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何度か会ううちに体の関係を持つようになった。
最初にみどりとホテルに行った時のこと。
中に入るなりみどりは自分から服を脱ぎだした。恥ずかしがる様子もなく…
ついに全裸に…
みどりの体はスレンダーで俺好み。
オッパイやケツの垂れは仕方ない。
速攻で俺も全裸になり一緒に風呂へ。
お互いの体を洗い合った。
みどりが俺の肉棒をいやらしい手つきで洗うので、段々硬くなってきた。
それを見てみどりは微笑みシャワーで石鹸を洗い落とすといきなり肉棒を咥えてきた。
上手かった。
プロのヘルス嬢よりも上手い。
年甲斐もなくあえぎ声を出してしまった。
しばらくご無沙汰だったのですぐに射精感がこみ上げてきた。
するとみどりは俺の太腿に左手を巻き付け右手と口を肉棒から離さない。
口内射精OK? と勝手に判断し、溜まっていた精液をみどりの口に出してやった。
久々の快楽感。
みどりは俺を見上げ、微笑むと俺の出した白い液を飲んでしまった。
ベッドに移り、暫く話をしたがみどりはずっと俺の肉棒をさわっていた。
再び硬くなってきたところでみどりのオッパイにしゃぶりつく。
大きくはないが形はやはり俺好み。
舌で乳首を転がしたり、軽く噛んでやった。
みどりは喘ぎ声を出している。
しばらくオッパイを攻めた後、みどりの股間に手をやると濡れていた。
蜜壷に指をいれると中は愛液でグショグショ。
たまらなくなりオッパイから口を離すとみどりはうつ伏せになり尻を俺に向けてバックの体勢をとった。
興奮していたのでスキンのことは忘れていた。
生でみどりの蜜壷に肉棒を突き刺した。
蜜壷の中は気持ちよかった。
俺が腰を振る前にみどりは自分から尻を俺に打ちつけてきた。
グチュ・グチュといやらしい音が部屋に響く。
みどりは腰を振り続ける。片手を結合部の下に入れ俺の玉袋を揉む。
程なく射精感がこみ上げてきた。
このときはみどりの蜜壷の奥に出すことを勝手に決めていた。
両手でみどりの腰を掴み、俺も腰を振る。
射精感がだんだん強くなり出る直前、俺は思い切り腰をみどりの尻に押し付けた。
やっぱり生本番・生中出しは最高に気持ちいい。
白い液を子宮に注入してやった。
怒られると思ったがみどりは逆に微笑み、片手で自分の股間をおさえ俺の肉棒をお掃除フェラ。
フェラが終わりみどりは仰向けになった。
蜜壷を見ると俺の出した白い液が溢れてきた。
少し休憩し風呂に入る。
この時、みどりは子供が出来ない体だと俺に言った。
いつでも中出ししていいよ、って…
今も付き合っている。
いつも中出し。
重宝している。
スリムで163センチ45キロCカップ特上ボディ顔はおすまし系。
旦那の仕事の関係で午前中しか逢えないけどそれでも良いかと聞かれましたが、こちらもダラダラとした時間を過ごすより午後から仕事も出来るのでと知り合った頃は週に3回ほど逢ってました。
わずかな援助でしたがお互い家庭があるので私としては気が楽でした。
初Hの時驚きましたが尺八のうまいなんの、裏筋を舐めながらおすまし顔でじっと目を見つめて舐め続けます。
二人の子供を産んでますが、常にダイエットを心掛けているので腰のくびれがたまりません。
極上ボディ床上手の○香ですが旦那はゴム付きで月に1.2回、しかも挿れて5分。
はじめの頃は私も病気や妊娠の事があるので、ゴム付きでしたが、ある時私の上で○香が生チ○ポをヌルヌルの入り口付近を擦りつけてきたのですが、男の性でツルンと。
それからが大変!
