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投稿No.5279
投稿者 病みつき (26歳 女)
掲載日 2012年1月28日
去年の12月の出来事です。
クリスマスも迫って街は慌ただしい感じ…私は関係ないふりをしていましたが内心彼氏と別れて寂しかったんです。
普段なら無視するナンパに初めてついて行ってしまいました。
最初は軽く居酒屋へ…
一対一で話していたのですがお酒の影響もあり思いのほか盛り上がってそのままホテルへ…

室内に入った途端、濃厚なディープキス。
そのまま私の胸を鷲掴みされてすぐにイってしまいました。
放心状態の私はすぐに全裸にされてベットの上へ寝かされました。
おちんちんを喉の奥まで突っ込まれ激しいイマラチオ。
カチカチになったおちんちんを生で挿入され、獣のように腰を振られ5分もしないうちに中出し…

そのまま疲れ果てて寝てしまったのが間違いでした。
起きた時には見知らぬ部屋に数名の男性(5人くらい)
手足は縛られ身動きが取れない。
そこから1~2時間、私にはすごく長く感じましたけど何回も何回も中に出されておかしくなってしまいました。

嫌で嫌で仕方ないのに何故かあの夜が忘れられないんです。
もっと激しい体験がしたくて、夜な夜な軟派をされに街をふらつくようになってしまいました。

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カテゴリー:未分類
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投稿No.5278
投稿者 ビレッジ・ビレッジ (42歳 男)
掲載日 2012年1月23日
ただいま42歳。既婚のスケベ男です。
※投稿No.5259の者です。

■10年前に5歳年上の女上司とセフレの関係に。
Fカップ巨乳。
付き合い始めた当初、女上司は独身。私は既婚。
2年間の関係の後、女上司が結婚して終焉。

■2年前から11歳年下の独身女と肉体関係開始。
現在進行形。

■昨年の初夏、前出の女上司と縒りが戻って性活再開。
現在進行形。

という不倫経歴を持つ私ですが、現在妻を含めて「4人」の女性と関係を持っています。
あれ?妻+女上司+独身女=3人。計算が合わない!?!?
どうもこの歳にしてモテサイクルにはまったらしく、昨年の秋からもう一人の女が私の前に出現したのです。
相手は同じ会社の総務部の女の子。
秘書課に所属していますが特定の役員の秘書を務めている訳ではなく、庶務全般やお客様が来社した時の世話係を担当しています。

その子と知り合ったのは私が新しい事務所に勤務地変更になってからです。
仕事柄、私は取引先を呼んで会議をする機会が多いのですが、ある日海外から取引先が来た時に応接室への案内やお茶出しなどを担当してくれたのが彼女との初見でした。

私が英語でディスカスしている時にお茶を運んできてくれて、その光景を見た瞬間から私に対して憧れを抱いたそうです。(私、英語が得意なんです)
長丁場の会議で、何度となくお茶を運んでくれたりランチ会場への案内やら、彼女が色々と面倒を見てくれたので正直とても助かりました。

その日は特に何事も起きなかったのですが、それ以降、私が総務を訪れると他の人を差し置いて私の依頼を受けてくれたり、私が一人で応接室に籠って仕事をしてるとこっそりコーヒーを差し入れしてくれたりする様になりました。
(本来、会議目的以外の応接室の使用は禁止。でも一人だと仕事に没頭できるのでこっそり使ってた。コーヒーも来訪者以外には出してはダメな規則)

初めの頃はコーヒーを置いたら応接室から出ていったのですが、その内コーヒーを2ケ持ってきて応接室に暫く居座る様になりました。
「お邪魔でなければご一緒してもよろしいですか?」と。
彼女は何をする訳でもなく、椅子を2ケくらいあけたところに座ってコーヒーを飲みながら、応接室に持ち込んだPCに向かって仕事している私の姿を眺めています。
人に見られながら仕事をするのに慣れているので私の仕事に支障が出る事はありませんでした。
時々「何かして欲しい事があったら言って下さいね♪」とか「肩こってませんか?揉みましょうか?」など声をかけてきます。
ちょっと休憩と、外を向いて目を休めていると、世間話しをしてきます。

ある日の夕方、仕事を終えて帰宅しようと会社を出たところ、その子と正門で鉢合わせになりました。
彼女も帰宅するところでしたので、「車で来てるので駅まで送りましょうか?」と声をかけたら二つ返事!
私の車は左ハンドルの輸入車。それを見ただけでキャッキャッはしゃぐ秘書課の女の子。
助手席のドアを開けてあげて中にエスコート。
レディファースト扱いを喜んでくれました。
車内に入っても日本車とは異なる空間にワクワクしてるのが伝わってきます。
…ポイントを稼げたなv

それまでの行動から少なからずとも私に好意を寄せているのは分かっていましたので食事に誘ってみました。
もちろんこちらも二つ返事でOK!
家がどこかかを聞いて、その方面に向けて車を走らせました。
高速道路も走るのでちょっとしたサンセットドライブ。

私が選んだのは豆腐懐石のお店。
ちょっとお高いのですが、和室で足を伸ばして座れますし個室なのでしっぽりした雰囲気が良しです。
静かで落ち着いた空間でコース料理を食べながら大人の会話。
プライベートな会話はこの時が初めてで、歳を聞くと27歳とな。
うひょーー! 二十歳代であるのは間違いないと思っていたけど、改めて年齢を聞くと実感が湧くってもんです。

いつもの制服姿も良いが、私服になった姿も新鮮でよろし。
季節は初秋でまだまだ残暑が厳しく、タンクトップを着ていたので胸の大きさも手に取る様に分かりました。
小柄な身長の割に良いバストサイズだ。
顔、体型ともに元日テレの西尾由佳理アナをショートカットにした感じです。
(バストはもうちょっとありそう)

ゆっくりと時間をかけた食事。
全てを食べ終えた頃には彼女の緊張もほぐれ、気持ちが和んだせいか心なしか体も開いたというか力が抜けた様に見えました。
さて、これからどうするか?
まがいなりにも職場では仕事ができるサラリーマンという姿を見せている訳ですから、ここでストレートにホテルに行こうなんて言いたくありません。

という事でもう一軒。
最寄りのホテルの上層階にあるバーに連れて行きました。
店員は私達をカップルと判断したのか、半円球のソファー席に案内しました。
となると向かい合ってではなく、並んで座る事になります。(これを目論んでた)

彼女を先にとおしてソファーに座らせる。
続いて私がある程度の距離を置いて座る。
すると先に座った彼女が位置を調整し、私との距離を縮めてきました。

彼女には私が見立てたカクテルを頼んであげました。
私は車なのでノンアルコール。
お酒が進むにつれさらに距離が縮まり、2杯目のグラスを開ける頃には私の左腕に彼女の肩が触れ合う程になっていました。
これはもうOKのサインです。

さぁー、それではホテルへGo! ってここはホテルです(笑)
実はこのホテルは宿泊や買い物で良く利用してまして、フロントとも面識があって名前も通ります。
会計の前に彼女がトイレに行ったので、その隙にフロントに電話を掛けてダブルを一部屋キープv
まだ誘ってもないのに断られたらどうするの?そん時はそん時です。一人で泊まります(泣;;)
それ以前にこの雰囲気で断る女は居ません。

会計を済ませてバーをあとにした二人。
彼女の方から私の腕に掴まり、私は彼女をエスコートして店を出ました。
入店の時点では店員の推測はハズレで、ただの男女二人連れでしたが、店を出る時にはカップルが成立してました。
ある意味店員の読みはあたってたのかも(笑)

上層階から1Fのロビーに舞い降りた二人。
彼女をエスコートしたまま、何も説明せずにフロントへ。

「先ほど電話した○○(私)です。」
「お待ちしておりました。」
ってな会話をして鍵を受け取り、そこで初めて彼女に説明。

「このまま帰るのも勿体ないし、せっかくだからここの部屋でもう一杯飲みませんか?私も飲みたいですし」と。
彼女は驚いた顔を5秒。その先はニッコリ(笑)
せっかくホテルのバーでいい雰囲気になったのに、そこからランクを下げてラブホに行ったら彼女はもちろん、私もテンション下がります。
徹底的に、完膚無きまでに彼女を私の虜にさせようという訳です。
…締めは私のマグナム砲で虜にしてやる(笑)

