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一人はM美、29歳 90(F)-66-89の子持ちともう一人はN子26歳 81(B)ー55-83の子供なしの二人だ。
あとで32歳子持ちも増えるけど・・・
M美は元デリヘル嬢で初めは客として会っていたが何回か指名しているうちに本番OKになり中出しもOKになった。
そのうち店を辞めてからプライベートで会ってる。
プライベートでは、ホテルに入るとディープキスから始まり即尺、即クンニで本性のままやりまくり、中出し。
抜かずの3発は当たり前だった。
一度危険日で中出ししようとしたときにダメ、ダメと嫌がってチン○を抜こうとしたが上から押さえ込んで中出ししてやった。
それからは危険日関係無く中出ししている。
俺の子がほしがるように洗脳できたようだ。
N子は清楚な感じで育ちの良さがでていた。
そんなN子の出会いは出会い系でだった。
N子の家庭の相談から始まった関係だったが、夫婦生活まで露骨に話し合うまでになっていったあとで一度だけ会う約束をしてホテルを共にした。
N子はその育ちの良さがでて先に一人でお風呂に入っていった。
絶対に入ってこないで、電気は恥ずかしいから消してっていったが、そのまま風呂に入り後ろから抱きしめて優しくキスした。
恥ずかしそうにしていたがN子の身体を隈なく洗ってあげるとN子の身体少しずつ赤みをおびて反応しはじめた。
乳首は立ち、おま○こは濡れ、キスはディープキスへと変わり舌を絡めてきた。
N子がイキそうになる前にベットへ移り全身を舐めるように愛撫をして羞恥心をあおるようにアナルを舐めてあげた。
恥ずかしいと言いながらも身体は素直に反応しておま○こはラブジュースで溢れかえり、いつでも挿入も待っているかのようだ。
でも挿入はせずN美にフェラをさせてみた。
やったことが無いらしく歯があたって痛かったが一所懸命に喜ばせようと頑張っているN子にやり方を教えて、気持ち良くなってきた。
フェラから69へ移行して互いに責め気持ち良くなってきた時に考えなしに生挿入して腰を振っていた。
N子は先にイってしまったようで身体が痙攣をしている。
私はN子の意識がはっきりしていないときに中出しをした。
N子はそれを咎めようとせず、私とのSEXに満足したようだ。
N子もフェラもうまくなり、アナル舐めもしてくれて俺好みの女になりつつある。
それからは月一回はあって中出し三昧で危険日お構いなし、妊娠覚悟でやりまくってます。
でも二人とも転勤で3年前にいなくなってしまった。
アメリカとシンガポールらしい。
初体験の次の日からのことです。
朝起きたら股がひりひりして痛かった。
あ~そういや処女じゃなくなったんだって思い出す。
これからどんな男とHしてこうか楽しみだな。
学校に行こうとすると、彼氏から「今日会えないか」とメールが来る。
「まんこ痛いから無理」って断る。
その後何度も「会いたい」だの「なんで」だのウザメールばっか来る。
即着信拒否。
静かになった。
もういいや。
めでたくフリーになったことで、土日Hできる相手を探す。
てっとり早く出会い系。
で、土曜日に24歳の会社員と会う。
会う前にメールで「ミニスカとニーハイはいてきて」って頼まれた。
いつも通りのかっこじゃんって思いながら、待ち合わせ場所へ。
あたしの格好にものすごく喜んでた。
車に乗った時も何度もチラ見するもんだから、わざと足組んでみせる。
パンツ見えてるのはわかってたけど、反応が楽しかったんで、何度も足を組みかえる。
ホテルについて、シャワーを浴びようとしたら急にベッドに押し倒された。
よっぽど興奮してたみたいで、すんごい鼻息荒かったし。
まあいいかと思い、そのままやることにした。
胸とか触ってくるかと思ったら、ふとももばっか触ってキスまでしてる。
聞いたらミニスカとニーハイの間が興奮するんだってさ。
そんでミニスカの中に顔うずめて、パンツ越しにすりすりしてるし(笑)
なんだかちょっとかわいいぞ。
そのままパンツ脱がされる。
服はそのまま。
そんでその会社員はズボン脱いで下マッパになる。
大きさは前の彼氏よりは小さい。
これなら痛くないかな?
