- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
S子とした翌日の午後3時過ぎに見慣れぬメールが来ました。
相手はS子。
ケータイ変えたらしく新しい番号とアドが送られて来ました。
私と同じメーカーにして私に指定割をかけたとの事。
ケータイに連絡して話すと、
「○さん今日あたし引越なの。家の事も落ち着いたから1人暮らし始める事にしたんだ」
私は
「手は足りてんの?少し時間あるから手伝うか?」
と言うと
「もう終わったよ。荷物少ないから大丈夫」
とS子。
「場所はどこなの?」
尋ねると
「○市の独居用の市営アパートなの・・・古いけど駐車場付いてて凄く安い!」
私は
「俺、今いる場所からたぶん10分かからないよ」
と話すと
「ホント?じゃあ、寄ってよ!いるから」
とS子。
部屋番を聞き、私は部屋に飾れるちょっとしたモノを買ってお邪魔しました。
古いのは知ってたが、これは確かに古い・・・内心、大丈夫か心配になりながらインターホンを・・・インターホンが無い!
ノックするとS子が出て来た。
「古くてビックリした?もう荷物全部運んだよ」
「はいっ!引越祝い!」
と買ってきたモノを渡すと、S子が開け
「いいの・・・?ありがとう。でも○さんお金無駄遣いしちゃダメだよ。あたしと会ってる時、ご飯代とかホテル代、○さんいつも払ってくれてるし・・・」
「高いモンじゃないよ。気に入ってもらえた?」
「うん!すぐ飾るね!時間大丈夫?」
「今日は暇だよ」
「コーヒー入れるから上がって」
さりげなく私の財布や時間を心配してくれるS子の部屋にお邪魔してみる。
S子は
「古いけど、とっても安いし、住めれば良いかなって・・・買物にも便利だし、勤め先も近いんだよ。さあ、明日から新しい職場で仕事頑張らなきゃね」
と言う。
私は片付いてない部屋を見ながら
「そろそろ行くよ」
と言ってS子の部屋を後にしようすると、S子が
「ごめんね。ありがとう・・・ひとつ聞いていい?あたしといる時間が最近多いけど、奥さん気が付いてない?大丈夫?あたしは○さんといられて嬉しいけど・・・」
私は
「気にすんなよ!カミさんとの事は俺が上手くやっとくから」
と言いながら靴を履いているとS子が
「○さんあたし彼氏いないし、いつでも来て・・・」
と後ろから抱き付かれて理性が吹っ飛ぶ。
キスしながらS子の肉感的な身体を服の上から撫で回す。
S子は儚い吐息で
「はぁ・・・あっ!ダメっ・・・あたし○さんと今日もしちゃうね。○さんの大好きな事してあげる・・・」
とS子がファスナーを下げ咥え始めた。
「今日、暑かったから臭くない?」
「平気だよ。昨日あんなにしたのに○さんまたビンビンだよ!」
ジュルジュルといやらしい音と、たまにする上目使いのS子のフェラ顔に興奮してその場にS子を押し倒してしまう。
S子の服を下着を剥ぎ取り、私も脱いで秘部に手を伸ばすといやらしい液体が滴っていて
「もう来てもいいよ」
とS子。
「ゴム無いけど、いいのか?」
「そのまま・・・来て・・・」
またもS子を生で味わう。
出し入れする度にヌチャッ!ヌチャッ!といやらしい音がする。
突然S子が
「こうすると○さん気持ちいい?」
と聞いてきた。
私のモノが吸い込まれて締められてる感じでこのままだとイキそうだ。
よく分からないが、S子は自分から締める事が出来るようだ。
このままだとマズイので私はS子を攻める。
「○さん凄くイイ!○さん強いね・・・昨日あんなにしたのに・・・あっ!あっ!凄く堅くなってる!」
S子の背中を壁に押し付け、両脚を持ち上げてS子の例の快感ポイント荒々しく突くと
「○さんダメっ!そこ突かれると感じ過ぎるの・・・壊れちゃうからダメだってば!そんなに突かれたらホントに・・・感じ過ぎる~!イイっ!イイっ!もっと激しくして!もっと早く突いてー!イクっ!」
とS子は恍惚の表情でイってしまった。
私もS子の中でイってしまった。
ぐったりしたS子の胸を丁寧に触っているとS子が我に返り
「○さんにあたしまたイカされちゃったね・・・昨日分かったんだけど、あたしあそこ突かれると訳分かんなくなちゃうぐらい感じるの・・・○さん分かってて突いてるでしょ。意地悪だなぁ・・・でもあたしがアソコ動かした時、○さんイキそうだったでしょ。もう○さん何回もしてるから分かるんだぁあたし・・・」
と悪戯っぽく笑う。
私は
「また中で出しちゃったけど大丈夫?でも、S子って凄い名器だな!あんなの初めてだったよ。ホントはもう1回したいけど、時間無いからまたにしような」
と言って帰り支度をする。
S子は
「まだかなりアフターピル持ってるから大丈夫だよ。店辞める時にいっぱい持ってきたし・・・あのね、ホントはあの技、昨日やってあげようって思ってたんだけど、滅茶苦茶○さんに突かれて忘れてたの。これから毎回してあげるね」
私は
「じゃあ、次はS子の大好きなバックで感じ過ぎるトコ突きまっくてあげるから、その時あの技頼むよ。2人ともイキまくって死んじゃうかもな(笑)?」
S子は
「あたし失神しちゃうかも(笑)?それと○さん奥さんともたまにはエッチしないとダメだよ。バレないようにね」
と言っていた。
S子はもはや私の愛人であり、大事な人になっています。
次が待ち遠しいです。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる