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投稿No.3527
投稿者 ミチル (42歳 女)
掲載日 2007年9月17日
私は結婚12年目の42歳の主婦です。
子供は二人(中2と小6の男の子)。
今、32歳の恋人がいます。
彼は独身で、私がパートをしている会社の取引先の営業さんです。

昨年の会社の忘年会が終わった後、帰る方向が同じだからと送ってくれることになりました。
彼とは数年前からよく冗談を言い合う中だったのであまり警戒はしていませんでしたが、彼とだったらHなこともいいかもと内心ちょっと思ってました。

帰りの車の中でいきなり手を握られました。
ちょっとビックリしたけど拒まなかったら、そのままキスされました。
そして「このまま、どっかよってかない?」といわれました。
断ろうと思いましたが、お酒の酔いもあったでしょうが「ちょっとだけなら」と言ってしまいました。

そのまま、車は最寄のラブホテルに直行。
部屋に入ると、ベットにすぐに押し倒され、荒々しく、服を脱がされ、乳首を中心に胸を嘗め回してました。
彼が私スカートをたくし上げ、パンティの横から彼の指が私のアソコに触れると、すでにたっぷり濡れていたようです。
夫とはすでに3年近くSEXレスだったので、車の中で彼にキスされたときは、久しぶりだったのでかなり感じでいたのは確かです。

「もう、感じてるの?」
とい言われ、凄く恥ずかしくなり、彼から逃げようとすると、力強く抑えつけれらお互いまだ、服を脱ぎきってない状態でパンティだけを脱がされ、すぐに彼のモノが入って来ました。
あっというまで奥まで入れられると、私は彼にしがみ付き、凄く大きな声を出してました。
彼はずっと耳元で
「ずっと前からこうしたかった」
と言ってくれ
「私も私も」
と何度も答えました。

私をそのまま、抱え上げたり、横にしたり、後から入れたり、何度も体位を変えて私を愛してくれました。
本当に頭の中が真っ白になるくらい気持ちよくて、このままずっとこうしていたい感じでした。
夫とのSEXでもこんなに感じたことはありませんでした。
「もう、いくよ、いい?」
と彼が何度も聞いてきたときはなんだかよく分からなかったので何度も頷きました。
すると、グット体をさらに押し付けられ、なにかビクビクとじゅわっとアソコに感じた同時に、彼の動きが止まり。
私にゆっくりキスをしてきました。

長いキスの後、彼が私の体から離れると。
下腹部にちょっと違和感がありました。
彼が私の横に来て、私のアソコを触りながら、
「中でいっちゃと」
といわれました。
頭がボーっとしながら、かなり不安にありましたが、彼が何度もキスをしてくれるので、許してしまいました。

ちょっと二人で休んだ後、お風呂に入ろうと思いましたが、時間も遅く、家に帰って石鹸の臭いがしたらまずいので、二人ともすぐに服に着替えホテルを出ました。

私は家に帰ると、そのまますぐに、家族に会わないように洗面所に向かい、洗濯をしながら、そのままお風呂に入りました。
彼とのSEXで汗だくになった体を洗っているうちに、かなりの罪悪感がありましたが、アソコを触ると少しかれの精子が流れ出てくるのを感じると、また少し濡れてきました。

その後は定期的に彼とSEXをしています。
一応、SEXの時は彼が気を使ってくれ、コンドームを付けてくれますが、安全日だろうときは私のほうから生を求めます。
できれば全部、中で出してほしいのですが。

長く、この関係を続けたいのですが、彼にいい人が見つかれば、この関係も終わりかと思うと、最近、とても淋しくなります。

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投稿No.3526
投稿者 元先生 (37歳 男)
掲載日 2007年9月17日
4月から単身赴任で学生時代に住んでいた町に来た。
母校移転に伴い、当時とは町の趣が変わり知っている人は皆無。寂しい限りだった。

