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投稿No.3445
投稿者 たちもち (49歳 男)
掲載日 2007年7月18日
6年ほど前のこと・・・出版社に勤めるK子という当時42歳の人妻とメル友になった。
何回かメールするうちに・・「抱いて」とのメール。
電話番号を教えてもらい、日にちを決めて逢うのを待った。

その日が来て、私のところから車で一時間半くらいの駅のホテルロビーで逢った。
少し痩せてはいたが、まあまあの顔立ち。
少し話しをして、昼食を一緒にとり、私の車でホテルへ。
土地の不案内な私は、彼女の指示とおりに車を走らせた。
交互にシャワーを浴びてから、バスタオル一枚になった彼女を抱いた。
痩せ型なので肉体的な魅力には乏しかったけれど、乳首の感度も良く、指で触ると、陰唇はすでにヌレヌレで、左手で抱きながら右手の指を膣に挿入して動かすと、すぐに仰け反りながら、女としては低い声でうめき声を上げては悶えた。
フェラ・クンニと一通りして挿入。
生でも何も言わないから、そのままピストン運動を続けて、私は彼女の中に溜まっていた白濁液を注ぎ込んだ。
中出しならではの満足感と疲労感が体を包む。
しばらく、休みながら話をして・・彼女はシャワーをしにいき、私も続いてシャワーをした。
そして、また抱き合う。
気が付くと、シーツには彼女の垂らして愛液が大きくシミになっていた。
今度は、バックから生挿入。
相変わらず、低いあえぐ声で膣ほぬらしている。
貧乳ではあるが、ピンクの乳首の乳房をまさぐると、俄然・あえぎ声が大きくなる。
射精感を感じ、私は彼女の胸を揉みながら、また彼女の中に注ぎ込んだ。
2回中出しをして、ホテルを後にして駅前に戻る。
「やさしい人で良かった。今度は私が貴方のところに行くわ。」
といいながら別れた。

・・・今は音信不通になったが、彼女の夫は県庁の幹部で、時々名前をみる。
彼女は、今何を考え何を思いながら生きてるのだろう。

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