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投稿No.3537
投稿者 美弥 (29歳 女)
掲載日 2007年9月24日
今から15年前、今年みたいにとても暑い夏でした。
当時、中学3年生・14歳だった私は水泳部に所属しており、中学最後の大会に向けて夏休み、学校のプールで練習をしていました。
プールは、校舎からグランドをはさんで一番奥にあり、部室もプールに隣接していました。
プールの奥は竹林になっており、外灯があるものの夜はとても暗く寂しい所です。

その日、顧問の先生は私用があり早く帰ってしまいました。
一番最後まで練習していた私は、辺りが暗くなっていることに気付き部室に戻ると明かりがついていた為、誰か待っていてくれたのかと思い中に入りました。
するとそこには、黄色いランニングシャツを脱ぎ捨て上半身裸になり、白い短パンを膝まで下げ部員の水着の臭いを嗅ぎながら、むき出しになった自らの男根をクチュクチュ音をたてながらしごいている黒人男性がいました。
初めて見る男根は、真っ黒で先っぽが光っており天に向かってそそり立ち、太く硬そうで長さは30センチ近くありそうでした。
両脇の玉袋は、ながらく放出してないのか重く垂れ下がってました。
唖然と立ちすくす私に気がついた彼は、短パンをずり上げ近寄ってきました。
このままでは、危険だと思い裸足で逃げ出しましたがグランド中央の芝生で捕まってしまい抱きかかえあげられると芝生にたたき落とされました。
そして頬にビンタをくらいました。
私は、軽い脳震盪をおこしました。

彼は、私のスクール水着を腰骨あたりまでずりさげると日焼けした水着のあとをみて興奮したようです。
意識朦朧の私に口づけをしざらざらした舌を入れてきました。
耳・首筋・脇の下をなめまくり、やっとふくらんだ小ぶりの乳房をもみだし、舌で丹念に乳首を舐め、吸い始めました。
男性にそんなことされるのが初めてでしたので、乳首がたってしまいました。
へそを舐められ、じょじょに彼の舌が局部に近づいてきました。
私のスクール水着の大事な部分をずらすと少しはえた陰毛の臭いを嗅ぎながら指でクリトリスを丁寧にいじり始めました。
そしてざらざらした舌でクリトリスと陰部を舐めなくりました。
少し、意識の戻り始めた私は、今迄味わったことのない感覚とあそこが濡れてくるのがわかり、おもわず「あー」と声を漏らしました。

彼の短パンの前は、今にも破れんばかりに盛り上がっており男根の一部が顔を出してました。
おもむろにパンツ脱ぎ捨て、私のあそこが濡れているのを確認すると再びスクール水着をずらしいきなりいきり立ったものをメリメリと音をたてるように挿入してきました。
あまりの痛さに意識を取り戻した私は「痛い」と叫ぶのが精一杯であとは「うー」といううめき声をあげてました。
局部が熱くなり涙がこぼれおちました。
彼は、激しくピストン運動ょしながら
「ジャパニーズ キムスメガール ベリーグー」
と叫び雄汁を放出しました。
放出は、信じなれないくらい長く続き彼が男根を抜くと血の交ざった大量の雄汁が溢れで、スクール水着に溜まり太ももを伝わって芝生に流れ落ちました。

処女を散らされ、涙が止まらず早く彼が立ち去ってくれるのを望みましたが彼はまだ満足せずスクール水着をずらすと茫然としている私の局部に溢れ出る自らの雄汁舐めだしました。
挿入された痛さから先程の感覚はなく、ただされるままでした。
反応しなかったのがおもしろくなかったのか放心状態の私を抱き上げるとプールサイドにつれていき、水着を脱がせうつ伏せにすると腰を手前に引きお尻を出させ自らプールに入り、プールサイドにいる私のバックから挿入してきました。
「痛い やめて」
と声をあげ彼からなんとか離れようと腰を動かすのが精一杯でした。
今度は楽しむようにゆっくりとピストン運動をし暫くするとそのままプールに引きずり込まれ、乳房を揉まれながら立ちバックで犯されました。
何度も首を振り
「いや やめて」
と言いましたがやがて低いうめき声をあげ私の膣の奥深くで再び雄汁を放出し始めました。
放出は前にもまして長く続き彼が男根を抜くと雄汁が溢れ出、プールに白濁の液体がいくつも浮かびあがりました。
彼は、満足したのか私をプールサイドにあげると足早に去って行きました。
私は、その場に泣き崩れ暫く立ち上がることが出来ませんでした。

