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投稿No.3422
投稿者 たろう (20歳 男)
掲載日 2007年6月28日
僕は、小学5年生のころから、朝立ちし始め、オナニーを覚えました。
そんな僕が童貞を喪失したのは、小学6年生の時です。
筆おろしの相手は、10歳年上の従姉でした。
スタイル抜群で、小さい頃から憧れていました。

ある日、誘われて、彼女の家に行きました。
従姉の家は8畳くらいのワンルームマンションで、部屋は香水のいい香りに満ちていました。
玄関のドアを開けると、従姉は、ピンクのタンクトップに、ミニスカートの軽装で、僕を迎えてくれました。
豊かな胸や白くて細い足が、強調され、僕は目のやり場に困りました。

中に入って、ジュースを飲んでいると、従姉は僕の股間に手を伸ばしてきました。
「あーら、やっぱり、立派なモノ持っているのね。」
とジーパンの上から、股間を撫でられました。
「ねえ、ズボンで脱いで、たろう君のオチンチン見せてよ」
と言われ、Tシャツ、ジーパンを脱ぎ、ブリーフ一枚になりました。
しかし、急に恥ずかしくなり、戸惑っていると、従姉は
「恥ずかしがらなくてもいいのよ。私も脱ぐんだから」
と言って、服を脱ぎ始めました。
僕は、初めて見る女性の裸に興奮し、ペニスはブリーフから飛び出しそうな位に完全に勃起してしまいました。

従姉は僕のもっこりを優しく撫でながら、ブリーフを脱がしてくれました。
飛び出してきたイチモツを見て、
「すごーい。きれい。とっても大きいね。私こんなに大きいのは初めて。でも、まだ毛は生えてないんだ。ねえ、たろう君って、女性の経験無いんでしょ。気持ちいいこと教えてあげるわ。」
と言って、僕の手を取ってDカップのオッパイや下の茂みを触らせてくれました。
その感触を堪能していると、従姉は
「もっと気持ちいいことしてあげる」
と言って、ひざまずき、僕のペニスを握り、竿の部分をゆっくりしごきながら亀頭をペロペロと舐めてくれました。

体に衝撃が走り、我慢ができずに、僕は
「由美ちゃーん、気持ちいい。駄目ー」
と叫んで、一撃目の白濁液を従姉の鼻の辺りに直撃させ、二撃目は顔をかすめて、床に落ち、三撃目は再度、従姉の額の辺りを直撃しました。
後は小刻みな発射が数回繰り返され、ペニスと従姉の手は精液まみれになってしまいました。
そして、精液が従姉の顔から流れ落ちるのを見ながら、
「由美ちゃん、ごめん」
と謝りました。
従姉は、何も言わず、にこりと笑って、汚れた自分の顔をティッシュできれいにした後、僕のペニスを優しく拭いてくれ、
「一杯出たね。すごく濃かったよ。気持ちよかったの?」
と聞きました。
返事に途惑っていると、
「たろう君って、かわいい顔しているけど、もう立派な大人なのね。最近の小学生って、皆こんなに発育がいいのかな」
と独り言のように言っていました。
それから、
「汚れちゃったね、一緒にシャワー浴びようか?」
と言って、一緒にユニットバスに行きました。
僕は、歩くと揺れる豊かなオッパイや左右に揺れるお尻を見て、再びペニスが硬くなるのを感じました。
シャワーを浴びながらキスをし、お互いに、体を洗いました。

その後、ベッドへ移動し、お互いの体を舐め合った後、
「これからが本番よ。たろう君を大人にしてあげるわ。」
と言って、従姉は、僕の上に覆いかぶさり、ビンビンになったペニスを握り締め、ゆっくりと腰を沈めました。
自分のペニスが従姉の蜜壷に吸い込まれ、肉壁がペニスに絡み付いてくる感じがし、今までに味わった事のない快感でした。
従姉は腰を上下左右に振りながら、
「あーん、あーん、大きいから感じる」
と叫んでいました。
初体験の僕は、我慢する事ができずに、あっという間に、絶頂を迎え多量の精子を従姉の子宮に向けて、発射しました。

