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自分「Y」のSEX奴隷R子の妊娠をご報告しようと思っていたのですが、まだ判明しておりません。
翌日も中出しと思っていたのですが、明け方、家に戻ると女房からの書置き。
「子供が月曜代休だから3連休になるし、疲れてると思うけど、貴方も一緒にあたしの実家に行きましょうよ」
マジかよ・・・身体休めて、R子にまた中出しと思っていたのですが・・・
R子に
「今夜は行けない。俺から連絡有るまで、彼氏とSEXするなよ!オナニーも禁止だ!」
とメールしてソファーで仮眠。
家族と車で女房の実家へ・・・。
ところで、義父は無類の麻雀好き。
自宅に防音の麻雀ルームと全自動麻雀卓をお持ち。
義父在宅=麻雀の図式が浮かぶ。
義父はある程度、社会的地位がある方。
麻雀仲間も同レベルの方々。
しかも高レート!
ですが、自分が負けても義父が払ってくれるから問題無し。
ただ、R子を陵辱出来ないのが残念・・・。
行ってみると、やっぱり麻雀。
日帰りの目論みが崩れていく。
しかし、終わってみれば30万のボロ勝ち!
義父も勝って一安心。
仮眠してると、朝9時頃、女房から
「ごめんね、父に付き合わせて・・・あたし達、今夜も泊まって月曜の夕方車で帰るから、貴方は電車で帰って家でゆっくりしたら?チケット買ってきたわ」
いや~マジ嬉しい!
これで今夜R子と拘束SEX三昧だよ・・・とか思っていたらR子よりメール受信。
「今日の昼頃に逢えますか?」
いつもなら「会う」なのだが、今日は「逢う」何か違う。
恐らく、妊娠のしているかもしれない不安や恐怖に苛まれいるのだろうと思い・・・昼なら電車の時間もピッタリだし
「12時半に○○駅に車で来い!」
とメールし、女房に10万渡して
「両親とお前たちで旨い物でも食べて、自分の欲しい物買えよ」
と言い、最寄り駅まで送ってもらう。
女房曰く
「貴方、ありがとう!月曜の夜、家で待ってるから・・・」
家で待ってると言う言葉の意味は我が家の「その夜SEXしましょう!」なのです。
正直、R子と無茶苦茶ヤッてしまうとキツい。
まぁ何とかなるだろう・・・と思っているうちに○○駅。
改札出口にR子は待っていました。
「すみません、急に呼び立てて・・・お願いがあって・・・」
「家に戻んね~とお前の大好きなグッツは無いぞ!俺の車ん中だ!」
「違うんです・・・あの~・・・今日だけでいいから普通の恋人みたいにYさんと過ごしたいんです・・・ダメですか・・・」
R子は瞳を潤ませ、身体と声は小刻みに震えていました。
いったい何があったか理解出来ませんが、(後に知ることになる)いつものR子でないのは歴然。
今日ぐらいは良いか・・・自分にも仏心あるし・・・。
「判った。それはそれで楽しいかもな・・・」
「ありがとう・・・Yさんの事、『貴方』って呼んでもいい?」
恋人じゃね~よ!夫婦だよ・・と思いながらも許可。
さて、そんなで恋人だか夫婦だか判らん日が始まり、R子の希望で隣県のアウトレットへR子の車で行く事に・・・色んなショップを巡り、洒落たアクセ屋でネックレスを見ていた時
「R子、買ってやろうか」
と言ってみた。
「いいの・・・?」
3万程だし、買ってやることに・・・
「貴方ありがとう!とっても嬉しい!」
また瞳が潤んでいる。
「このまま身に付けてったら?」
「似合う?」
「お~良いじゃん!」
店を出るとR子が自然に腕を組んでくる。
オッパイがツンツン当たる。
ラブホへ行きたい感情をグッと堪え、イタ飯屋で食事。
その後、お風呂グッツを扱う店で偶然にもローションを発見!
R子がトイレの隙に即購入。
これでR子は即席ソープ嬢だよ・・・
そろそろ帰ろうか・・・と切り出す。
車に戻り、給油してIC向かう途中、ラブホの嵐!