試合用の水着を捨て大会を欠席し部活を辞めました。
妊娠していることがわかり、中絶し転校しました。
後で聞いた話なのですが、私をレイプした黒人は体育館の改修工事を行っていた業者が臨時に雇った従業員で、私以外にもテニス部の娘を部室で、ソフトボール部の娘を体育館隣の用具室でレイプしていたことを知りました。
男性不振に陥った私は、女子高・女子大と進み就職先も女性の多い職場を選びました。
交際を申し込まれたことも何度かありましたが、あの夏のことがトラウマになってお断りをし今でも独身です。
街で黒人男性を見かけると今でも息苦しくなる時があります。

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投稿No.3536
投稿者 ラクテン (28歳 男)
掲載日 2007年9月24日
私が中学生2年生の時、相手も同じ同級生でA子って言いますが、A子はバレーボール部で体育館で片付けをしていました。
たまたま、トイレに行きたくなりトイレに行ったら、A子が女子トイレから出て来てAチャンって呼んで、
「今まで言えなかったけど今言うね」
って言って
「Aチャン好きだから付き合って下さい。」
と言うと
「うん」
て言ってくれました。
片付けを手伝っているうちにA子の姿を見ているうちに(ブルマで体育着の半袖でブラジャーの色が白)A子としたいと思ってしまい、
「A子ここでHしよう」
って言って体育館の準備室で、マットの上でA子の処女と私の童貞を卒業をしました。

高校生になっても学校帰りに1週間に1回はラブホに寄り、生で中出しでやりまくっているうちにA子のオッパイは中学生の時はCカップだったのに今ではFカップに倍増しています。

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投稿No.3535
投稿者 oyz (69歳 男)
掲載日 2007年9月23日
ちょっと駄文長蛇の列、長いが読んでね。

10年前迄ある都市の国際交流の役員をしていた。
海外から日本の大学へ留学生として来る為には、日本大使館または領事館が実施する日本語検定試験に合格し、語学はある程度のレベルに達しないと日本留学できない。

「缶黒」の女性当時27歳名は[P]としておく。
身長162cm・87・63・88・美形のP、日常会話には不自由しない中程度の語学力。
俺・日本国内での身元保証人・日本でのお父さん。
留学先の大学より合格連絡あり。
日本にすぐアパートを確保。
Pを迎えに俺缶黒へ!

春3月。Pは親元を離れフェリーで12~3時間の日本へ出発。
フェリー内の3等客室大部屋はほぼ満員である。
ちょっと高いが、やむを得ず2等客個室に変更。
4人用だが2人だけにして貰い、いよいよ缶黒を出港。
船内の大浴場(男女別)で夫々汗を流す。
船内専用の浴衣に着替える。
部屋に戻ると相対するベットに腰かけ、これからの学生生活・日本での生活・文化風習の相違などを話す。
不安を胸にいっぱい抱えた27歳女子留学生。
不安は涙となって頬を濡らす。
俺・傍により右手でそっと肩を抱き慰めのポーズ。
洗髪後独特のシャンプーの香りが俺の鼻をくすぐり性的興奮を促す。
P黙して顔を下へ。
俺左手を乳房へと・・柔らかい手触りを感じながらそのままそっと横臥の姿勢へ持っていく。
ベットが小さく2人並んで仰向けにはなれない。
其の侭激しいディープキス。
「ライトを消してください。」
Pがそっと言う。
その言葉にふと我に返る。
室内灯を消す。
ガラス・カーテンを通して外廊の明かりが静かに室内を照らす。
フェリー全体が外洋の波に揺れている。
エンジンの音を感じる。
小さくドロンドロンドロン・・大型船舶独自の心地よい振音。

秘部に手を這わせる。
んん?!下着無し・下毛無し?
下毛はまだしも、下着は意図的であったらしい。
其の侭人差し指で突起のスイッチオン。ハアア・・・ン
割れ目に沿って中指は産道?入り口へ。
もうメロメロびちゃびちゃ納豆状態、指はすんなりと中へ滑り込む。
双方の浴衣を静かに剥ぐように取り去る。
両足をV脚に開き全身に思いっきり舌を這わす。
無毛に近い娘は数回経験したが、全くツルンは初めて。
舌を這わせ易く、ジンジロゲが口の中にまとわりつかず思いっきり舌を這わすことができる。
今にも血を噴出しそうに怒号のごとく怒り狂った一物。
早く侵入れて下さい。
Pのあえぎ声がそれとわかる様に。
膣口に一物を擦り付け、腰にぐっと力を入れる。
膣括約筋が抵抗するがヌメリ液が手助けしグリュウっと雁首まで・・・
ウうう~~アアー~・・大きい~。
可愛い声でよがる。
さらに押込むように挿入・挿入。
子宮のこりっとしたのを感じる。
腰を左右に振りこりこりを楽しむ。
お豆をこれでもかこれでもかと擦りあげる。
さらには船の揺れが2人の感覚をこの上なく高ぶらせる。
狭いベットで体位の変化は大きく望めず、
Pを逝かせるべくお豆をまさぐりつつ、ピストンピストン・たったった。
本気汁でシーツはぐっしょり。
又の周囲はびちゃびちゃ。
ついに、変になりそう。
お父さん逝く逝く~!。来ました~~!
御父さんといわれた時は一寸びくっとなったが、他人の娘だと思い直し耳元でソットお父さんも逝くよ~。

一度逝った後、2度目を攻めるとくすぐったいと言う。
それでも攻める。攻める。出し入れ、出し入れ。
ひたすら抱き〆若い女体を堪能する。
膣口から雁首をグリュっと入れる時のあの感覚は、例えようの無い気持ちの良さ。
何度やってもやり足らない。

膣壁の感覚を楽しむ事20分余り。
Pが2度目の絶頂を迎えると同時に俺も廃液を思いっきり排出。
この時のピクピクが24回・・・ほんとにいかった~(習慣でいつも数えてる)
当時まではヨーグルト一本分近く出てたが、今ではもう歳・せいぜいピクピク7~8回前後コーラビンの蓋半分??
落ちたね~!

体腕・鯛乱度・注獄・缶黒・身屋無魔-・など等その経緯は違うが、国際交流の名の下、若い娘を楽しませて頂きました。
全て実体験で~す。
最後までお付き合いありがとう。
ジャー又来るよー

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投稿No.3534
投稿者 カズ (21歳 男)
掲載日 2007年9月22日
先日、姉ちゃんがやっているのを見てしまったので、その事を書きます。
僕の4つ上の姉は、色白細身でスタイルが良く弟の僕から見ても美人だと思います。
学生時代には友達や先輩から、紹介しろとよく言われたものです。
でも、当人はそういった事にはあまり関心がないようで、とても奥手で彼氏をつくりませんでした。
そんな姉も就職しOLとなって、やっと彼氏が出来ました。
彼氏は会社の先輩で姉より10歳も年上とのこと。
わりと大柄な男で僕から見るといいオヤジです。
うちは比較的オープンな家庭で、姉は何回か家にも彼氏を連れて来ました。
実は3ヶ月くらい前に姉はヤツに処女を奪われています。
あろうことか、となりの部屋に僕が居るにもかかわらず姉ちゃんを犯したのです。
と、僕は思っています。

その日、僕が昼寝をしているのを確認して、二人は隣の部屋に行きました。
僕はその時に起きてしまっていました。
しばらくして、ガタガタと物音がして、
「ヤメテ!」という姉のひと言が聞こえました。
その後少しだけ物音がしましたが、壁に耳をあてて聞いてもあまり聞こえず様子が分かりませんでした。

