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自分・営業マン「Y」が現在中出ししている女たち・・・『女房・サヤ(仮名)』『SEX奴隷美術教師R子』『愛人元カノよう子』と現在3人である。
『A子』は先日切り棄てたのをお話したと思う。
この4人に共通しているのは、妊娠の心配が殆どないということだ。
理由はそれぞれバックナンバーをお読み頂ければ容易に理解出来ると思います。
これでは中出しした時の『妊娠させてしまうかも・・・?』というドキドキ感が無くて興奮が薄れる。
煩わしくなくて正直、ありがたいことではありますが・・・。
妊娠の可能性があるのは『R子の教え子Y理』のみ。
Y理は18歳の受験生なんで、流石にこの子を孕ますのは気が引ける。
Y理に中出ししたのは6月中旬頃で、その時は殆ど安全日という事も手伝って、2回ほど中出しを敢行しました。
今でもあのSEXが瞼に焼き付いて離れない。
とにかく興奮したSEXであり、Y理にも初オーガを経験させたSEX。
Y理とはちょくちょくメールのやり取りをしているが、2人っきりで逢うという事は控えていた。
自分の感情や理性を抑えきれないと判断したためです。
ですが、ついにやってしまいました・・・。
先週金曜にラブホで中出し2回・・・その事は後ほど・・・。
その前に先日、ある知り合いの美術教師から、久しぶりに連絡があった。
その相手は『K先生(男)』某私立高校に勤務している。
この方は女房の元同僚で、この方の紹介でこの学校の音楽教師だった女房に初めて逢った訳です。
K先生は自分と同い年で、これがなかなかのエロ教師。
生徒をモデルにして描いた後、喰ってしまうなど朝飯前・・・金が入れば、2人ツルんで良く吉原へ繰り出したり、ナンパに行って即中出ししたモンです。
K先生とは『Kちゃん・Yちゃん』と呼び合う気心が知れた仲。
久しぶりに話したKちゃんは、相変わらずのエロ教師っぷりで
「Yちゃん、たまには遊ぼうよ。吉原でも行ってさぁ!あっ!何か某所のデリもスゲェらしいよ!10代の可愛い女に中出し三昧らしいよ。マジ行こうよ」
「しっかし、Kちゃん、よくクビになんねぇよなぁ~聖職者なんだから少しは控えたら?」
「Yちゃんほどじゃねぇから。ギャハハハハハ!」
「今度、Kちゃんトコの高校生さぁ紹介してよ!可愛いくて中出し出来る子さぁ!出来ればおっぱいはEカップ以上!ギャハハハハ!」
「淫行はマジ捕まるって!サヤちゃんに離婚されっぞ!ギャハハッ!サヤちゃんにもしばらく会ってねぇな・・・今度、家族でウチに遊び来たら?俺と女房と4人で話そうや。子供は子供たちで。子供はお互い女の子同士だしな」
「近々そ~させてもらうよ」
「そーいえば、○○高校の○○先生(R子の事)乳デカイよねぇ!何カップなのかなぁ・・・揉んでみてぇ!」
「この前、後ろから鷲掴みしてみたらFカップだったよ!ギャハハ!」
「マジで~ぇ!ウソでしょ?」
「もちろんだよ!」
「でもYちゃんなら、実際にやってもおかしくねぇからな」
「流石にお客さんだし・・・する訳ねぇでしょ!(ホントはめちゃやってる)」
こんな会話をしてる自分たちでありました(馬鹿2人)
さて本題・・・先週木曜の夜、女房サヤから
「明日、○(我が娘)連れて実家に運動会のビデオ持って行きたいんだけどいいかな?」
「学校は?」
「明日って運動会の代休だよ」
「あっ!そうか忘れてたよ。行ってきたら。っていうかお彼岸じゃん。サヤの家のお墓参りも行かなきゃなんねぇしょっ!」
「だね。だけど、あなたの家のお墓参りもあるね」
「どうする?」
「私たち明日、あなたの家のお墓行ってそれから実家行くようにしようと思うの」
「じゃ、泊まりで行ってきたら?」
「いいの?」
「いいよ。俺は土曜に墓行って電車でサヤんち行くから。帰りは皆で車で帰って来よう」
「また家空けちゃうけど・・・」
「一晩だけでしょ!問題無し!」
「ごめんね、あなた・・・ありがとう」
