- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
性処理はもっぱら週に一度の風俗通いの状態だった。
先月の8日の事だ、夕方、仕事から戻ると隣の部屋のヨウコが訪ねてきた。
彼女も離婚して2年近く母娘で生活してるらしい。
ヨウコは気まずそうに
「できたら7、8千円貸してもらえない?」
聞くとどうやら光熱費が払えないらしい。
俺は
「とっさにでも借りるともっときつくならない?援助ならいいけど」
と冗談ぽく言った。
ヨウコは顔もスタイルも平凡だし香水の匂いもない。
だが母親の独特の甘い香りを体から出していた。
「今、娘が寝てて心配だからうちでもいい?」
とあっさりとOKした。
「じゃ、行くよ。」
俺は平静を装ったが喜びと興奮でドキドキだった。
たまに行く風俗と言っても安いピンサロばかりでマンコは2年程味わってない。
財布と携帯を持ってヨウコの部屋に入ると、こたつの横の小さなふとんで娘がスヤスヤ寝ていた。
外は少し暗くなり俺たちのいる四畳半の部屋も暗かったので電気のひもをひっぱったがすでに止められてるようだ。
俺はすぐに東京電力に電話した、すると一時間前後で集金にくるとの事。
俺は興奮のあまり電話を切るとすぐにヨウコの胸を激しく揉みながら唇をかさね畳に押し倒した。
そして3分もしないうちにお互い全裸になり真っ白なふとんの上にいた。
10分、15分と首筋、乳首と愛撫を続けマンコを愛撫しようとするとヨウコは足を閉じ拒絶した。
どうしたのか聞くと
「ガスも止められ火曜の昼から風呂入ってないから臭うからヤダ」
という返事。
俺はかまわずヨウコの足を力任せに広げスッポンのようにマンコに吸い付いた!
プーンと鼻をつく半端じゃない!
膣口を両手で押し広げるとトロトロに濡れた膣壁の奥はさらに強烈な臭いだ。
〔ピチャピチャピチャピチャ〕
音がする程、俺は舐めまくった!
ヨウコも恥じらいをなくし俺の頭を押さえ自分のマンコに押し当てている。
ヨウコのマンコはいつでも俺を受け入れ可能な状態になっていた。
だが突然の事だったのでヨウコはゴムを持ってなかった。
俺は挿入をわざと焦らし
「ヨウコさんはどの位ぶりのセックス?」
と聞いてみた。
すると
「あの娘が生まれてからはない」
という返事。
つまり前の旦那に中出しされたのが最後だ。
〔あん、あっはぁーん〕
夕方の6時ちょうどに肉棒はマンコに深く沈み込み俺たちは生合体した。
5分程マンコを突いていると駐車場に車の入ってくる音がした。
電気の集金が来たようだ。
俺はギリギリまでマンコを激しく突いた。
仕方なく金を払いに出て戻り再度、挿入した。
しばらくすると〔パチッパチッ〕と電気がついた!
目の前には全裸のヨウコ、そして肉棒のささったマンコ、その光景を見て俺は限界を迎えた、イク寸前で抜こうとしたが〔ドクッドクッ〕と2回程、俺の肉棒はマンコの中で脈打ってしまった。
残りは腹の上に出したが。
光りに照らされたヨウコのマンコはまるでアワビそのもののように汚く灰色の大きなビラビラは花のように広がり膣口からはあきらかに俺の精子が流れ出していた。
ヨウコとの援助は今でも続いている。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる