパターンだ。
部屋に入るなり、制服に着替えるように促すと、想定外のことだったらしくうろたえていた。
着替えを見られたくないと、制服をもってバスルームに消えた。
数分後、姿を現した香奈に俺は欲情した。
白いシャツの胸元はパンパンに膨れて、ボタンがはちきれそうだし、スカート丈の短さが気になるらしく、裾を押さえて太腿をひた隠す。
エロい。大人の化粧に制服。
スカートを捲くると、高校生では身に着けないような刺繍入りの黒下着があらわになる。何枚も写真を撮った。
ソファーに座らせ、自慰させながら、香奈の初体験を告白させた。
高校時代で、学校の帰りに部活の先輩の家で・・・。
まさに制服姿がそのときのままだろう。
俺もチンポを握り締め、自慰する香奈の前でしごいた。
香奈の視線はチンポに釘付けで、俺の手の動きに併せて、香奈の指が黒い下着の中で激しく動く。
射精しそうになり、チンポの根元をきつくおさえながらソファに上がり、香奈は察して、口を開く。
口を激しく犯し、なみだ目の香奈を陵辱しながら、大量の精液を流し込んでやった。
放心した香奈の表情も写メする。
休憩後、ソファにうずくまる香奈の両足を開かせ、制服姿の35歳女のアソコを堪能した。
変態女とののしり、そのたびに卑猥な単語を口走りながら、絶叫した。
アソコから精液がたれ出る写真もばっちり撮れた。
ラブホから香奈の自宅まで、アソコを指でいじりながらのドライブは楽しかった。
制服姿で運転させたかったが、それはかなわぬ夢で、着てきたワンピースに着替えられてしまった。
「事故ったらどうするの?」といいつつ無事に自宅に到着。
絶対に家に入れないといわれたので、車庫に止めた車の中で、フェラを要求。
通行人が通るたび、香奈は動きを止める。
「これじゃ、終わらないね」っというと、車を降りるように言われ、家に入れてくれるのかともいきや、玄関まで。
ドアを閉めると、ワンピースの裾を巻く上げ、下着を脱いだ。
壁に手をつき、尻を突き出し「早く済ませてよ」って。
ラブホと違って、強気の発言に驚いた。ここは香奈の家なのだ。
後ろから激しく犯し、香奈は「早くイッて」と急かす。
旦那でも帰ってきたら、困るという思いがひしひしと伝わってくるが、2回も出してるのだからすぐには終わらない。
意地悪く、「精子を玄関にぶちまけるぞ」というと、
「香奈の○○○に出してくださいっ」
なぜか、勝った!と思い、遠慮なく射精した。
身なりを整えながら、「なんでこんなオバさんをいじめるの?」
香奈は泣きながら言った。
すごくと愛しく思えて、キスした。
また会って、Hしてほしいといったら頷いていてくれた。
バブル全盛期で近所のあちこちにスポーツクラブが出店し、仲間内でもクラブに通うのがトレンドだった。
目的は会員をナンパすることでトレーニングは二の次だ。
自宅近くのクラブに入会し、その日から物色を始めた。
「こんばんは。初めてのご利用ですか?」
トレーニングジムで声をかけてきたのは、スタッフの早苗さんだった。
ロングのソバージュヘアでスタイルも良い美人インストラクターだ。
それ以降、彼女が私の担当インストラクターになった。
時間の経過と共に親しくなりプライベートな話をするようになった頃には、酒の席に誘われるようになった。
最初は気心の知れたメンバーと女性スタッフの合コン。
女性スタッフは体育大や専門学校を卒業した人たちばかりで体型には申し分ない。
年齢も年上が殆んどで、酒が入ると体育会系のノリで盛り上がった。
座が乱れ始めると、傍らには早苗さんが座りツーショットで話し始める。
「kenjiくんは彼女いないの?」「年上の女は好き?」
早苗さんのペースにハマってしまった。
「早苗さんは美人だから彼氏はいるでしょう?」
「どうかな?でもkenjiくんは私のタイプなの」
一気に緊張感が高まる。
帰りの超満員電車に早苗さんと乗ると否応無しに体が密着し、酔った早苗さんが身を預けてくる。
電車が揺れる度に早苗さんを抱かかえるように支ていると
「次の駅で降りるけど・・・」
と寂しそうな眼差しで訴えかける。
電車を降り腕を組んで早苗さんのアパートに送り届けると、そのままベッドに倒れこんだ。
「い、いいの?」
「4歳年上の女じゃいや?」
一気に襲い掛かると
「あぁぁ、いいのよ、好きなように抱いて」
夢中で抱き締めた。
しかし、童貞だった私はどうすればよいかわからず動きが止まった。
「ごめん、初めてなんだ」
と正直に告白すると
「私でいいの?」
無言で頷く。
早苗さんに手を引かれシャワーを浴びる。
初めて見る女性の裸体に勃起し早苗さんが優しく洗う。
「気持ち良くしてあげるね」
バスタブに腰掛けると勃起を咥えると、1分も経たないまま口内発射した。
「ごめん」
「気持ち良かった?今度は私を気持ち良くさせて」
と早苗さんの体を手で洗う。
後ろから胸を揉むように優しく洗うと乳首が硬くなり、彼女の息も荒くなる。
「お尻にあたってる」復活した肉棒に腰を押し付ける。
「ここも」
と恥丘の奥に手を導くと陰唇の周囲には毛がない。
指先にはヌルヌルした愛液が溢れ、クリトリスも硬くなっている。
「優しく撫でて」
クリトリスを指先で愛撫すると
「あぁぁ、いいわ、上手よ」
指の動きに合わせて勃起にヒップを押し付けてくる。
「欲しくなっちゃった」
とベッドに移動すると、脚を開いて
「舐めて」
と濡れた陰唇を開いて誘う。
「クリちゃんを吸いながら、あぁぁ、いいわ・・・指もいれて、優しく、あぁぁ、kenji上手」
早苗さんの言われるがままに責める。
口に周りが溢れた愛液でベトベトになると
「いれて、kenjiのオチンチンを突き刺して」
と肉棒を膣口に押し当て
「ここよ、ここに入れて・・・うぅっ」
一気に腰を入れると生暖かい肉襞に肉棒が包まれる。
奥まで押し込むと
「どう?」
「き、気持ち良い・・・でもいいの?」
「初めてでしょう?大丈夫だから」
と生中だしを許してくれた。
見よう見真似で腰を振ると気持ち良さのあまり射精の波が押し寄せる。
「早苗さん、もう」
「我慢して・・・もう少しで私も・・・あぁぁ、逝きそう、一緒にいって、中にいっぱい出して」
我慢しながら奥を突き上げる。
「ぁぁぁ、奥にあたる、もっと突いて、あぁぁ、いく、いく、抱き締めて」
腰を両脚で挟み付け抱き合うと
「いくっ、キスながら出して・・・んっ、んんぅ」
早苗さんの胎内に激しく射精した。
「どうだった?」
「凄く良かった・・・妊娠したら結婚しよう」
それから3年後。
私が大学を卒業し就職が決まって結婚した。
3人の子供を授かり、早苗は五十を過ぎたが今でも夫婦の営みは続いている。
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