コンビニでタバコと飲物を買いながら、さてどこに入ろうかと考えながら車に戻ると
「今日は抱いてもらえないの・・・」
と瞳を潤ませながらR子。
もちろんそのつもりでしたが、
「逢えばSEXする訳?いつもと違うのがいいって言ってたじゃん。」
「実は昨日、彼と別れたの・・・一方的に私はN君に相応しくないからって言って・・・だから恋人みたいに抱いて欲しい・・・どんなに恥しい事を受け入れても貴方に抱いてもらいたいの・・・」
それでR子に違和感があったのか・・・その場で軽くキス。
ラブホに向かう。
運転しながらタイトなデニムスカートの中を確認すると、愛液で濡れ濡れ状態!
入室すると同時にディープキスしながら巨乳を揉み捲くり、服を脱がす。
そこにはとてもR子から想像出来ない派手なブラとパンティー!
こちらも脱がしてもらい風呂へ・・・
料金が高いせいか、広いジャグジー。
R子は喜び、お互いに洗い合う。
潜望鏡でビンビンにさせ、逆潜望鏡などでR子のオマンコを堪能して高速指マン開始!
M字開脚状態からやバックから横からバリエーションに富んだ指マンに早くも
「貴方~!イっちゃう~!イク~ッ!」
と痙攣して潮吹き!
一度イクとR子は連続でイキやすい。
なおも手を止めずに、2度目のオーガ。
「あたしばっかりイってごめんね・・・今度は貴方を気持ち良くさせてあげたい」
ディープキスから始まる全身リップ!
徐々にチンポに近づき、愛しいモノしゃぶるようなフェラ。
優しく激しく・・・手を使わず口と舌だけのフェラは抜群!
ジュボッ!ジュボッ!
イヤラシイ音が風呂中に響く。
自分がイキそうになると
「このままお口に出してもいいよ・・・貴方のなら飲めるわ」
とか言うが中出しでなければ意味が無い。
たまたま小さいマットがあったのでローションプレイをさせる。
初めてなので下手だが、自分のリクエストに一生懸命答えるR子。
そしていよいよ対面騎上位で生挿入!
一心不乱に腰を振り
「貴方、気持ちイイ・・・?私、とってもイイ~!またイッちゃう~!オマンコイッちゃう~!貴方の全てをオマンコで受け入れるわ。だから中に~!」
いつになく締まりがいい。
対面挿入のまま、上半身を俺に倒し、R子の胸が俺の身体で潰されハミ出るような感じで腰だけを振り捲っている。
まさにチンポをオマンコでシゴいている。
「貴方、R子、イクっ!イクっ!イク~!!!!」
精子がチンポを通過する快感!
大量中出し&潮吹きで、ほぼ同時に2人イった・・・。
「貴方、R子どうだった・・・?気持ち良かった・・・? 私、最高に良かったし、嬉しかった・・・貴方が気持ち良くなるように一生懸命オマンコを締めてみたの・・・」
「あ~良く締まって良かったよ。次はベッドでR子をたくさんイカしてあげるよ。」
「ホントに?とっても嬉しい~!明日は前々から休み取ってたの・・・今晩泊れると貴方と一緒に居られる。でも、貴方明日は仕事だから無理だよね・・・だから短い時間だけど、今を貴方と楽しみたいの。いい・・・?」
「明日、急ぎの仕事も無いから休んでやろうか」
「いいの・・・?」
「あ~いいよ」
「えっ?・・・!夢なら覚めないで・・・」
後はベッドで寝ずにR子とSEX。
気付かれないようにバイアグラを飲み、一心不乱に2人で淫らに交わり、中出し三昧。
高速ピストンで攻め立てれば、
「チンポ速いのがいいの~!速くされるとすぐイっちゃう~!貴方、きて~ぇ!きて~ぇ!」
とオマンコを締め上げ、自分をイカせてR子がチンポをお清め。
自分が疲れれば、R子がフェラして勃起させ、生挿入して自分で腰をグラインド!