再びエレベータに乗って客室の階層へ。
ドアを開けて部屋の中へ。
ここはビジネスホテルではなくシティホテル。
同じダブルでもベッドの大きさも部屋の広さも比べ物になりません。
高層階にあるので眼下に広がる夜景も奇麗です。
そして目の前の女性も奇麗です。

部屋に入ってすぐガバッと彼女に襲い掛かりたりところではあるのですが、ここは大人の余裕を見せてあげなければなりません。
これから行われるであろう行為は彼女も当然認識。
しかし初めての相手ですから緊張しています。
まずは和ませてあげなければなりません。
それにせっかく良いホテルをキープしたのですから少しはリッチな気分を味合わないとです。
まだまだ時間も早いですし。

という事でルームサービスでシャンパンをオーダー。
夜景が見える窓際に行き、グラスを持って乾杯。チ~ン♪
…まさに二人の夜に乾杯♪って気分でした。

私はシャンパンを片手に、もう片方の手を彼女の二の腕に回して軽く抱き寄せました。フワッという感じで。
すると彼女は私の肩に頭を載せてくる。。
しばしこの体勢で夜景を見つつ、彼女をチラ見しながらシャンパンを飲む。
最後の一口を二人一緒に飲み干し、空いたグラスから手を離したと同時にキスvv
間髪いれず舌をねじ込むと、待ってましたとばかりに彼女も舌を絡ませてきました。

すぐに彼女の胸に手を伸ばし、タンクトップの上からバストを揉みました。
いったん唇を離して彼女が感じる姿を観察。

「もうだめっ。。。早くっ。。。」
と囁いた彼女。
そのまま彼女を後ろから抱き締める様にして、背後から両手で両胸を揉みました。
すぐに甘い声が漏れ始め。。。

タンクトップを捲り上げてブラの上からモミモミ。
続けざまにブラのホックを外して生乳とご対面!
おお!こやつは着痩せするタイプか!想像以上に胸が大きい。Dカップはあるぞ!(ラッキー!)
彼女を窓際に座らせたまま、正面から両手で胸を揉み、突き出したチクビを左右交互に舐め上げました。
あんあんと喘ぎ声を上げながら、後ろに反って感じる姿が絶妙です。

「お願い。。。下も脱がせて。。。」
「もうですか?」
「下着が。。。。」

それ以上は聞きますまい。
ビチョビチョなんですね。

タンクトップを完全に脱がせ、ブラも取り去って上半身を裸にさせました。
彼女を立たせたまま私は彼女の前に立ち膝し、デニムのショートパンツを脱がせてパンティとご対面。
上を見上げると両腕で胸を隠す彼女。
その恥じらう姿が猛烈にいいじゃないですか!
でも、目の前にある一枚を下ろせばもっと恥ずかしいところを私に見られてしまうんですよ~(笑)

という事でパンティの両脇に指を滑りこませて引きずり降ろして差し上げました。

「恥ずかしい。。。」
と小声で囁く彼女。
オー!!!堪らん。

そのまま彼女を抱き上げてベッドに寝せました。
ベッドに横たわる裸体を見ながら、ゆっくりと私も服を脱ぎ始めました。
恥ずかしがり屋の癖して、私が服を脱ぐ光景をじ~っと観察しています。
上半身を脱ぎ終えたところで
「凄いからだ。。。」
と、うっとり顔。
見た目ガリガリだけど脱ぐと凄い私です。
…下も凄いんだからなー!今脱ぐから待ってろよー!!(笑)

そしてビキニパンツ一枚になると彼女の視線は明らかに局部に向けられてました。
最後の一枚が脱ぎ棄てられ、我がジュニアが登場するのを今や遅しと待ち構えているかの様でした。

満を持してビキパンを脱ぐと「素敵vv」と囁く彼女。

…こいつ。。。大人しい癖してチンポ好きだなぁー、きっと。

ならば、そのチンポをオマンコで被験して頂く前に、いかなる形・大きさ・固さであるか予め把握して頂こうと、お口に頬張ってもらう事にしました。
私はベットに乗って彼女の口元にジュニアを運び、フェラする様に促しました。
彼女も嫌がる事なく「カポッ」っと口に含んでフェラ開始。
でも、2,3回スライドさせたところでジュニアを口から出してしまいました。
あれれ?もうお終い??と思いきや、

「こんなに大きくて固いの初めてvv」
「口を広げるだけでも大変。。。」
とな。
はいはい、それを言いたかったのですね、ありがとう。
お分かり頂けた様で何よりです。

「これが××さんの中に入るんですよ」
「こんなに大きいの入るのかしら。。。」
と、その大きさと形を一つ一つ確認するかの様に手に取ったペニスを見つめ、不安気な様相を浮かべつつも、ギンギンに脈打つイチモツにうっとりする彼女でした。

そして再び口に含んでフェラ続行。
決して上手くはないのですが、フェラ慣れしてない感じが妙に新鮮で良かったです。
…今はこれでいいのです。調教すればいいのですから。
それよりも何よりも、女子アナ的美形女子が私のジュニアを頬張ってるその口がめちゃくちゃエロくて視覚的に最高でした。

それでは改めて彼女の体を満喫するとしましょう。
口からジュニアを抜いて、今度は私が彼女を可愛がってあげる番です。
推定Dカップのバストを揉みながら突き出したチクビを口に含んでレロレロ。
すぐに「ふぅ~ん。。。」という甘い声が漏れます。
チクビを舐めると足を閉じてモジモジと腰をくねらせています。
「チクビを舐められるとアソコがジンジンするのぉ。。。」などと、可愛い顔してエッチな言葉を連発してきました。
こりゃー、全身の性感帯がオマンコと直結してるタイプだな。
こういう女はどこを攻めても感じます。

上半身の愛撫を終えてゆっくりと攻め処を下に移動。
足を堅く閉じて身を捩じらせていましたが、太ももを割って秘部を開き、グチョグチョに濡れたオマンコとご対面!
小振りな割れ目がぱっくりと唇を開き、愛液が流れ出ています。
その唇に問答無用でむしゃぶりつき、クリからオマンコの入口まで舌を行ったりきたりさせました。

女「いやっ。。。汚れてるからダメぇ。。。」
私の頭を押し退けて止めさせようとしますが、それでもお構いなしにビチャビチャと音を立てて舐め回しました。

私「××さんのオマンコ美味しいですよ」
女「いやん。。。恥ずかしい。。。汚いぃ。。。止めてぇ。。。」
それでも止めません。止める訳がありません。
拒否していた彼女も、ものの10秒ほどで、「気持ちいぃ。。。vv」と手の平返し。
でしょ~舐めてもらうと気持ちいいでしょ♪
私を押し退けようとしていた手は、逆に引き寄せる様になり、舐める力をさらに強めようとしていました。

「あぁ。。。気持ちいいvv」
「私も○○さんの舐めたいvv」
と、自らフェラを求めてきました。
好きですよ、率先してフェラをしてくれる女性。
彼女が上、私が下の構図でシックスナインを楽しみました。

さぁ、こうなると我慢比べです。どっちが先に「入れて!or入れたい!」と切り出すか?
そりゃ、そこは大人の男たる私が我慢すべしです。
入れたい気持ちを抑えつつ、彼女から「入れて!!」と言わせないと気が済みません。

しかし、よっぽど我ジュニアが気に入ったのか、はたまた根っからのフェラ好きなのか、私のものをしゃぶり続けて離そうとする気配がありません。
クリを舐められてあえぎ声を出しながらもチンポを咥え続けます。
ならばと、クリを舐める速度を上げるとさすがにを咥えられなくなった様で、
「ダメぇ。。。イクぅー!」
と、あっという間にイってしまいまいた。

絶頂を迎えた彼女は私の上で体を痙攣させながら
「早く。。早く。。。入れて。。。」
と息を切らしながら懇願してきます。
「ビクビクしている内に入れて。お願い、早くぅ。。。」
とお願いするのです。

…あのぉ?早く入れてもらいたい余り、避妊するの忘れてませんか?

