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投稿No.3017
投稿者 営業マン (40歳 男)
掲載日 2006年10月03日
【投稿No.: 3004の続き】

自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」を昨夜犯して中出ししてきました。
昨日の夕方、ブログを更新していると女房サヤと娘がご帰還。
家族で晩飯を済まして自分は風呂へ・・・。
「あなた、お風呂の間に何回かケータイ鳴ってたわよ」
と女房。
相手を確認するとR子・・・女房の前でR子にTELするのもマズイな・・・
「○○先生(R子)か・・・ちょっと電話するわ。急ぎだとマズイから」
と言ってR子にTELする。
あのバカ女め・・・こんな時間にTELしやがって・・・
「あっ、先生!Yです。お世話になってます。すみません風呂だったモンですから・・・何か足りない物でも?」
完全にお客と営業マンの会話に徹する。
「Yさん、R子は・・・オナニーもう50回ぐらいしてます。我慢出来ませんでした・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・R子を今夜犯して下さい。お願いします・・・」
完全に壊れてるようだが、今から犯しに行く訳にもいかない。
「先生、それは今日中でないとマズイんでしょうか?今からだと1時間は掛かりますけど・・・ちょっと折り返しTELします」
と終始、お客様との会話に徹した自分・・・
サヤから
「どうしたの?仕事で何かあった?何かトラブル?」
もちろん、話を聞いてるからこんな質問は当然だ。
「急に必要な物が出たみたい。どうするかな・・・お得意様だし、無碍に断るってのもな・・・」
「今から届けるの?」
「俺の営業車に物はあるんだが・・・どうしよう・・・時間掛かるし行きたくないな・・・」
「大事なお客様なんでしょ?」
「うん・・・」
「往復どれぐらい?」
「そうだな2時間あれば帰って来れる」
「行った方がいいんじゃない?それぐらいなら私、譜面整理したり、やる事色々あるし・・・待ってるから・・・大丈夫よ^^」
「悪いな・・・じゃ、行ってくる」
「気を付けてね^^」
笑顔でサヤは見送ってくれた。

全てサヤに嘘っぱちを並べて出て来た自分に罪悪感・・・こんなの続けたらいつかバレる・・・
それにしてもR子め・・・
だが、拘束グッツを取りに行く時間は無いので、手ぶらでR子のアパート着。
ドアを開けるとR子がお出迎え・・・
「Yさん、ごめんなさい・・・悪いことだとは判っていたんですけど・・・しゃぶらせて下さい」
自分はキレかかってたので
「R子、今夜はたまたま時間が取れたからいいがな・・・今度やったら、ここにデリヘル嬢呼んでお前を拘束してデリ嬢とのSEX見せ付けてやるからな!あっ!デリ嬢よりお前の良く知ってるY理ちゃんがいいか!お前の目の前でY理ちゃんに中出ししてやるから。浣腸もな。それからR子・・・あの温泉ハメ撮り写真を学校に貼ってやる!二度とするんじゃねぇぞ!判ったな?」
「ごめんなさい・・・二度としません・・・ごめんなさい・・・」
「じゃぁ、しゃぶれ!」
久々にR子の玄関フェラに完全勃起・・・強制イマラチオに移行する。
今夜はゲロ吐くぐらいまでチンポを口内へ突っ込む!
「ウグッ!ウグッ!オエッ!オエッ!グエッ!グエッ!」
唾液とゲロが混じった汚物がR子の口内に溢れ、顎を伝い垂れている。
異臭に閉口したが、否応無しに髪を鷲掴みにしてR子の頭を揺さ振った。
R子は涙をいっぱいに瞳に溜めながらしゃぶり倒している・・・
「R子、このままザーメンが欲しいか?それともオマンコに欲しいか?」
R子はチンポを吐き出し
「Yさん、オマンコに欲しいです・・・R子のオマンコを犯して下さい・・・」
「じゃ、ベッドに行け!」
R子は口を濯いで服を脱ごうとしたが
「Tシャツとスカートはそのままだ!パンティだけ脱いで四つん這いになれ!」
従うR子にバックから生挿入開始!
初っ端から激高速MAXピストンでR子を責めたてる・・・。
「R子、俺に犯されてる気分はどうだ?」
「R子はYさんに犯されて気持ちいいです・・・もっとR子を犯して下さい・・・YさんのチンポがR子のオマンコを犯して・・・イクッ!イクッ!イクッ!」
「犯されてイク女がどこにいるんだ?」
「ここに・・・あっあっ!ごめんなさい!出ちゃう!R子イクゥゥゥゥゥゥゥ!!!」
ビシャっと潮吹きしながらR子は1回目のオーガを迎えた。
「Yさん・・・先にイッてしまって・・・ごめんなさい・・・Yさん、まだイッてない・・・R子のオマンコをたくさん使ってザーメンをR子の中に出して下さい・・・」
屈曲位でガッツンガッツンとチンポをR子の浅いオマンコの奥に当てる・・・射精感・・・
「R子、締めろ!」
締め付け凄いR子のオマンコにドピュッドピュッと膣内射精完了!
チンポを抜くとたらっと流れ出る精子を眺めていると
「Yさん、しゃぶってキレイにします・・・」
R子はお清めして全て舐め切って飲み込んだ・・・。