どうするかとちょっと心配でしたが、生チ○ポ気持良さには勝てません。
それから生ばかり、外出しでしたが・・・。
お互い生オ○コを楽しんでましたが、二人で相談しネオ○○に決定、彼女が大手薬局で買ってきます。
水を得た魚状態。
最後に必ず、「生チ○ポ好き。奥で奥で」って叫んでます。
最近はおすまし顔極上人妻をシャワーも浴びず下着の横から生挿入。
ハイレグ下着も大洪水、一度挿れたら腰振りまくり。
裸でするより興奮するって、ヌルヌル、チ○ポ舐めまくり。
おすまし顔の奥様は最中に
「私がオ○コ大好きなん誰にも言わんといてな、太いオモチャ好きなんも言わんといてな」って、可愛いー。
あの淡泊な旦那もこの頃回数が増えたそうです。
誘われたらするように言ってます。
でもゴム付き。
ちょっと刺激が欲しいので最近は
「ゴム着けて、生は嫌、中で出さんといてー」
って言わしてます。
でもおすまし顔の奥様は細い長い足を絡めて一番奥で受け止めます。
ちなみに100回以上逢ってますが、時間も午前なので、お互いの旦那と妻は気づいていません。
彼女(デリ嬢)とホテルへ。
話をして慣れた頃、風呂に2人で入り、体を洗いあったり触りあったりした後ベットへ移動。
そこからはサービスの開始です。
キスをした後、全身舐めたり舐めあったり。
彼女のあそこの穴に入れようとすると
「ダメです」
と言われたので
「この間の人は入れさせてくれた」
と話すと、しびしぶ入れさせてくれた。
やったーと思い、いざ合体です。
腰を動かし今日は初日だから外に出しました。
それから数日後、彼女を指名をしていざ合体すると、彼女から
「私子供が出来ない身体なの」
と告白。
またまたラッキーと思い
「今日は中に出すよ」
と言うと
「いいよ」
との返事。
たまっていた液体を彼女の中に出しました。
その後は、出てきた白い液をみていた。
今では店を通さず彼女と連絡を取りホテルへ。
会うたびに中だし、または2回3回と中だしをしています。
次の日には、
「昨日は、気持ち良かったよ」
とメールなり電話がかかってきます。
「また気持ちよくしてあげる」
と話すと、
「ウン」
といって電話を切り、会っては中出しを楽しんでいます。
昨年、医者から主人の無精子症で妊娠は不可能と言われ、他人の精子で妊娠する方法しかありません。
夫婦の子供はとても欲しい・・と言っても他人の精子で妊娠・出産とは・・・、主人の精液には子種がなく将来に渡って子供は出来ず・・・。
この状況では当然夫婦のセックスも疎遠となり、たまに愛し合っても前戯はほとんどなく、膣に挿入しても精子のない射精では・・・と諦めています。
ある時、主人は病院での人口受精で子供を作るよりは、
「潤子、他の男とセックスして、精子を入れて貰い妊娠すれば・・・」
「エーッ、あなた以外の男性とセックスするの、イヤだなー」
私が承知すれば主人は構わないと真剣に言ってくれますが、他の男性とセックス・・・「不倫、精子、妊娠、出産」等の言葉が頭を過り、その気にはとてもなれず、私の口から「はい」とは言えませんでした。
それから1ヶ月余り、このことを忘れかけていたころ、主人から急に旅行に行こうと誘われて、ある温泉地に出掛けました。
久し振りの旅行で宿に着くと、すでに予約がしてあった素敵な部屋に通されました。
「今日は思いっきりセックスを楽しもう」
さっそく宿の浴衣に着替え、風呂上がりには大胆な下着を着けて、今夜は主人を誘惑しょう・・・、今日は危険日だけど、妊娠は望めないでしょうね・・・。
ショーツは性器をやっと覆う股布だけ、他は紐だけのTバック、腰の両脇を紐で結ぶビキニタイプ、うっすらと恥毛が透けて見て取れ、股布の横から恥毛がはみ出しそうです。