もっとも、ここはラブホじゃないのでコンドームなんか置いてません。
まさか彼女もこんな事になるなんて予想して仕事に出てないでしょうから持ってる訳もないでしょう。
当然、私も持ってません。
という状況を彼女も理解して「コンドームを着けて」なんてお願いはせず、私のペニスを生で受け入れたのかも知れません。

この彼女、クリでイかされた直後に速効で挿入されるのが大好きなんですって。
ならばと、急いで体勢を入れ替えて正常位になり、亀頭を入口にあてがって取り急ぎカリまでオマンコに納めました。
この子の体は触った感触も引き締まった感じなのですが、入口の唇が狭くてさらにオマンコの中も引き締まっているのでカリまで納めるのもきついくらいでした。
などとこの子の初マンコを味わう暇もなく、
「お願い。。。すぐに一番奥まで入れて。。。」

クリでイかされたらすぐに挿入。
しかも一突きで一番奥まで入れて欲しいと言うのです。
前後させながら進軍させるのではなく、一直線に奥に進んで欲しいと要求してくるのです。

小刻みに前後させる事もせず、リクエストとおりチンポを進ませました。
メリメリという感触を伴いながら彼女の中を進む我イチモツ。

女「あっ! あっ! あっ! ひゃん!!」
女「すっ、凄い! 太い!!」
女「待って!!」
私「抜きましょうか?」
女「だめぇ。。。止めないで。もっと進んで。。。」

初めて経験する太さに一旦は躊躇したものの、未知の快感を得たいという好奇心が勝った様で進軍を許可した模様です。
はい、それならば進めますよ。覚悟して下さいね。

奥に行けば行くほどメリメリという感覚が強くなります。
そしてメリっ!という度に彼女は体をのけ反らせています。
しかし、決して苦痛な表情を浮かべる事はなく、淫らな顔になっているところを見ると気持ち良いみたいです。
少しずつペニスを進めると再び「待って!」の掛け声が。

女「ダメぇ。。。もの凄い奥まで入ってる。。。」
女「どのくらい入ってます?」
私「まだ残ってますよ」
女「えっ!? もう一番奥に届いてるのにぃ。。。」
女「凄いぃ。。。こんなに太くて長いの初めてぇ。。。」

亀頭が子宮口を通過した感覚があったので、確かに一番奥に到達していてもおかしくありません。
かといって、進軍を止めてここをリミットに前後させるだけでは私は満足できません。

私「力を抜いてごらん。ゆっくり進めるから大丈夫ですよ」
と、未開の地を分け入り、残りの部分を全て埋め込んでやりました。
女「ひやん!お腹にあたるぅ!!」
女「お腹がえぐられてるみたい!!」
私「全部入りましたよ」
女「ほんと? もう感覚がなくなっちゃって分からないぃ。。。」

ならば本当に全部入ったか教えてあげましょうと、私の下腹部を彼女の股間に強く押しつけてオマンコの最奥をグリグリしてあげました。

女「はうっ!」
私「ほら、体が密着してますよね。全部入った証拠ですよ」

初めて受ける快感をオマンコでは受け止め切れず、その快感を全身に分散させようとペニスを咥えたオマンコを支点にビクビク・ウネウネと体を捩じらせていました。

さぁ、全部入ったから自信が持てましたよね?
ここから先は遠慮しませんよ。
ピストン開始しますよ。

ゆっくりとペニスのスライドを開始。
ペニスの先端がかろうじてオマンコの入口に残る程度まで引き、そこからゆっくりと最奥まで挿しこむ。
これを何度も繰り返す内に彼女も少しは余裕が出てきたのか、頭を上げて二人の結合部を観察し始めました。

「ほんと。。。全部入ってるぅ。。。」
「こんなに太いのが出たり入ったりしてる。。。信じられない。。。」
と、観察を怠らない好奇心旺盛な女の子です。
そしてセリフの一つ一つがエッチです(笑)

スローなピストンでしたが、ほどなく彼女は一回目の絶頂を迎えました。
たったこれしきでイってしまうなんて、イき易い体質なのね。

暫く全身がビクビクし、オマンコの中もヒクヒクと痙攣してました。
ピストンを中止して絶頂がフェードアウトするのを待ってあげました。
絶頂が引き始めた頃、スライドはさせずに、最奥にある亀頭をヒクヒクを肥大化させると、それだけで彼女はまたもやイってしまいました。
さっき絶頂を迎えたばかりだというのに、こんな事だけでまたしてもイってしまうとは。。。

今付き合っている別の彼女(冒頭に記載した11歳年下の子)はイキ難い体質で、所謂「底なし」系でどこまでも私の攻めを受け止め続ける口ですが、それとは対照的にこの子は超敏感な体の持ち主です。
締りは4人の女の中で一番良いです。
(一番若いというのもあるのかな?)
狭い入口に唇がペニスに絡みついて更なる快感を私に与えてきます。

さぁ、余興はここまでです。
スイッチ入れました。

まだ私のビッグペニスに追従しきれてないというのに、いきなりハードにピストンされて受け止め切れる筈がありません。
彼女は「待って!待って!」と抑止しようと必死でしたが、止める訳がありません。
突いて!突いて!突きまくる!!のです。
大人の凄さを教えてあげるのです。

女「ひゃん!!こっ、壊れちゃうぅ!! だめぇ!!!」

もう、電気ショックを与えられた体の様に体全体がビクビクと痙攣し、手足は意味不明な動きになって今にも狂いそうなのが手に取る様に分かりました。

女「奥がっ。。。奥が凄いのぉ!!」
女「こんなの初めてぇ!!」
女「腰。。。腰の動きが速いっ。。。」

彼女にとって、おちんちんが出入りする速度も未知の経験だったみたいです。
…でも、まだMaxじゃないんだけど。。。

という事で味わって頂く事にしました。我が奥義を。
ロングストロークをメチャ速で動かし、さらに激しくパンパンと音を鳴らしながら突きまくるのです。
正乗位なのにまるでバックで突いてる様なパンパンという音を鳴らして突き上げてやるのです。

女「狂っちゃう~!」

…狂っちゃうとどうなるの?
…おじさん、見てみたいよ。

女「もうだめ~ おかしくなっちゃぅ゛~」

…おかしくなっちゃうとどうなるの?
…やっぱり見てみたいよ。

女「いや~~~!!!」

普段はおとなしい彼女が絶叫しながら喘いでました。
#総務部の人たちに教えてあげたいよ。普段大人しいこの子はベッドの上では大きな声を張り上げてますよ~って(笑)

途中、彼女は何度もイってました。
でも腰の動きを止めずに突き続けます。
ここから先、私が射精するまで止めません。止まりません。
私、射精をコントロールできるので、何時間でも突き続けますよ、体力にも自信がありますし。

喘ぎ声は上げるものの、エッチワードが少なくなってきた彼女。
もう、頭の中が空っぽなのと、体がいう事をきかなくなっているのでしょう。
などと考察していると、何やら股間に温かい液体が噴射されてる感触が。。。
ビュッ!ビュッ!と私の恥骨にあたります。しかもけっこう長い時間。
これはもはや潮噴きではありません。
紛れもなく「失禁」です。

それでも私は腰の動きを止めませんでしたので、私の下腹部が彼女の股間にぶつかる度に、ピシャピシャと音を立てておしっこが回りに飛び散ってました。
…こりゃ~ベッドの下までダダ漏れだし、辺りにもアチコチ飛び散ってるなぁ。。。
途中で止まる様相も伺えず、膀胱が空っぽになるまで噴射し続けてました。