その後、暫くお互いに抱き合っていると、再び元気になってきました。
今度は正常位で、挿入し、本能に任せて、ピストン運動しました。
二回発射した後だったので、多少は長持ちし、快感を堪能する事ができました。
終わった後、従姉が
「たろう君のあれって、大きいから、子宮まで届くのよね。こんなの、初めて。とても気持ちよかったわ。」
と喜んでくれました。
「これで、たろう君も立派な大人ね」
といって、抱きしめてくれました。
これが僕の忘れられない初体験です。
それからも、何度か従姉には、相手をしてもらいました。

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投稿No.3421
投稿者 かおり (23歳 女)
掲載日 2007年6月28日
※3413の続きです。

今年のGWにかずやさんの山小屋に行った時のお話です。
あの花火大会以来私はかずやさんとけんたろうさんのセフレになっています。
GW前に3Pをしていると変わった場所でエッチをしようということになりかずやさんの山小屋にいく事になったのです。

山小屋につくと中に入る前に、2人に服を脱がされ山小屋のベランダで私はけんたろうさんとかずやさんのチンチンを交互にフェラしていると、けんたろうさんが
「じゃあそろそろ入れるね」
こんな所でと思いました。
でもそれが私の気持ちをすごくエッチな気持ちにさせました。
外でエッチするのは初めてだったし、恥ずかしさとこれから3日間どんな事されるんだろうと思うとおかしくなりそうでした。
そのままかずやさんののフェラしながら立ちバックでけんたろうさんに入れられ、激しくつかれますあまりの激しさに私はかずやさんのチンチンを咥えてられなくなりやめると、かずやさんに
「しゃぶり続けろ」
と言われ顔を手で押さえつけられ、かずやさんのチンチンがのどの奥まで入ってきます。
山奥の中で2人の男に前と後ろからつかれ私は何度もいっていまいました。
そのうちにかずやさんが
「このままいくぞ」
といい私の頭を押さえつけ口の奥に精子を射精しました。
苦しくて私はすべて吐き出してしまうとけんたろうさんに
「吐いちゃだめじゃないか、罰としてこっちも奥でだしてやる」
さらに激しくなり私は気持ちよさに手で自分の体が支えられなくなり、ベランダに倒れてしまいました。
それでもけんたろうさんは激しく私の奥をつき続け、私の中に精子を射精しました。
しばらくその体勢でいるとかずやさんに
「動物の交尾だな」
と笑われました(笑)
私はそのままベランダに倒れてしまいしばらく動けませんでした。
本当に見えるのは草と木だけです。
ベランダの床は汚くとても寝ていられる場所では無かったけど、それでも私は動く事ができませんでした。
そんな私をほっておいてけんたろうさんとかずやさんは車から荷物を下ろし初めました。

本当に3日間私は山小屋で2人に犯され続け、とても恥ずかしい体験を沢山しました。
その話はまた今度書かせていただきたいと思います。

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投稿No.3420
投稿者 Hな若妻N (24歳 女)
掲載日 2007年6月27日
私は中学高校と成績がよく周囲からは真面目タイプと思われていました。
そのため彼もできずにいました。
でも実はHな事には興味があり、中学からオナニーは覚えていました。
すでにこのときオナニー暦6年。
指どころかキュウリやラケットなども自分でやってました。
その時に少し血も出ていたから、例のものも破いてしまってるだろう。
今さら処女ですといって抱いてもらっても、嘘と思われるかもしれない。

処女のまま大学に入学、テニスサークルに入り、普通にコンパにも参加しますが、やっぱりお堅いイメージがあるのか、彼氏といえるような男友達ができません。
2回生になり後輩に真面目で清潔そうな男の子が入ってきました。
新歓コンパで酒に酔ったふりでさりげなく探ってみるとどうやら女をしらなさそう。
このW君の童貞を奪うと共に私の処女をあげよう、そう決心しました。

2次会で彼がトイレに立ったすきに私も席を離れ、トイレ前で偶然を装って彼と二人きりに。
「ごめん、気持ち悪いから外に出たいんだけど、こわいからつき合って。」
と外に連れ出しました。
裏の線路わきの草地で、
「背中さすって。」
「えっ?」
女の体に触れるのをためらうあたりは、やっぱり!?
おずおずと背中をさする彼。
しばし、気持ち悪いふり。
「おなか気持ち悪い、おなかなでてくれる?」
「えっ?」
彼は赤くなりながらもおなかを触ってきました。
わざと胸の谷間が見える様に前屈みになって、なでてもらう。
そっと彼のズボンの前をみると、どうやら膨らんでいるよう。
「ねえ、部屋まで送って?」
「え、でも….。」
彼はちょっとためらいましたが、最後はOKに。
淡い期待もしてるの?