自分はバイアグラで勃起してるが、もう散々イっているので出ない。
ラブホでやってるAV見ながら自分から色んな体位を試す。
背面騎上位・対面座位などなど。
バッグで挿入し俺はピストンせず、R子自ら身体を前後に動かし
「R子、またイっていい?イっていい?あたし幸せ・・・貴方にこんなにイカしてもらえて・・・嬉しい・・・」
と最後には失神しました。
流石に自分も疲れ果て、寝てしまいました。
とりあえずアラームをセットしておいたので、起きて会社に休むと連絡。
でまた睡眠。
気が付くとR子が自分の胸を揉みしだきながらチンポしゃぶってました。
もうチェックアウトなので高速指マンで軽くイカせてアウト。
帰る途中、R子が
「楽しかったし、嬉しかった・・・でももっとYさんをイカせたかったし、R子ももっとイキたかった。
次からは拘束プレイでも恋人プレイでもYさんの好きに選んで下さい。
R子もその時のスタイルに合わせてYさんの呼び方変えますから・・・
もうN君とは終わったからYさんだけに捧げる身体になったのをYさんに見て欲しかったのでお呼び立てしてしまって・・・
このままYさんに棄てられたくなくて不安で・・・。
それと、もし妊娠してたら中絶します。
Yさんに迷惑掛けたくないから。
あとネックレスありがとうございます。大切にします。」とR子。
ここまで従順だと、もし妊娠してたら中絶費用は負担しようと思います。
その事をR子に告げ、ピルを服用するように伝え、了解させて、当面のピル代を渡しました。
R子は
「奥様には申し訳ありませんが、いつでも私を犯しにアパートへ来て下さい・・・
私、Yさんに中出しされないと快感を得られないんです。
他の人ではダメ・・・恥しいけど、Yさんの前では従順で淫乱でMなR子なんです。
写真は自分のヌードを描こうと思って自分で撮ったんです。
それを偶然、落としたんです。でもYさんが拾って良かった・・・」
この女、ついに落ちてしまいました。
これからどんなプレイで攻め立てようか、その事で頭がいっぱいです。
季節も良くなって来たんで、野外拘束中出しプレイなんかイイですね。
R子の妊娠の有無も含めて今後のプレイをまた報告します。
彼女は仕事が終わっていなかったので自分だけ先にT子のアパートに向かった。
T子はそうとう落ち込んでいたのかすぐに酔っ払い俺にからんできた。
「ねえ、私って男からみて魅力ない?」
と半ギレ。
T子は身長が高く、スレンダーで顔もキレイ系なので初対面だとキツそうに見えるので損をするタイプだ。
「T子さんってどう見ても男がいそうな感じで声もかけずらいんですよ、かなり俺のタイプだから彼女いなかったらぜひ、付き合って欲しいですよ。」
と半分本音も入りながらなぐさめる。
するとT子は
「ホント?うれしい、ちょっと甘えてもいい?」
と俺にくっついてきた。
俺も酒に酔っていたし、T子のような美人にくっつかれると息子も反応してしまう。
頭をなでてやったりしていると、不意に目が合いお互いからキスをしてしまった。
T子が
「キス・・しちゃったね?」
と彼女もちの俺を心配してくれた。
「ま、酔ってるし、キス1回くらいなら・・黙ってればいいでしょ?」
と言うと。
またT子からキス。
「2回・・しちゃったよ?」
と物欲しそうな顔で言ってくる。
これはもう男としてヤルしかない、と思いT子を抱き寄せ一気にDキス。
服の上から胸やアソコを触るともうヌレヌレ。