正直、ここまで感じて貰えると嬉しいですよ。
だから「可愛いよ。もっと感じていいですよ」と声をかけましたが、彼女は朦朧として意識が半分飛んだ状態になっていました。
それでもペニスをピストンすると全身が反応してビクビク・バタバタと動くので生きている事は確かです。

  ・
  ・
  ・

猛烈ピストンに突入してからまもなく1時間。(感覚的に)
彼女もグッタリしているので、そろそろ一発目の射精をしてあげる事に。
…一発目?女の子がこんなにグッタリしてるのに、二回戦目をするつもり?(笑)

渾身の力を込めて腰を打ちつけます。
彼女もそれに呼応する様に喘ぎ声を上げ、オマンコからの刺激を体の隅々に伝播させて体全体で快感を受け止めています。
良く締まるオマンコからの刺激、さらには素晴らしい乱れっぷりからも視覚的な刺激を受け、射精感がこみ上げてきました。
激しくペニスをスライドさせながら、荒げた息のままその旨を彼女に伝えました。

私「私もイキそうですよ!」
女「あん! あん! あん! あん! あん!」

もはや喘ぐ事しかできない彼女です。
でも、何か忘れていませんか?
私は生で貴方の中に入ってるのですよ。

「外に出して」とか、お願いしなくていいのですか?
何も言われなければ中に出しちゃいますよ~
…断られても中出しするつもりですけど(笑)
…とはいえ、そんな事まで気が回らない状態に陥っているのは分かっていますよ。

さぁ、あとは彼女が次にイくタイミングに合わせて私が射精するだけです。
体から湧き出る汗が下に居る彼女にポタポタと落ち、息を切らしながら射精をコントロールしつつ渾身の力を込めて突きまくります。

女「イくっ! イくっ! イクぅーーー!!」

待ってました!その掛け声。
それでは私もイカせて頂きますm(_._)m

私「う゛っ!!!!!」

彼女を強く抱きしめ、ペニスを根元まで突き挿したところで、おまんこの一番奥底に精液を吐き出しました。

…ドクン。。。ドクン。。。ドクン。。。

何度も訪れる射精の脈動。
それに合わせて彼女の体はビクン・ビクンと反応し、それに連動して「あ゛ぁ。。。あ゛ぁ。。。あ゛ぁ。。。」と、それまでに聞いた事のない喘ぎ声を出していました。

…この子、中出し好きの要素があるな( ̄ー ̄)ニヤリッ

繋がったまま抱きしめあって、余韻に浸る二人。。。
息が落ち着き始めた頃、「素敵♪」と囁く彼女。
…お褒めに授かりありがとうございます。

女「あのぉ。。。初めてなのにこんなに乱れたところをお見せしてゴメンなさい。。。」
女「もう、二度とこんな事しませんから。。。」

…えっ!? この素晴らしいオマンコを味わえるのは今夜限り??
…やだ! これからもしようよ~

女「お漏らししちゃって。。。恥ずかしいぃ。。。」
女「もうこんな事にならない様に我慢するので、これからもエッチしてくださいm(_._)m」

…あっ、そっちの事ね。ホッ。

私「とっても奇麗で可愛かったですよ。とても気持ち良かったですし」
女「私もこんなに気持ちいいの初めてです。○○さん、凄すぎですぅ。。。」
女「あのぉ。。。○○さん、出ちゃいましたよね?」

…今さら言うかぁ~?

私「ええ、中にいっぱい出しちゃいました」
女「ですよねぇ。。。」
女「気持ちいいことしちゃったんですから、しょうがないですよね♪」

…なんだ?意外とあっけらかんとしてるな~
…なら「例の事」を教えるのはやめておこ~っと。

女「私、中に出されるの初めてです」

…おお! それはそれは記念すべき中出し第一号になれて光栄です!

女「中に出されるのって、こんなに気持ちいいんですね。○○さんがイってる時の感覚が堪らないですvv」
女「体も気持ちいいですし、精神的にも満たされるというか。。。」
女「終わってからもこうやって繋がったままお話しも出来てとっても幸せです」

…なるほど、やはり中出し好きの体質&性格だったな。

私「私も、××さんの締まりが余りにも気持ち良くて抜く事が出来ませんでしたよ」
女「そんなに気持ち良かったです?でもそれは○○さんのおちんちんが凄いから。。。」

という感じでお互いを褒めちぎり、秘書課の女の子との初セックスは目出度く終了したのでした。

…次回、この子に中出し出来るのはいつかなぁ~?

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カテゴリー:未分類
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投稿No.5277
投稿者 変態太郎 (25歳 男)
掲載日 2012年1月22日
2012/1/1元旦の出来事

今年の初打ちの為、夜が明ける前からパチ屋へ・・・・・。
入場順を取りに行き並んでいると、自分の後ろに55歳位のおばさんが1人来ました。
時間もあるのでパチンコの話になり、1時間位で打ち解け、おばさんのボディタッチが激しく困りました。
「このおばさんかなり好き物と確信」
開店しお昼頃には自分10万勝ち!!ラッキーと思っている時、朝のおばさんが来て
「だめだめ全然当らない!!もう帰るわ」
「ちっと待ってお昼ご飯ご馳走するよ」
「ほんと嬉しい」
「直ぐに換金するから待って」

ファミレスへ・・・・・。
食事をしながらパチンコ話、世間話をして・・・・。
おばさんの名前”みどり”さん、熟女セレブ59歳、色白の少し太めB90位、未亡人の1人身(子供は出来なく居ない)、旦那の残した高級マンションで1人暮らし。
みどりさんが「これから家に来ない?」と。
時間あるのでお邪魔す事に。
車で10分位の所にあるマンションに着きました。

玄関に入るといきなり抱きついてきた。
「如何したの?」
「何時も寂しいいの・・・・!!」
可愛いみどりさんに少し優しくキスを。
リビングに行き2人で少しお酒を飲み・・・・みどりさんの顔が少し赤くなってきました。
すかさずみどりさんの横に座りおっぱいを揉むと・・・・「今すぐ抱いて」
「判った、お風呂に入りたい」
みどりさんがお風呂を入れに・・・。
先にみどりさんがお風呂をすましてタオル1枚巻いて出てきた。
一緒に入りたかったが仕方がない。
自分も入り、タオルを巻いて出た。

みどりさんのベットへ・・・・。
そのまま抱き合いキスをしながらバスタオルを2人共剥ぎ取り全裸に。
59歳とは思えないほど張りのある身体、一番驚いたのはマンコの毛が無いパイパンだった。
剃ったのではなく生えないらしい。
天然のパイパンマンコ。
もうそれだけで大興奮。

2人で全身を舐めあい”いざ挿入”、何もいわないので・・・一応確認、
「ゴムは?」
「この年で要るわけ無いでしょ?」
中出し確定。
最初はゆっくりピストン、徐々にスピードを上げフニッシュは子宮奥深く中出し、ドクドクと波打ちながら1滴怒らずみどりさんのマンコの中に出し切った。
少しの間M開脚のままみどりさんは放心状態に!!。
中からザーメンがトローリと出てきてもそのまま感じていた。

風呂場でチンコを洗いに・・・少ししたらみどりさんも来て、太ももにザーメンが垂れて着いていた。
シャワーを当てながらマンコの中を洗って、僕のチンコもフェラで綺麗にしてくれた。

もちろんフェラをしてくれたので又戦闘状態に。
バックで突きまくり、みどりさんのおっぱいがたぷんたぷんと揺れもちろん最後は中出し!!