「それよりこの前の疑いは、サヤの中で晴れたのか?」
「ごめんなさい・・・あなたの事、少しでも疑った私が恥ずかしい・・・運動会の日も無理して早く帰って来てくれて、夢中で走ってくれて、私・・・すごく嬉しかった・・・私や○のために懸命になってるあなたは、浮気とかそんなことしない人・・・そんなこと判ってたのに・・・反省してます」
ここで言葉ではなく、態度で示すことにする・・・いきなり全部服を脱ぐ・・・
「あっ、あなた、どっ!どうしたの?」
「サヤも脱げよ。お前を愛してる証拠見せてあげるから」
驚嘆する女房・・・段々と勃起するチンポ・・・
「どうだ!お前を見てこんなになった!」
「ねぇ・・・シャワー浴びたいの・・・まだ○も起きてるから」
「必要無い!お前の身体は汚れてないから」
強引に床に押し倒して服を剥ぎ取り、女房の全身を愛撫してオマンコにかぶり付く・・・
「あなた・・・汚いから・・・」
と小声で囁く女房・・・濡れたオマンコにお構いなく生チンポをブチ込む!
全く声が出せない状況であるのは、女房は判っていて、ただ声を押し殺してオマンコにチンポを受け入れている。
快感に打ち震えて自分の背中に女房の爪が立った・・・
オマンコはグジュグジュ状態・・・
ピストン速度をMAXに・・・
耳元で
「あなた、私イクッ!」
と小さな声で囁くと同時に女房はオーガを迎えた・・・。
自分はまだ・・・
女房に目でフェラの合図・・・
「聞こえちゃうから・・・お風呂で・・・」
風呂で激高速フェラを堪能して射精感。
「サヤ、イクッ!」
ドクドクッと女房に久しぶりの口内射精!
そのまま精飲させた・・・。
「私、あなたにレイプされたみたい・・・普段のあなたは優しいからギャップが激しくて・・・」
「どうだった?」
「気持ち良くて感じちゃった・・・」
その後、ベッドで女房から・・・
「あなたも知ってると思うけど、私って男の人はあなたしか知らないの。でもね・・・あなただけでいいの・・・あなたに愛されてるのも判ったし、私もあなたのこと愛してるし、信じてるから・・・もう妊娠は望めないかもしれないけど、これからも私のこと宜しくお願いします」
「サヤの不安は全部取り除いてあげるから」
「うん・・・ありがとう」
こんな女を女房に出来たのが不思議だ。
「話変わるけど、Kちゃんがサヤに会いたがってたぞ」
「K先生?久しぶりだね・・・あなたを紹介してくれたのがK先生だったね。K先生が『Yさんなら仕事キッチリしてくれるし、あの人に相談すれば間違い無いよ』って薦めてくれたのがきっかけであなたと知り合って今こうしてる。感謝感謝・・・あの人ってちょっと軽いけど、良い人なんよね^^」
「だな^^」
そんなで夜は更けた・・・。
翌日、一夜限りの独身だ・・・R子かよう子か・・・中出し相手に悩む・・・とりあえずR子の勤務する学校へ行った。
昼前だというのにゾロゾロと帰る生徒たち・・・何かあるな・・・R子から聞いとけば良かった。
事務室へ・・・どうやら午前中授業のようだ。
R子は午後から会議らしい・・・
R子に
「今、立ち寄ったが、都合が悪いようなので帰る」
とメールすると
「今、事務室まで行きます」
とケータイに連絡。
R子が来た。
「申し訳ありません。わざわざ来て頂いて。後で注文する物メールします」
とR子。
学校を後にする・・・校門でY理に逢った。
「Yさん、今日は午前中で終わりですよ~^^R子先生に逢えなくてガッカリって感じでしょっ!」
「しゃ~ないわ。そういえば、スランプどうした?」
「スランプ続行中!も~う何とかして下さいよ~^^」
他愛もない話をしてると、この子とSEXしたいって気持ちが抑えられないぐらい沸いてきた。
だが、周りには友達が2~3人・・・ここで話すって訳にもいかない。
ここでY理が
「Yさん、木炭紙持ってますか?」
「あるよ」
Y理は
「ちょっと先行ってて~」
と友達に言った。
歩き出す友達を確認して
「Yさん、あの子たちってすぐバスが来るから、このまま帰りますよ」
