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そんな私にとって、つい先日の出来事です。
私は、転職をすることが1ヶ月前から決まっていたのですが経営者からの命令により、同僚には黙ったまま、退職日を迎えました。
終業時間となり、世話になった同僚一人一人に声をかけ最後に、以前から非常に気になっていたヨウコ(32歳)に退職を伝えました。
かなり気にはなっていたのですが、彼女は既婚者であり子持ちでもある女性。
本気で惚れかけていたので、彼女の家庭を壊したくない気持ちと、振られるであろう恐怖とで気持ちを伝える事なく、逃げるように会社を後にしました。
駅まで虚脱感で歩いていると、同僚の一人から電話が入り、送別会をしてくれるとの事。
正直なところ、ヨウコとの別れで傷心気味でもありその送別会に小さな子供のいるヨウコが参加できるはずもない・・・という諦めからあまり乗り気ではないながらも、少なくとも一緒に数年間働いてきた同僚からの気持ちを無にするわけにもいかないため呼ばれた店に向かいました。
そこには、私の予想通りそこにはヨウコはおらず盛り上げてくれる同僚達に申し訳ない気持ちでいっぱいながらも、数時間を共にしました。
最後の日ということと、ヨウコがいないその場の寂しさということもあり、普段では決して酔わないような飲み量で早くも酔っ払ってしまった私は本当は一次会でさっさと退散するつもりだったのですが、まわりからの強い押しに負け、二次会に参加することになりました。
そして、二次会の場に到着した私の目に飛び込んできたのは、なんとヨウコでした。
あとで知ったことですが、どうしても送別会に参加したいヨウコは、一旦は帰宅し、子供を寝かしつけ旦那を説得した後、二次会に向かってくれたのでした。
ただ、私はそこにヨウコがいることで一気に気持ちは盛り上がり、酔いも急速にスピードアップした事から普段はあまり女性に対して積極的でない私が自らヨウコの隣の席をぶん取り、ヨウコへの気持ちをぶつけていました。
そして終電が近づいてくると、二次会への参加メンバーも一人、また一人で帰路につき、ふとまわりを見渡すと私とヨウコの二人になっていました。
時間ももうとっくの昔に終電はなくなっておりお店からも退席を促されたことにより、少し冷静さを取り戻し、ヨウコにタクシーで帰るよう伝えました。
すると、ヨウコから飲み足りない事、旦那には今夜はかなり遅くなるから・・・と、旦那の実家に子供を連れて帰ってもらったことを聞き、一度は冷静になった私の気持ちが再燃してしまいました。
そこで、知り合いの店に向かい、互いの好みであるワインであらためて乾杯をしました。
そこで、実は以前から私にとってヨウコが気になる存在であったこと、一緒に働けなくなってしまい本当に残念であること、ヨウコには家庭があることが残念でならないことを伝えました。
引かれるかな・・・と不安ではありましたが、気持ちを伝えれた事に満足感を得、またさらに酔っ払ってしまっていました。
すると、ヨウコから自分ももう飲めないくらい酔っ払ったからカラオケに行きたいと催促され酔っ払った勢いで、手を繋ぎカラオケに入りました。
ですが、2曲も歌わないうちに、かなり酔っ払ったヨウコは睡魔に襲われたようで、私にもたれかかりながらかすかな寝息をたてて眠ってしまいました。
その寝息を聞きながら、ヨウコの寝顔を眺めていると自分の欲望を抑えられなくなってしまい、ためらうことなく、ヨウコにキスをしてしまったのです。
すると、ヨウコも私の首に手をまわし、激しくキスを求めてきたことから、私の理性は完全に吹っ飛び服の上からでありますが、ヨウコの胸を揉みしだきながら更に激しくキスをし、舌をからめ始めるとヨウコの口から微かな喘ぎ声が漏れ始めたのです。
私だけでなく、彼女も気持ちを抑えることができなくなってしまい、どちらからともなくカラオケを後にしホテルに向かいました。
ホテルに入ってからは、お互いに雄と雌となりただひたすら互いを求めあいました。
ゴムをつける余裕などありませんでした。
何分繋がりあったのか、何回彼女がイッたのかももうわかりませんでした。
気がついた瞬間、彼女の中で大量に発射してしまっていたのです。
でも、彼女への思いは一度では終わりませんでした。
そのまま萎えることなく、2度目に突入し再度彼女の中に放出してしまいました。
そこで初めて、私は人妻に中出しをしてしまった事に気付きました。
彼女にそっと
「ごめん・・・どうしても我慢できなかった」
と伝えると、彼女も
「直接アナタを感じたかったの。ゴムを通してでなく、生で直に。昨晩のアナタからの告白、本当に嬉しかった。結婚して初めて、本気で結婚してしまった事を後悔したの。だから、酔っ払った勢いでアナタとこんな関係になったんじゃないから。」
と言ってくれたのです。
そんなヨウコにさらに惚れこんでしまった私は・・・
結局、今も彼女と付き合っています。
旦那とは離婚係争中。
一日も早く、彼女と結婚したい日々です。
駄文、失礼いたしました。
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