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投稿No.3547
投稿者 Y (21歳 女)
掲載日 2007年10月03日
私は21歳女です。
これは今から11年前の話です・・・

私には2つ年上のお姉ちゃんがいます。
お姉ちゃんには当時同じスイミングスクールで選手クラスに通ってた同級生の彼氏がいました。
小5から交際してました。
私のお姉ちゃんはすごい成長が早くて小5で身長が160センチ、おっぱいはCカップ、マン毛もボーボーでとにかくナイスバディでした。
お姉ちゃんの水着姿は高校生のそれと変わらないぐらいでした。
お姉ちゃんの彼氏のNくんも身長は160を超えてて顔も大人びてました。
あとNくんは何と言っても巨根!!競パンのもっこりはまさに大人級!!
というわけでこの2人は「高校生カップル」なんて言われてました。

お姉ちゃんの初体験も小5。
Nくんの家でやってらしいです。
その夜私にこっそり
「今日Nくんとセックスしちゃったよ」
と言われましたが当時の私はセックスがどんな行為か知らなかったので
「セックスって何?」
と聞いたらお姉ちゃんは
「まぁ子供を作る行為だよ」
と言ってきたのは印象的でした。

それで時は過ぎ小6の夏休み。
両親が2人で旅行に行ったということでおねえちゃんはNくんを家に呼びました。
もちろん一晩中セックスするためです。
それでNくんが部屋に入ってきたので私は出ようとしたらお姉ちゃんが
「Yもセックス見る?」
と言ってきたので私もセックスに興味があったから
「見たい」
と言いました。
子供を作る行為って何なのか知りたかったので。

それでセックス開始。
ここでNくんのちんちんに私は興奮しちゃいました。
お父さんのちんちんとは違い剥けてました。
しかも勃起したちんちんを初めて見たのでそれもびっくりでした。
まずキスから始まりNくんがお姉ちゃんのマンコをなめまくりました。
お姉ちゃんは大絶叫!
私はあんなお姉ちゃんを見るのは初めてでした。
それでしばらくするとNくんが
「K(お姉ちゃんの名前)、入れるよ」
と言うとお姉ちゃんが
「いいよ」
と言うのででかいちんちんをお姉ちゃんの膣内に挿入していきました。
するとお姉ちゃんは
「Y、ここからが本番だからね。」
と私に言ってきました。
私もじっと観察しました。
Nくんは激しく腰を振りお姉ちゃんもどんどん声が大きくなっていきました。
10分ぐらいするとNくんが
「中に出すよ。」
と言い発射!!
この時私は何が起こってるのか全く分かりませんでしたが何かすごいことが起こってるんだとは思いました。

数秒してNくんは太いちんちんをマンコから出しました。
何か白いものが付いてましたがお姉ちゃんが
「これが精子だよ。これがマンコに入ると赤ちゃんができるんだよ。」
と教えてくれました。
そしてしばらくするとお姉ちゃんのマンコから精子が流れてきましたがお姉ちゃんは中に精子を手で戻してました。

・・・しばらくして2回戦が始まり1晩で5回中出ししてました。

お姉ちゃんは学年は2つ上だけど実質的にはお姉ちゃんが3月の早生まれ、私が5月生まれだからほとんど1年ちょいなのにお姉ちゃんはすごい大人でした。

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投稿No.3546
投稿者 ぱぱ (35歳 男)
掲載日 2007年10月01日
かれこれ20年も前の話です。
当時高校生だった私は夏休みに初体験をしました。
しかも金髪の少女とです。
同い年だったと思います。
実家の近くにス○ェーデン学校があり、そこの女生徒達が良く海水浴場に遊びに来ていました。
詳しく覚えていませんが、1ヶ月かかり友達になることができました。
性交渉をうながすと、お互いの若さ故の好奇心から、案外すんなりと了承を得られました。
今思うと我ながら羨ましい限りです。

マイナーな海水浴場でしたので、テトラポッドの陰に入ると他から見られません。
そこで二人きりになり、すぐに唇を求めあいました。
今でもその見事な肢体を鮮明に記憶しています。
身長は160cm、B85・W55・H85くらいと思います。
実際に測っていないので、今まで関係した女性から割り出した憶測です。
水色でサイドがひもの三角ビキニを着けていました。
白に近い金髪で、透き通るように白い肌に水着がとても映えていました。
瞳は緑のような青のような、まさに天使でした。