ゴムを着けようとした時
「無くてもいい?外に出すから」
と聞いてくる。
「中でいいよ。服汚れるし」
少し驚いた顔してたけど、すぐ入れてきた。
ゆっくり奥まで入れてくる。
少し痛いけど我慢できなくない。
「入った?」って聞くと
「ごめん、出ちゃった」
「は?いったの?」
「うん」
「はやくね?」
「この入れてる光景見てたらつい」
「そうなん?」
ちんちん抜くと白いのが出てくる。
今度は血が出てなくてよかった。
白いのを指ですくってると、それを見ててまた興奮したらしく、そのまま2回目。
やっぱ少し痛い。
でも動きがぐねぐねしたり、あんま奥じゃないとこで動いてくれたんで、前と少し違った。
抜いたと思ったら、後ろ向いてよつんばいになれって言うから、そのとおりにする。
とたんに後ろからずんって入れられる。
痛くなかったけど、変な感じだった。
そのときはわかんなかったけど、今思うと気持ちよかったと思う。
その体勢で腰振るもんだから、ぱんぱんって音とぐちゅぐちゅって音がすごかった。
股の方のぞくと、白いのがニーハイにたれてた。
あ~また洗わなきゃなって思ってたら、
「うっ」って。
ひときわ大きく奥に入れてくる。
奥はやっぱ痛い。
「出した?」って聞くと
「まだ出てる。もうちょい」と。
抜くとぶびゅ!っておならみたいな音と白いのが出てくる。
すっごいハズいんだけど。
ティッシュで拭いたけど、あとからあとから出てくる。
どんだけの量出したんだろこいつ?
おかげでまたスカートとニーハイ汚れたけど、制服じゃないからマシ。
その後一日中やってた。
いろんな体勢でやったけど、気持ちよかったのはバックかな?
結局何回やったんだろ?5回以上だと思うけど忘れた。
でも最後まで服着たまんまで、パンツしか脱いでなかったし(笑)
「全部中に出したけど大丈夫?」
って聞かれたけど、今回はナプキン用意したし大丈夫。
家に帰ってパンツ下ろしたときはボタボタかたまりみたいになって白いのが落ちてきたけどね。
白いのってけっこう生臭い。
彼女は実家暮らしなのでなかなかエッチもできないのですが、親に気に入られてきたので、彼女の部屋で布団は別ですが寝てもいいってことになり今日はエッチができるとおもいながら夜を楽しみにまってました。
お互いお風呂に入ったあとエッチを開始しました。
声がでないようにお互い愛撫をして彼女をクンニでイかせてからもちろん生で挿入しました。
いつも締め付けがすごいのですぐにいってしまうのですが、彼女が中にだしていいよって言ってからお互いが興奮したので、いつもより締め付けがすごかったです。
地元に帰るまでに3回中だしができました。
初めてのHだったんですが、中出しでした。
相手は彼氏。
付き合って一週間。
年は・・・30だっけかな?
とりあえずHしときたかったんで、出会い系で適当に(笑)
前からこのHP見て興味はあったけど、実際やるとなるとすっごい怖かった!
っていうか痛くて早く終わって~って思ったら勝手にいっちゃってたって感じ。
あ、そういや中に出された!ってちょっとやばいなって思ったけど、まあ初めてなんだししょうがないよね?
ついでだから中で出されたときの感触が知りたくて2回目にチャレンジ。
やっぱ痛くてどうしようもなくて、早く終わってほしかった。
奥を突かれるたびに痛さと気持ち悪さがあったけど我慢。
一回目のでぐちゅぐちゅってすごい音してた。
彼にいく時は教えてって言っといたけど、
「はやくいって」
って何回もせかしちゃったし(笑)
彼が
「いく!」
って言うと同時に、中でおちんちんが反り返るような?持ち上がるような?感触だった。
動きが止まったな~って思ったら、中でびくびくしてるのがわかった。
「奥で出してる?」
って聞くと
「うん」って。
でも正直わかんなかった。痛いし。
ほんとに出てるのかな?って。
抜いた後中からどろどろした白いのが出てきた。っていうかシーツが一回目に出したのでびっしょり。
手ですくってみると、ねばっこくて血も混じっててなんだかエロかった。
もう痛くてやりたくなかったけど、最後に制服着てやりたいって言ってくる。
すぐいくからって言うから、じゃあ早く終わってよって約束する。
で、したんだけど、すごいね。
何がすごいって、おちんちんが。すっげえ硬いの。
そんな状態で奥ばっか突きまくるから痛いのなんの。
