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新年の釜明けということで茶会に出かけました。
初めて見る師匠で子顔で彫りのある美形です。
歳は30代半ばくらいで長身で着物姿からはスリム系な感じです。
会が終わって別室での恒例のお屠蘇で祝う座談会です。
私の前の席がお師匠さんでそれぞれ雑談に花を咲かせていました。
向かいの席ですから自然に話しもし易くなりました。
旦那さんは東南アジアへの海外勤務で正月も帰国はできなかったらしい。
私も欧州ですが海外勤務の経験もあり話が弾みました。
お開きになった後何となく話しの続きをしたいと声を掛けると彼女も同じで意気投合し、ビル中のティールームへ。
改めて簡単な自己紹介と海外勤務のメリット・デメリットなどで時間も忘れる。
彼女は小5の子供一人、旦那とは別居生活が3年になるとのことらしい(察するに年は42歳だ。しかしとても若くとてもアラ4には見えないのである)。
亭主元気で留守がいい、の領域になってきたそうです。
何気に旦那はHの方は淡白のようで恐らくここしばらくはないような雰囲気を感じた。
気がつくとかなりの時間が経ち話しはお開きに、で別れる前にメルアドと携帯番の交換を提案すると何のためらいもなくOKでした。
これはいけるかもしれないと密かなる期待を持つ。
家を聞くと比較的近いのでその近くのスーパーまで送りましょうと言うと喜んで乗り込んできた。
そんなに時間もないから思い切って、なんかこのままでは心残りでもう少し静かなところで話しませんか?。と言うと小さな声で「ハイ」と返事をした。
ヤッター、と心の中で叫ぶと即ラブホへ。新年初ホだ!。
部屋に入るまでは少し戸惑う感じでしたが中に入ると落ち着いたのか彼女の方からおしゃべりしてくる。
結婚してからは旦那以外とは付き合いはしてなく(意地悪く婚前はと聞くと大学時代に2人の彼氏とだけと答えが帰って来た)こんな部屋に入るのは初めてと言った。
バスタブに湯が溜まったが着物なのでダメですか?と聞くと「着物は簡単に着付けはできますから」と返事が来た。
ならば是非ご一緒しましょうとすすめると「恥ずかしくて」とうじうじする。
傍によりお手伝いしますと言うと観念して「自分でやりますと」と帯を解き始めた。
絹擦れのシュルシュルっとした音がなんとも言えないムードを醸し出す。
肌襦袢になると薄い布越しにピンクの刺繍のブラが透けて見える。
意外に前に張り出している。
肌襦袢を取るときめ細かな白い肌が現れた。
細身と思われた体は意外にボリュームがある。
くびれたウエストにまとわりつく腰巻をはずすと“なんとそこはノーパン”ではないか!。
昔の女性は下着がなかった時代は当然だが今の時代でノーパンとは想像外である。
彼女言うに「わたくしは着物の時は下着はつけませんよ」。
うぅ~ん、いい眺め、陰毛はやや多めでよこからの眺めは恥骨が高く張り出し毛が偉ぶるように飛び出して生えている。
彼女に前を見せてと言うともはや恥辱心は消え去りしっかりと正面を見せてくれた。
フサフサとした陰毛、高く盛り上がった丘、しっかりとくびれたウエストだが腰は見事に発達して張り出している。正に俺好みだ。
お腹も子供を生んだにしては妊娠線は全くなく縦割れの綺麗な臍に女としての脂肪の乗り具合がなんとも艶かしい。
もはや倅は90°状態だ。
バスタブに浸かり後ろ向きで抱っこしてやる。