経験がある訳でもなく、知識もないまま、本能任せの愛撫を始めます。
ブラジャーのひもをほどき、ブルンとこぼれた乳房を掴みます。
輪郭のクッキリとした美乳で、片手に少し余るくらいの大きさでした。
乳首はどこからどこまでか境界のはっきりしないピンク色。
たまらなくなり、乳飲み子のようにむしゃぶりつきました。
彼女は喘いでいました。
喘ぎ声は日本人と変わらなかったと記憶しています。
首を振るたびサラサラの金髪がなびきます。

今にも射精しそうな愚息に彼女の手を持っていきました。
彼女が愚息をなでると、それだけで射精感が高まり、慌ててやめさせました。
こらえきれなくなり、トランクスを脱ぎ捨てます。
愚息がビンッと真上を向き姿をみせました。
ガマン汁がトロリ。
恐らく彼女がこの後見る最も粗末なモノとなったでしょうね。
日本人としては平均的サイズと自負していますが、彼女はそれ見て可愛いと言っているようでしたが、さっぱり分かりません。

彼女のパンティのひももほどきます。
ハラリとおちたパンティはしっかり濡れていたようです。隠されました。
そんなことには構いもせず、目は一点に注がれます。
茂みは直毛で今の世で言う茶髪。とても薄かったです。
局部はピンク色でいやらしくなまめかしい、まさに貝。愛液で濡れています。
もう我慢できません。
正常位で一気に根元までジュブブと挿入しました。
彼女が叫びました。
私はビックリして、頭の中が真っ白に。
その途端、射精感が高まり、彼女を折れるくらいに抱きしめ、
ドピュッドピュッ ドピュッ ドピュッドピュッ
今死んでも良いと思うくらいの快感で、思わずヨダレが彼女の胸に。
白目をむいていたかも。
愛撫が始まり3分、挿入後5秒で1ラウンド終了。恥ずかしい限り。

しばらくボーッとした後、臨戦態勢のおさまらない肉棒を抜かず、2ラウンドへ突入。
正常位で付きまくります。
快感がいつまでもやまず、狂ったように続けました。
彼女は叫び続けます。周りなど全く気になりませんでした。
まさに動物の交尾でした。
何十分か付きまくると、再度射精感がこみ上げ、
ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ
絶叫にも近い声をあげる彼女。

まだまだ終わりません。
天使でもあり、極上のメスを犯し続けます。
抜かずにグルリと体勢を変え、バックに挑みます。当然初めてでした。
パンパンパンパンと音をあげ突き込みます。

根元までズップリと咥え込む肉壷、まとわりつく膣壁、いやらしくジュブジュブと音をたて、行為を円滑にする潤滑液、サラサラとなびく金髪、後ろからみると正三角形の尻、体の半分以上と思われる長い脚。また程よい肉付きの太股。
すべてが非日常的で、我を忘れ子孫繁栄と国際親善に没頭してしまいました。

また何十分か付きまくると、再再度射精感がこみ上げ、
ドピュッドピュッ ドピュッ ドピュッドピュッ
また絶叫にも近い悦びの声をあげる彼女。
三度目にしてついに昇天させることができました。
気絶させたのです。

頑張った息子を抜くと、彼女の秘穴から精液と愛液のミックスジュースがドロリ。
ムッチリした尻から太股につたいます。本懐を遂げることができました。
5分ほど休んでいると、彼女が目を覚まします。
抱き合ってキスをした後、水着を付け直しましたが、しばらく立つことができず、
片言でゼスチャーが主の会話を楽しみました。
ちんちんはヒリヒリでしたが。

その後、夏休みの間、毎日のように彼女との中出しを楽しみましたが、パタッと連絡がつかなくなり、それっきりとなってしまいました。

結婚して子供のいる今でも、時折彼女を思い出します。
金髪の天使に黒髪の子供がいるかもしれません。

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投稿No.3545
投稿者 三作 (59歳 男)
掲載日 2007年10月01日
【投稿No.: 3539の続き】