そのまま部屋につれて来て、カギを。
私自身もドキドキでしたが、友人の話やネットや本で知識だけは豊富なつもり。
相手が童貞ならなんとかなるだろうとは思っていました。
玄関でボーっと立っているWに振り返り、軽いキス。(実はこれがファーストキス)
うまく歯がぶつからないようにできました。

「あ、N先輩!」
「Nでいいよ。はい早く入って。」
「あの、俺。」
「W君、女に興味ないの?」
「いえそんな訳では….。」
「じゃあ、なにするかわかるよね!」
実は私自身ドキドキなんですが、なんとか経験豊富な振りで主導権を握る事に成功。
Wを部屋に入れ、立ったまま再度キス。
今度は舌を入れてみる。
なんとか映画のようにできた。
Wはすっかりびっくりしている。
私自身は初めての感覚に驚きながらも冷静に分析できた。
次の手順は…..。
Wの下半身に手を伸ばしてみる。
ズボンの上から一瞬固いものに触れ、ついびくっと手を引いてしまったが、すぐに勇気を出して強く触ってみた。
(へえ~、こんなに固くなるものか~)とか思いながら顔に出さず、目を明けてみる。
目の前のWは目をつぶって私のされるままだった。(よし、こいつに決めた!)
「ねえ~。お風呂に入って…..。」
「あ、はい。」
Wは素直に自分で服を脱いで風呂に。
私も後を追う。

湯気の中に見える男の裸体にちょっとびっくり。
そして思わずあそこに目が行く。
Wはちょっとびっくりしたようだが、向こうも初めての女体に見とれているようだ。
「N先輩!」
彼はそういうと私の胸を揉んで来た。
初めて他人に触られる感触に私も
「あっ」
と思わず声が出る。
そして彼の唇が私の乳首に。
(ああ~、男に吸われている~)私は衝撃的な感覚に力が抜けるようでした。
そして、彼の指が私の股間に。
思わず、
「あ、W君待って!」
と止めてしまいました。
彼も正直に止めてくれます。
別に止めなくても良かったのだけど。
『?』になってる彼に、
「ちゃんと洗って」
とごまかします。
そして二人で洗いながら、あらためて『男』を観察してみました。
本やビデオで見た事はあるけど、こんな大きいものが入るのか、不安になりましたが…….。
「Nさん、お願い!」
Wもどうやら雄の本能が目覚めたようで、私の目の前にあれを突き出してきました。
(つまり、口でしろということね)と分かった私は、初めての不安を押し殺して、ビデオで見たようにやってみました。
(こんなもん口に入らないよ~)とか思って先をペロペロなめていたら、なんだか塩っぱいものが出て来ました。
(これが、なんとか液というやつね)と思いながらなめてました。
すると彼が
「もっと深く!」
ってリクエスト。
パクって加えて顔を上下していたら、彼が
「ああ!」
って声を上げながら腰を動かして私の咽にまで突っ込んできます。
(うえっ!)と吐きそうになってると、Wが、
「N先輩、すごいよ。俺もうだめ!」
と言ったかと思うと、私の口の中でビクビクっとして、射精してしまいました。
(うげ、匂いきついな!)
私もパニックになりそうでしたが、今さら初めてだと言えないので、そのまま口で受けました。
なんだかドロドロでシュワとしてます。
早く出したい。
「はあ~、N先輩すごいです。俺うれしいです。」
Wは勝手に満足して、あれもちょっとフニャッとしてる。
せっかく初めて男を連れ込んでるのに、これで終わられては私の決心が。
私はさり気なくシャワーでうがいをすると、
「じゃ、私も満足させてね!」
二人で体をきれいにして、ベッドに行きます。