仕事の忙しさで、気がつくと8月になっていた。
猛暑日のある日、近くのスーパーで買い物をしていると
「すいません、○○先生ですよね」
と、ベビーカーを押した小柄でスレンダーな女性に声をかけられた。
顔を見ても誰か思い出せず
「すみません、どちら様ですか?」
「六中の3年B組に教育実習で・・・」
「あぁっ、待って・・・ソフトボール部の○○杏奈だよね!」
「良かった、覚えてくれてて。お久しぶりです」
「久しぶりだな。この子はお前の子?」
「そうですよ!コロはもうママなんですよ」
教育実習で受け持ったクラスの生徒で、小柄でコロコロしていたので「コロ」とあだ名で呼んでいた生徒だ。
「いつ結婚したんだ?」
「一昨年です。先生は?」
携帯電話の待ちうけ画面を見せ
「男の子ふたりのオヤジだ」
「わぁ~可愛い。で、奥さんは一緒じゃないんですか?」
「残念ながら単身赴任だよ」
「可愛そう。寂しいでしょ?」
途端に子供が泣き始めた
「先生、ごめん。帰らなきゃ。ケイタイ番号教えて。夜電話するから」
番号を交換し別れた。

10時過ぎに杏奈から電話がかかってきた。
「先生、どこに住んでるの?」
「○町マンションの5階だけど」
「家のすぐ近くだから、今から行っていい?」
「子供と旦那さんはどうすんの?」
杏奈の旦那は婿で、彼女の実家に同居(所謂マスオさん)更に海外出張中で、子供は寝たから母に預けて来るという。
10分後、杏奈は部屋にやってきた。
ローライズのジーンズにタンクトップ姿。
中学の頃の幼児体型でコロコロしていたのとは大違い。
「お前、痩せたよな。コロって呼べないな」
「先生も痩せたでしょ?最初見たときわかんなかったもん」
「色々と大変なんだよ、俺も。ビールでも飲むか?」
「いいですか?なんか会っていきなり先生と飲めるなんて嬉しい!」
乾杯をすると昔話に花が咲いた。
「先生、覚えてる?研究授業の日に私がお弁当作って持っていったの」
「覚えてるよ。大嫌いなセロリがいっぱい入った弁当。でも、俺に原宿でデートしてやったろ?」
「覚えてくれてるんだ。あれ、私の初デートだったんだよ」
「でも、帰りの電車でヨダレ垂らして寝てたろ?」
「えぇ~マジで?そんなの知らない。本当に?」
「ウソだよ。俺の肩に頭をくっつけて寝てたよ。ヨダレは垂らしてない(笑)」
「でも、あの頃はマジで先生のこと好きだったな。だって、弁当作ってきた子は嫁にしてやる!っていったでしょ?」
「そんなこと言ったっけ?」
「絶対に言った。だからお弁当作って持ってったんだから」
「それが今では一児のママか。ちゃんと母親してんの?」
「この通り痩せてオッパイは小さいけど、ちゃんとママしてます!」
「そろそろ帰んなくていいのか?ママ」
「子供は大丈夫!会いたくて来たのに冷たいな・・・もう少し飲もう」
「俺はいいけど、そんなことしてたら子供がグレるぞ。近くだからまた来いよ。俺は一人だから」
「じゃあ、今日は先生の言うことを聞いて帰ります」
そう言って立ち上がると、やや足元がおぼつかない。
「大丈夫か?近くまで送るよ」
と、いきなり抱きついてきて
「帰りたくないよ先生。ずっと好きだったんだから」
「杏奈、マズイよ。わかったから帰ろう」
「もう少し、このままでいたい・・・ちょっとだけ」
そう言って目を瞑りキスを求める。
chuっと頬にバードキス。
「それだけ?もう少し・・・」
理性が飛んでしまった。
杏奈の唇を奪うと、待っていたかのように舌を絡める。
ンッ・・・ンッと声を殺して喘ぐ杏奈。
唇を離し強く抱き合いながら
「先生・・・私、本当はバツイチなの。嘘ついてゴメン。旦那、出ていっちゃったの・・・寂しいよ、先生・・・」
「俺も寂しいけど我慢してるぞ」
「私は我慢できない、好きな先生と会えたんだもん。こんな私、嫌い?」
「嫌いじゃないけど・・・」
「好き?」
「好きだよ・・・でも」
「じゃあHして・・・好きな先生とHしたい」