彼女が来るまであまり時間がなかったのでT子を床に寝かせパンティだけ脱がせて一気に生挿入。
舌を絡ませながら勢いだけのピストン。
T子からは
「ン、ン、ン」
と感じる声が漏れてくる。
普段のツンとした美人顔からは想像もできない表情と声に興奮して彼女を忘れて突きまくった。
「T子さんイク・・何処に出す?」
って聞くと
「そのままイッて」
とまさかの中出しOKサイン。
こんな美人に中出しできるのはうれしいいが、もし妊娠して彼女にばれたらイカンと思い、
「中はマズイですよ」
と抜いて外に出そうとすると、なんとT子がガッチリ足を絡めてきた。
「T子さんマジヤバイって」
と拒否しようとしましたが
「お願い、今日だけでいいから」
と泣き出しそうな顔で求めてくる。
そんな顔に俺も我慢に負けて
「わかりました、今回だけですよ?」
と言ってどうせだったら奥にと思い、さらに深く突き刺しT子の顔を見ながらドパッと奥に大量発射。
「抜かないでキスして」
とT子に催促されキス。
息子がしぼんでスルっと抜けるとT子のアソコから精子が垂れてきた。
服が乱れたままのT子のアソコから溢れてくる精子に思わず興奮してしまった。
その後は彼女に「具合が悪いから飲み会中止」のメールを送信してもらい俺も家に帰った。
帰り際にT子に
「今日はありがとう、気持ちも体もスッキリした、よかったらまた来てくれる?」
と誘われた。
そのときは「わからない」と答えたがその後もT子との中出しSEXが頭から離れず、彼女には悪いと思いつつもまたT子のアパートに寄ってしまった。(彼女にはまだ中出ししたことがありません)
後でわかった事だがT子は美人のくせにかなりのスケベでそれが原因で男が逃げてじまうのでは?と思った。
明るい場所でも自分からオシャブリしてくるし、Hも普通に3回は求めてきます。
うらやましいと思う人もいると思いますが、毎日3回は自分にはムリです。
今は彼女にばれないようにと月2、3回ほどの程よい関係ですが、また後日談を投稿したいと思います。
満員電車で4人に中出しされて、帰宅途中に変質者に中出しされて…
そろそろいい頃合になったかしらと思ってぇ~(笑)
妊娠検査薬やったら…やっぱし陽性でしたぁ~ハハハ♪
う~んパパは5人のうちの誰でしょぉ~f(^ ^ ; )?
彼氏ではないところが…エロかしら☆?
もちろん時期をみて中絶するんだけど、誰に書類書いてもらおっかなぁ~と考え中♪(笑)
さすがに彼氏はヤバイからね~☆
それはさておき、私もさすがに中絶ばかりしててヤバイなぁ~って思っててさぁ。
それでピルを使うかと考えてるんだよね。
そうしたらさぁ、運良く都合付いちゃったっ♪今日はその話ねっ☆
妊娠してるせいか最近疲れやすくて、つい先日お昼休みに倒れちゃったのよ。
いつもは地下の食品フロアに買いに行ったり、外に食べに行くんだけど~
何か食欲ないから7階の社食に行ったの。
でも頼んだはいいけど、気持ち悪くなっちゃって倒れてしまったわ…ハハハ
それで9階の救護室に運ばれて…誰が運んだとか、運ばれて意識がおぼろげに戻るまでの間はどうなってたのか全然知らないんだけど~
ドクターらしき人の声が耳に入ってきて…
「貧血のようだから、しばらく休ませていれば戻るでしょう。」
なんて聞こえてきた。
-そうか~貧血かぁ…-なんて頭の中で考えてた。
それでふぅ~っとまた意識が薄らいで…
気付くと何か気配を感じたので、うっすらと目を開けると、目の前におち○ち○!!