「Y理ちゃんはバス大丈夫?」
「あたしは大丈夫!それよりスランプの相談に乗ってくださいよ^^」
「いいけど、ここで車に乗せるって訳にもなぁ・・・」
「どっかで待ち合わせ?」
「だな」
「○○の前ってどう?あたし歩いてく」
「いいよ」
「じゃあ、20分後ねぇ~^^」
さて・・・どうするか・・・とりあず、Y理を拾って走り出す。
「Y理ちゃん、昼ご飯は?」
「まだだよ~」
「何食べる?」
「何でもいいよ、っていうかあたしカラオケ行きたいな^^」
カラオケかよ・・・オヤジと小娘でカラオケってのもどうなんだか・・・。
かなり離れたカラオケ店へ向かう。
Y理が制服だからだ・・・。
食べながらY理は歌いまくっていた。
かなりのカラオケ好き・・・
「Yさんも歌って下さいよ~!」
「恥ずかしいからヤダよ。っていうか俺が歌うとY理ちゃんの知らない曲ばっかだし・・・」
「大丈夫だって!Yさん、浜田省吾とか歌える?」
浜田省吾は自分のおハコ!年甲斐も無く熱唱した。
最後は『独立記念日』を2人で大合唱!!
「Yさん、あたしぃ、省吾大好き!」
これは意外だった・・・Y理はオヤジ趣味か・・・?
そんなで
「Y理ちゃん、家まで送るよ」
と言った。
「Yさん、気分転換には最高だったよ^^でも・・・」
Y理の表情が曇る・・・
「どうしたの?」
「・・・」
ずっと自分を見ているY理・・・
「まだいい・・・?」
「いいけど・・・何かしたいことある?」
「・・・」
Y理は沈黙・・・
「2人で少し話そうか?」
「^^」
やっとY理に笑顔が戻ったが、自分の頭の中はY理とSEXしたいって感情ばかりが巡っている。
話しながらラブホへ向かう。
ラブホ街が見え始めると
「Yさん、入るの・・・?」
「ゆっくり話したいならな」
「あたし・・・そのつもりだったから」
ただ、Y理は制服・・・上手い具合に車から直に入れるホテルを発見。
Y理の肩を抱いてチェックイン・・・。
部屋に入る前から勃起している自分。
少し話す・・・
「Yさん、奥さんに怒られちゃうね^^」
「Y理ちゃん、こんなオッサンといて楽しい?」
「Yさんはオヤジじゃないよ^^何か大人って感じがして、あたしの知らないを知ってそうだから・・・」
「確かにY理ちゃんより長く生きてっから・・・実際オヤジだし^^」
「Yさんって確かにオヤジって言われる歳かもしれないけど、大人の世界って何か興味があるし、あたしYさんのこと、けっこう好きかも・・・^^」
「いや~マジ嬉しい!」
とガッツポーズするとY理が寄り掛かってきた。
「Y理ちゃんの制服姿たまんねぇ~!」
「奥さんに言いつけちゃう^^」
キス・・・マッハでスカートに手を入れ、生足を弄る・・・
「Yさん・・・あたし、エッチ今日で4回目・・・気持ちよくなれるよね・・・?」
「大丈夫だよ。でも、お互いに気持ちよくなりたいって思うようにしなきゃダメだよ。大人のSEXってのは」
「うん・・・頑張る」
この時、Y理を自分専用に仕込もうと決めた。
まずはY理を服の上から全身愛撫・・・呼吸が荒くなるY理・・・
「はぁはぁはぁ・・・Yさん、フワフワする感じで気持ちいい・・・」
ゆっくり制服と下着を脱がす。
史上最高最強ボディが目前に現れる。
キスの雨・・・やがてオマンコを丁寧に舐めあげる・・・
「Yさん・・・いい・・・」
Y理はどちらかといえば『クリ派』である・・・クリの皮を剥いてピンクのクリを舌で転がす・・・Y理の反応が上がる。
「あっ!あっ!あっ!Yさん・・・Yさん・・・洗ってないから・・・」
「ほら・・・Y理ちゃんのオマンコから愛液が溢れてきたよ」
「Yさんが上手だから・・・恥ずかしい・・・感じる・・・」
指マンへ移行する・・・ピチャピチャといやらしい音が部屋に・・・
「Yさん、ダメッ!ダメッ!ダメッ!あぁぁぁぁぁぁ~っ!!!!!」
「Y理ちゃん、羞恥心捨てなきゃ」
「うん!もっとして・・・」
「今度はこれだよ」
と屈曲位で生挿入開始!
