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投稿No.3557
投稿者 院内感染 (20歳 男)
掲載日 2007年10月11日
20歳の夏、朝シャワーを浴びていると急に背骨が痛くなり動けなくなった・・・
救急車を呼ぶと、盲腸と診断。
そのまま入院となった。

5人部屋の病室に寝かされ、翌日手術のために下の毛を剃りに看護婦がやってきた。
看護婦M「Kさん(私)、ちょっと恥ずかしいけど、明日の準備しますね」
K「(やべぇ~、若いじゃん!しかもかわいいし・・・大きくなったらどうしよう)はい、お願いします」
M「(・・・じょりじょり・・・じょりじょり・・・)はい、終わりましたよ。じゃ、明日手術ですからね。しっかり休んでくださいね。」
背骨が痛くて、息子が大きくなる暇など無かった。無駄な心配だった。
それから数分後・・・

M「Kさん、明日の為なんですけれども、尿道に管を通すんですね。で、麻酔を掛けてからだと、尿道を傷つけることのあるので、今入れても良いですか?」
K「・・・痛い?」
M「ちょっとは痛いかもしれないですけど、麻酔の後よりは安全なんですよね。それに、一度見てるから恥ずかしくないでしょ♪」
K「そんな、恥ずかしいに決まってるジャンよ!」
M「冗談です。一応チャレンジしてダメだったら、明日麻酔の後にしましょう」

ひとまずチャレンジすることに・・・しかし痛い・・・痛くてたまらない・・・
M「ちょっと痛いですよね。明日にしましょうか。ごめんなさいね。」
と言って、なぜか息子に”ちゅっ”としていった・・・

俺はパニクった。何だ今のは?
それから消灯までずっと考えていた・・・消灯後も寝れずにいた。
そんな時に尿意がもようおした。
K「タバコでも吸い行きがてら便所でも行きますか」
俺はタバコを持って休憩室へ。
するとあの若くてかわいい看護婦が見回りに来た。
M「あ、Kさんじゃないですか、ダメですよタバコなんか吸って。早く寝てください」
K「これ吸ったらトイレ行って寝ますよ」
それからタバコを吸い終わるまで雑談をした。
K「じゃ、トイレに行って寝るとしますかね。Mさんもトイレ付き合います?」
ん?俺は何言ってるんだろう?ギャグにもなってない・・・
M「なに言ってるんですか?一人で出来るでしょ?」
そりゃそうだ、当たり前の返事だ。何を期待しているんだろう?
トイレに着いた。中に入り小便をする。

M「終わりました?」
K「えっ!」後ろから急に声が聞こえた。
M「はいこっち向いて、綺麗にしないとね。」
そういうと俺の息子をしゃぶり始めた・・・
M「ちゅぱ・・・・じゅる・・・大きいね・・・ぅん・・」
K「きもちい・・・でもなんで・・・昼間も・・・キスした?」
M「ばれちゃった?・・・ぅん・・・えへへ・・・」
その後10分くらいしてもらっていただろうか・・・
K「そろそろ入れてもいい?」
M「早く言ってよ!したくて仕方が無かったんだから・・・」
個室に入りキスをする。
その後、お互い愛撫を続けた・・・
M「ねぇ~入れるんじゃないの?ほしい・・・」
K「そんなにほしいの?」
そういうと俺はストッキングを脱がした。洋式便所に腰をかけ、Mのパンツをずらし、はいたまま入れた。
M「んん・・・はぁぅ・・・う・・・やっぱり・・・おっきい・・・あっ・・・」
K「小さいね。すっごく・・・気持ちいいよ・・・」
M「奥にあたる!あたるよ!すごい。きも・・ちいい・・」
もうMの腰は止まらない。すごいグラインドで腰を動かすM。
思い出したように白衣をはだけさせ、胸をむしゃぶりつく俺。
M「だめぇ~逝きそう・・・逝っちゃうよぉ~」
K「何勝手に逝こうとしてんの!ダメだよ逝っちゃ」
M「ごめんなさい。逝っちゃう。ごめんなさい」
K「もうすぐ俺も逝くから、もうちょっと待ってろよ!」
そういうと射精感がもようしてきた・・・
K「よし、俺も逝きそうだよ。Mも逝っていいよ」
というと我慢できずにそのまま射精!
M「ああああああ・・・・(ビクンッ!)あった・・かい・・・ぅん・・・・」
K「気持ちよかったよ。ありがと。ねぇ、もう1回しよ!」