大き目のお尻に倅が当たる。
乳房を掴むと手の平に余るおそらくDカップはあるだろう。
めり込んだ乳首を優しく摘まんで揉んでやるとたちまち膨れて硬くなってきた。
さらに優しく転がしたり揉んだりしてやると「ああぁー」とたまらない感じでの請えガ漏れる。
すると彼女(美佳と言う)は後ろに反ると唇を求めてきた。
ソフトキスから段々と口も大きく開けて舌の吸いあいになり歯と歯もぶつかり激しい吸い合いになった。
それからは口を吸い合い、乳房を吸い指で乳首を揉み解すようにすると「ああぁ~、もうダメですっ」と言うと1回目の頂点に達した。
バスタブから出ると立ち位で美佳を抱き寄せ割れ目に指を差し込んだ。既に谷間から蜜があふれ出していて
「美佳もうこんなに溢れてる!」と言うと「だってあんなに激しいキスさせられたから初めてで興奮してしまいました」。
割れ目から1本指を差し込むと膣穴は意外にきつく子供を生んだとは思えない狭さだ。
ゆっくりと刺して折り曲げた指の腹でGスポを掻きだすとたちまち「ああ、いやあいやあダメダメ」と腰を振り出した。
「感じる?」と聞くと「もうだめ立っていられない」と泣きべそ状態。
ベッドに移動すると69で舐めっこしようと言うと「恥ずかしい、だからわたくしに舐めさせて」というので上に跨らせ後ろ向きで咥えさせることにした。
ビンビンにいきり立った竿を見ると「こんなすごいのが入ってくるの?、なんか恐い」と。
ゆっくりと咥えさせ蟻の門渡りから袋まで舐め咥えさせそろそろかなと根元まで含ませるとのど奥につまり咽かえるように咳き込んだ。
旦那以外のシンボルを咥えるのは独身依頼だし経験も少ないから上手くできないと言うがそこは熟女、子供だって一人生んでるわけで段々と気合が入りディープスロートも上手になってきた。
「上手になってきたよ、もう69でお互いが舐めっこしよう」と言うと「舐めっこという言葉がすごく卑猥に聞こえる、でもすごくそれで興奮するわ!」というと60になって私の顔にオ○ンコを落としてきた。
強いメスの匂いと谷間から溢れ出すお汁に口を付けるとしっかりと飲み込んだ。
クリも包皮を根元まで剥いてやるとさすがに使ってないせいで皮の裏や陰核に白い垢が着いている。
「舌で綺麗にお掃除してあげるよ」と言って綺麗に舐めとってやった。
美佳に「美佳のクリちゃん綺麗にお掃除してくれる?」って言いなさいと言うと、恥ずかしくてそんなこと言えませんと言う「ならもう舐め舐めしないよー」と言うと「意地悪、やめなで、御願い」というと「美佳のクリ綺麗にお掃除してください」と言った。
言った恥ずかしさから「ああぁ~ん、だめだめ」というと頂点に登りつめてしまった。
倅もかなり勃起状態が長くなりそろそろインサートタイムを欲しがる頃だ。
「美佳そろそろ入れるよ」と言うと「ハイ」というと言われるようにM字開脚スタイルに。
長い美脚が開脚姿勢をとるときほど「ああっ、オ○ンコっていいもんだ」とつくずく思わずにいられない。
「綺麗な脚してるね!」と言うと「お茶をしてますがエアロビも通ってます」と言う。
「美佳、その綺麗な恥ずかしい谷間を思い切り広げてみせてごらん」というと「その言葉、イヤラシイです美佳興奮してしまいます」といいながら少し広げた。
両手を添えて神秘の谷間を大きく開いてやると「ああぁ、ハズカシイです見ないでください」と懇願。
谷間からダラリと愛液が流れ落ちた。
これはもったいないと舌ですくい上げて飲み込む。 美味い!、人妻師匠のお汁が飲めた!。
尻まで垂れたお汁をアナルから舐め上げると「いやあ~ぁん、そこダンメー」と腰を逃がす。
こうなればこちらのペースに引きずり込みオ○ンコがいかにいいかを身を持って教え込むしかない。
丁寧にアナルの回りを舐めてやる。
綺麗な溝の菊の門が1点に集約された穴はしっかりと閉じている。
舌先を尖らせてその1点を突くと「あううーん、あああー」と言いながらアナルがヒクヒクと動く。
更に続けると「ああ~ん、もうダメ、上の穴にちょうだいぃー」と懇願してきた。
倅はビンビンだけど「はい、それでは」と入れたのではおもしろくない。
徹底していたぶるように愛撫をしてやろうとGスポットに照準を当て1本目の指を入れた。
確かに締まりはいいし、膣内のギザギザ感も未婚の女と同じ感触。
しばらく掻き出すようにしてると感じてきたのか「あああーん、そこいいわぁ」と腰を振り出した。
もはやヌルヌルの愛液で指回りはグチャグチャになっている。
更にもう1本の指を入れるとかなり狭い感じで裂けないか心配したが何とか納まり日本指でGを強烈に攻めてやった。
たちまち登りつめたようで「いくいくー、ヤメテヤメテ、いっちゃういっちゃう」と言うとピューゥっと液体を噴出した。潮吹きだ!。
「美佳、これが潮吹きだよ」と教えるがもはや意識朦朧でひたすら酔いしれている。
びしゃびしゃになった尻を抱えてワンワンスタイルにもっていき突き出した尻から更にGスポ攻撃をかけると吼えるような声をあげるとへたり込むようにして失神してしまった。
こちらも我慢の限界にきて美佳は腹ばいで失神したままだが尻を開くようにして硬直した一物を挿入した。
膣穴のキツイ締め付けと膣のまとわり付く感触が名器の証かすごく具合のいいオ○ンコだ。
丸い大きな尻を抱くようにしてピストンでしばらく膣の締まりを楽しむ。
メスの匂いと垂れ出す汁が白く粘液になってマ○にこびりついているのが見える。
手元にあった携帯で何枚も撮影、会陰部が二枚貝になって竿に絡んでいる、後で美佳にも見せてやるつもりだ。
淫乱な姿を見て一気に射精感がこみ上げてきてそのまま深く差し込むと一番奥の壁めがけて噴射してやった。
ドクドクと出る射精感を味わいつつうつ伏せの人妻美佳の素晴しい裸体を堪能する。
具合もいいし、166cmで85D・60・89のスタイルは捨て難い。
しばらくキープで楽しませてもらう事にした。
失神から目覚めた美佳はトロンとした眼差しで「ごめんなさい、急に頭が真っ白になりおかしくなって・・・、あとどうなったかわからなくなりました」。
しっかりと抱きしめてやり「素敵な出会いだったよ、これからも秘密の恋人として大事にするね」と言うと「おねがいね、わたしも○○のこと絶対大事にする」と言って強く抱きしめてきた。
生中出ししたことについては触れないで別れた。
安全日なのか妊娠の危険性はどうかはこれからのメールのなかであわかってくるでしょう。
次回は何かプレゼントショッピングして2回目の中出しを楽しむつもりだ。
元日はひかり(29)と、二日はゆい(24)と、そして三日はみどり(20)ともセックスを楽しんだ。
朝比奈家に年始に行くまでは、まさかこんなことになるとは夢にも思っていなかった。
確かにゆいは年々綺麗になるし、抱いてみたいなと思ったことはあった。
こればかりは男の本能だから仕方がない。
