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昨日S子と愛し合って中出しして家に帰ると、カミさんが
「ここ何日か遅いけど、仕事忙しいの?」
と聞いてきた。
私はS子と話した事を思い出し
「しばらく忙しいかな。でも、徹夜する訳じゃないから心配すんなよ。それよりしばらくご無沙汰だからするか?」
カミさんは
「うん。でも疲れてんじゃない?いいの?」
と言ったが、その後、興奮しないでカミさんに中出しした。
カミさんと結婚して6年になるが、一度も避妊した事が無いが、どういう訳か妊娠しない。
カミさんは子供欲しがってるが、こればかりはどうにもならない。
終わった後、カミさんが
「何か量が少ない気がするよ。ねぇもうそろそろ2人で産婦人科行ってみない?もしかしたらどっちかに原因があるのかも?調べてもらおうよ」
と言うお言葉。(S子に出してるとは口が裂けても言えない)
私は恥ずかしいから迷ったが、S子の事もあるし
「分かった。お前の親がそろそろ孫の顔がとか言ってたからな。今度行ってみよう」
とカミさんに言って寝た。
もし私に原因があれば、S子にアフターピル飲んでもらう必要も無くなる。
翌日、S子の仕事が終わる頃に
「初出勤お疲れ様。どうだった?」
とメールした。
「○さんお疲れ~意外と楽かも?もうすぐアパートに着くよ。まだ片付いて無いけど来る?」
とS子から返事。
時間は午後6時。
カミさんは仕事だから
「2時間ぐらいなら大丈夫だよ」
と返す。
「じゃあ、待ってるね」
とS子。
アパートで他愛も無い話。
S子は
「ご飯どうする?」
私は
「帰ってから食べるよ。用意されてるから。今度時間ある時に食べてくよ」
と答えた。
S子は
「あんまり上手じゃないけど、今度用意するね」
と笑っていた。
30分ほど話し、どうしようか考えていたらS子が
「昨日あれから奥さんとした?」
と聞かれ
「うん。したよ。でも、イケたけど何か興奮しなかったよ。俺さ、S子じゃないとダメっぽい」
と告げる。
「○さんこんなあたしじゃないとダメになっちゃった?あたし責任重大だね」
とS子が笑う。
「○さん昨日もあたしと奥さんとしちゃって、さすがに今日は無理だね」
私は
「試してみるか」
と言ってS子の乳首を服の上から悪戯した。
「○さんシャワー浴びようよ」
「そうだな」
2人でシャワーで軽く流す。
S子が丁寧に私のモノを洗っていると反応してしまい
「○さん凄いかも(笑)昨日、約束した事しなきゃね」
2人で出て、布団に入る。
キスしながら豊満な肉体を撫でるとS子は喘ぎ、秘部は洪水状態・・・
「○さん優しい・・・いっぱい濡れてきちゃった・・・どうしよう・・・あたしこんなにいやらしい」
69になりS子はネットリと咥え始めた。
「○さんビンビンになっちゃたね。もう少し続けるから・・・来たくなったらいつでも来て・・・」
だんだんと激しくなってきて、カミさんでは味わえない快感に酔い痴れる。
S子に
「いれたい」
と告げる。
ゴムを自分で用意していたので、着けようとすると
「今日もいらないよ。○さんとは着けたくないの。そのままね・・・来て・・・」
ホントにいいのかと思いながらも、S子が上になり生入れする。
「○さんのが入ってきた。やっぱりイイっ!あっ!あっ!」
そこには風俗嬢の面影は無く、普通の女の子なっているS子の姿がある。
ゆっくりした動きから徐々に激しくなり、私は下から揺れる胸を揉みながらS子の眼をじっと見る。
S子も私をじっと見ながら
「○さん約束した事しよっか・・・もしあたし失神しちゃっても驚かないでね・・・」
バックにして
「S子行くよ」
「来て・・・○さん」
白くて大きなお尻を掴んでピンポイントで激しく荒々しく突く始めると同時にS子の中が私のモノに絡み付いて
「凄いっ!○さんこれダメっ!これどこに入ってるの?ホントにヤバイよぉ!それ以上突かれたらあたしホントに~!ホントに~!もう続けられないよ~○さん来てぇ!お願い~来てぇ!」
「S子中でイクよ!」
私がイクと同時にS子の秘部から大量の液体が流れ出した。
これが潮か・・・ホントにS子は失神していた。
カミさんさえ失神させた事の無い私は異常な興奮で満ち溢れていた。
しばらくして気がついたS子が
「あたしホントに失神しちゃった・・・?何かモノ凄い良くて、あたしそれから分かんなくなっちゃって・・・死んじゃったと思った」
「俺今までに無いぐらい良かったよ。S子も潮吹いて凄い乱れ方だった。」
「潮?恥ずかしいな・・・でももうイクとかってレベルじゃなかった・・・こんなの毎日してたらどうなっちゃうのかな?」
「今日はもう止めような。S子も俺も明日仕事行けなくなるしな」
「うん・・・でもまたしたいよ○さん」
「じゃあ、次はホテルでしよう。布団の心配しなくていいから。俺も溜めとくからそれまでお預け!」
と意地悪してみる。
「え~残念だな・・・じゃあ約束だよ」
とS子。
帰り際S子は
「あたし○さんにハマッてるよね。また来てくれる・・・?」
私は
「俺もS子にハマッてるからお互い様だよ」
と言うと
「こんなデブでブサイクなあたしにそんなこと言ってくれるのは○さんだけ・・・夜は○さんのために空けとくからね」
とS子。
これからもS子との中出しレポートを続けて行こうと思います。
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