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すると、年齢は20代後半の美人にヒット!
すごくやさしくエロエロで一生懸命にサービスしてくれました。
1週間もあけずにその子にまた会いに行きました。
4回目くらいでしょうか、彼女のエロさとその一生懸命さにすこしほれてしまい、ヘルス嬢としてのバージンがほしいと彼女に言うと、すごく恥ずかしそうにしてうなずいたので、愚息を一気にあそこへ!
中は名器といえるような締め付け、彼女は本気で感じているのかいつもの営業の喘ぎではなく、明らかに本気モード。
そのまま15分くらいつながったまま愛撫して中にフィニッシュ!
すごく気持ちよかった。
基盤とか絶対にしないような店なのに(たぶん噂でもないし)今でも店に通っては生で挿入し、安全日は中だし、あとは腟外射精しています。
彼は結婚してて、一度奥さんにバレたけど、でもいっぱい嘘ついてもらって、今でもつきあっています。
でも、やっぱり彼の子供が欲しくって、中で出してってお願いしたら、今日中出ししてくれました。
今日は超危険日。
仕事が終わったあと、私の部屋にきて早速Hを開始。
フェラをたっぷりした後、ちょっと興奮してたからパイズリまでしちゃった。
私のオッパイの間に彼のアレが挟まっていて、なんだか凄い卑猥な感じ。
もう我慢できなくていよいよ生挿入。
私もすっごい濡れ濡れで、しゅるるって感じで彼のが入ってきた。
超危険日に不倫相手に中出しなんて絶対ありえない状況なんで、ゆっくり騎乗位で動いていたのに、二人ともすぐすっごい興奮しちゃって、気持ち良すぎてすぐいきそう。
凄い濡れていたから、あそこからクチュクチュって音がするの。
そうしたら、彼が段々我慢できなくなってきちゃって。
「本当に子供つくっていいの?」
って聞いたら
「いいよ」
って言ってくれたから、ここぞとばかり思いっきり腰フリフリしちゃった。
もうイクって時に彼のものからすっごいあったかいものが体の奥にバっと広がった。
超気持ちよくて、暫くそのまま放心状態。
暫くして彼のを抜いたら、あそこから彼のあれがタラーって流れでてきた。
本当に中で出されたんだっておもったら、すっごい幸せ。
今日のHで絶対妊娠したと思う。
キレイな娘だったけど、当時はオレも彼女がいたし、彼女も結婚していたので特に意識はしていなかった。
オレも転勤になりその町を離れたが、カナコの連絡先は分かっていたので久しぶりに会いに行くことにした。
久しぶりに会ったカナコは、格好がTシャツに膝丈くらいのスカートと、少し地味だったがフェロモンが匂い立つような女になっていた。
店に入り彼女が離婚したとか色々と話をしたが、オレの中ではどうやってHに持ち込むかでいっぱいだった。
お酒も入り、カウンターの隣に座っていたカナコに少しずつ近寄り、両脚の間に素早く手を滑り込ませた。
最初は驚いて脚を閉じた彼女だったが、俯きながらそのうちに脚をゆっくり開きだした。
ここまでくれば店に居る必要はない、早々にオレが宿泊しているホテルへ行った。
入るなり後ろから抱きしめて、唾液をいっぱい溜めてディープキスをしたら、唾液をゴックンしてくれた。
Tシャツの中に手を入れ、ゆっくり胸を揉みしだくと息が荒くなった。
ブラの中に手を入れ、乳首を摘むとビクッ!としながらも乳首がコリコリに硬くなったので、そのままベッドへ移動し胸をはだけさせた。
胸を揉みながら乳首を舌で押し込んだり弾いたり軽く噛むと、
「ンッ、ンフウ…」
を喘ぎだしたので、
「スケベな乳首だね…」
「イヤア…、言わないでぇ…」
と恥ずかしがっていた。
そのまま脇腹に指を這わせたり、脇の下を舐めたりしながらパンティの上から秘肉をなぞると、ニュルニュルした感触があり、すっかり濡れていることが分かった。
「いやらしいね、もうグチョグチョじゃん。下着ずらして挿れてもいい?」
「!!今日はダメ…。すっごいマズい日なの…ゴメンね…」
「そう…、分かったよ。じゃ、今日は指でいっぱいイカせてあげるね」
どうやら危険日だったらしい。
言葉では許したが、火のついたオレには届かなかった。
下着を脱がすと、糸を引くくらい濡れていて、脚を開かせて
「すっごい…マンコ、ヌルヌルしてる…」
「イヤア…、あまり見ないで」
と両手で顔を隠していた。
お構いなしにクンニすると、
「!!ンハア!ハッ、ハッ、アッ、気持ちイイ…!」
とアヘアヘになっていた。
クリを吸いながら指を挿れると仰け反ってビックンビックン喘いでいた。
指マンしながら仰向けになった彼女の左側へまわり、耳を舐めながらグチョグチョ指マンを続けると、
「……!!イクッ、イキそう、イキそう…!」
と鼻の穴を膨らませながら喘ぎだしたので、ワザと指マンを止めた。
そんな風に、彼女がイキそうになると止める行為を3回くらい続けていたら、
「お願いィ…、お願いよォ…」
「何が?どうしたいか分かんないよ…」
「…………イカせてぇ…イキたいの…」
と、うっすら涙を浮かべた瞳で見つめ返してきた。
「いいよ、いっぱいイッてね。」
と、激しく指マンすると
「アーッ!アッアッアッアッ!!」
と体をケイレンさせてイキまくっていた。
グッタリしている彼女の股を開き、体を滑り込ませると、
「!!今日はダメなのォ…」
「分かってるよ、擦るだけだから」
と、生亀頭を擦りつけた。
擦る度にクチョクチョ音がして、
「ンフウ、ンフウ…」
と切なげな瞳で喘ぐ彼女。
「気持ちイイ?」
「…ウン……気持ちいいわ…」
そのうち先っちょだけ軽く挿れると、
「……………ダメぇ……………」
「ウン、分かってる。すぐに抜くから」
しかし、彼女の瞳は既に雌の瞳になっていた。
マン汁だらけになった亀頭を、糸を引きながら抜いたり、先っちょだけ入れたり出したりを繰り返していると、
「……………いいよ…」
とうとう堕ちた。
「何がいいの?」
「オチンチン、入れてもいいよ…」
「でも生だよ?いいの?」
「…………ウン、挿れて……。?!ンアッ!!!!」
待ってましたとばかりにズブリと挿入。
ゆっくり動かすと、
「アッ、アッ、アッ!きっ、気持ちいい、気持ちイイッ!!」
と叫びながら喘ぐ彼女。
うっすら笑顔になってるように見えた。
腰を持ち上げ、深く挿れると
「アーッ!!これが欲しかったの!これが欲しかったのォ!!」
と喘ぎだした。
どうやら奥にある気持ちいい部分に当ってるらしい。
よっぽど気持ちいいのか、生マンコの奥で、亀頭に愛肉がまとわりつくのが分かった。
オレがイキそうになったので、バックの体勢になり、突き上げまくった。
結合部がカナコの愛液とオレのガマン汁ですっかり溢れかえっていたので、掬って彼女のアナルに塗りたくったりして弄んだ。
正常位になり、そろそろイキそうだったのでピタッと動きを止めた。
「……!どうしたのォ…?」
「イキそうなんだけど……どうする?オレ、もうガマンできないよ。」
「……じゃ、飲んであげるから、口に出してぇ…」
「じゃあ、もう止めるよ。オレはカナコの中に出したいんだよ。」
彼女が黙っているんで、チンポを抜こうとすると、
「!!??待って!……………いいよ…中に出して」
「何を出すんだよ」
と少しイジワルしてみると
「……………○○クンの、白いの…………イヤア…」
再度奥まで生チンポを突っ込むと、言葉にならない喘ぎ声を出して、イキまくっていた。
彼女がイッてる最中に、愛肉がキュウキュウ締め付けだしたのでガマンできずに奥の方に出しまくった。
しばらく抱き合っていたが、チンポを抜くと二人の愛液でヌルヌルになっていたので、彼女の口に突っ込んだら、チュウチュウ吸い出した。
少しくすぐったかったが、またボッキしだしたので、二回戦目を開始した。
こんなカンジで朝までヤリまくって、翌日、その町を後にした。
少し違うかも知れませんが、先日使った韓国デリでの話です。
パチンコで少し勝ったので、デリを呼ぶ事に。
お店に電話すると、希望の子がいるとの事。
ただ、中出しに関しては良い返事が無いがここは暗黙の了解で。
ホテルに入る事30分程すると来た子は、小柄でパイパンの子。