今朝、数日前に中出しした隣の若妻千代子の姉裕子より電話が有り、先日のお礼を言うと
「今日、知人の女社長の美千代(42)さんに先日聞いた商品の説明をして頂けないかしら」
との事で、事情を聞くと女性経営者20人程度で毎月食事会をしているのだが、その後美千代さんを含めて数名話を聞きたいとの内容であった。

時間場所を聞くと
「先日、食事をしたホテル2F××の間に12時半頃にお願い出来ない?」
「他で説明をしてからになるので、1時頃なら行けると思うが」
と返事をすると
「先方に聞いてから又電話する」
と言って電話を切り、20分位して
「1時で良いのでお願いします」
と裕子から返事が有り、1時前にホテルに着き××の間に行き
「裕子さんから紹介された○○まです」
言うと、美千代さんが
「皆、話を聞きたいので残っていますよ」
と言われ、22名の女性経営者(28歳~48歳)を目の前にして1時間弱説明し、質疑応答を含め2時15分頃説明会を終え、お礼を言って帰ろうとした時、美千代さんから
「説明して頂いた商品は、裕子さんや他の友達から聞いて関心を持っていたので良く理解出来たし、会社の福利厚生で使用したいので、もう少し詳しく説明して欲しいの」
「分かりました」
と答えると
「下のラウンジでコーヒーでも飲みながら話して下さる」
と言われ、ラウンジでコーヒーを飲みながら購入方法等を説明すると、
「初回は20万円分を納入して貰い、社員の様子を見て数量を増やすので良いかしら」
との事であった。
「直ぐに購入して頂けるのですか」
「5月にテレビや新聞で報道されて良い物だと分かっていたが、何処で購入すれば良い分からなかったで」
「あのテレビを見たのですか」
「見ましたし、※※新聞の切り抜きを保管してあるんの」
「そうなんですか、今日は本当に有難う御座いました」
「こちらこそ、無理を言って御免なさいね」
「代理店初日から購入して頂けて嬉しいです」
「○○さん、この後のご予定は」
「今日はこれで終わりですが」
「お車でみえました」
「今日は電車とバスを利用しました」
「お送りしますので、暫く時間を頂けないかしら」
「良いですよ」
と、そのままラウンジで美千代さんの会社の概要等を聞き社員65名で年商38億の宝飾品を取り扱い、子供は2人でご主人は商社の海外駐在員でドイツている事が分かった。
「ご主人は、年に何回か帰国されるのですか」
「お正月、お盆以外にあと2回位帰って来ますが、何れも1週間程度ですよ」
「お若いから、淋しくないですか」
「会社の事で精一杯でか分からないです」
と言いつつ赤面していた。
「今日は、有難う御座いました」
と言って席を立つと、美千代が
「○○さん、お願いしたら今日付き合って頂ける」
「え、冗談でしょう!」
「冗談でこんな事言えないよ」
「分かりました」
と答えると
「人目があるので郊外の方でも良い」
「何処でも良いですよ」