もうビックリだけど、気付かれたらマズイかと思ってそのまま眠ったふりをして目線を上の方に。
すると、救護室のドクターがチャックを開けておち○ち○を私の顔に近づけてる…
そして私の唇に触れると、グイグイッと入れてきたの。
私が顎の力を抜いてあげると、ドクターは私の口の中におち○ち○を入れたり出したり…
周囲を仕切ってるのはカーテンだから声を押し殺しながらも、「おおぅ…♪」なんて言ってる…(笑)
でも、やっぱりそれじゃ我慢できなくなったみたいで、ついに私のスカートの中に手を入れて…
下着を脱がして私のアソコを指でいじり始めたわ☆
私も意識のないふりをしてるからさぁ~声出さないようにするの結構大変だったよぉ(^^ 😉
そんなシチュエーションだから私のアソコもすぐに濡れてきちゃって…
するとドクターは私の寝ている寝台の上に上がり、私の下半身をそっと持ち上げ、おち○ち○を入れてきたの♪
大きさはまあ標準(笑)だったから、すんなり入っちゃって(#^o^#)v
いつ目を覚ましたふりして起きようかなぁ~なんて考えながら、ドクターに身を任せてた♪
周りはそんなにうるさいわけではないから、ドクターのおち○ち○が私のアソコを入ったり出たりする音が小さく聞こえるの…
『ニチャッ…クチュッ…クッチャ…♪』
いやらしい音…
でも結構興奮して感じちゃってる…私☆
やがて、ドクターは「んっ…♪」と小さく唸ると、ドクッ…ドクッ…ドクッ…♪私のアソコの奥に熱いものが広がる…
『ああ、やっぱ中出しするのねぇ~f(^^ ;)ハハハ』
ドクターは私の中に入ったまま中出しの余韻を味わってる。
落ち着いたのか、そのまま出したり入れたりし始めた…萎えてないからまだするつもりみたい…
1回出されて、精液で満たされている私のアソコはもうグッチョグチョ♪
ドクターのおち○ち○に押されて子宮に流れ込む感覚と、それ以外の精液がアソコから漏れ出す感覚…
滑らかになったアソコとおち○ち○のせいで、快感はもう倍増~(#^o^#)♪
そして2回目の中出し…『ドクッ…ドクッ…ドクッ…♪』
すっかり満足して余韻に浸ってるドクターに、ようやく私は
「先生…何してるのかしら?」
と声をかけたの☆
ドクターったら慌ててたわ~(笑)
慌ててもしてる事がしてる事だから、ごまかしようないのにね~(^o^)
「先生?私、妊娠しちゃうかもよ?今日危険日だし…。」
するとドクターは
「あ…そ、それならピルをあげるよ。すぐ72時間以内に飲めばいいから。」
と言うので、『してやったり!』とばかりに私は内心大喜び♪
「それならこれからもピル処方してよ♪これからもできるでしょ?」
と言うとドクターもニンマリ☆
とりあえずこれで今後は無償でピルが手に入るわ~(#^o^#)♪
『デキちゃうかもぉ~♪』ってスリルが味わえないのはちょっと寂しいけど、身体の事もいい加減考えないとね☆
これで妊娠の危険もなくなるし、これからはたくさんたくさん中出しされよ~っと♪(笑)
あ、彼氏もだけど、どちらかと言うとそれ以外の大勢の男にね♪
先日の続きを投稿致します。
自分「Y」のSEX奴隷、美術教師R子も先日26歳になりました。
常時服用させているピルのせいか少々お肉が付いてきたので、ピルを止めさせました。
胸はEからFなったので自分には嬉しい事です。
最近になって生理が来たのでこれで何時でも妊娠可能ですかな。
相変わらず、言葉では
「こんな事はもう止めて下さい。彼に知れたら・・・」
とか言ってるくせに少しでも拘束し、バイブで責め立ててやるとオマンコを濡らしまくって生挿入を懇願!
焦らしてやると
「焦らさないで下さい・・・頭と身体がおかしくなっちゃう~!入れて~!生で~!お願い~!」
仕方ないんで入れてやると
「あ~んっ!オマンコいいっ~!妊娠しちゃう・・・でも中で~!中で出して~!イキそう~!オマンコイっちゃう~!」
などと淫語を発し、お決まりの大量潮吹きでイってしまう淫乱女へと成長しました。
正直、自分はR子に特別な感情は全く無い!
従順で且つ何時でも中出し可能な淫乱SEX奴隷であればいい訳で・・・飽きたら暫く逢わず、性欲が溜まってきたらメールで「今夜行く」とだけ連絡。
その晩は陵辱の限りを尽くし、中出しを2.3回すればOK!