頭の中は手順をあれこれ考えながら、悟られないようにさりげなくしなくちゃ。
(彼は女を知らないから、私の反応を見ても処女だと見破らないだろう、テニスラケットとかでオナニーしたときに、痛かったり血がにじんだりしてたので、おろらく私の処女幕とかいうものはもうないだろう、あとはどのくらい痛いか?)とか考えた。

彼をベッドに寝かすと、もう一度彼のあそこを口に。
お互いに頭を反対方向にして横になっていた。
あらためて男を観察。
彼も私を観察している。
さっきより慣れたので、もう少しうまくできそう。
先の太い所の下の部分を唇で出し入れすると、彼の反応が良いので、それを続ける。
彼はたまらなくなったのか、私の胸を揉んできた。
どこで覚えたのか乳首を指で撫でたり、口に入れたり。
あそこがジュワと濡れるのがわかる。
「ねえ、Nさん、触っていい?」
彼は返事を待たずに私の股間に指を入れて来た。
(ちょっと違う)彼もビデオとかで見た知識らしく、ちょっと場所が違うので、私が手をとってクリに導いた。
「ここでいいの?」
「うん、そうだよ、やさしくね。」
彼は忠実にやさしく撫でてくれた。
きもちいい。
男に触られるって、こんなに気持ちいいんだ!
もう、あそこがどんどん濡れるのが自分で分かった。
「指入れていい?」
ちょっと恐かったのでだまって彼のを口に入れていたら、OKと思ったのか、指を入れてきた。
思わず力が抜けた。彼のを口から離すと、思わず
「あ!」
って声が出た。
あそこに何かが入ってくる。
自分のではない。彼の指。
「すごい、こんなんになってるんだ!」
彼はすっかり雄の目つきになって私の部分を観察していた。
私は脱力して仰向けになって彼にあそこをさらしていた。
彼は私の入り口を指でかき分けると、ペロペロと舌で嘗めだした。
(ああ、初めてあそこを男になめられている! 気持ちいい!)
私は初めての感触に溺れそうないなりながら、彼に初めてを悟られないようにするのが大変だった。
もう気持ち良くって、処女を失う不安よりも早く男を知りたい気持ちの方が強かった。

「Nさん、入れていい?」
Wが聞いて来た。このままでは彼に主導権を握られる。
彼のペースで挿入されると致命的に痛い可能性がある!
あわてて私は起き上がると、彼を仰向けにした。
「W君、初めてでしょ?私が教えてあげるね!」
と、お姉さんぶって、私のペースに持ち込んだ。
こうすれば自分のペースで入れる事ができる。
(ちょと恐いけど、たぶんゆっくり入れたらなんとかなるだろう)
仰向けの彼のあそこは、直角どころか彼の腹に向かってピンと沿っていた。
我慢汁と私のだ液で濡れていた。
私のあそこは自分の分泌液と彼のだ液でべとべとだった。
オナニーでキュウリを立てて自分が上から押し込んだ事があった。
恐かったのと痛かったので、途中で止めたが、あんな感じで入れたら入るだろうと思った。
Wの上にひざを立てて馬乗りになった。
Wは期待したギラギラした目で私を見上げていた。
今さら処女だとは言えない。
私の頭は不安と期待で一杯だった。
右足を上げて右手で彼のあれを掴み、私のあそこに導いた。
場所はわかる。
彼の先端をちょっとあててみる。
「ああ!」
彼と私で同時に声が出た。
自分の中でさらにジュワッと熱いのが出た。
(よし、ここでいいな。恐いけど入れよう。)
「任せてね!」
と彼には余裕があるふりをして見せると、私は勇気を出して体をゆっくりと降ろした。
『ぐわ!』と、キュウリやラケットを少し入れてみた時の感覚がやってきた。
固い異物が股間を裂くような感じ。
(恐い!)少し顔がひきつっていたかも知れない。
Wは目をつぶってあそこに意識を集中しているようだ。大丈夫。
「W君初めてだからね。大丈夫。やさしくしてあげるね。」
と声をかけてみる。
実は自分への励ましの言葉かもしれないな~。
私は自分が痛くないように少しずつ本当に少しずつ、ゆっくりと体を沈めていった。
相変わらず股間に異物がめり込む感じ。
最初ほど痛くなくなって来た。(ゆっくり入れれば大丈夫)
ラケットの時は入り口が開く程度までだった。
キュウリは親指くらいまで入れてみた。
もうそれくらい入っている感じがした。(ああ!男が入っている!)
痛さの中にも妙に感動しながら少しずつ体を降ろす。(このまま入れればなんとかなりそう)
半分くらいまで入ったかと思った時、
「N子さん! 気持ちいい!」
たまらなくなったらしいWが、突然腰を突き上げた!
『ぎやああ!』と叫びたいのを堪えて、私はたまらず彼の上に重なるように倒れた。(痛い!)
残りは彼のせいで、一挙に入れてしまった。
私はWにしがみついて体を重ねると、痛い顔を見られないように彼の顔の横で顔を背けた。
しばらく動けない。
(でも、これで女になった。良かった。)
もう20にもなるのに処女に未練はなかった。
痛いけど嬉しかった。
「W君、お願いこのまま。」
「気持ちいいの?」
「うん、しばらくW君を感じたい。」
うまくごまかして、感じてるふりをしながら、痛さを堪えた。
今動かれたらたまらない。