そのまま後ろを向かせてバックで2回!
その後は5人部屋に戻って、ベットで2回!
手術前夜に5回もしちゃいました♪

動けるようになってからは、退院までの約2週間。
休みの日も何かにこじつけては出勤し、俺とのSEXを楽しむM。
毎回何も言わずに中に出してるにも拘らず、Mも何も言わないのでそのまま楽しんでいた。

俺の彼女が来るとやきもちをやき、
M「Kさん、検尿の時間ですよ」
といっては俺を誘い出し中だしをさせてくれるM。
盲腸に検尿も無いだろう!と思いながらね・・・

中だしした後は、こっそり彼女に舐めさせてる俺って・・・
退院後は何の音沙汰も無いが、すっごくかわいかったので、正直もったいないと思っている今日この頃です。

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投稿No.3556
投稿者 oyg (69歳 男)
掲載日 2007年10月10日
今回で5回目の投稿・・・今回は鯛乱度より。
諸兄諸姉の投稿楽しく且つ、感心しつつ拝読させていただいております。

愚生海外旅行は単身で行く事が多くこの時も一人旅。
2年前の11月東南アジア旅行での出来事。
バンコック駅より夜行列車でチェンマイへ。
食堂車にて知り合いになった片言の日本語を話せるk(♀)。
チェンマイ在住の165cm・88・60・90・27歳・中島なおみ似の美形。
バツ一で、独身時代に数年日本企業に勤務していたという。
翌朝8:30頃チェンマイに到着すると早速彼女の自家用車で近隣の寺院旧所名跡を案内してもらい、当夜のホテルを確保をして貰う。
そのホテルは、10数年前女性歌手テレサテンが自殺したといわれる、ご当地ではチョッと名の知れたホテル。
夜再会を約し部屋でくつろぎ、今夜の出来事を想像しつつ、シャワーを浴び、夜行列車での睡眠不足を補う。

約束の7時に部屋のチャイムが鳴る。
ドアーを開けるとピンク系ドレスで可愛く体を包みkがにこやかに微笑んでいた。
食事・カラオケ・クラブ、昨夜・昼間・今夜と次第に心身ともに打ち解けて2人は12時近くになると酔いも手伝い親子?以上の感覚に浸る。
自然とホテルへは一緒に入る事になる。
部屋へ入ると同時にディープキス。
抵抗も無く崩れるようにダブルベットへ。
ドレスを剥ぐように・・・乳房を突起を・・・フリルの付いたパンティを・・・
右手は忙しく動き回る。唇は耳・ウナジ・首・胸・腹部、そして花びらの中心へと這い回る。
kは忍声からよがり声へと変化していく。
ンーん・ンーん・ハぁーン・ングっ・ンっグ。
数分後にはシーツにシミが出来るほど
その声が又可愛く70歳近い愚生の肉ドスをいやが上にも刺激する。
親指を密壷へ挿入、親指の背面でサネを刺激。
中指人指し指ではバックを責める。
膣括約筋が発達している。親指を締め付ける。
さらに親指でぐりぐりっと攻め上げる。
よがり声は次第にボリュウムを上げ両手は俺の頭を掻き毟る様に蠢く。
sexは久し振りだと言うkは瞬く間に上り詰め全身を痙攣させ右足をピーんと張り伸ばす。
その煽りが♀に入れた親指に伝わりぐっぐっと絞め付ける。
すごーい・この力でおれの肉ドスを絞められたら一気に逝きそうだ。
ヒックヒックしている最中に俺は肉ドス挿入を決意?。
親指を引き抜くや否や一気にドスをぶち込む。
♀の真ん中にグリュっ・♂50mm亀頭さんが入った。
雁首がヒックヒックと締め付けられる。
一度引き抜く。
よがる声の中にイヤー入れて~~~が混じる。
さらに挿入・・グリュッ・ググッ差し込むように捻じ込む様に。
滑りと締りを♂に感じながら、根元まで♂180mmが食い込む。
ん~ん~ッ。ヒックヒック逝く度に子宮が亀頭を叩く如く刺激してくれる。
♂φ50mm・L180mmが再度の刺激となり連続で2度目の絶頂がより大きく来ていると口走るk。
♂50mmはその周囲150mm・大きく広げられた♀はkへの更なる刺激剤となる。
それに合わせて注挿を優しく且つ激しく繰り返す。
俵締め??エ~??・・根元まで入ったドスを亀頭・雁首・根元部位と指で丸めて絞めるように3箇所を絶え間なく締め上げてくれる。
堪らず逝きそうになるのをグットこらえ、一度引き抜こうと腰を引きかける。
感じてか、kはそれをさせまいと両の腕に力を込めしがみつく。
ありったけの又力を込めて、腰を両足まで絞るようにたたき込む。
♂は♀の最深部に密着したまま堪えきれず
180mmの肉ドスは雄叫びを上げ口を開き、俵締めに絞られるように堪らず大量の廃液を吐出
う~。グジュウッ・ギュジウッ・バシッ・シュワッ
最高の気分・頭が痺れる・全身から絞り出すように体液が迸る。