自分は女房子供がいますし、家庭を壊す気はありません。
R子が妊娠しても堕ろさせればいい。
費用は勿論R子持ち。
何せR子は公務員であり聖職者。
こんな痴態が知れればお堅い職を失うし、況して自分はハメ撮り写真やビデオを押さえています。
仮に警察にチクられても今までの事実が公になれば同じ事。
だから何も言わず奴隷で有り続ける。
こちらは中出しを懇願されて出してる。
問題無し!
全く有難い女です。
さて昨日の夕方6時過ぎに某ショッピングモールにてR子を偶然にも発見。
傍らには彼氏と思わしき人物と仲良く買物中。
R子の彼氏を初めて見ましたが、真面目そうで地味なサエない男。
週末の夕方デートの後、ラブホで楽しむのかと思うと少々悪戯してやろうと思いR子にメール。
「楽しそうだね。この後、ラブホ?判ってると思うが、ゴムは着けろよ。今夜行くから彼氏と使ったゴムをザーメンごと持って来いよ!」
10分後に返信 「ごめんなさい。勘弁して下さい。」
即返信 「写真持って目の前に現れてやろうか?それでもいいのかな?」
返信 「10時にお願いします。」
女房に忙しいので遅くなると連絡し、先日購入した電マとクスコといつもの拘束グッツを持ち、バイアグラを飲み、R子のアパートへ・・・
「ザーメン持ってきたか?」
「はい。何するんですか?」
「何でもいいじゃね~か」
「今日辺りは危険日なので出来れば着けて下さい。お願いします。」
危険日というのは知っていました。
実は、今夜こそ妊娠させてやろうと考えていました。
それもどっちの子供か判らないように・・・
そんなでいつもの拘束プレイを始めました。
まずは軽く拘束し、バッグから電マを取り出しクリを念入りに刺激しバイブを挿入。
初めて10分、
「オマンコ壊れる~!イッちゃう~!」
と最初のオーガ。
危険日というのはやはり濡れ方も違ってハンパじゃない!
愛液か潮か判らないぐらい。
精子を身体が求めてるって感じ。
放心状態のR子に仁王立ちフェラさせる。
3年も仕込めばフェラも上達し、そこらのソープ嬢やヘルス嬢より上手い。
心なしか、いつもより激しい・・・どうやら口の中に射精させようとしてる様子。
やはり妊娠は怖いのか・・・そう思うと余計に中出ししたくなる。
どうやって中出ししようか・・・まずはアナルにアナルバイブを入れ、口に極太バイブ、ローターでクリを刺激しながら屈曲体位で生挿入しようとすると、バイブを吐き出し
「お願いします。ゴムを・・・」
「口答えすんな!いつも中出しを懇願してんのは誰なんだよ!今から彼氏のケータイにR子、生で犯されてるのって電話してみるか?ケータイ繋ぎっ放しにして喘ぎ声聞かせてやれよ!」
消え入りそうな声で
「生中出しして・・・下さい・・・」
もう後はされるがままに・・・屈曲位でR子の狭くて浅いオマンコにいきり立ったチンポを突き立て無我夢中でピストン!
正直、これほど興奮したSEXは初めて。
子宮口に当たる度、
「オマンコイッちゃう~!R子、Yさんに犯されてる・・・妊娠しても構わない・・・中に出して~!Yさん、R子イっちゃう!ごめんなさいR子ばかり何度もイっちゃって・・・Yさん、中でイって~!妊娠させて~!」
そんなで最後はグッツを全て取り払いベロチュウしながら中出し!
R子は何回イッたのか・・・その後、また2回ほど中出ししました。
R子は自分の全ての精子を自らのオマンコと子宮で受け止め恍惚の表情。
「Yさん、こんなに感じてイったのは初めて・・・彼とのSEXでは味わえなかった快感です。妊娠してもまた犯してもらえますか・・・Yさん。」
「まだ終わってない!例のゴム出せ!」
「・・・?」
「今からR子の淫乱なオマンコをクスコで広げて、彼氏の精子流し込んでやるよ!判ったな!」
「もし妊娠したらどっちの子供か判らなくなる・・・R子はどうしたらいいの・・・」
「彼氏に出来たって言えば。それとも俺のSEX奴隷だって話す?」
強引に広げて流し込む。
「N君、妊娠したらごめんなさい・・・私、もう普通に戻れない・・・。」
どうやら彼氏はNと言うらしいいが、知った事じゃない。
N君・・・N君・・・と呟くR子。
そんな姿を見てまた犯したくなる。
自分も40歳だから勃つどうか・・・。
バイアグラのお蔭か勃った!