しばらくだきついて我慢していると、あそこの感じが分かってきた。
私のお腹の中になにか違うものが入っていた。
彼の固くなったあれ。
さっき見たあの大きなものが入っているんだ。
「Nさん、俺、感動です! Nさんの中あったかい!」
(男は初めてでも痛くないのかな。いいなぁ~)
「W気持ちいいよ。(ほんとは痛いけど)Wの初めての相手になれてうれしいよ。」
入れたまま、二人で舌を入れあってキスを交わした。
「Nさん、俺の気持ちいいですか? うれしいな。」
「うん、Wの大きいよ。すごい。(痛いけど)」
他の男がわからないので、どのくらい大きいかわからなかったけど、私の初体験の相手をしてくれたのでほめておく。
「W初めてだから、あまりはげしく動くと続かないからね。私がゆっくり動くから、まかせて。」
と、うまくいって、また体を起こした。
Wのお腹に手をついて、体を上げ下げしてみた。(これは痛いな~)
今度はゆっくり腰をを前後左右にゆすってみた。
なんかのビデオで女優さんがやってた。
「う~ん。」
異物が入っている感じがするけど、これならあまり痛くなかった。しばらく続ける。
「Nさん!」
Wが手を上げて私の胸をもみだした。
これは気持ちいい。
私はあそこより胸の方が気持ち良かった。
「W、もっとやって。あ~。」
自分でも色っぽい声が出た。
Wは張り切って胸をもみだした。
「Nさんすごいよ! 気持ちいいよ!」
腰をグラインドするのは馬乗りになってる私の担当で、胸の担当はWだった。
「W、ここも!」
私はWの片手を取り、私の栗に誘導した。
彼は片手で胸を交互に、もう片手で私の栗を愛撫した。
これは気持ち良かった。
股間の痛いのはなんとかなりそう、いけそうと思った。
私は手が余っているので、彼の胸に手をついて、親指で彼の乳首を弾いた。
「あ~、Nさん、すごいです!」
彼はさらに力を入れて私の胸をもみだした。
私はグラインドを激しくした。
私のお腹の中で彼のが動いている。
痛いけど、なんとなく気持ちいい?
強く揉まれている胸と彼のお腹とこすれているクリトリスから快感が全身に抜けていくようだった。
痛さを忘れて快感に溺れて動いてしまった。
「Nさん気持ちいい!」
私の胸を揉む彼の力が強くなったと思ったら、ギュッと握ってきた。
その時、彼の動きが止まったと思ったら、彼が腰を突き上げた!
あっと思ったけど遅かった。
彼は私の中で射精していた。