ブラジャーも乳房のふくらみがわずかに隠れ、紐で首と背中に結ぶだけのものです。
私自身、露出の大きい恥ずかしい下着姿に興奮して、膣からは愛液が滲み出て股布が濡れていました。
さっそく主人と布団に入ると強く抱きしめられ、長い時間お互いの舌を絡め、舐め合うディープキスをして、普段見ないやさしい主人に抱き付きました。
さらに浴衣の帯を解かれ、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られると、私の下着姿に驚き、
「悩ましい下着だね、興奮してきた、もう潤子の膣はしっかり濡れているよ」
「潤子、今からどんな事が起きても驚かないで、私にすべてを任せて」
「えっ、はい、どうしたの」
突然、何のことか理解出来ないまま聞き流していました。
突然、主人は何も言わずに、私をうつ伏せに寝かすと両手を背中に廻して、そばにあった浴衣の紐で両手首を「後手」に縛り、アイマスクを被せ目隠しをしました。
「エッ、何をするの、あなた怖いわ」
真っ暗で周りが見えない不安に駆られ、下着姿のまま「後手」に縛られましたが、主人がなすがままに任せて抱かれていました。
主人の胸に抱かれながら熱いキスのあと、ブラジャーの紐を解いて剥ぎ取られると、あらわになった乳房を鷲づかみに揉まれ、乳首を舐め回される愛撫をされると、
「アーッ、イイー、気持ちいい、あなたお願い早く入れて」
主人の愛撫で身体の奥深くから湧き出る興奮に浸っている時に、ショーツの腰紐が引かれ、緩んだショーツを脱がされる感触に、
「アッ、エッ、何ッ」
何か様子が違う状況に驚き、上半身は確かに主人の両腕で抱かれているのに、私の下半身のショーツを誰かが脱がそうとしている。
「スルッ」と女陰に食い込んでいたショーツを剥ぎ取られて、太腿の付近に手が掛かったとき、「ハッ」として両足をきつく閉じましたが、それ以上に無理に両足を大きく開かせようとしています。
「エーッ、イヤーッ、あなたの他に誰か居る」
主人は終始無言のまま、後手に縛られた私の上半身を布団に押し付けて、乳房への愛撫を続けています。
「誰ッ、あなた誰なの、イヤーッ、変なことしないで」
「潤子、大丈夫だから静かに動かないで、すぐに終わるから」
M字に広げられた両足の間に割って入られ、すでに愛液に濡れた陰唇を大きく左右に広げられると、何か太いバイブのようなものが膣口に押し当てられ、「ヌルッ」とした感覚で一気に膣の奥まで入れられました。
「アッだめー、お願いやめてー」
「エッ、違うバイブじゃない、男性のペニスが入っている」
すぐに男性の身体が私の下半身に密着して来ました。
「イヤーッ、入れないで、お願い抜いて」
主人は無言のまま上半身の愛撫をしながら、身体を捩って抵抗する私の身体をさらに強く押さえ付けています。
「潤子、大丈夫だから暴れないで、子供の種付けをするから」
「エーッ種付け、ほんとうにするの、イヤだーッ、あなた怖いわ」
男性は徐々にピストン運動を強くして、子宮に直接届くように挿入を繰り返しています。
膣壁を激しく擦りながら、膣一杯に大きく硬くなったペニスは「ピチャピチャ」と恥ずかしい音を立てて、クリトリスを絶え間なく刺激されると、何とも言えない興奮を掻き立てられています。
気持ちではセックスを拒否していても、一旦膣にペニスを挿入されると、身体は正直に反応し、膣口からは愛液が滲み出て、次第に興奮が高まって来ました。
「アーッ、いいもっと、あなた逝きそう」
淫らな喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようとしています。
主人のペニスとは明らかに違う肉棒で犯されながら、子宮に当たる感触に酔い、男性がするがまま、私の身体はすべてを受け入れていました。