Y理が拒む気配は無い・・・
相変わらずの締まり・・・
ギュッて感じにチンポが快感に襲われる・・・。
ギュッと締まるが、濡れ濡れのため凄い快感。
この前より凄い濡れと締め付けに射精感。
「Yさん、あたしぃ何かおかしい!あぁぁぁぁぁぁ!!!」
と声と共に膣内射精・・・膣外が間に合わなかった・・・。
「あたし・・・イッちゃったんですね・・・Yさんの温かいのがあたしの中に・・・Yさんもイッちゃったの・・・?」
「Y理ちゃん、ごめん・・・中で出しちゃった」
「Yさん・・・」
「外で出そうと思ったんだけど・・・間に合わなかった」
「いいんです・・・あたしが避妊って言わなかったから・・・」
「汗かいたな。シャワーあびようか」
「そうですね^^」
2人でシャワー・・・洗ってベッドに・・・。
ちょっと話す・・・
「ところで、絵はどう・・・?」
「あんまり描けてない・・・色々あって・・・R子先生の指輪も気になる・・・」
「先生の指輪は関係無いんじゃない?」
「もしかしたらYさんからかもとか思っちゃったり・・・」
「俺はそんな事しねぇって!」
「ですよね・・・後、何か知らない人から告白されたり・・・」
「同級生?」
「そうみたい。でも知らない人・・・」
「で、どうだったの?」
「お断りって感じ^^タイプじゃない!」
「じゃ、しゃ~ないわ」
「後、進路の事で親がゴチャゴチャ言うし・・・」
「美術の先生になりたいって言えばいいじゃん」
「先生になるのは反対してない・・・美術ってのが・・・」
「美術教師がダメって事?」
「みたい・・・」
確かにY理の実力では難しい・・・他の教科の方が見込みはある。
だが、本人がやりたいのなら迷わず進むのが大事。
「俺はな、ある理由で美大を中退したんだ。今、中退したのを悔やんでる・・・だからY理ちゃんもやりたい事に真っ直ぐ向かいな!信念は曲げない事だよ^^」
「うん!そうする。あの・・・ある理由って聞いてもいい?」
「ちょっと・・・そうだな・・・今度教えるから・・・ホントにキツイ理由だから・・・」
「あたしはYさんが話してくれるときでいい・・・」
「じゃ、帰ろうか・・・」
「まだ・・・やだ・・・^^」
甘えるY理・・・
「またしちゃうよ^^」
「いいよ^^」
「今度はY理ちゃんがしてよ」
「うん・・・自信ないよ」
「教えるから」
Y理にフェラを仕込む・・・とにかく言われた事には従うようにフェラさせる・・・
「こう・・・かな・・・?」
ジュッポジュッポと激しくしゃぶらせ咥えさせる。
「そう・・・いいよY理ちゃん」
「気持ちいい?Yさん」
「いいよ!凄くいい!もっと激しく!」
「うん・・・こう?」
フェラの勢いがMAXへ・・・
ここで69の体勢・・・
Y理のキレイなオマンコにムシャぶりつきながら射精を迎える・・・
ドクドクッと口内射精!
