- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
相手から告白されるなんて初の経験で男冥利につきるので断る理由はない。
7年も下でお嬢様学校の短大を出て間もない美香子はまだ幼い感じだった。
体つきも小さく身長は僕の顎ぐらいまでしかない。
3回目のデートで初キッス。どうやら思った程ウブではない感じだった。
その後は順に攻めて行き、5回目には夜のドライブの途中でお互いの体を愛撫し合う。
次はおそらく最後までと思ったので、美香子が気持よく逝った後でさりげなく聞く。
一応男を受け入れた事はあるらしいが、まだ、その一人しか知らないし、回数も少ないという。
次のデートでホテルへ。
シャワーでお互いの全身をさらけ出し、全身を探り合う。
ベッドで気持ち良くなっていよいよ。
仰向けで恥ずかしそうにしながら上気した美香子の足の間に割って入り、耳元で小さく
「いい?」
と聞くと、小さく
「つけてね」
という。
まあ、最初は大事にしてあげたかったので、枕元のゴムを取り、自分に取り付け。
もう一度彼女の中心を指で探るとヌルリとした感触。
その液体をゴムにも塗ってから先端をあてがう。
グッと力を込めるが、押し返す圧力も強い。
さすがに使用回数が非常に少ないだけあって新品同様か。
無理に入れると可哀そうなので、少しずつ前後を繰り返し、同時に口と手で刺激を続ける。
中心から溢れる潤滑油が増えて来たからか、少しずつ深さが増してゆく。
次第にゴムの上からでも強烈な締め付けがあり、それをこじ開けて行くような意地悪な快感を覚える。
彼女は痛いのか感じているのかわからないような複雑な声を上げる。
次第にサディスティックな気持になり、彼女の手をバンザイさせるとその両手と自分の手のひらを合せる。
体をぴったりと重ねて押さえつけ、奥まで入れた自分をぐるぐる中で回転させるように体全体を擦り付けた。
僕の下で美香子の固めの胸がつぶされて僕の胸板を押し上げる。
お互いの恥骨部、美香子の中で僕がぐっとつぶされて折れ曲がりそうだ。
身動きできないような体勢のまま僕の下で起こるくぐもった声が段々と大きくなる。
指を絡めて僕の手を握る力がグッと強くなった。
僕は体の動きを止めて、美香子を両肘でグッと締め付け、同時に中に入っている僕だけを小刻みに前後に揺らした。
それに呼応して美香子の中で不規則に強い締め付けが起きた。
僕は動きを止めてその動きを感じた。
僕の中で爆発が発生し、ゴムの中に噴射した。
ゴム付でも十分に狭さを感じる美香子の中だったが、こうなるとぜひ僕の肌で直接感じたかった。
でも美香子を大事にしたかったので、無理に行う事はやめていた。
何度かゴム付の回数を重ね、その都度自分の気持ちを伝え、そして、10回目くらいの時にいよいよOKが出た。
この日はたぶん安全だろうという日を選びついに決行。
彼女はいままで中に出された事は一度もないという。
いつものようにお互いの体を十分に愛し合い、気持ちよくなり
「いよいよだね。」
とお互いに微笑むと、仰向けになって手を差し出す美香子の上からキス。
僕の固いものが美香子の足にあたっている。
そのまま体をずらして狙いを定めると、体勢の整った美香子の中心にあてがう。
お互いに見つめ合ってその瞬間の様子を見逃さないようにして、そのまま腰を沈める。
先端に当たった熱いものが僕を包んで行きぐっと押し返すような力。
今回は僕の潤滑液を利用できるので、お互いの溢れる液体を擦り付けるように細かく揺さぶる。
僕の首の部分と彼女のゲート部分で抜き差しを繰り返すと、ゲートが不規則にグっと僕の首を締める。
それと共に美香子が目を閉じながら僕の入る感触に集中し始めた。
自分の先端からどんどん潤滑油が溢れるのがわかる。
その液体を利用しながら、美香子の小さな穴を僕のドリルで押し広げていく。
ゴムではわからなかった細かい美香子の襞が、僕の棒のあちこちをざわざわと締め付ける。
同時に何か所も締めるというよりもあちこちを不規則に締めあげるような動きだ。
全てが奥に収まった所で、恥骨部をぐっと押しつけるようにして、僕の棒で美香子の全身を突き上げるようにした。
突き上げる力で僕の下にいる美香子が揺すられ、固めの胸がグラグラと揺れている。
細かな突きから次第に大きく棒全体を出し入れするような動きに変えた。
入口で締めあげる力がすごい。
先から根元までぎゅっと締めあげられて、あっという間に体力を使いきる。
グタっと美香子に体をあずけるようにして棒を入れたままにした。
お互いに目を合せ、自然に唇を合せ、舌を入れる。
お互いを強烈に吸い込み、次に美香子が僕の口の中に舌を入れて来た。
それを思い切って吸い込み、下の棒は思い切って突っ込んだ。
お互いの体を上下で入れ合うような形だ。
僕の棒を締め付ける美香子の中でグネグネと動きが始まる。
それが次第に大きくなると、僕をものすごい力で周期的に締めて来た。
たまらず僕も前後運動をくわえると、美香子が僕の背中に手を回し、足を絡めて来た。
顔を離した美香子が、決定的な一言を口にした。「きて!」
僕の中で爆発が始まった。
僕がビクビクと震えると、中心に起きた爆発が棒の中をすり抜けて美香子の内部に放出された。
なんどもなんども繰り返した。
すっかり脱力してそのまま抱き合っていたが、やがて体を起こした。
僕が体を離して、棒を抜くと、ぐちゃぐちゃの中心部がさっきの快感を物語っていた。
美香子は中に出してもらったのは初めてだと打ち明けてくれた。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる