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とある平日の午後、少し遅めの昼飯を食べようと店を探していたら、1年程前に営業をやめていたはずの店が開いているのを見付けました。
食事できるのか確かめに入ってみると店内は以前とは変わっていて、美味しそうなGパン姿の女性がいました。
その女性は、20代後半だったのですが、どことなく和服なども似合いそうな、それでいて男好きのする顔立ちをしていました。
ランチを頼み、他に客もいないので雑談をしていると、
「お客さん、〇〇(出身地)の人でしょう?」
「やっぱり、言葉でバレちゃった?」
「だって、私も〇〇の生まれだもん。」
「え、ほんと?分からなかったよ。」
という話になり、ピンポイントのローカルネタで盛り上がってしまいました。
そして、
「お客さん、この後の仕事は?」
「どうしようかなぁ?今日のノルマは達成したしなぁ」
「私も、今日は店閉めちゃうから。」
ということで、本当に看板を仕舞ってしまいました。
奥の座敷の部屋に上がるよう言われた通りにすると、彼女は甲斐甲斐しく上着を脱がせてくれました。
今時の若い娘には珍しく細かな気配りもできるようです。
仕草を眺めているうちに私は我慢できなくなり、彼女の服を脱がせました。
さすがに若い肌は張りがあり、オッパイを口に含んだ時には至福感を味わえます。
彼女は敏感らしく、背中に触れただけでも媚声を発し、私の為すがままとなってしまいました。
紺のGパンを下ろすと、ムッチリした脚に白いTバックを履いていました。
そのTバックも脱がし、下の唇にキスをすると、脚を高く掲げ私の体を挟み込もうとします。
下の唇の端にコリコリとした箇所があったので舐め廻すと、激しくヨガりだしました。
そして、そっと下の唇に指を添えると、ヌルッとした、それでいて締め付けられるような、何か別の生き物が出てきて呑み込まれるかのような感触に包まれました。
女性の体の神秘を知った瞬間です。
彼女は、
「凄い、凄い、ダメ、ダメ、イク、イクッ~」
と絶叫し、腕を伸ばして、私の息子を求めてきました。
今度は下の唇に息子を擦り付けると、ズボズボズボと自然に彼女の中に入ってしまいました。
けれども、彼女は
「あ~っ」
と甲高い声を上げたまま下半身を躍らせます。
私も渾身の力を込めて腰を動かしたので、お互い玉の汗を滴らせていました。
「もう出ちゃいそうだよ。」
「私も、イッちゃいそう。」
「あっ、イク」
「私も、あッ、あッ、あッ」
「あ~、イッちゃった~」
私は彼女と体を重ねてグッタリしてしまいました。
「私も、もう腰がガクガク。暴れすぎちゃったみたい。」
息子を彼女の体から抜くと、白いミルクが彼女の下の唇から零れていました。
「これ私の滲みね。恥かしい。」
確かに、彼女が漏らした愛液で布団が濡れていました。
相性の問題でしょうか?会った瞬間の印象でしょうか?人生どこで良い人と会えるか分かりませんね。
年の離れた地元の女性と、地元を離れた土地で濃厚な関係になるなんて。
縁とは味なものですね。
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