女の子は、少し触るだけで濡れている感じ。
押し倒しても何も言わない。
ただ、長い時間にしてと言う。
アブク銭だったので、その分延長をする事に。
お店に電話し終わると、再度押し倒す。
確かにパイパン。
毛の薄い子は何人か見たが、ここまでのは初めて。
押し倒し、パンツを脱がして、そのまま挿入する。
感じているようで、バックにして、挿入感を楽しんでいると、私が逝きそうになったので、
「出すぞ。孕め~」
と言うと気持ち良さそうな事を言う。
中に沢山出て、あそこからあふれている。
ベッドにも少しこぼれているが、服にはついていない。
風呂に入り、少し休憩した後に行うが、何故かその日は固くなる事。
デリ嬢は、本当にセックスを楽しんでいたようだ。
最初の即エッチを入れてなんと2時間少しで4回も中に出した。
流石に4回目になると、逝ったのか本人も判らなかったが、中での違和感がありので楽しんだ。
韓国デリは、マッサージも楽しみだったが、彼女はそれが苦手だったんだろう。
また、マッサージ器を使って、あそこを弄るとヨガリ、それに対して興奮して、その度に中に入れると言う繰り返しだった。
今度は、制服を着た状態で、パンツを破ってみたいと思いながら帰宅した。
拙い文章ですみません。
ネットで調べると、ソープランドならセックスができると知って、今まで貯めてたお金を持って、ネットで調べた風俗店に行きました。
そこで自分の相手をしてくれたのは、マキさんというお姉さんタイプのきれいな人でした。
風俗に行ったことがなく、指名とか入浴料とかいう言葉も知らなかったので、マキさんから、
「こういうところははじめて?」
と聞かれました。
いちおう、
「うん・・」
と答えました。
「じゃあ脱ぐね。」
と言ってマキさんが服を脱いで下着姿になり、裸になるのを見ました。
AVと違って目の前で生の女の子の裸を見たのは初めてで、自分は我慢できなくなり、マキさんに抱きついて、おっぱいをいっぱい舐めました。
「そんなに興奮したの?かなり若そうだけど、今までどれぐらいしたの?」
恥ずかしかったけど、
「初めて」
と答えました。
するとマキさんは、
「えー、初エッチなんだ。すごくしたかったんだね。普段は体を洗ってからするんだけど、もうやっちゃう?」
自分は、
「うん」
と即答しました。
すると、マキさんは、自分にディープキスをしながら服をやさしく脱がしてくれました。
そして、生フェラしてくれました。
もちろん自分にとっては初フェラでした。
そのあと、口でゴムをつけてくれました。
マキさんは足を広げてベッドに寝転がり、あそこが丸見えの状態になり、
「いいよ、入れてみて」
と言ったので、早速マキさんのあそこにペニスを挿入しました。
うまく入らなかったので、マキさんが手でうまく入れなおしてくれました。
初めてのセックスはとても気持ちよく、中はとても熱く、2~3回ピストンしただけでイキそうになりました。
もうイキそうだから、イク前に、正常位以外にも、バックでしたい、と言うと、マキさんは、
「ゴムなしでセックスしてみる?」
と言いました。
AVで中出しというのを見たことがありましたが、それができると言うので、もちろん生ですることにしました。
ゴムをはずしてもらい、また正常位で挿入しました。
ペニスに直に伝わるマキさんの感触と、生でやるという興奮でものすごく気持ちよく感じました。
興奮して、そのままマキさんに抱きつき、キスをしてピストンをしました。
「あん、あん」
というマキさんの声にもすごく興奮しました。
そしてわずか7~8秒ぐらいで、
「ああっ、イクっ」
と自分はあっという間にイッてしまいました。
マキさんの中でたくさんの精子を出し、引き抜くと、マキさんのあそこから精子があふれ出ました。
マキさんはそのあともやさしくしてくれ、二回目もたくさん出ました。
またマキさんと遊ぼうと思います。
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