ありったけの廃液を出したにもかかわらず、蠢く3段締めの心地よさに肉ドスは起立状態を堅持。
静かに引き抜き180mmを空気に晒す。
熱い♀の中から出されたせいかヒヤッと空気の冷たさを感じる。
廃液がドロ~っと流出。
再度暖かさを求め廃液交じりの締った♀の入り口に♂を当て、ぐりっと亀頭さんが飲み込まれる。
其の侭最深部までグググッともぐりこむ180mm肉ドスを眺めつつ心地よさを楽しむこと十数分・・・
正常位のまま3度目の絶頂を向かえたkは
コンナノハジメダヨ~。マタクルヨ。イクヨ~~。ヘンダヘンダー。
俺もその声に応ずる如くぐいぐい攻め込む。
kの可愛いよがり声と♀の俵締めと全身痙攣に刺激され全身麻痺のような心地よい痺れ感を味わいながら僅かではあるが、シュッシュッ・シュッシュッ・シュッシュッ
最後は空砲を打つような排出感覚とは言え、快感の連続・心地よい終局。
久しぶりの連続パンチを出すことが出来た。
年甲斐も無く大奮闘をした後悔をしながらkはニッコリ大満足。
日本に行きたいというkをなだめつつもホテルをあとに!
熟年の俺にとってはチェンマイはこの上無くいい思い出の場所となっている。

kとは一夜限りで別れ次の目的地へ向かったが、その後メールの交換は続いている。
近々俵締めを呼んでみようかと考えるこの頃。ンフッ!!。

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投稿No.3555
投稿者 歌麿 (27歳 男)
掲載日 2007年10月10日
僕の中だしの相手は、近くに住む45歳の奥様。
社会的地位があり、お金もある。
車のセールスでお邪魔したのが、半年ほど前。
350万円ほどの車を買ってもらったのを機に出入りするようになり、奥様が僕に乗るようになった。

いつも中にすっぽり包み込んで、吸盤のようにまとわりつく。
そして歯磨きのチューブを絞り取るように中だしさせる。
いつも上からのぞきこむようにして僕の表情を観察しながら奥様も高まっていくようだ。

先日は旅行に連れられて、一晩中奉仕した。
でも、お金のある奥様からは離れられそうにない。
今度は冬のスーツとオーバーを買ってもらおう。

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投稿No.3554
投稿者 一平 (29歳 男)
掲載日 2007年10月09日
俺がこれに興味を持ち始めたのは前に付き合っていた知美の影響だった。
今でこそニーハイは結構メジャーな格好で女子高生なんかは制服に合わせているが当時はそんなに主流ではなかった。
知美は靴下を集めるのが趣味でよくその買い物に付き合わされた。
特にニーハイはかなり沢山持っていた。
普段、外出する時や家に居る時もミニスカやショートパンツ+ニーソックスでズボンはめったに履かなかった。
もちろん真冬であろうが常に脚を露出していた。
彼女いわく「ニーソックスって結構あったかいんだよ」って言っていた。

ある日知美とデートに行くことになった。
知美は電話で
「今日どんな格好がいい?」
って言ってきた。
俺は
「そうだな。下はかなり短めのミニスカがいいな。」
って言ったら
「わかった。じゃあ私の持ってる中で一番短いやつで行くよ。」
って言った。
基本的に知美が持ってるスカートはどれも短いから俺の中ではどんだけ短いかは想像がつかなかった。

待ち合わせ場所で待ってると向こうから超ミニの女が向かって来た。
知美だ。
季節はもう秋で少し肌寒い中で上はノースリーブのタートルのセーターで下はデニムのタイトミニだ。
その浮いた格好は周りから少し注目の的になり、かなり俺は恥ずかしかったのを覚えている。
俺はすぐさま彼女の手を引っ張りその場から離れた。
「なんでそんなに急ぐの?」
と彼女は言った。
「だってよそのスカートあまりにも短いじゃん。半分ケツ見えそうだぜ。」
「いいでしょ。これが私の持ってる一番短いやつ。どう?」
「どうって・・なかなかエロいよ。」
でも俺はある事に気づいた。
「あれ?今日素足じゃん。いつも靴下履くじゃん。どうしたの?っていうか寒くない?」
「寒いよ。でも、今日またニーソックス買おうと思ってたから。でそのまま履いちゃおうかなって思ったから履いて来なかったんだよ。」
「へえー。で今日はどんなの買うの?」
「今日は黒のちょっと長めのやつ。」
「長めっていつも履いてるの長いじゃん。」
「いつものは膝のチョイ上だけど今日は太腿位までくるのにしようかなって思ったの。だからスカートもかなり短くしてきたんだよ。」
俺はその言葉を聞いた瞬間その姿を想像した。
すると俺のアソコは急にデカくなった。