40分位車で走りラブホに入ると、美千代が
「○○さんは何もしないで、全て私に任せて」
「美千代さんが私を責めるの」
「お殿様の気分で居て欲しいの」
「分かったよ」
二人でシャワーを浴び、
「こんな大きい雁首が有るんだ」
美千代が言い、浴室で十分フェラをされ暴発寸前にベットに移り、玉袋、睾丸、竿や全身を丹念に舐め回れ最高の気分になっていた。
暫くすると騎乗してきて、顔面に綺麗なクリがあり、下で舐めると大きな声で
「気持良い、もっと舐めて」
舐めながら蜜壷に指を2本入れてGスポを責めると
「気持良い、もっと、もっと気持良くして」
と言って、手を着いて必死に逝くのを堪えている様に見えた。
今度は両手で乳首を強く刺激すると
「駄目、もう逝きそう」
と言うのと同時に水滴が飛ぶのでビックリして見ると潮吹きをしていた。
暫くして
「御免ね、久し振りで気持ち良く、こんな事初めてなの」
「今度は、○○さんを気持良くするから、好きな様にしてね」
「パイパン、中出しでも良いの」
「パイパンは子供とお風呂に入るから勘弁して欲しいの、生は良いけど」
「避妊の方は大丈夫なの」
「心配しないで中に出して」
「本当に大丈夫」
「ピルを飲んでいるから大丈夫だよ」
「時々他の男に抱かれてるの」
「そんな事ないよ、妊娠中に一度、取引先の部長に無理矢理犯されてから飲む様になったの」
「浮気した事無いんだ」
「今日が初めて」
「遠慮なく中に出させて貰うね」
「パイパンにしたのなら割れ目付近だけなら我慢するよ」
「次の時の楽しみに残して置くよ」
「有難う、私が上で良い」
と言って騎乗し一気に肉樹を蜜壷に飲み込み、上下左右に腰を振り、二人出産している割に膣は狭く締まりも良く
「気持ち良い、気持ち良い、逝く」
を連発しながら
「沢山中に出してね」
と言い上下運動が激しくなり、小生も限界に近ずいたので
「遠慮なく生で出すよ」
「一寸待って、一緒に逝って」
と言って更に上下運動激しくなり
「良いよ、一緒に逝って」
と言って姿勢を崩し膣壁を収縮させて美千代が逝くと直ぐに脈打って子宮口に白濁液を大量に掛けた。

暫くして美千代が立つと、小生の腹部に放射液の一部が垂れ落ちて来た。
2回戦は少量しか出なかったが、別れ際に美千代から
「出来れば月2回逢って欲しい」
と言われ
「逢う度に生で良い」
と聞くと
「生でないと駄目なんでしょう」
「別にゴムを着けても良いよ」
「私は中出しされるのを、今日覚悟したから生で良いよ」
「楽しみにしてるからまた連絡して」
「裕子や他の人にはこの事は秘密にしてね」
「分かってますよ」
「パイパンにしないから安心して逢おうね」
「先程の液がまた出て来た」
と言ってトイレに駆け込み、戻って来てから
「沢山出して貰って嬉しいです。来週の水曜日にお願い出来る」
「良いよ」
と約束して分かれた。

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投稿No.3544
投稿者 のりりん (27歳 女)
掲載日 2007年9月29日
アタシは27歳の人妻でM女です。
ご主人様(夫)に調教されています。
ご主人様はある奴隷調教サークルに入会なさっています。

ご主人様に連れられてサークルに参加したときのことです。
メンバーの皆様はアタシを暖かく迎えてくださいました。
歓迎の宴を開いてくださり、そこで目隠しをっされ、ベッドに拘束されて男性メンバーの方たちに歓迎の輪姦をしていただきました。
もちろんご主人様公認のもとで。
約10名の方に冒されました。
その間ずっとご主人様はベッドの横で見ていてくださいました。
何回かサークルに参加しましたが、毎回複数のメンバー様に輪姦していただいています。
サークルで黒人中出しやフィストファックも経験させていただきました。
今年末でサークルを卒業し、ご主人様と子作りに専念する予定です。
出産し、子供が手を離れたら、再びサークルに参加し、皆様に調教していただきたいと思っています。

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投稿No.3543
投稿者 三作 (35歳 男)
掲載日 2007年9月29日
投稿No.3524の続き

週休2日の関係で月末が連休の為28日が最後の勤務になり、各部署に退職の挨拶をして帰宅した。
入浴を終えて夕飯の準備をしようとしていると、玄関のチャイムが鳴り出ると経理部の弘美と総務部の梨絵がいた。
二人は
「○○部長と一度お酒が飲みたかったので来ました」
とワイン、ビールとおつまみを持参してているではないか。
自宅では不味いと思ったので
「近くの居酒屋に行こうか」
と言うと弘美が
「折角ワイン等を買って来たのでご自宅では駄目ですか」
「散らかっているから駄目だよ」
と答えると梨絵が
「私達が綺麗に掃除をしますから駄目ですか」
「そこまで言うなら上がって」
と言って茶の間に通すと、二人とも
「綺麗になってますね」
と言うので
「片付けてないが我慢して」
と答えると弘美は
「十分ですよ」
と言い、梨絵は
「何時もこんなに綺麗にされているんですか」
と聞くので
「普段はもう少し散らかっているが」
「先程、入浴を済ませたが、今日は暑かったから良かったら君達も入ったら」
梨絵は
「家に帰ってから入りますので」
弘美は
「梨絵さん汗をかいたからシャワーだけでもさせて貰う」
と言うと
「汗だけでも流せば楽になるので借りようか」
と返事をしたので、客用のタオルとバスタオル2組を準備して浴室を教えると交互にシャワーを浴びて出て来た。