その時、主人が乳房への愛撫をやめ、ゆっくり私の身体から離れると、入れ替わるように男性の大きな身体が私に覆い被さって来ました。
「イヤッ、イヤッ、アーッいいー」
男性は私の唇を塞ぐようにキスを始め、舌を挿入して私の舌と絡め嘗め回したり、両手で勃起した乳頭を掴み、穏やかに揉みながら愛撫しています。
「あなたー、ダメーッ、もう逝きそう、逝く、逝く」
「いいよ、逝きなさい、中に一杯出して貰いなさい」
男性はさらにペニスを膣の奥、子宮に直接当たるようにに押し込むと、突然ペニスは「ビクン、ビクン」としばらく脈打って、その都度ドロッとした大量の精液を子宮に注ぎ込んでいます。
私は全身の力が抜けるような絶頂を迎えると、しばらく男性の身体に密着したまま余韻に浸っていました。
長い射精が終わった男性は膣からペニスを抜くと、私の身体から静かに離れて行きました。
男性が部屋から出たのを確認したのか、主人はアイマスクを外し、両手を縛った紐を解かれて呆然と部屋の中を見回すと、主人と乱れた姿の私の二人だけ、私を犯して射精した男性は誰だったのか・・・。
「潤子、どう気持良かった、精液が一杯入ったね、これで妊娠すれば・・・」
主人は改めて私の身体を抱きしめると、膣の中に指を入れ精液の様子を探り、膣口を手で塞ぎ流れ出る精液を留めるため、腰を高く持ち上げています。
初めて主人以外の男性に抱かれ、膣に多くの精子を注がれて、顔も分からない男性の赤ちゃんを産むのか思うと、何故か悲しくなって涙が出てきました。
生まれてくる子供は主人と私の子として育てる約束ですが、いやならすぐにも堕したい・・・。
このあとも数回、主人を交えた3人で毎回私は目隠しをされ、言うも恥ずかしい淫乱なセックスで犯され、その都度あの男性の精液を膣に入れられました。
男性の精子で種付けされ、当然のことながら次の生理は訪れず、診察を受けたところ妊娠していました。
主人とのセックスでは妊娠せず、この男性と数回のセックスで種付けされただけで、簡単に妊娠してしまい、今までの努力が何だったのかと複雑な思いです。
お腹の子供は日々大きくなって、誰が見ても妊婦の大きな腹、間違いなく顔も知らないあの男性の子供を妊娠し、今では堕すことも出来ず出産を迎えています。
続く
高校時代の部活の先輩から「久しぶりにみんな集まるからお前も来ねえ?」と電話があり、世話になった先輩なので断るわけにもいかず、あまり気乗りしないまま行ったら、まあいるわいるわ約30人。
ウチの部は男女半々くらいの比率でしたがその中に高校時代憧れていた一コ上のM先輩の姿が。
それで一気にテンション上がりまくりです。
M先輩は当時、学校一の美人と評判の人でしたが卒業して十年余り、その変わらない美しさに昔と同じように見とれてしまいました。
んで、何気にM先輩の隣の席へ。
近くで見ると本当に綺麗なまま。
今では小学生、幼稚園児の二人のママとのこと。
とてもそんな風には見えません。
酒も入り私のテンションはさらにアップ。
M先輩も酔ったみたいでしたが、思わぬ一言が。
「私、高校時代Y君のことが気になってたんだ・・・。」
「ええ!?」
「でもY君、ほとんど女の子と話さない硬派だったから、私から話ずらかったんだよ。」
そんな風に見ててくれてたのかと思うとがっくり・・・。
するとM先輩が小声で、
「ねえ、この後二人で飲まない?」
と誘ってきたので、
「もちろんっす!!」
こっそり抜け出して、二人でショットバーへ。
小一時間くらいたったころでしょうか、M先輩が
「今日、ダンナには遅くなるって言ってるから。」
と、意味深な発言。
これは誘っているのか?と思い、