ひかりの手前俺からは手は出せない。
ひかりが俺と結婚しないのを知っているゆいは、次第に俺に纏わりつくようになっていた。
ゆいはひかりに「姉さんが兄さんと結婚しないなら、私に頂戴」と言ったこともあるようだ。
元日の夜、おれとひかりが家に戻ると、案の定ゆいが絡んできた。
結構アルコールが入っていた。
俺は増築されたひかりの部屋で唯花と三人で過ごしたかったが、ゆいが俺から離れない。
ひかりはどうしようもなくて「ごめん拓也、ちょっと付き合ってあげて」と両手を合わせた。
俺は「しょうがないなぁ」と言うとゆいを支えてゆいの部屋に入った。
ゆいは部屋に入ると首に抱きつき俺に唇を重ねた。
俺は拒絶しようとは考えず好きにさせた。
ゆいは唇を離すと「兄さん好き、ずっと好きだった。ゆいを抱いて!」と潤んだ目でおれを見つめた。
そして「兄さん、私と結婚して」とさらにしがみついてきた。
「どうしたんだ、ゆい何かあったのか」
「何もないよ。でもでも」
ゆいはシクシク泣きながら「兄さんが抱いてくれないなら私自殺するから」
さらに「私、まだ処女よ。兄さん奪って」と胸に顔を埋めた。
俺はゆいの顔を上向きにさせると「わかったよ」と言って唇を重ねた。
ゆいは「嬉しい!」と言って俺に身を任せた。
俺は抱きしめたままゆいが落ち着くまでそばにいた。
俺とゆいは二日の正午に待ち合わせの場所で会った。
ゆいは俺の腕をしがみつき、時折り俺の肩に頭をつけた。
俺はなるべく人目を避けたかったのでいつも利用するホテルに電話を入れスィートをリザーブした。
ホテルに着くまでの間、ゆいは俺の顔を見るとき満面の笑みを浮かべた。
チェックインを済ますと俺はゆいの腰を抱き寄せ部屋に向かった。
部屋の前で唇を重ねるとそのまま部屋に入り後手でロックを下ろした。
そのままベッドのそばまで行くとコート、セーター、スカート、タイツと手際よく脱がせた。
ゆいをインナーだけにすると俺もジャケット、次にセーターと肌着を一緒に脱ぎ、ズボンを脱いだ。
ゆいは俺がズボンを脱いでしまった時「あっ」と小さく声を上げた。
俺のペニスはすでにパンツの中でテントを張っていた。
俺はゆいを抱きしめると「ほんとにいいの、後悔しない?」と念を押した。
ゆいは「しない」と答えた。
俺はゆいに唇を重ねたままゆいの背中に手を回しブラのホックを外した。
ゆいは「嫌」と叫んだ。
唇を離すと耳元で「ゆい、パンツ脱がせて」
ゆいは「えっ」と叫んだ。
「ゆいの中に入る拓也のチンコちゃんと確かめたいだろ」
ゆいは俺を見つめた後ゆっくり俺の前に跪いた。
「パンツの前を手前に引いて」
ゆいが言われたとおりにすると俺のペニスは勢いよく跳ね上がった。
ゆいは「嫌!」と声を上げたあと尻餅をついた。
「ゆいも気に入ったようだね」
ゆいの手を取って握らせるとゆいは「あっ嫌」と声を上げた。
俺はベッドカバーを外したあと、腰を落としゆいの脇に左手を入れ上体を上に上げると右手を膝の後に差し入れゆいを抱え上げ真っ白のシーツの上に横たえた。
今日の部屋はツインルーム、ベッドはセミダブルで安心した。
俺はゆいに覆いかぶさると身体を合わせ「大丈夫だよ。任せて」と囁き愛撫を開始した。
5分かけて唇を貪ると、首筋から徐々に愛撫を下にずらしていった。
ゆいは唇を離した時、苦しかったのかハァ、ハァと息をした。
ゆいは時折り「あぁ~」と声を上げた。
乳首を咥えると「あっ」と甲高い声を上げた。