夕方になり、みどりさんに手料理をご馳走してもらう事に。
全裸のまま、エプロン1枚の格好で料理を・・・。
なかなか美味しい事してくれるなぁ。
またこのエプロン腰位までしかなく、マンコは丸見え。(パイパンの為、マンコの縦筋がもろ見え)

食事を済ませ一服していると、椅子に座っている僕の上にまたいで座ってきた。
食事中立ちっぱなしの為、そのまま挿入になった。
みどりさんは前後に腰を振り1人よがっている。

そのまま駅弁スタイルで歩きながら突き、その格好のまま3回目の中出し。
マンコの中で勃起が収まらないので、そのまま4回戦。
ベットへ行き昼とは違い乱暴に犯した。
罵声を浴びせながらフニッシュは中出し。

結局泊まる事になり、翌日明け方まで8回もみどりさんのマンコの中に中出しを決めました。

アドレス交換し今は最高のセフレになり、週3回はみどりさんの所に通っている。
(中出し1発1万の報酬あり)
ドMのみどりさんをセフレ奴隷にしようと考えています。
内容:マンコ・乳首ピアス、アナル貫通、マンコ周りに刺青
これが終わったら、青姦、複数、露出etcを計画

こう御期待!!

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投稿No.5276
投稿者 iida_中出しboy (24歳 男)
掲載日 2012年1月17日
これは、4~5年前の話で、京都の専門学校を卒業後に愛知県に移住しました。
その当時の彼女と一緒に。

当時の僕は、陰気で影も薄かったし、メンタル的にかなり弱かった。
そんな僕が高校生の時に、岐阜に住んでるとあるメンヘラーの女の子とネットで出会った。
仮にKだとしましょうか。
最初はネットサーフィンをしていて、たまたま見つけたKのメルマガに返信した事が主なきっかけでした。
そのメルマガを読んでいくうちに、何故か返信をしてみました。
彼女が落ち込んでいる時に励ましてみたり、悲しい時に話を聞いたり。
そんなことをしているうちに、どんどんKにのめりこみ、ネット世界だけではなく、リアルな世界でのメール交換が始まりました。

当時の彼女は彼と同棲してすでに3年?ほど絶っていましたが、メンタル的なこともあり、彼とうまくいっていませんでした。
彼女を癒す事が僕の当時の仕事でした。
癒したり、話を聞いてる内に電話でお話をするようになりました。
プライベートなお話もしていました。
それに踏まえて、中出しのお話や、フェラしてほしい等々夢の話を彼女に話していました。
そんな連絡をしているうちに、一度ばれてしまい、彼女は彼に暴力を振るわれたりしたとか。
そんなこんなで一度連絡は途切れてしまう。
その何年後か後に、mi○iを通じて、再度連をとることができました。
でも、この時点で専門学校でできた彼女と既に中出しを楽しんでいることもあり、すぐには連絡をしませんでした。
中出しは楽しいけど、やはり男ってずるいですよね?
当時付き合ってた彼女に飽きちゃうんですよね。
同じプレイばかりしていたので。
キス→手コキ→指入れ→濡れたら挿入→中出しが当時は僕らの中ではお決まりのプレイでした。
僕は中出しができて、おっぱいがなめれたらよかった。

飽きちゃった彼女には内緒でKと会う事にしました。
Kはかなり気分屋なこともあり、会うまでに2年を費やしました。
それでも、僕はKと会って楽しみたい!という心でいっぱいでした。
仕事が忙しくなり、冬に近づくと、Kから連絡がありました。
「今、遊んでて、今から帰るんだけど、元気?」というようなメールでした。
この機会を逃すと、もう会えなくなる!!
そう思った僕は必死にうちに来るように何度も連絡しました。
僕のしつこさに負けたようで、その日は夜遅いということもあったのですが、2時間くらいならうちでお茶しようかなとのことでした。

駅に迎えに行くと、胸元ががっちり開いたスケベな服を着たKが来ました[以前に顔写真は見た事ありました]
すぐに、うちに向かい、長い年月を埋めるように20分程ディープキス。
お互い言葉はいらなかったようで、無言で裸になり、僕は彼女をベッドに押し倒しました。
当時Fカップもあった彼女のおっぱいを楽しむかのように、舐めて・舐めて・舐めて時に甘噛みし、揉んで揉みしだき。
Kのおっぱいを堪能した所で、Kは既に濡れ濡れ状態。
彼とレス状態にあったようで、即挿入可能でしたので、根元までゆっくりと奥深く突き刺しました。
「あぁ、やばい!気持ち良すぎ!!」と。
K曰く、かなり体の相性はいいとのことでした。
Kは関西弁にメガネ好きということもあり、僕は関西出身で、メガネっこ。
関西弁で彼女を罵倒しつつ、奥まで入れる感触、喘ぐ声、揺れる胸を堪能していました。
10分程ついている時、僕自身も彼女との中出しに飽きていた事もあり、しばらく抜いていませんでした。
締りの良い膣に、揺れる胸に、興奮した僕はKに
「俺の精子Kの中にぶちまけていい?もうでちゃいそう。」
と話したところ、しばし、沈黙が続いた。
「いいよ、出して!でも、私も逝きそう!」
っと、同時に精子が膣壁を当たり、大量の精子を膣に吐き出しました。
Kは5分ほど痙攣していました。
K曰く、チンポは膣壁をズンズンついていた事もあり、かなり気持ちよかったとか。

膣から引き抜くと、Kの愛液と僕の濃い白い精子が混ざりあい、膣からタラリと流れていました。
抜いた時、チンポは小さくなってしまいましたが、彼女は可愛いと言い、舐めてくれました。
「こんなに気持ちがいいの、かなり久々、やばいね」
と膣をティッシュで拭きながら笑いかけて、キスをしてくれました。

欲を言えば、泊まってほしかったけど、Kの実家は僕のうちから1時間くらいだったこともあり、時間的に帰らなくてはいけませんでした。
2人で着替えているとKが
「あ、今沢山出てきたよw」と微笑んでくれました。
「また、沢山エッチしようね?時間合えば連絡するから」と言い残し、駅で見送りしました。

うちにつくとKからメールが入っており、
「体の相性、メガネ、関西弁・・やばいね。癖になりそう!」とうれしいメールが返ってきました。
未だにそのメールは保存してあり、暇な時にそれを思い出して、抜いてる自分がいます。
ここ何か月か、連絡が取れない事もあり、今は連絡をしていませんが、また抱けるのであれば、3日ほど連続で抱いてみたいですね。

この他にも中出しのお話はありますが、また、次回書く機会があれば投稿します。
乱文、駄文で失礼しました。

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投稿No.5275
投稿者 拓也 (29歳 男)
掲載日 2012年1月13日
正月の続きよりも、同窓会の夜の出来事のほうがスリリングだったのでそちらを投稿する。

卒業して初めての同窓会が7日にあった。
参加者は60名で男女比は半々ぐらいだった。
流石にこの年齢になると女子も垢抜けてくる。
同窓会は始まる前から騒々しく、俺はすぐに悪友や知っている女たちに声をかけた。
昔関係のあった女も出席していた。
幹事の挨拶が済むと会は一気に場が盛り上がった。
俺に興味があるのはアバンチュールへの期待、俺は女たちの輪に入り下ネタで女たちの反応を楽しんだ。
一時間もすると場も乱れ少し白ける。
俺は席を立つとコーヒーでも飲もうかと会場の外に出た。
靴に履き替えている時、「藤原くん」と呼ぶ声が聞こえ、俺は後ろを振り返った。
そこに立っていたのは当時の俺たちのマドンナ、立花麗香だった。
「どこかに行くの?」
「ちょっとコーヒーでも飲みに行こうかなと思って。麗香は相変わらず綺麗だな」
「また~冗談ばっかり」
「ほんとだよ。良かったら一緒に行かないか?」
俺は冗談のつもりで誘った。
麗香は「どうしょうかな」とちょっと考えたあと「一緒に行く」と潤んだ目で俺を見つめた。
俺は咄嗟に麗香の手を握って引っ張っていた。
「ちょっと待って、靴履くから」
俺はその場から早く離れたかった。
二人っきりになりたかった。
会場から少し離れた所でそばに誰もいないのを確かめると麗香の腰を引き寄せ唇を重ねた。
「嫌止めて、誰か来る」と抵抗をみせたが息もつかせないほど濃厚なキスを浴びせると俺の背中に手を回した。
途中女子従業員が数人そばを通り抜けた。
数分後、唇を離すと麗香は俺の肩に顔を寄せてハァ、ハァと大きく喘ぎながら「藤原くんの馬鹿」と呟いた。