そのまま抱き上げベッドルームへ。
ベッドへ押し倒し
「いいんだな?後悔しないな?」
黙って頷く杏奈。
ジーンズのボタンを外し、ショーツに手を入れると既に濡れていた。
「もう濡れてるぞ」
「だって・・・」
ジーンズをショーツごと脱がせると、下腹部に縦に傷跡がある。
「帝王切開だったの・・・嫌なら隠して」
無言のまま唇、乳首と舌先を下げる。
濃く縮れたヘアーからは女の香りが鼻をつく。
自然分娩を経験していない杏奈の蜜壷は、かなり狭そうだ。
花弁を広げ溢れた蜜を音を立てて吸い上げると歓喜の声を上げる。
「先生・・・先生・・・」
「痛いの?」
「気持ちいい・・・感じる」
中裏のGを優しく撫でながらクリを舐めると
「ダメ・・・いっちゃう・・・先生、杏奈の口にちょうだい」
横たわる杏奈の目の前で全裸になると硬い怒張を口に咥えさせる。
口いっぱいに頬張りながら
「先生の大きい・・・入れて」
と姿勢を変える。
「待て、着けるから」
「先生、いらない。そのまま欲しい」
脚を開かせ、膨れ上がった亀頭を花弁に押し付けると、花弁が大きく開き亀頭を飲み込む。
亀頭を包む圧迫感はかなり強い。
「杏奈、痛くないか?」
「気持ちいい・・・もっと奥に入れて」
更に腰を静めるひとつになった。
「先生・・・大きくて気持ちいい」
「凄く締まってるよ。動いて大丈夫か?」
「先生でいっぱいになってる・・・嬉しい・・・もっと」
杏奈は脚を持ち上げ深く受け入れると先が子宮にあたる。
「先生・・・奥にあたる・・・もっと」
全体重で怒張を押し付け、亀頭の先で子宮を刺激する。
「先生・・・イキそう・・・イカせて・・・」
「杏奈、俺も・・・外に出すぞ」
「ダメ、杏奈に中に出して・・・一緒にイッて」
「杏奈、いいのか?中に出して」
「先生の精子でいっぱいにして・・・イクッ!」
「杏奈・・・」
溜まっていた大量の精子を杏奈の中に吐き出した。

「杏奈、大丈夫なのか?」
「この傷、もう子供を産めなくなったの。心配しないで。先生の邪魔にならないから」
「ダメだよ。いつ転勤になるかわからないし。」
そう言いながら、教え子との関係は続いている。

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投稿No.3525
投稿者 M美 (21歳 女)
掲載日 2007年9月16日
始まりは今年の春です。

出張の帰りに某デパートへ上司と寄りました。
上司は既婚で小さなお子さん2人をお持ちです。
今年の水着が欲しかったので水着コーナーへ。
上司は体裁が悪そうで照れてました。可愛い♪

欲しかったタイプのものが有りました。
ピッチリした感じのハイレグタイプです。ピンク色♪
ローライズ全盛でハイレグタイプってなかなか無いんです。
私の3サイズは上から82・53・84。身長は155cmです。
ちょっと自慢かな(笑)。ゴマキに似てるって言われます。
彼氏は半年程いませんでした。

早速試着してみます。
「課長。ちょっと待ってくださいね」
「うん」
なぜか男性に見てもらいたい衝動に・・
「課長。見てもらえますか?」
「え?いいよ」
「遠慮しないで、アドバイスお願いします」
「ちょっとだけだよ。でも嬉しいな」
カーテンを開けました。
課長は照れていますが、しっかり見てる!
なんだか変な気分に・・
ああ、抱かれたい。
このままこの男に犯されたい。