わき腹を舐めると「くすぐったい」と悲鳴を上げた。
俺は唇を乳房に戻すと、右手でショーツの上からマンコに触れた。
ゆいは「嫌」と声を上げた。
俺は指で刺激した。
ゆいは「あっ」と声を出した。
俺が「もう濡れてるよ」と囁くと「恥ずかしい~」と身を縮めた。
俺はショーツの後ろに手をかけると、恥ずかしがるゆいからショーツを剥ぎ取った。
指先で膣口を探し当て中指を第二関節まで挿入した。
俺が指を動かすと「あぁ~」と声を上げた。
ゆいのマンコはさらに潤んだ。
俺は指でマンコを弄りながら耳元で「オナニーは何時から?」と囁いた。
「嫌、恥ずかしい」と言ったあと「高一から」と言った。
「指二本入るの?」
ゆいは顔を横に振った。
俺は身体をずらすとゆいのマンコに顔を埋めた。
ゆいは「嫌、汚いから。汚いから止めて」と俺の頭を押した。
ゆいは俺がマンコを舐め続けると抵抗をやめた。
しばらくすると「いい~、そこいい~」と喘いだ。
俺は身体を起こすとゆいに「そろそろ挿入するね」と告げた。
ゆいは「少し怖い」と呟いた。
「大丈夫だよ。任せて」と俺は笑った。
俺は「恥ずかしい」と言うゆいの両足を大きく広げるとペニスでクリトリスを擦りまわしたあとペニスを宛がって少し腰を進めた。
ゆいは「うっ」と唸って身体を摺り上げた。
ゆいはヘッドボードでそれ以上先にはいけない。
俺はゆいをえびのように曲げるように腰を高くして両足の外側から肩を掴むとゆっくり腰に体重をかけた。
ゆいは顔を歪めて「痛い~」と唸って顔を仰け反らせた。
俺は2cm挿入すると動きを止めた。
また2cm挿入すると動きを止めた。
それを10回続けた。
ゆいはペニスが突き刺さるたびに顔を歪めた。
ゆいは「痛い、痛い」と頭を振った。
俺は3分かけてゆいのマンコに根元まで挿入すると動きを止めた。
ゆいが俺を見たとき「ゆい、ほら拓也のチンコが根元まで埋まったよ。よく頑張ったね」と囁くと「めちゃくちゃ痛かったんだから」と言うと俺の肩を叩きながら大粒の涙を零した。
ゆいは痛いとは叫んだが抜いてとは一回も声に出さなかった。
「もうちょっとだから我慢して」と言うと俺は腰を動かし始めた。
ゆいは顔を顰めながら痛みに耐えた。
俺は「中に出すけどいい?」とゆいに聞いた。
ゆいは少し考えてから頷いた。
俺は次第にスピードを上げ挿入から30分過ぎに一度目を、さらに30分後に二度目を中出しした。
俺は二度目を射精するとゆいに身体を重ねて首から上を嘗め回した。
唇を求めると「苦しい、苦しい、ダメ」と俺から逃げた。
ゆいは呼吸が落ち着いてくると両手で俺の頭を引き寄せると自分から唇を重ねた。
「ほら、まだ出来るよ」と俺が奥を突くと「あっ、あっ、兄さんもうダメ。許して」としがみついてきた。
「ほら、ほら」「嫌っ、嫌っ」俺が突き続けると「兄さんもうダメ。ちょっと休ませて」と叫んだ。
俺はペニスをゆいから抜いた。
ゆいは俺が仰向けに寝ると身体を起こして俺に上半身を重ねた。
「兄さんって、姉さんとするときもこんなに激しいの?」
「そうだよ。ひかりのときはいつも60分三本勝負だよ」
「嘘~、そんなにするの」
「昨日家に帰ってきたとき、ひかりの腰を支えていたんだけど気づかなかった?腰が立たなくなるまで突きまくるよ。ゆいともあと二回したいな」
「そんなことしたら壊れちゃうよ」
ゆいは笑った。
俺はゆいの耳元で「拓也のチンコをお口で綺麗にして欲しい」と囁いた。