店に入っても俺のアソコは治まらずだた知美の後ろ姿だけを眺めていた。
お目当ての靴下が見つかった知美はそれ持って女子トイレに入って行った。
「ちょっと履いてくるね。」
数分後ニーハイを履いた知美が俺の前に来た。
「どう?可愛いでしょ。しかも長いから暖かいよ。」
俺が目覚めた瞬間だった。
その脚のエロさに・・・。
俺は知美の手を引きそのショッピングセンターのトイレの個室に連れ込んだ。
「ちょっと何?どうしたの?」
「知美、したい。」
「え、ちょっと待ってよ。人来るよ。」
「だってお前がいけないんだぜ。そんなエロい格好するから。」
「・・・いいよ。しよ。」
俺はそれまで押さえてた欲情が一気に噴出し彼女の唇をむさぼった。
俺の手は即効で知美の下着を脱がし濡れたアソコを触った。
知美は回りに声が聞こえないようにこらえていた。
だが徐々に声が漏れ始めていた。
知美は俺の耳元でこう言った。
「何で今日私がこんな格好してきたかわかる?少しでもあなたにエロい気持ちになって欲しかったんだよ。だって最近全然してくれなかったじゃん。だからだよ。」
「ごめん。でも今日は思いっきりするよ。」
「じゃあ早く挿れて。」
俺はその言葉を皮切りにガンガン突きまくった。
と同時にニーハイを履かせたままでやっているその姿は今までにないくらいのエロさで俺はすぐに絶頂を迎えた。
「知美、出そう。中でいい?」
「いいよ。出して。我慢しなくていいから。いっぱい出して。」
「いくよ。あ、出る。」

久々のsexだったせいかかなり沢山の精子が知美の中に入っていったのがわかった。
そして、俺がチンポを抜いた瞬間精子が彼女の太腿を伝って流れて来た。
せっかくの新品の黒のニーハイに精子がかかってしまったが知美は怒りもせずそれを見ていた。
「ごめん新しいのに・・。」
「いいよ。別に。拭けば大丈夫だよ。」
知美はティッシュで靴下を拭いてた。

時は過ぎ今は知美はどこに居るかわからないが、街でニーハイを履いてる娘を見ると昔を思い出すのと同時にやりたくなってしまう今日この頃だ・・。

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投稿No.3553
投稿者 強志 (60歳 男)
掲載日 2007年10月09日
早期退職をしてそれ以来殆んど遊んでいます。
現在はボランティアでもやろうと思って県主催の研修に通っています。
初めての者にとっては難しいと言うより馴染みの薄い内容なんです。
後数回の研修で終了なんですが、これから数回はパソコンを使った机上研修なんです。

この研修会には紅一点の女性(と言っても若くは有りませんよ・・念の為)は自分でパソコンを持っているものの何とか打てる程度らしい。
インストール(挿入してみて下さいと言われ顔を赤くしてるんです(そんな年でも無いんですが・・・)
私のやってるのを見ていて、挿入ってアレより簡単ですねだって。
メモで研修が終わって彼女の自宅へインストールに行きます。

パソコンのインストールを終えお茶を飲みながら彼女のオッパイをそっと触って見るとノーブラなんです。
大きくは無いんですが形が良いんです。
彼女のベッドに行って明かりを落として愛撫を繰り返しながら、着ている物を全部脱がしました。
69になって僕は彼女のあそこを、彼女はおちんちんを大きい&久し振りと呟きながら可愛いお口で楽しんでいるんです。
正常位になって挿入すると狭くてとっても気持ちが良くて・・彼女大きくて壊れそう・病み付きになりそうと言いながらどんどん締め付けるんです。
もう我慢が出来ずにこのままで良いねと耳元で囁くとうんと頷くんです。
たくさん出すぞと言いながら放出したんです。
彼女はこんなセックスはじめてと言いながらいってしまいました。
僕のおちんちんも中々小さくならないので腰を動かすと彼女じっとしていてお願いだからと言って又いってしまったんです。

この彼女、研修が終わっても当分は僕の可愛いペットですね。

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