7時半頃から二人が持参してくれたワイン等で酒盛りを始め、気が付くと11時近くになっていた。
弘美が
「もう、こんな時間」
と言うと、梨絵は
「もう終電に乗れない」
弘美も
「私も厳しいな、梨絵、駅前のビジネスに泊まろうか」
「良いけど、弘美さんは帰らないと不味いのでは」
「主人には出張で、今日送別会で遅くなったらビジネスに泊まるかもしれないと話してあるので大丈夫だよ」
「それなら二人共パジャマは無いが、ここで泊まっていけば」
二人はビックリした顔をしていたが、弘美は
「私は良いが、梨絵は」
「弘美さんが泊まるなら、私も泊まるが」
という事で宿泊する事になり、小生の両隣にそれぞれが座り、また飲む事になり12時半頃まで飲み
「お開きにしょうと」
と言うと、二人は意味ありげに見るので
「何か変化」
と聞くと、弘美が
「最後に一度抱いて下さい」
「酔ってるな、梨絵さんも居るんだよ」
「酔ってなんかいませんし、梨絵も抱いて欲しい見たですよ、そうだよ梨絵」
と言うと梨絵は赤面して俯いたまま無言だったが、弘美が小生のズボンを脱がし始めると、梨絵はTシャツに手をかけ一気に全裸にされてしまった。
「君達、酷いよ」
と言うと、弘美は
「部長、元気ですね」
と肉樹を指差し衣類を脱ぎ始め
「梨絵も脱いだら」
「はい」
と言って脱ぎ始め3Pを始める事になった。
交互に愛撫し二人共洪水状態になり
「どちらから先に入れる」
と聞くと
「パイパンにされた梨絵から抱いてあげて」
と弘美が答えるので、梨絵を見ると恥ずかしいそうに、両手で局所を隠していた。
直ぐに梨絵を仰臥させて挿入すると
「痛い」
と小さな声を発するが無視してピストンを繰りかえし、限界に近ずいたので
「何処に出す」
と聞くと
「部長の好きな様にして」
「生で大丈夫なのか」
無言で頷き
「逝く」
と言って膣壁が収縮するのと同時に分身を膣奥に放出した。
梨絵を責めている間で弘美はオナニーをして何度か逝ったみたいだった。

40分位経って肉樹が回復して来たので、弘美に
「入れるよ」
と言うと四つん這いになって、恥じらいもなく
「バックが一番感じるのでお願いします」
「弘美のも剃ろうかな」
「それだけは勘弁して下さい、主人に知れたら不味いのでお願い」
「分かっているよ」
と言ってバックから入れると梨絵とは違いスムーズ根元まで収まり直ぐに大きな声で
「気持良い、気持良い、梨絵より沢山出して」
「中に出して良いだな」
「中に沢山出して」
30分位バックから責めながら梨絵を見ると、結合部を注視しながらクリや先程注入された蜜壷を指で刺激しながら喘いでいた。
「弘美さん、もう直ぐ出そうだ」
「一寸待って、騎乗位で良い」
「良いよ」
と答え体位を変えて騎乗するなり
「気持良い」
と言って小生に覆いかぶさって逝ってしまってから暫くして弘美の体内に分身を放出した。
初めて体験した3Pだったが非常に疲れた。

翌朝、梨絵は
「ビデオ等で見た事は有るが目の前で弘美さんが抱かれているのを見て非常に興奮した」
と話してくれた。
二人に聞くと互いに、以前私に抱かれた事を話して昨晩の計画をして自宅に来たという事で出来レースに嵌った様だ。
朝食後、弘美は
「梨絵、遅いと不味いので先に帰るね」
と言って帰宅して行った。
残った梨絵にお昼過ぎまで2回生中出ししたが痛みは無くなっていた。

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