ゆいはえっと言ったあと「嫌ねぇ~」と俺を見た。
「フェラは出来るんだろ」と言うとゆいは「何で解ったんだろ」という顔をした。
「ゆいが処女と知ったときビックリしたよ」
「初体験は兄さんとしたかったから」
「最高に嬉しいよ」
俺はゆいを力いっぱい抱きしめると唇を重ねた。
唇を離すと「どう?今からしてくれる?」
ゆいは小さく頷くと身体を起こし、俺のペニスを握ると「こんなに大きいの初めてよ」と呟き、口に咥えた。
ゆいのフェラはぎこちなかった。
まだ初心者だった。
俺は亀頭から根元まで、そして袋も舐めさせた。
ゆいは従順に俺のペニスを舐め続けた。
フェラのあと、俺はゆいと一緒に風呂に入った。
ベッドから降りて歩き出すと「嫌、まだ兄さんのが刺さってるみたい」とて笑った。
俺は歩きにくそうなゆいをお姫様だっこして浴室に入った。
湯船が満ちるまで俺とゆいは身体を洗い合った。
マンコに手を触れると「あっ、そっとして」と顔を歪めた。
湯船に浸かるとゆいを後ろ向きにして抱きしめた。
俺は先に浴室から出るともう一つのベッドのシーツカバーを剥いだ。
少し遅れてゆいがバスタオルを巻いて部屋に入ってきた。
ゆいはシーツの赤い染みに気づくと「恥ずかしい~」と顔を隠した。
俺はゆいに近づくと身体に巻いたバスタオルを剥ぎ取った。
「今度は隣のベッドでしようか」
ゆいは素直に従った。
「ゆい咥えて」
ゆいはペニスを咥えると頭を上下に動かした。
俺のペニスは膨張率2倍なのであっという間にゆいの口の中で硬度を増した。
「我慢して咥えて」
「うっ、うっ」と何度も呻いたあと溜まらず口から吐き出すと「ハァ、ハァ」と大きく息をついた。
「兄さんの凄すぎるよ。こんなに硬くて大きくて長いのが私に入ったなんて信じられない」と言うと再び口に咥えた。
俺は「もういいよ」と身体を起こすと身体を入れ替え、ゆいの股をを大きく広げるとマンコを舐めた。
ゆいはすぐに潤み始めた。
俺は身体を起こすとゆいが「姉さんと同じようにするの?」と聞いたので「あと一回で終わりにするよ」と言ってペニスを宛がって挿入した。
ゆいは顔を歪め「痛い」と叫んだ。
俺はゆっくり腰を動かした。
根元まで埋めるとゆいは大きく仰け反った。
ゆっくり抜くときは「あぁ~」と喘いだ。
ゆいは30分過ぎると「兄さん凄すぎ~」「もう止めて~壊れちゃう」と何度も喘ぎ声を出した。
挿入から一時間、俺は動きを止めた。
ゆいが薄目で俺を見ると俺は腰を動かした。
「あっ、もうダメ。兄さん許して」としがみついて来た。
俺はゆいからペニスを抜くと仰向けに寝た。
「兄さん、終わった?」
「ゆいのお口に出したい」
「嫌ねぇ~、兄さんの馬鹿」
ゆいは俺のペニスを握ると「全然小さくなってない」と叫ぶと口に咥えた。
時計をみると5時になろうとしていた。
俺はペニスからゆいを離すと湯船にお湯を溜めさせ一緒に入浴した。
ゆいに帰り支度をさせホテル内で夕食を済まし6時半ちょうどにホテルを出た。
ゆいは俺の腕をしっかり掴んで身体を密着させた。
歩きながら二度「拓也のがまだ入ってる」と嬉しそうに笑った。
列車に乗って座るとすぐにゆいは幸せそうに眠った。
帰宅は10時かな、ちょっと遅くなったなと思ってる矢先、携帯が鳴動した。
正月で列車内も閑散としていたので携帯を取った。
「拓也さん、私みどり。姉さん知らない?」
俺はとぼけても良かったが「ゆいは俺と一緒だよ」
「えっ、今どこ?」
「列車の中」