「じゃあもっと静かなトコに行きましょう。」
とバーを出て街へ。
その間、M先輩から手をつないできたので、まるで恋人同士のようにイチャイチャ。
足は当然、ラブホ街へ・・・。もう心臓バクバク。
部屋に入るとすぐに抱きしめてキス。
酒臭かったけど、なんせ憧れてた人なので股間はすぐに反応。
「ふふ、もう硬くなってるね。おっきい。」
そりゃそうですよ。
M先輩の服を脱がす。
夢にまで見たM先輩の裸が目の前に。
子供二人生んだとは思えない体のライン。
自分の彼女には悪いけど次元が違う美しさ。
ディープキスをしながらCカップの胸をモミモミ。
M先輩は私の怒張をモミモミ。
「すごく太い!」
私、そんなに大きくないのですが、直径は5.5cmありますので。
「ねえ、Y君の見ていい?」
先輩が脱がしてくれる。
「はあ、ダンナのより全然太い。」
ため息混じりに言ってくれて、怒張はさらに天を向きます。
ゆっくりしごきつつ、フェラ。
丁寧な舌使いがたまらなく気持ちいい。
しばらくしてもらっているとイキそうになったので、今度はM先輩をクンニ。
そこはもうびしょ濡れ。
すぐにでも受け入れてくれそうなくらい。
グッと我慢してペロペロ。
「アッ、アッ、アッ。」
と感じているうちに軽くイッた。
「ねえ、我慢できないからもう入れて~。」
待ってました!!
私がコンちゃんを装着しようとすると、
「私、コンドーム嫌いなの。痛くなるから。」
「イヤ、さすがにそれはマズイっすよ。」
「いいの。私、ピル飲んでるし。」
「じゃあ、ひょっとして中で出してもいいんですか?」
「うん、ダンナとする時はいつも中出し。だから今日はY君のいっぱいちょうだい。」
心の中では有頂天!!こんなこと信じられない!!
「早く来て~。」
M先輩にせかされて正常位でズブリ。ムチャクチャ気持ちいい!!
「はああ~。おっきい~!!太い~!!きもちいい~!!」
ゆっくりピストンを開始。
でも私のジュニアが太いため、アソコはキツキツ。ムチャクチャ締まる。
入れて1分もたたないウチにM先輩の声が大きくなりガクガクしだす。イッてくれたみたい。
じゃあ今度は私が。
徐々にスピードを上げる。
奥でコリコリした子宮口に当たって気持ちいい。
その間もM先輩はあえぎ通し。
私も15分くらいでそろそろ限界。
M先輩が目をトロンとさせ、
「Y君のいっぱい出していいからね。」
と言う。
我慢できなくなり遠慮なくM先輩の中へ今までの思いを放出!!!
ビュービュー放出しているのが自分でもわかるくらい大量に発射。
しばらく動かずにいると先輩が、
「すごい勢いで出たね。気持ちよかった~。私、3回位イッたかも。」
と言っくれた。
先輩にキスしてゆっくり離れると、M先輩がお掃除フェラ。
またムクムクして怒張へと変化。
「すごいねー。さっき出したばっかりなのに。」
「ねえ、これからも時々会ってくれない?だってY君とするのすごく気持ちいいから。」
マズイなーと思いつつ、また我慢できなくなり今度は騎乗位で中出し。
2回目もビュービュー出ます。
日付も変わってきたのでチェックアウト。
タクシーを拾おうと歩いている途中、M先輩が
「ピルやめちゃおうかなー。」
「は!?」
「ダンナともう一人子供作ろうかって言ってたトコなの。ダンナには安全日に中出しさせるから、Y君が危険日にして。血液型も私と一緒だったよね。」
「いいんですか?」
「Y君似の男の子が欲しいな。」
先月も会って(もちろん危険日に)3回中出し。
多分、M先輩は本気です。
M先輩に自分の子を孕んでもらうのは嬉しいのですが、女性は怖いなー。
長文、駄文失礼しました。
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