このホテルは最上階がラウンジだった。
俺はエレベーターの中でも麗香を抱きしめキスを浴びせた。
麗香は席に着くまで放心状態だった。
カウンターの一番奥が運よく開いていたのでそこに座った。
カクテルを注文した。
麗香を自分のほうに抱き寄せると唇を重ねた。
「嫌、人が見てるから」
俺は気にしなかった。
女は周囲を気にするほど羞恥心が増しムードに酔う。
俺はカクテルを一口ずつ口移しで麗香の口に流し込んだ。
麗香は唇を離すと恥ずかしいと顔を伏せた。
俺はすかさずバーテンに指示を出し、スィートルームをリザーブした。
キーが届くまでのあいだも麗香に口移しを続けた。
放心状態の麗香の耳に「行こうか」と囁いた。
麗香は腰をきつく抱かれると顔をうつ伏せたまま俺に従った。

スィートルームはすぐ下の階だった。
途中誰とも会うこともなかった。
部屋に着くまでに俺は何度も麗香を抱き寄せ唇を重ねた。
部屋に入る時も入ってからも麗香をきつく抱きしめ放さなかった。
この日の麗香はいかにも高そうな真紅のワンピースを着ていた。
俺はベッドのある部屋まで唇を重ねたまま導き背中のジッパーを下ろしドレスを脱がせた。
腰に手を回すと同色のタイツも手早く脱がせた。
麗香はブラとショーツだけにされると「嫌、恥ずかしい」と横を向いた。
麗香はブラとショーツも総レースの赤で統一していた。
キングサイズのベッドに横たわった麗香はセクシーだった。
「恥ずかしいから暗くして」と背を向けた麗香のそばで俺は素早く衣服を脱いだ。
俺のペニスはこれから始まる期待でギンギンに硬く勃起していた。
ベッドに上がると麗香を仰向けにして唇を重ね愛撫を開始した。

麗香は中学時代から色白でしかも美人だったので男子の憧れの的だった。
歩く姿はゆりの花しかし何となく人を寄せ付けない雰囲気があった。
高校はたしか女子高にいった。
今ベッドの上で俺の愛撫に身を任せているのは紛れもなくその麗香だった。
ブラを上にずらすと乳房が現れた。
優しく揉みながら乳首を唇で転がすと「あっ、嫌」と可愛い声を上げた。
上半身の愛撫に15分費やしたあとショーツの上から手を触れた。
麗香はしっとり濡れていた。
そのことを麗香に伝えると「ウソ、嫌」と小さく叫んだ。
俺は麗香のブラを取り去るとショーツに手をかけた。
麗香は「嫌、ダメ」と小さく叫ぶと俺の手をつかんだ。
麗香は潤んだ瞳で俺を見た。
「麗香、お前まさか?」
麗香は「恥ずかしい」と言ったあと小さく頷いた。
俺は心の中で「マジかよ」と叫んだ。
「心配しないで。優しくするから」
俺がショーツを脱がせようとすると、「嫌、お願い暗くして」と小声で叫んだ。
構わず俺がショーツを剥ぎ取ると「嫌ぁ~」と顔を隠した。
俺は一瞬パイパンかと思った。
割れ目がはっきり見えたからだ。
俺は恥ずかしがる麗香の両足を大きく広げ小陰部を指で広げた。
紛れもなく処女のマンコだった。
俺は麗香のマンコに顔を近づけるとクンニを開始した。
麗香は「嫌、止めて。嫌、汚いから。洗ってないから」
「嫌、嫌」と何度も口走った。
俺は構わず夢中で麗香のマンコを舐め続けた。
俺は挿入したくて疼々していた。
上体をずり上げると身体を合わせて唇を重ねた。
ジッと見つめると見つめ返してきた。
「そろそろ入れるよ」
麗香は「優しくして」と呟いた。
「大丈夫、任せて」と言うと俺は右手で麗香のマンコにペニスを宛がった。
俺は一度で貫通させたかったので角度を調整し深呼吸させながら腰に力を入れた。
麗香は顔を歪めて「痛い~!」と呻いた。
さらにペニスが中に入ると「痛い~!」と胸を押した。
俺はさらに腰を進めた。
俺はきつくて狭い麗香のマンコを押し広げるようにペニスを挿入した。
亀頭がすっぽり埋まると一旦動きを止めた。
麗香は顰めた顔で俺を見た。
俺がすぐに挿入を開始すると「あっ痛い!」とさらに顔を歪めた。
ゆっくり挿入した。
麗香が顔を歪めて苦痛に耐える表情は俺をゾクゾクたせた。
あと5cmになったとき俺はグッと腰に力を入れた。
長さ20cmペニスが根元まで埋まった。
俺は動きを止め麗香に唇を重ねた。
「もう少しだから我慢して」と声をかけると俺はまたゆっくり腰を動かし始めた。
麗香は顔を歪めて「嫌、動かないで」「お願い、動かないで」と何度も小さく叫んだ。
麗香は横を向きながら俺の動きに合わせ「あっ、あっ」と声を上げた。
俺が少しピッチを上げると「あっ嫌!」と甲高い声を上げた。
時折り奥を突くと麗香は「あ~っ」と言って顎を仰け反らせた。
挿入から20分、俺は「一度終わるか」とさらにピッチを上げた。
麗香は「あっ、あっ」と甲高い声を絶え間なく上げた。
俺は5分後、根元まで挿入すると麗香の中に射精した。
俺のペニスは麗香の中で元気よく10回以上跳ねた。

俺は身体を重ね合わせるとキスをした。
麗香を見つめて「俺、マジで嬉しいよ」麗香は黙って俺を見つめた。
「麗香、俺まだ硬いから続けるよ」
麗香は「えっ」と驚いた。
俺はゆっくり腰を動かし始めた。
「そんな嫌!」「藤原くん、嫌!止めて!」と麗香が叫んだが俺は止めなかった。
俺は麗香のマンコを味わうように緩急をつけて動いた。
麗香はペニスが動くと顔を歪めて声を上げた。
俺がゆっくり深く挿入すると大きく仰け反り「あぁ~」と喘いだ。

麗香も少し感じてるのかなとニンマリしたとき突然俺の携帯がなった。
麗香は「あっ」と声を出し俺を見た。
俺は繋がったまま携帯を取った。
会も終わるころだった。
「拓也、今どこにいるんだ。」
「俺か、ホテルの中にいるよ」
「お前、麗香知らないか。」
「麗香なら、今俺といるよ」
「そうか、なら安心した。女たちが麗香がいないと大騒ぎしてさ」
受話器の向こうで、「麗香は藤原といるって」というのが聞こえた。
「二次会は駅前のカラオケに決まった。お前たちもすぐ来い。麗香の持ち物はフロントに預けとくから」
「わかった、すぐ行くよ」と言うと俺は携帯を切った。
俺は麗香に「二次会はカラオケだって」と言うと奥を突き上げた。
麗香は大きく仰け反った。
俺はさらにピッチを上げた。
顔から身体から汗が噴出した。
「藤原くん、だめ~」「もうだめ~」
時計を見るとそろそろ挿入から一時間、俺は激しく腰を動かし麗香の「嫌ダメ、嫌ぁ~」の声を聞きながら奥深く挿入し二度目を射精した。
麗香はハァ、ハァと大きく喘いでいた。