堅さは足りないが犯してやる!
R子は
「ごめんなさい・・・堅いのが欲しい・・堅いチンポが・・・Yさん、堅くなってきた。Yさん、また中に~!出して~!お願い・・・私、もう何回イったか判らない・・・もうどうにでもして・・・オマンコいい~!またイキそう!イキそう!イっちゃう~!オマンコ噴いちゃう~!いく~!!!!」
またも大量の潮吹き!
自分は流石に精子は殆ど出ませんでしたが、R子との常軌を逸脱したSEXにこれ以上ない快楽を感じました。
底知れぬ淫乱さを持ち、男に支配される快楽に身を委ねてとても従順なR子。
普段の教師姿からは想像できない「どMさ」このギャップは何でしょう。
今夜もR子のアパートへ行く予定。
今日は中出し2回が限度しょう。
しかし、R子が何回イって何回潮吹きしてしまうか楽しみです。
さて次は妊娠の有無を報告します。
名前は「るい」。
見た目は落ち着いていて最近流行の「あいぶさき」に似ています。
本人いわく「怖くて援に踏み切れなかった」ということで私が援始め・・・実際の経験人数も3人目とのこと。
1回目は3枚で交渉成立。
高校の制服でそのまま来たので上にサポーターズジャンバーを着せてラブホへIN。
部屋へ入るなりそのままディープキス。
最初は拒否っていたもののそのうちに唾液交換OKのベロチュー応戦。
中年のおじさんはしつこいんだよ~と言わんばかりに全身をなめなめちゅうちゅう。
制服のままテーブルに手をつかせ後ろからスカートをまくると久々に見る真っ白なパンツ。
そのままパンツの股のクロッチ部分を横へずらすとすでにトロトロの粘液が・・・
とりあえず1回目が我慢できずにそのまま生チ◎コをあてがいヌルッとIN。
るいちゃんは突然の挿入にびっくりして
「ゴムつけてください。困ります」
を連呼。
「援は生基本だよ。中には出さないからゆっくり味あわせて・・・」
と言ってひとまず安心させました。
るいちゃんの中は狭い・厚い・濡れ具合3拍子揃った稀に見る名器でSEX歴の浅いのもうなづけます。
バックから抜き差しするたびにチ◎コにひだひだがまとわりついてきてめくれ出てきます。
本気汁も量は多くありませんが粘度の高いネバッとした粘液がチ◎コを覆います。
そろそろイキたくなり黙って中出し敢行です。
ピストンを少しずつ早め両肩を手で押さえて逃げられないように固定してあとは最終段階です。
パッチンパッチンと濡れた音をさせ膣の最深部まで打ち込むと同時にドックンドックンと中出ししました。
るいちゃんはその瞬間になって初めて気づき逃げようとしましたが、ガッチリ押さえ込まれているので動けず中出し後の余韻を十分に楽しみました。
ゆっくり抜くとまったく精子が出てくる気配なくズンズン奥へ向かって流れ込んでいったのでしょう。
るいちゃんはしばらく泣いていましたが
「これが当然だよ。知らなかった?」
などと言っているうちに泣き止み今度はゆっくりと2回戦へ突入です。
2回目は
「るいの中に思いっきりぶちまけてください」
を何度も連呼させ正常位から両足を担ぎ上げ串刺し式ピストンでベロチュウしながら思いっきり果てました。
その後、るいちゃんは「援はもうしません」と言い3万の代償があまりにも大きかったようです。
結果的には人助けしたのかも^^
でもあのカラダは良かったなあと今思い出しただけでも勃起します。
未成熟で経験の浅いカラダ特有のコリコリ感は1X歳前後でしか味わえませんね^^
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