「昨日絡まれちゃってさぁ、今日はゆいとデート」
「わぁ~姉さん、ずる~い」
「この分だと10時ごろになるかも。心配しないでとお母さんに伝えといて」
「ずる~い、姉さんずる~い」と言うみどりの声を聞きながら「それじゃ」と言って携帯を切った。
デートがばれた以上は仕方がない。
俺は駅に着くちょっと前にゆいを起こして列車を降りた。
すでに辺りは真っ暗、俺は立ち止まるとゆいと唇を合わせた。
キスの合間にゆいは「また会ってね。また会ってね」と何度もしがみついた。
俺は「いいよ」と言うと唇を合わせた。
「七日、中学の同窓会なんだ。連休だから日曜日だったら会えるよ」
「本当なの」ゆいは目を輝かせた。
「嘘なんかつかないよ」
俺とゆいに携帯番号を教えた。
「家に着いたら、ばれないようにするんだぞ。お風呂もちゃんと入ってゆっくりお休み」
ゆいは「うん、解った」
ゆいは家に着く前に俺に抱きつき唇を重ねた。
玄関のチャイムを鳴らすと出てきたのはみどりだった。
ひかりじゃなかったので俺はホッとした。
みどりはずる~いという顔で口を尖らせた。
次に続く
J子「ナンパは久しぶり。最近はキャッチしか声を掛けられない」
そんなことを言っていたが見た目は色白ちょいぽちゃロングヘアーの丸の内OL系。
飲んで、その後ホテルへ。
J子「セックス久しぶりだよ。最後は6年前くらいで覚えてない」
大会社なのでセクハラとか厳しいので男性社員は誘って来ないらしい。
ゴムを装着して正常位で挿入。
J子「久しぶりでちょっと痛い。あと身体中がしびれる~」
J子もノリノリになってきて騎乗位になってもうらう。
J子「こうやって動くんだっけ?どう?」
マンコを使わないと感度が鈍るんじゃない?
J子「たしかに、でも機会がない。今日はありがとう」
何故かお礼を言われる。
マンコの感度が良くて気持ち良いと褒める。
J子「ホント?ありがとう。そろそろイッて良いよ。もう痺れて動けない。」
J子を正常位で挿入する体勢にして見えるようにゴムを外す。
嫌がる気配がないでそのまま挿入。
J子「生だと気持ち良いの?私、生は始めてだよ。30歳記念だねw」
マンコが精子を吸い上げるようで気持ち良いよとまた褒める。
J子「30歳記念で精子を吸って上げるー」
J子を強く抱き締められながら中出し。
小休止して次はバックから中出し。
別れ際もありがとうー。と感謝されなが別れました。
良い年末だ。
当然、援助ですが、何度かメールでやり取りして逢うことになりました。
自称ですが、23歳でショップ店員、彼氏あり、162 82 59 86 Bカップ、髪の毛が長くてちょっと染めてるとの事でした。
条件聞くと、本当に逢えるなら別苺って事で、メルアドと携帯の番号交換できるならってメールしたらちゃんと返事が来ました。
冷やかしではなさそうなので約束のコンビニのガレージに行くとちゃんと待ってました。
申告通り黒のミニワンピの今時の女の子、期待してなかったけどドストライク。
化粧はあんまりしてないけど美人系で、車に乗っても良くしゃべる子でした。
近くのラブホへ直行しました。
いつもですが部屋に入ってすぐに約束を守ります。
その子は後でもいいって言いましたが渡しました。
シャワーを一緒に浴びてたんですが、一生懸命身体を洗ってくれました。
フェラも進んでしてくれて、冗談で後ろから立ちバックすると片足上げて入りやすい体勢にして来ます。当然ゴムなし!