凄く大胆な行動に出てしまいました。
「課長。こっちへ入ってください。」
「え?」
「いいから。お願いします」
「ああ。どうかしたの?」
課長が入ってきました。
密室に2人だけ。私は水着。
「好きにしてください」
「おい。冗談だろ。からかってるの?」
「本気です」
そう言って、課長の右手を胸に・・
課長は一瞬 手を引こうとしましたが、モミッと私のおっぱいを揉みました。
「ぁふ」
声が漏れてしまいます。
こんなことで気持ちいい。
課長に火が入ったみたいです。
左の手が私のお尻に・・
「M美くん。とても似合ってるよ。綺麗だよ。いいのかい?」
欲しい。
この男の肉棒で私の中を掻き混ぜて欲しい。満たして欲しい。

課長はジッパーを下げて半勃ちのおちんちんを取り出しました。大きい♪
先っぽから先走り汁が出てる。ちょっと汗臭い。
私はひざまづいて舌で彼の亀頭をクルリと一週舐め回すの。
「うっ」
課長の顔が歪む。気持ちいいのね。
みるみる元気になるおちんちん。
猛り狂ったように真上を向きました。
20cm近い?太さ5cmありそう。
こんなの見たこと無い。
口に咥えました。
お口が裂けちゃう。大きい♪
クプックプッとピストンすると、
「もういい。出そうだ」
「出していいかい?」
え~。私まだ気持ち良くない。
こんなの挿れてみたい。
「だめっ。SEXするんです」
おちんちんを口から離します。
「M美くん。挿れるよ」
「はい」
壁に向かって手をつき、立ったままお尻を突き出します。
課長は水着のパンティを下げました。
新品なのに絶対濡れてる。
あそこにおちんちんの頭が当たる。
いやん気持ちいい。早くぅ。
「ぁ」
「挿れるよ」
「はい」
「ずりゅりゅ。ぐちゅぐちゅ」
「あ。あんっ。あぁ」
一度に入らないの。痛い。
いったんカリ首のあたりまで引き抜きました。きゃ~イキそう。
その後、思い切り突き上げられたの。乱暴ね。
「ずちゅう。ぬぷぬぷ」
全部入りきらない。奥に突き当たっちゃって。
「あああああん」「いやあ」
腰を鷲掴みにされてる。犯されてる。交尾してる。
「ずっぷずっぷ ずっぷ ずっぷ」
「あああああん」「あああああん」「あああああん」「あああああん」
足先が地面から浮き上がる程突き上げられる。
「ずぷずぷ ずぷ ずぷ」「ぱん ぱん ぱんぱん」
「いやあん。だめえ。おかしくなっちゃう~」
「シー。声聞かれちゃうよ」そんな~
ブラジャーをずらして、おっぱいを鷲掴みにされる。
乳首をつままれると体に電気が・・
「もうだめ。いっちゃう~」
「う。出る。中に出すよ」
「一緒。一緒に」
ヒザがガクガクして膣壁が痙攣してるのが分かる。
この男の赤ちゃんが欲しい。
「イク イク イックゥ~」
「ああああああああああああああああああああああああ」
ドク ドク ドク ドク脈うってる。受精してる。

抜いたおちんちんをお掃除してあげました。
ビクンビクンしてた。
「M美くん。最高だったよ」
「はい」
いいえ最高なのは課長のおちんちんです。

水着はそっと返して同じのを買いました。
店員さん、ごめんなさい。

その後、課長とはまだ続いてます。
会社のトイレ・営業車・満員電車(笑)・プールでしました。
いつも生で中です。
いいんです。愛してるから♪

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投稿No.3524
投稿者 三作 (59歳 男)
掲載日 2007年9月15日
投稿No.3453の続き