俺は射精が収まると麗香からペニスを抜いた。
「結構出血したな」
ペニスの根元は赤く染まっていた。
ベッドカバーにも俺のザーメンと混じりあった赤い染みが出来ていた。
麗香のマンコは赤く腫れ上がり膣口はザーメンで塗れていた。
俺は麗香の横に仰向けに寝るとぐったりとなった麗香を抱きしめ唇を重ねた。
麗香はキスの合間に「今何時?」と聞いた。
時計を見ると9時だった。
麗香は俺に抱きつくと胸に顔を寄せ「藤原くんって強引なのね」と言った。
「何で?」
「だって私、藤原くんに廊下でキスされて動揺しちゃった。舞い上がって抵抗も出来なかった。ちょっと悔しい」
「後悔してる?」
麗香は頭を横に振った。
「麗香が処女で俺ビックリしたよ。どうだった?初体験の感想は?」
「もう藤原くんの馬鹿」
「拓也でいいよ」
「痛いとは聞いていたけどこんなに痛いとは思わなかった。まだ拓也が入っているみたい」
「最初は誰でもそうだよ。」
「私ね、拓也のこと中学のとき好きだったのよ」
俺は麗香の気持ちを聞いて驚いた。
「それで今日までバージンだったってわけか」
「そういうわけでもないけど、職場も女子ばかりだから」
「いずれにしても、俺嬉しいよ」と言うと抱き寄せキスをした。

俺は麗香をお姫抱っこして浴室に入った。
抱っこされた麗香は嬉しそうだった。
麗香は湯船の栓を開き湯温を調整するとシャワーの温度も調節した。
麗香は俺の股間から目を逸らしていた。
可愛い女だなと俺は思った。
俺は後ろから抱きしめると「身体洗って」と囁いた。
麗香は頷くと泡立てたボディソープで椅子に座った座った俺の背中を洗った。
「前も洗って」と言うと「恥ずかしい」と言ったあと前にまわり股間を見ないように腰から上を洗った。
「チンコも洗ってよ」
俺は麗香の右手を取るとペニスに導いた。
麗香は「あっ、嫌」と小さく叫んだ。
「握って」
麗香は恐る恐る握るとハッとなった。
俺はペニスを握った手を「こうやって洗って」と前後に動かしながら「見ながら洗って欲しいな」と言った。
麗香は「恥ずかしい」と囁くと目を閉じて俺の勃起したペニスを洗った。
「今度は俺が洗ってあげる」
俺は自分で洗うと言う麗香の全身を洗った。
「綺麗な身体だね」
「嫌、恥ずかしい」
麗香はマンコを洗われるとき「うっ」と唸った。
「痛い?」と聞くと「少し」と答えた。
俺は麗香と一緒に湯船に浸かると後向きで抱きしめた。
抱きしめながら「麗香、お風呂から上がったらフェラしてね」と囁いた。
麗香はえっと小さく叫ぶと俯いた。
自分で拭くからという麗香を俺はバスタオルで拭いた。

俺は裸の麗香を抱き抱えるとベッドルームに戻った。
麗香はベッドカバーに残った自分の印を見つけると恥ずかしそうに手早くベッドカバーを丸めた。
俺は麗香を誘ってベッドに上がった。
「フェラしてくれる」と耳元で囁くと仰向けに寝た。
「まず握って」
「次は上下に手を動かして」
俺のペニスはさらに硬く勃起した。
「麗香、口を大きく開けて亀頭を咥えて。歯を当てないでね」
「麗香上手よ」
「もう少し咥えて、もう少し」
「じゃぁ、上下に頭を動かして」
「麗香上手よ。いいというまで続けて」
俺は麗香に10分フェラをさせた。
初めてにしては上出来だった。
口を離した麗香はハァ、ハァと大きく息を弾ませた。
俺は麗香を仰向けにすると全身を隅から隅までくまなく嘗め回した。
そして最後に足を大きく開きマンコに口をつけた。
俺はクリトリスからアナルまで舐め回した。
アナルを舐めるとき麗香は「そこ嫌」と叫んだ。
俺は気にせず10分以上舐め続けた。

俺は口を離すとペニスを宛がい挿入した。
二ラウンド目の開始だ。
麗香は挿入されるとき顔を歪めた。
俺はゆっくり根元まで挿入するとゆっくり出し入れを開始した。
麗香のマンコをまだまだきつく狭かった。
腰を動かしながら麗香の表情が少し和らいだように感じた。
麗香は腰を動かすたびに「あっ、あっ」と叫び声を上げた。
挿入から20分経った頃また携帯が鳴った。
俺はゆっくり大きく腰を動かしていた。
電話の相手は昔の女からだった。
「藤原くんよね、まだ来ないの。もう10時過ぎたよ。みんな待っているよ。何かあったの?」
俺はペニスを深く挿入した。
麗香が「あぁっ~」と喘ぎ声を上げた。
「えっ、何かしてるの?」
俺はさらに何度も奥を強く突いた。
麗香は「あっ、あっ」と甲高い声を上げた。
電話の向こうで「えっ何!」俺はさらに麗香を突き上げた。
「嫌、拓也誰から。早く電話切って」
「えっ、えっ、何!」
俺はわざと「麗香のマンコはよく絞まる!」と叫んだ。
「ダメ~!拓也。馬鹿、馬鹿」と麗香が大声で叫んだ。
「聞こえただろ。邪魔すんなよ」
俺はそう言うと携帯を切った。

この二度目の携帯が引き金になった。
麗香は奥を深く突き上げられると「あっ!嫌!ああ~」とさらに大きく仰け反るようになった。
挿入から30分、俺は深く挿入すると動きを止めた。
麗香が俺を見た時「麗香、少し感じてきたんじゃない?」と言うと「意地悪」と言った。
そのあと麗香はハッとなって「ねぇ、さっきの電話誰から?」
「昔の女、駅前のカラオケ屋から」
「えっ、それってまさか。嫌、馬鹿」
俺は微笑しながら「いいじゃないかバレたって。チンコ咥えてるのは事実なんだし。ほんとは処女のマンコはよく絞まると言いたかったけど」
麗香は「馬鹿、馬鹿。拓也の馬鹿」と叫んだ。
俺は唇で麗香の唇を塞ぐと再び腰を動かし始めた。
麗香は「嫌、止めて」と呻いた。
「ほんとは気持ちいいんだろ。」
「ほら、ほら」
俺は何度も麗香の奥を突いた。
麗香は深く挿入するたびにベッドのシーツを強く掴んだ。
「あっ、麗香のマンコがピクっと動いた」
「あっ、また動いた。麗香のマンコすけべだな」
「嫌、嫌~!」
麗香は大きく叫びながら頭を左右に振った。
俺は何度もゆっくり奥を突き上げた。
挿入からそろそろ一時間というところでピッチを早めた。
麗香は「苦しい。もうダメ。拓也もうダメ。終わって!」と引き絞るような声を出した。
俺はラストスパートをかけると麗香の中に三度目の射精をした。

俺はハァ、ハァと息の荒い麗香を抱き寄せ仰向きになった。
麗香は俺の胸に顔を埋め息を整えた。
息が整うと麗香は顔を上げて「私壊れるかと思った。」と微笑んだ。
俺は麗香にキスすると「もう一度しようか」と言った。
「嫌、拓也。もう許して。腰ガクガク」
俺が笑うと麗香も笑った。
俺は麗香にペニスを握らせた。
麗香はペニスを弄りながら「皆こんなに大きいの?」
「麗香もいっぱい試してみたら?」
「馬鹿!拓也意地悪ね~」
麗香は握った手に力を入れた。
しばらくして「拓也はゴム着けないの?」
「着けたことない」
「危険日は?」
「今は事後用のピルがあるから。麗香も知ってるよね」
麗香は頷いた。
「それでも妊娠したらどうするの?」
「麗香が産むというなら認知するよ」
「結婚してくれないの?」
「大人のセックスはフィフティフィフティだから。ゴムなしで挿入させたら中出しを許したのと同じだよ。」
麗香はまたしばらく黙ったあと「何人ぐらい経験があるの?」
「麗香は?」
「馬鹿!拓也だけよ」と言って胸を抓った。
「そうだな。20人ぐらいかな」
「そんなに?拓也って凄いのね」
「女には負けるよ」
「馬鹿ねぇ~。今は誰かいるの?」
「今?今は麗香だけだよ」
「本当?」
「嘘なんか言わないよ」
麗香はこれ以上ない笑顔を俺に向けた。
麗香は俺の胸に顔を埋め「私とずっと付き合ってね?」
「いいよ。そのかわりデートの時はチンコ咥えさせるぞ」
「嫌ね~、拓也の助平~」
「どうする?」
麗香はやっと聞こえるような声で「いいよ」と言った。
「やったぁ~、麗香、約束だぞ」と念を押すと
「嫌ね~、拓也の馬鹿」と俺を睨んだ。
俺と麗香はそのあと中学時代の昔話に花を咲かせた。
麗香も俺もいつの間にか眠っていた。

朝7時に目を覚ますと麗香が「おはよう」と声をかけた。
俺も「おはよう」と返すと用を足したあと麗香にフェラをさせた。
射精しすぎた翌日は勃起に15分ぐらいかかるが女の口でペニスが大きく硬く勃起していくのを眺めるのも楽しいものだ。
麗香の口からペニスを抜くと時間をかけて麗香を愛撫した。
「麗香のマンコ、お汁がいっぱい垂れてるよ」
「もう、馬鹿!」
俺は身体を起こすと麗香に挿入した。
「おっ、今日もきつ~」
まだまだ麗香のマンコは狭くて窮屈だった。
それでも昨日よりスムーズに挿入ができた。
繋がったまま「心配だったらアフターモーニングピル飲めよ」と囁いた。
麗香は軽く頷いた。
麗香は俺が深く挿入して射精を始めると「抱いて、きつく抱いて」と俺にしがみついた。
麗香はキスのあと「初めて外泊しちゃった。何て言い訳しようかな」と笑った。
「おまえ、まだ箱入り娘か?」
麗香は「もう女になったけど」と笑ったあと抱きついた腕にさらに力を込めた。
俺は抱きしめながら「今日の予定は?」
「特に何も」
「じゃぁ、俺のマンションに来ないか」と誘った。
麗香はえっと驚いた。
俺が微笑しながら「どうする?」と聞くと目を輝かせ「いいの?」と言った。
俺が頷くと「嬉しい」と言って抱きついた。
少し間をおいて「家に電話しなくっちゃ」と俺をみた。
「まだ早いよ。俺の部屋から電話すれば」
「うんそうだね。そうする」
麗香はさらに力を込めて抱きついた。
「麗香、お風呂いこう」
俺はゆっくりペニスを抜いた。
麗香は起き上がると「お湯溜めてくる」とはしゃいで浴室に行った。

部屋に戻ってくると「歩きにくい。まだ入ってるみたい」と言って俺に抱きついた。
俺は湯が溜まるまで麗香にフェラをさせた。
浴室でも麗香は俺のペニスを口に咥えた。
湯船では前向きで抱き合い唇を重ねた。
俺と麗香は風呂から上がると帰り支度を始めた。
麗香はルンルンだった。
化粧の合間に何度も俺を見て微笑んだ。
俺はまだ二、三回麗香とマンコがしたかっただけ。
作戦成功、俺も麗香に微笑み返した。
朝食を済ますとフロントでチェックアウトを済ませ麗香の所持品を受け取ってホテルを出た。麗香は俺の腕にしがみつくと身体を寄せて歩いた。
一人の女を3日続けて抱くのは麗香が初めてだった。

列車を乗り継ぎ2時間後に俺の街に着いた。
改札を出ると俺は麗香と街を闊歩した。
途中アクセサリーショップに寄ってネックレスを買ってやった。
麗香は飛び上がるほど歓んだ。
女を買ったと思えば数万円のプレゼントは安いものである。
少し早いかなと思ったがファミレスで食事をして数日分の食料を買いこみ部屋に戻った。
麗香は靴を脱いで部屋に入ると「わぁ~。拓也さんの部屋ってすごく綺麗」と言った。
俺の部屋は綺麗というより殺風景だ。
特に意識しないが衣服とか不要なものはすべてクローゼットに収納するようにしていた。
俺にとっては女を抱くかベッドで寝るだけの部屋でしかなかった。
俺はすぐに電気ストーブを点けエアコンを点けた。
麗香を7cm厚ほどのマット(セックスするときに利用する)に座らせると部屋が暖まるまでしっかりと抱き合った。
麗香は「さっきはありがとう。プレゼント貰うの初めてよ。一生大事にするね」と言うと自分から唇を重ねた。
俺と麗香は15分ほど唇を求め合った。
俺は部屋が暖まると麗香の衣服を脱がせた。
麗香は従順な女になっていた。
麗香の全身を30分かけて愛撫したあと69スタイルでフェラをさせペニスを挿入した。
俺は麗香を少しでも早く感じる身体にすることを考えながら腰を動かした。
一時間経つとペニスを抜いてフェラをさせた。
麗香は素直に口に咥えた。
日曜日の夜、俺は三度麗香に挿入しフェラも三回させた。
麗香は二度目の挿入から感じ始めていた。
身体の動き、腰の動きが全然違った。
喘ぎ声も時折り「あっ、いい~」と叫ぶようになっていた。
三度目の挿入では喘ぎ声がさらに大きくなった。
動きを止めると膣口が収縮するのを感じた。
挿入から30分経過した頃、俺が何度も奥を突上げていると「あっ、あっ、嫌!もうダメ~!もう止めて!壊れる!」と絶叫したあと身体をピクッ、ピクッと震わせながら麗香は気を失った。
俺は収縮が収まってからゆっくりペニスを抜いた。
麗香の上気した顔は美しかった。
しばらく見つめたあと乳房を揉み始めると寝起きのような声を出し目を開けると俺を見た。
「麗香、イッたね。おめでとう」とキスをした。
麗香は事態が呑み込めていないようだった。
あっと気づくと「恥ずかしい」と言って俺の胸に顔を埋めた。
俺と麗香は浴室で熱いシャワーを浴びた。
風呂から上ると揃いのバスローブを着てベッドに腰掛け冷えた缶ビールを一緒に飲んだ。
ビールの味は久しぶりに格別だった。
そのあと俺と麗香はベッドで抱き合ったまま眠りについた。

9日も朝7時に目を覚ました。
麗香はキッチンで朝食の準備をしていた。
俺に気づくと「拓也さん、おはよう」を微笑んだ。
麗香は一晩で熟女になっていた。
俺は「麗香おはよ」と言って後から抱きつきバスローブに手を差し込み乳房を揉んだ。
麗香は「拓也さん止めて。準備が出来ない」と身体を揺すった。
俺はキスしながら朝食作りを手伝った。
二人での朝食は久しぶりだった。
いつ交換したのかマットカバーは新しいものになっていた。
その上にテーブルを出し朝食を食べた。
麗香は何が嬉しいのか始終微笑んでいた。食後の後片付けも一緒にした。
「麗香はいい奥さんになれるな」と言ったあと「今日、何時に帰る?」と聞くと、
「嫌」と言って俺に抱きついたあと「帰りたくない」と返事した。
「そんなに俺のバナナが食べたいか」と茶化すと
「馬鹿」と叫んだあと「欲しい。食べたい」と呟いた。
俺は9時から12時までまた麗香を抱いた。
麗香は快感で意識が朦朧となる前に、自分から「出して。拓也のいっぱい頂戴」と俺を求めた。
麗香は俺が射精を始めると「嬉しい。いっぱい出して」と嗚咽を上げた。
麗香はザーメン塗れのペニスを貪るように咥えた。
俺も興奮して二度も射精してしまった。

午後二時、俺は「帰りたくない」と駄々をこねる麗香をなだめてマンションを出た。
麗香を納得させるため次の週末も会う約束をした。
麗香は部屋を出るとき何度も「拓也、愛してるから捨てないでね」と言った。
俺は麗香を手放す気はなかった。
長身で足が長くて細いスレンダーな女が俺は好きだった。
だからそんな女ばかり狙ってきた。
麗香はその条件を十分過ぎるほど満たしていた。
麗香は俺にとっても最高の女。
少しずつ俺好みの女に調教いていこうと思った。
麗香は抱きたい時に抱けて思い切り中出しのできる女にしようと思った。

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