あわてて腰をあげると、ドロドロになっている彼のモノから、次々と白いものが出ていて、彼の腹に流れた。
もっと飛び出すものかと思ったが、そうでもないようだ。(と、妙に冷静に分析している私)
ま、ある程度覚悟はしていたが、初体験で中出しされるとは…….。
彼がまだ射精の余韻でぐったりしている隙に、ティッシュで自分の部分を拭いてみた。
私と彼の液のまざったものが、少しだけ赤くなっている感じ。
思った程出血していない。
やっぱり、キュウリやラケットの時に、ある程度破れていたのだと思う。
私は、こんな私の処女喪失につきあってくれたW君が愛しくなって、余韻に浸っている彼に口付けした。
「どうだった? 初めての女は?」
いちおう大人の女っぽく彼に問いかける。
「良かったです。あそこが気持ち良かった。」
「ふふふ。私も良かったよ。(ほんとは痛かったけど)、ありがとうね。(ここは本当にそんな気持ち)私が拭いてあげるね。(ばれたら嫌だしね)」
そういって、ドロドロの彼のアレやお腹を拭いた。
やっぱりちょっとだけ血の色がしてる。
彼に見つからないようにゴミ箱に捨てた。

ずっとあそこに妙な違和感があったけど、私はもっと彼の愛撫で気持ちよくなりたくなった。
(この男が私の初めての相手だったのか。)
と横たわった彼の横で、汗ばんだ彼の全身を指先で撫で回した。
少し小さかった彼のあそこが、また大きくなってきた。
彼の上に被いかぶさると舌を入れてキスをした。
「ああ、Wさん、おれもう…….。」
彼は最後までいわずに起き上がり、反対に私を押し倒すと、私の肩を両手でベッドに押し付けて、私の膝の間に入って来た。
「あ、待って!」
そういったが彼は無言で乱暴に腰を押し付けて来た。
しかし、どうやらねらいが違う。
何度も押し付けるが、そこではない。
「あれ?」
彼は起き上がって私の股間を確認している。
仕方なく私は、彼のあれを掴んで入り口にあてた。
「ここ。乱暴にしたら嫌われるよ。」
彼は素直にうなづいて、それからはゆっくりと入れて来た。
私も慣れて来たのか、さっきよりは痛くない。
私は目をつぶって手を握って彼に任せた。
ゆっくり最後まで入れると、
「どう?」
って聞いて来た。
「大きくて気持ちいいよ。」
なんか変な感じがするだけで気持ちいいのではなかったが、私の処女を捧げた男へのお世辞。
「動いていい?」
と聞いて来た。
(さっきのような痛みはないから大丈夫だろう)と思ってうなづいた。
「ゆっくりね。」
彼はゆっくりと腰を前後に動かした。
本能でやり方はわかるらしい。
ちゃんとゆっくりと動いてくれている。
「お願い、胸を吸って!」
さっき初めて胸を吸われた感じが気持ち良かった。
もういちどやってほしい!
彼は入れたまま、手をついて、首を下げ、私の乳首を吸って来た。(気持ちいい!)
乳首から全身に快感が走っていく、ああ、男ってこんなに気持ちいいのか。
オナニーでは得られない快感に私は溺れていた。
下半身では彼のものがゆっくり出たり入ったりしていた。
痛くはなくなったがそこは気持ちいいわけではない。
異物がお腹の中に出入りする感じ。
ちょっとだけ、彼のお腹が私の栗を刺激して気持ちいい感じ。
彼は私の胸への愛撫をやめてしまい、目をつぶって自分のものの出し入れに集中してしまった。
物足りない私は、自分の指で自分の乳首を愛撫していた。
彼の出入りが激しくなってきた。
私は少し痛いのと気持ちいいのが混じって
「あ、あ、」
と声を出した。
彼も
「うん、うん」
とか声を出して感じているようだ。
(私の体で彼が気持ちよくなっているんだ!)と思ってうれしくなった。
彼の動きが激しくなって
「いい?」
って聞いてきた。
もうさっき少し中に出されたし、もうどうでも良かった。
彼を私の中でいかせてあげたい!
真剣にそんな気持ちになったので、
「うん!いって!」
と答えてしまった。
彼は私の両手を取ると私の頭の横に押し付け、ぎゅっと握って腰を激しく振った。
「う~ん!」
彼はうなると、私の上に体を預け私の手を握っている手に力が入る。
そのままアレをを私の中に強く押し付けると、びくびくってなったのが分かった。
(あ~、彼のが私の中で…….)
しばらくビクビクってなってたかと思うと、彼がぐたっとなって体重を乗せて来た。
重くはなかった。

しばらくそのままで抱き合っていた。
ふと、私の尻になにか流れている感じがした。(あれが出て来たのかな)
彼のが小さくなっているようだ。
痛くなくなっている。
「Wさん、うれしい。中で出せるなんて。すごい気持ちいい!」
「私もよ。」
彼が起き上がって抜こうとした。(やばい!血が出てたら…..)
「待って、もう少し。そのまま抱いて。」
私は彼を誘導して横にした。
二人のあそこはするりと抜けた。
そして顔中にキスをしながら、あいている手で枕元のタオルで彼のモノや私の股間を拭いた。
それを汚れたシーツの上にかけると、たれたものを隠した。
「ねえ、シャワー浴びて来て。またしよ。」
「うん。」
彼は素直にシャワーにいった。
その隙に後始末をした。
思った程もう血はなかった。
次はもうわからないんだろう。
私は女に慣れたんだと思って嬉しかった。
そして彼のいるシャワー室にいった。

結局朝までやり続けてしまった。
女の味を知った彼は、毎日のように私の部屋に来て、私の体を求めた。
妊娠が恐いので、次の日からは彼にコンドームを買って来てもらって、つけてするようになった。
一週間程すると、私も慣れて来て、彼の挿入が気持ちよくなった。
安全日(と思う)時だけ、彼に生での挿入を許した。
でも、発射の前に必ずつけてもらうようにした。
二人共まだ学生だったし。

あれから5年。
私達は結婚しました。
主導権はずっと私が握ってます。
まだ子供は作ってません。
彼は未だに私のバージンを奪ったのが自分だとは気がついていません。
このまま永遠に秘密にするつもりです。
そろそろ夜の行為がマンネリしてきた感じがします。
そろそろ中出しさせてあげようかな。
子供欲しくなってきたし。

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投稿No.3419
投稿者 奈緒 (22歳 女)
掲載日 2007年6月26日
前の出来事からはもう2年が経ちます。。【No.1809→No.2671 を先に読むと話がつながります】

先日ちょっと渋谷に行った時の事です。
いつもの事ですがスクランブル交差点でキャッチがしつこく話を掛けてきます。
なんとかキャッチを振り切って交差点を渡り、その後用事も済ませてお茶でもしようと気を抜いてぶらぶら歩いていました。

 『あれ? ○っちーじゃない?』

通りすがりの人に言われると私は反射的に立ち止まり振り向いていましいた。
私の名前ではありませんが私の事をこう呼ぶのは過去に数える程しかいません。
2年前の記憶が頭の中でまるで昨日の事ののように蘇ります。
あの男でした。。

 男『メールアドレス変えたでしょ?』
 私『。。ぁ。。はぃ。。。』

あまり逢いたくはない男でした。
あの出来事の後メールを変えていました。
お礼をしたいとの事だったのでちょっとだけ話をする事になり近くのコーヒー店に入って話をしました。

私のおかげで儲けが出たので私にお礼をしようと何度かメールを送っていた事。
去年のチケットも良い席が手に入ったので連絡を取ろうとしていた事。
定期的にアルバイトをする気は無いかという事。。。でした。

 男『今年は例のコンサートどうするの?』
 私『「まだ決めてません。去年は凄く後ろの席で…いまいちだったので』
 男『チケットあるよ。ほら一番前』

それは今までに見た事もないくらいのプレミア席でした。

 男『欲しいならこないだのお礼に回して上げてもいいけど』
 私『えっ。。ほんと。。いくらですか?』
 男『どうしよっか。。これから1時間くらいバイトできる?』

その時すでに何をするか察しは付いていました。
私は渡されたチケットを自分のバックに納めていました。
男が携帯で何処かに連絡すると約15分位で2人の男が私たちを車で迎えに来ました。
スタジオと称するマンションの一室に到着すると見覚えのあるあの時のカメラの男が居ました。