「Yさん、R子は犯されて中に出されて気持ち良かったです・・・逢えない時、Yさんに犯されることばかり考えてオナニーしていて・・・ごめんなさい・・・」
「R子、まだイキ足りてないだろ!指マンでお前のオマンコ壊してやる!」
帰るための所要時間を考えると残り30分・・・30分間の激指マンにR子は耐えられるのか・・・
ソファーに座らせM字でオマンコを露出させると・・・何だっ!これは・・・?クリが真っ赤に腫れている・・・いつもの倍はある・・・これは何だよ・・・
「すみません・・・オナニーずっとしてたら腫れちゃって・・・」
「バカか・・・お前は・・・そんなにするバカどこにいる!」
「ごめんなさい・・・我慢出来なくて・・・」
「ヤリ過ぎだろっ!」
さっきの屈曲位では気が付かなかった・・・
「とにかく明日病院行け!」
「はい・・・」
こんなになったのをR子は医者にどう説明するのか・・・
まさかオナニーしすぎましたとも言えないだろうし、ホント中毒だよ・・・。
まぁ、こんななったのは自分「Y」に殆ど責任がある訳で・・・。
この女どこまで行くのでしょうか・・・?

てな訳でもうすぐ時間だ・・・
「Yさん、帰る前にR子のいやらしいオマンコを指で嬲ってもらえますか・・・」
マジかよ・・・こんなでまだ欲してる・・・
「じゃ、オマンコに指マンしてやるよ。クリは無しだぞ!」
「はい・・・お願いします」
クリを外して激高速指マンでオマンコを責める。
「Yさんの指っ!指っ!いいっ!いいっ!」
5分ほど続けると
「R子、イクゥゥゥゥゥ!!!」
と本日2度目の潮吹きオーガであった。
服は乱れ、ブラはずれて、スカートはシワだらけで下半身を露出しながら、オマンコから潮と愛液を垂れ流し、横たわってるR子は、他人が見たらレイプ後の被害者と間違われてもおかしくない。
「明日必ず病院行けよ」
「はい・・・次はいつごろ逢えますか・・・?」
「まずはそのクリを治せ。それからだ」
「治ったら嬲ってもらえますか・・・?」
「必ず治せよ。治ったら嬲ってやるから。ただ、またこんな事したら判ってるよな?」
「はい・・・また来て下さい。お待ちしています」

家に帰ると、
「あなた、お帰りなさい。大丈夫だった?」
「おかげさんで。何とかなった。悪かったよ遅い時間に出掛けて・・・」
「大丈夫^^頑張って働いてるあなたを支えていくのが、私の仕事だよ。でもね・・・あなたの身体だけが心配・・・」
本当に疑わない女房に、本日2度目の罪悪感・・・
「シャワー浴びて寝ようか?」
「そうだね」
ベッドで女房にキスしながらその夜は更けた・・・。

しかし、R子には困った・・・。
あそこまで酷いとは・・・『オナニーパラノイア』とでも言おうか・・・
でも、オナニーだけで満足してるならいいが・・・それ以上の予感がします。
また書かせて頂きます。
それとブログは更新しておきます。

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