その日の夜に姉が風呂に入った時に姉の下着をチェックしたら・・・何も付いていない真っ白いパンティが一枚、そして洗濯機の奥には小さく丸められたもう一枚のパンティ・・・
あそこには少量の血液と精子らしきシミが付いていました。
「姉ちゃん、犯られちゃったんだ・・・」
僕は下着の匂いを嗅いで、パンティを元の場所に戻し、慌ててそこを立ち去りました。
その夜は姉ちゃんが犯されているのを思い浮かべながらオナニーをしました。
普段よりかなり多い量射精したのを覚えています。

その日から、僕は姉の下着のチェックを時々するクセがついてしまいました。
オナニーとセットで・・・。
まだバレていません。
そして、今回はセックスの現場を目撃してしまったんです!

その日は休日で、家族みんなが出掛けていました。
僕も友人と遊びに行く約束で出掛けましたが、友人に急な仕事が入り、急遽キャンセルとなり家に戻りました。
家に着くと姉の車があります。(ヤツの車はありませんでした)
玄関にはヤツの靴があります。
おや~!っと思って、そぅーと階段を登りました。
部屋の扉は、下の物音を聞く為でしょうか、開けっ放しになっています。
続き部屋となっている姉の隣の部屋から、僕は静かに入り込み、ソファーの陰から様子をうかがいました。
ヤツは既に姉の上に重なり腰を振っています。
「やっぱりやってるな・・・」
姉は白いワンピースを着たまま、下だけ捲り上げられているようです。
姉の白くて細い脚がヤツの脇腹の横でブラブラと揺れています。
もう行為の終盤でした。
僕は最高に興奮し、自分のモノがはちきれんばかりに膨れ上がっていました。
ヤツは姉の脚を抱え込み直し、更に腰を姉に密着させました。
そして、
「もう出すぞ!」
とひとこと言うと、ピストン運動を早めました。
姉はあえぎながらも声をこらしているようです。
姉が壊れてしまうんじゃないかと思ったその時、ヤツが
「あぁーー!!」
と呻き声をあげ、姉に覆いかぶさりました。
その瞬間、見えたのです。
二人の結合部が・・・「生でやってる!!」と、次の瞬間、
「うぅ~っ!」
っと言ってヤツの腰の動きが止まりました。
そして、ヤツのタマ袋の下がビクビクッ!と波打ちました。
「射精してる・・・!!」
今、まさにヤツの精子が姉の膣内に送り込まれています。
ヤツは続けて身体を少し起こし、ゆっくりと腰を動かします。
時おりヤツのモノは奥で止まり、まだビクビク波打ち、長いあいだ射精しているようでした。
だいぶ経ってから、ヤツは姉の小さな身体の上に倒れこみました。
ヤツはまだ姉に突き刺したままでいました。

僕はキツいショックを受けながらその場を離れました。
そして一旦外に出てから、あらためてわざと大きな物音を立てながら玄関から家に入り直しました。
暫く下の部屋で様子をうかがっていると、まもなく二人は何事も無かったかのように二階から下に降りてきて外出しました。
二人が出掛けたのを確認してから、僕は姉の部屋に行きベッドを見ました。
掛け布団をめくると・・・ありました・・・ヤツが出した精子の痕が、しっかりとシミとなっていました。
僕は姉のベッドでオナニーをしてヤツが付けたシミの上に射精しました。

その夜も姉のパンティにはしっかりと精子が付着していました。
しかも時間があまり経っていません。
きっとどこかのホテルでまたやってきたんだと思いました。
姉ちゃんはヤツの子をもう妊娠するつもりでいるのでしょうか・・