 カメラ男『ひさしぶり』
 私『あ。。はぃ。。』
 カメラ男『そんな固くならないで…前と同じだからさ…』

そうこうしているうちにさっきの2人の男が腰にバスタオルを巻いてやって来ます。
そのうちの一人はさっきの男。

 私『二人。。ですか?』
 男『そそ 言わなかったっけか!?』
 私『あの。。今日はちょっと危ないので。。。』
 男『大丈夫大丈夫…今日はちゃんとするから』

カメラが回る前で2人掛かりで服を脱がされマッサージ機の様なものか何かで無理矢理行かされていました。
その時はすでに頭がもうろうとしていました。
2人を相手にフェラをするように促されます。。。やはり前回同様フェラをしながら上目使いのカメラ目線やわざとえっちに音を出すようにように言われて従います。
男達は気持良さそうな表情になって来ると頭を押さえ付けるようにして根元いっぱいまで差し込んで来ます。
2人交互にしているとそのうち一人が限界に達して口の中いっぱいに出されました。
突然の事で思わず咽せてしまいます。

 男A『○っちー前より上手くなったんじゃん?』
 私『。。。。。』

ベットに押し倒され正常位の体勢になるとその大きな手で私の脚をがっちりと掴んでわざとに擦り付けるように動きます。
嫌な予感がしてとっさに男のアレを覗き込みます。
思った通り。。ゴムなんて付けていません。

 私『え。。困りますっ』
 男A『大丈夫大丈夫…』
 私『ぇ。。嘘。。いや。。。』
 男A『今度はちゃんと外に出すって・・・』

また生で入れられていましたした。。。がっちりと体を押え付けられて逃げる事もできません。。
外に出すという言葉に真実味は感じられませんでした。。
こうなったらもう早く時間が過ぎるのを待つだけです。
前や後ろや体位を変えながらその力強く手慣れた男のテクニックに思わず感じてしまっていました。
フィニッシュが近くなると男の腰の動き時々止まり、アレが中でピクピクと脈を打ちながらゆっくりと動きます。

 男A『そろそろいくぞ…○っちー』
 私『そ。。外っ。。。お願い。。』

また中に出される。。。その時はすでに諦めていました。
一番奥まで突き上げられビクンって大きく男が躍動すると一瞬間を置いて次にそれを抜き去り。。お腹。。胸。。顔。。と順に上がりながら私の体に吐き出して行きます。。。

脱力感に教われる暇もなくさっき口で行かせたはずのもう一人の男が覆いかぶさってくると当然のように生で入ってきます。

 男B『中出しちゃだめ?…○っちー…』
 私『だ。。ダメっ。。お願い。。外。。。っ』

きっと懇願するように男を見つめていたと思います。
次の男も中で2~3回ビクンっビクンってなった後で外に出してくれたようでした。

時間にして約1時間半の出来事でした。
またチケットが必要なときは連絡するようにと男の携帯番号を渡されました。
現在つき合っている彼氏には当然この出来事は言っていませんし言える訳もありません。
今回も生理が遅れている事に責任を感てくれていますが、彼とはまだ生えっちでした事はありません。

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投稿No.3418
投稿者 みな (30歳 女)
掲載日 2007年6月25日
知り合った当初から遠距離中の4才年下の彼氏(かず)とは、丁度1年前からの付き合い。
SEXをしたのは、3か月後。。。
かずは
『みな。。。みなの中に出したい。。。ダメぇ?』
って切なそうに言うので。。。
『いいよ。。。出来たら責任とってね』
と言い終わらないうちに私の中に、たくさん出して。。。抜かずにそのまま・・・
若い彼は、朝まで寝かしてくれなかった(〃∇〃)☆
1月末から私の所に来た時も。。。彼の実家に挨拶に行った時も。。。3月、4月、GWの時も
彼は、ずっと中出し。。。
そんな彼のために、わたしは、リングを入れた。。。
ピルは、私の体質には合わないようで。。。
リングも安心は出来ないんだけど。。。
来年結婚する事に決まっているため、妊娠しても構わないのよね♪
まずは、学生の彼が卒業内定を貰って、就活も上手くイかないとね(^_-)—☆Wink

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