ソファーでは足広げさせて舐めたり入れたりして楽しんでました。
ベッドで色んな体位をすると喜んでます。
上に乗らしたら自分から腰を振って行きまくりです。
バックが好きって自分から言うので、細い腰を掴まえて入れたら水を得た魚状態で、顔をベッドに沈めて腰を上げまくり。
我慢出来ずに無断で中だし。
嫌がるかなって思いましたが、同時に逝けて足を痙攣させてました。
その後、シャワーして今度はソファーで中だし。
後で聞いたんですが、彼氏といつも中だしするので、低容量のピルを服用してるそうです。
何人かとサイトであったそうですが、嘘つきとか年齢詐称とかばっかりで、値切られたり払わなかった男もいたそうです。
友達の保証人になり、どうしてもまとまったお金がいるとの事でした。
月に一度の返済に困ってるそうです。
言い難そうに「誰か紹介してください」って、意味がわかりませんでしたが、2日後に10万の返済をせまられてるそうです。
財布の中にそんなお金ありません。
これからまた誰かとサイトで逢うって言うので、友達に電話し「スリムで美人で中だしできる」って言ったら、二つ返事でラブホに来る事に。
彼氏の友達と3Pもしてるので大丈夫って言ってました。
20分ほどして友達が来て大喜びしてました。
隣で見てたら入れたくなり、3回目の中だし。
友達も4回は出してました。
でもまだ足りません。
お互い既婚なので夜遅くまで遊べません。
どうするか3人で相談してサイトで変な親爺に捕まるのもかわいそうなので、翌日ショップを休ませる事にして朝から約束しました。
でも、別苺ではあんまりなので、翌日カードで友達と5万ずつ出して彼女に渡しました。
朝から夕方まで3人で色んな事しましたが、彼女も喜んでました。
その後 2人で毎月5万づつ渡してます。
3Pの時もあれば2人で逢うこともありますが、仕事前にしたり店の前で待っててすることもあります。
彼氏に内緒で2人で中出しばっかりしてます。
皆さん気持ち良い中出しセックスしてますか?
小学校からの同級生のR子。
この女ほど、今までの人生で中出しセックスしまくった女はいない。
Eカップで肉付きの良い、はっきり言って都合の良い『肉○器』だ。
R子とは中2で告白されてから付き合い始めて、高校卒業後の半年ぐらいまで付き合ってた。
その期間はファーストキスや初体験を経験し、せいぜい生で若干した程度のセックス回数も数えるくらいだった。
その後、俺は違う女を好きになり別れて、今の妻と20才の時に出来ちゃった結婚をした。
23才の時、R子と会った。
5年振りに会ってセックスした。
久々に会った事や、夫婦生活もマンネリだった事もあり、2年間ぐらい猿のようにやりまくった。
この時は、生でしてた程度で、まだ中出しはしてなかった(と思ってた)
後で聞いた話だが、この時に妊娠(たぶん俺の子?)したらしく、家庭を持っていた俺に気を使って言わずに別れたのだと言う。
シングルマザーも考えたが、ちゃんとした結婚がしたいから、堕ろしたんだそうだ。
俺は妻との間に3人を設け、4人は要らない事や、外で子供作られても困るからと妻の同意で28才の時、パイプカットをした。
実際に2回、妻は4人目が出来て、堕ろした(苦笑)
パイプカットをして気兼ねなく生で出来るようになったが、妻は中出しされた時の膣から流れる感じが嫌であまりさせてくれなかった。
31才の時、またR子と会った。
結婚していて子供も居た。
6年振りでも俺と中出しセックスをした。
35才で別れるまでは月2~3回会って、1回に3~4発してたから、300回近く生中出しをしたと思う。
妻には出来ない道具責めやハメ撮り、色々な体位や場所で中出ししまくった。
R子の家庭でトラブルがあり音信不通になったが、昨年末再び会うようになった。
3回目に会った時に、R子が「何もしないなら良いよ」という事でホテルへ(するに決まってるだろ!!)
当然、2発中出しをしてやった。
R子は「中出しはダメだって言ったのに~」と言いながら、帰りはしっかりナプキン付けてた(用意良いね~)
以前みたく定期的には会えないけど、また都合の良い『肉○器』が復活した。
年明け早々には妻が珍しく誘ってきて、姫初めで中出しセックスを味わった。
今年も中出ししまくるぞ!!
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