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投稿No.3533
投稿者 三作 (59歳 男)
掲載日 2007年9月22日
退職後に代理店として取り扱う事にした商品に隣の若妻千代子と姉の裕子(34)が興味を持ち、一度話が聞きたいので姉を呼ぶのでその時千代子の自宅で説明して欲しいとの事で、直ぐにその機会が来た。
ご主人は三週間ドイツに出張中で時間は何時でも良いとの事で、出来れば土曜日か日曜日の午前中に説明したいと答えておいた。
すると、千代子から土曜日の午後3時位にお願いしますと返事が有り、説明する事にし、土曜日の午後3時にお隣に行き、商品の説明をし、質問にも答え5時半頃帰ろうとすると、千代子が
「○○さん、夕飯はどうされるのですか」
「自炊ですので、これかれ帰って準備しますよ」
「姉と二人では淋しいので、ご一緒にどうですか」
すると姉の裕子が
「その方が楽しいので遠慮なさらないで」
と言うので
「お邪魔じゃまでなければご馳走になろうかな」
と答えると、千代子が
「姉さん、食材を買いに行って来るので、○○さんのお相手をしてて」
と言い残し出かけて行った。

何時も行くスーパなら40分は帰って来ないのでチャンスが有ればと思っていると、姉がお茶を煎れてくれて左隣の席に座った。
「○○さんは何年単身赴任をされているのですか」
と聞かれ
「10年以上になりますが」
と答えると
「大変ですね」
と言って、小生のズボンの上に軽く右手を置くので、変な気分になったが無視していると、股間の方にゆっくりと右手が動き、硬直している肉樹の所まで来て止まった。
裕子は小生の顔を見ながら
「元気ですね」
と言って目を瞑ったので、抱き寄せて軽くキスをすると
「抱いて下さい」
と小さな声で言うので
「妹さんが帰って来ると不味いですよ」
「主人ともう5年以上してないので、お願いですので」
「これまでに、浮気をしたのですか」
「独身時代に2人経験してますが、結婚してから主人以外とした事はないですが」
千代子が出かけてから20分位経っているので
「もう直ぐ、妹さんが帰ると思うし、ゴムも無いので大丈夫かな」
と言うと
「バックからで良いのでお願いします」
と言い、
「生で出しても良いの」
と聞くが、返事もしないで、ショーツを脱ぎスカートを腰まで捲くり上げテーブルに手を付き、小生の方に蜜壷を向けると既に洪水状態だったので、急いでズボンを脱ぎ、愛撫無しで肉樹を挿入すると、出産してないので狭く締まりは千代子と同じ位強くピストンをすると直ぐに
「久し振りで気持良い、もっと奥まで突いて欲しい」
と言うので根元まで入るよに突くと
「気持良い、逝きそう、もっと突いて」
「お姉さん、中に出しても良いのですか」
と聞くが、今回も返事が無く
「逝く、逝く」
と叫びながら膣壁が収縮し裕子が逝くのと同時に、膣奥に大量の分身を放出した。

千代子の帰る気配がしたので、裕子は局所をテッシュで抑えながらスカート等を鷲掴みにしてトイレに消えて行った。
小生は素早くズボンを穿き、裕子が煎れてくれたお茶を何もなかった様に飲んでいるところに千代子が帰って来た。
「姉は?」
と聞かれたので
「今、トイレに行かれたみたい」
と答えると
「そう」
と意味ありげに千代子は返事した。

夕飯をご馳走になり、帰り際、千代子に気付かれない様に裕子に
「気持良く生で出したが、大丈夫だったの?」
と聞くと
「生は覚悟してたし、多分大丈夫だと思う。機会が有れば、また生で」
と言ってウインクをしてくれた。

翌日、千代子が尋ねて来て
「昨日、姉としたんでしょ」
「なんでそんな事を聞くの」
「トイレの床に精液みたいのが着いていたので」
「してないけど、変だな」
と答え茶の間に通しした。
「姉は5・6年してないと言っていたので、○○さんにお願いしたのかなーと思ったが、時間が無いよね」
「変な話をするから抱きたくなったよ」
と言うと、無言で頷き2ヶ月振りに何時も綺麗に剃りパイパンしている千代子だが少し伸びていたので剃毛してから膣奥に2回生で気持良く注入した。

帰り際に
「姉がお願いしたら考えて欲しいの」
「千代子とセックスした事を話しても良いの」
「私との関係は秘密厳守だよ」
「分かっているから心配するな」
「沢山出されたので、あそこから逆流して出てきているので帰るね」
「逆流してるところを診察しようか」
「○○さんの意地悪」
と言って帰宅して行った。

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