Y理は射精されたのを理解したが、どうしたらいいのか判らない様子・・・
「Y理ちゃん、飲むんだよ」
「コクン・・・Yさん、何にも言わないだもん。ビックリしちゃった。さっきはあたしの中ってこんな感じだったんだね。Yさん、ニガ~イよ^^こういうことって奥さんにもしてもらうの?」
「滅多にないよ」
「でも、これなら妊娠の心配ないよね^^」
「さてと・・・シャワーして歯磨きしてかえろうか?」
「そうだよ^^奥さんバレ怖いモンね^^」
最後までY理に冷やかされるが、自分にはもう1回射精したい願望があった。
ラブホはフリータイムなので時間はある。
あとはY理の出方次第・・・着替えたY理を抱き寄せキス・・・シャツのボタンを外し、ブラの肩ヒモを下ろし、スカートはそのままでパンティを剥ぎ取る!
AVでよく有りがちなシュチエーションに大興奮・・・
「Yさん、するの・・・・」
無言でピンクの乳首に吸い付くとY理はかなりビックリしたようだが、抵抗はしないでされるがままの状態・・・
オマンコを確認・・・濡れ始めていた。
騎乗位で生挿入開始!
「Yさん、あたしどうすればいいの・・・?」
「前に倒れて俺にしがみ付いて!」
スカートの上からヒップを鷲掴んで下からY理のオマンコを突き上げる!
「あぁぁぁぁぁ!!!Yさん、激しい!!!」
「Y理ちゃんも俺の手の動きに合わせて動かすんだよ」
「こう・・・?あぁぁぁぁぁ!!!凄いっ!凄いっ!」
強烈な締め付けに射精感・・・
バックに移行・・・
自分の生チンポがY理のキレイなオマンコに出入りしてるのが丸見え!
これは興奮する!
「Yさん!Yさん!あたしぃ~さっきと同じになりそう!」
「そういう時は我慢しないでね。俺もイキそう!」
「Yさん、あたしイクッ!イクッ!イクッ!」
そのY理の喘ぎ声を聞きながら膣内射精!
Y理は乱れた服を整えながら
「Yさん、最後もあたしイッちゃったね・・・もうYさんに何回もイカされて訳判んなくなっちゃった・・・でも気持ちいいってこういうことなんだね^^何か大人になった感じがするよ^^でも最後、強引なんだもんYさん^^でもよかった・・・」
「ごめん・・・また避妊しなくて・・・」
「安全日って訳じゃないけど・・・物凄く危険日って訳でもないよ」
「Y理ちゃん、生理きたらメールもらえるかな」
「うん^^でも出来てたらどうするの?^^」
「大人だし責任取るよ。Y理ちゃんち言ってお父さんに『Y理さんをください』ってね^^」
「マジお父さんに殺されるよ。キャハハハハ!^^」
「だな^^でも、本当に出来てたら産む堕ろすに関係なく、責任とるから。マジで!それが『大人』ってモンだよ」
「Yさん、本気の目してる・・・あたしが妊娠して産むって言ったら離婚するってこと・・・?男の人ってみんなこうじゃないよね・・・Yさんだからか・・・かっこいいね・・・迷惑かけないようにしないとね・・・あたし、Yさんが好きだから・・・」
「マジかよ・・・?」
「ホントじゃないけどウソでもないよ^^」
「どっちなんだよ~!でも、Y理ちゃんが嫁さんってのも悪くねぇな・・・」
とカッコつけたが、妊娠となったらどうすべきか・・・
よく考えたら自分が求めていたドキドキ感はこれじゃないか・・・
相手がちょっと若過ぎだが・・・
お読みの皆様、バカな奴だとお思いでしょう・・・Y理が妊娠しないことを祈るばかりです。
その後、R子よりメール・・・
「ごめんなさい・・・R子はYさんのことばかり考えながらバイブでオナニーしてます。今日はYさんに犯してもらいたかった・・・次逢えた時はR子を犯しまくって下さい。オナニーした分だけ・・・」
オナニーやりまくってるってのは本当の事だろう・・・この女はオナニー中毒になろうとしている。
っていうか完全に中毒・・・次回はR子を陵辱します。
それではまた書かせて頂きます。
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