終わったときはへろへろだった。
最悪だったのは終わって抜いた後、出てきた白いのでスカート汚れたこと。まじ最悪だった。
さらに最悪だったのは、家に帰ったら、なんかあそこがおかしいなって思って、パンツ下げてみたらまた白いのが出てた。
よく洗い流したはずなんだけどね。
おかげで汚れたスカートとパンツこっそり一人で洗うはめに。
中出しはよくわからんけど、後始末がすごい大変なのはわかりました。
先週末のことだった。
裕子の住む町の中間点で出張があり「逢いたい」とメールをした。
裕子からは「同じホテルに部屋を取るから・・・楽しみ」という返信があった。
仕事を終えチェックインすると「○○裕子さまからのメッセージをお預かりしています」とメッセージカードには「○○○○号室へ来て」と書かれてあった。
最上階のスイートルームだ。
早速、部屋に向かいチャイムを鳴らす。
ドアを開けると、黒のガーターに網タイツにシースルーのガウンだけの裕子が待っていた。
すぐに抱き合い待ちきれなかったようにキスを交わす。
ベッドの上には極太バイブが転がり自慰の真っ最中。
「待てなくて自分でシテたの」
かなりのハイテンションだ。
GWの時とは別人のように。
理由は合法ドラッグだ。
「これを飲むと超感じるの(笑)驚いた?(笑)ねぇ~早く~」
とやる気マンマンだ。
「裕子、俺が脱ぐまで正座しろ!」
そういうとお預けを食らった犬のように大人しく座った。
焦らすように服を脱ぎいきり勃った肉棒を裕子の顔に近づける。
肉棒に手をかけようとしたとき
「まだだ!」
そういうとネクタイを裕子の首に巻き首輪にした。
「裕子、お前はメス犬だぞ。手は使うな!」
「・・・」
「返事はワンだ」
「ワン!」
「よし!」
四つん這いのまま肉棒を嬉しそうに舐める裕子。
ますます苛めたくなってきた。
口から肉棒を抜きベッドに横になると
「良いというまで舐めろ!いいな?」
「ワン」
従順なメス犬だ。
時間が経つにつれ腰をくねらせながら上目遣いで語りかける。
「どうしたい?言ってご覧」
「裕子を犯して下さい。ペ○スを裕子のオ○ン○に挿入して下さい」
「その前に俺の目の前でオナニーをしろ!イッたら入れてやる」
「はい・・・ご主人様・・・見て下さい」
ベッドの上で四つん這いになり下半身を向け、無毛の花弁を開き肉芽を指で擦る裕子。
「ご主人様・・・見えますか?」
「嫌らしいメス犬だね裕子は」
「はい・・・裕子は変態のメス犬です」
「デジカメで嫌らしい姿を撮ってやろう」
カメラを向けると
「恥ずかしいです・・・でも・・・イキそう」
二本の指を濡れた蜜壷に出し入れしながら俺の目を見ながら悶える。
「イッテいいですか?・・・ご主人様」
「これを使え!」
バイブを渡すと体位を変え、肉芽を擦りながらバイブを激しく出し入れする。
乳首は完全に勃ち脂肪の少ない腹筋は割れ身体が震えだす。
「イクッ・・・イカせて下さい・・・お願いします」
「いいぞ、思いっきりイキなさい」
「ハイッ・・・イクイクイクイク・・・アァッ~・・・」
全身を硬直させ裕子は失神した。
その間にシャワーを浴び、ビールを飲みながら待つこと30分。
裕子が目を覚ました。
「Kのイジワル」
「でも気持ち良かっただろ?」
「うん・・・オナニーであんなにイッタの初めて」
「俺も興奮した」
「ねぇ~今度は優しくシテ・・・Kの精子・・・いっぱいちょうだい」
「いいよ。嫌らしいけど・・・裕子・・・好きだよ」
「私も・・・Kのこと大好き」
対面座位で交わり、会話をしながらお互いを感じる。
「初恋の人とこうシテるの・・・想像できなかったな」
「裕子を淫乱にしたのはKだよ・・・責任とってネ。私・・・Hは嫌いだったの」
「元旦那とは・・・でしょ?」
「うん・・・感じるようになったら・・・色んな男の人とHシタくて・・・」
「シタの?」
「・・・」
「でも・・・KとのHじゃなきゃダメみたい・・・だから逢える時は逢ってネ・・・絶対迷惑かけないから」
「ウチも同居だし、子供は小さいから結構セックスレスなんだ・・・でも、裕子が良ければこうしていたいな」
「私も結婚はコリゴリ・・・でもKとはSEXしたいの・・・お互い割り切って付き合いましょう」
裕子との愛人契約が成立した。(つづく)
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