土曜日に引継書類作成の為、休日出勤をしていると、総務部や経理部の人達が出勤して来て、その中に昨晩久し振りに中出し、明日また会う事にしている弘美と、一度は抱いてみたい院卒の総務部の梨絵(28)もいた。
三人で昼食をともにしながら世間話をし、それぞれ午後の仕事に就いた。
3時過ぎに梨絵が
「部長、コーヒーでも入れましょうか」
と声を掛けてくれたので
「お願いします」
と答え、コーヒーを飲みながら、梨絵に
「院卒の貴女が何でこの会社に入ったの」
と聞くと
「社風と、性別に関係なく実力主義で昇格昇進出来るのが魅力で選びました」
と答え総務部の部屋へ戻っていった。

6時過ぎに引継関係の書類も出来たので退社しようと玄関に行くと、梨絵も帰るところで
「○○部長、お帰りですか」
と聞いてきたので
「一応、書類が出来たので駅に向かうところだが」
「今日、車で来ているので、方向が同じですので、お送りしましょうか」
「悪いから電車で帰るよ」
「遠慮さないで下さいね」
「じゃー、お言葉に甘えて乗せて貰うよ」
駐車場まで歩き、車に乗せて貰い、車中で
「セクハラになるので聞けなかったが、最後だから許して欲しいのだが」
「どんな事を聞きたいのですか」
「彼氏がいるのか聞きたいのだが」
「男友達はいますが、彼氏はいません」
「本当にいないの、信じられないよ」
「本当にいませんので」

会話を交わしながら50分位で自宅に着いた。
「送って貰ってありがとう、時間が有る様ならお茶でも飲んでいって下さい」
「単身赴任の部長の部屋を見せてら貰おうかな」
と言って自宅にあがり
「奇麗にされていますね」
と梨絵は言ってくれた。
「今、お茶を入れるから、一寸待って下さい」
「部長、私が入れますよ」
と梨絵が言ってお茶を入れてくれた。
応接セットに向かい合って座り会話を交わしていたが、スカートの中の下着がチラチラ見え局所が硬直してしまったのを梨絵に気付かれ
「部長どうかなされました」
「何もないが」
「先ほどから、落ち着きがない見たいので」
「そうかなー」
梨絵は俯き、赤面しながら
「ズボンの上からでも判るんですが」
と言われ
「梨絵さんの下着がチラチラ見えるので、変な気分になってしまったよ」
「下着が見えてたなんて恥ずかしいです」
「一つ聞いても良いかな」
「良いですよ」
「梨絵さんの大きなオッパイを見たいと思っていたが、上からのサイズを教えて欲しいな」
俯きながら、小さな声で
「98、67,88です」
と答えてくれたので
「服の上から軽く触っても良いかな」
梨絵は無言で答えてくれないので、席を立ち、梨絵の横に座った
「駄目かな、駄目でも良いよ」
それでも返事が無いので、軽く肩に手を掛け
「軽く触るだけで良いので、良いかな」
梨絵は目を閉じ
「軽く一回だけなら我慢します」
と答えてくれたので、そのままキスをしらがら服の上から胸を軽く揉むと微かに喘ぎ声を出すので
「直接、触っても良いね」
と聞くと、無言で頷くので服とブラを剥ぎ取り、優しく乳房を舐めたり揉むと段々喘ぎ声が大きくなり、スカート、パンスト、ショーツも剥ぎ取り全裸にしクリを見ると洪水状態だつたが舌で舐めまわしていると、梨絵は痙攣起こした様に逝ってしまったがそれでも愛撫を続け、小生も全裸になり硬直して暴発しそうな肉樹を梨絵の洪水状態の蜜壷に当て挿入し奥へ侵攻しようとすると
「痛い、痛い」
と言って苦痛で顔を歪めるので
「もしかして、初めて?」
と聞くと無言頷き
「処女だとは思っていなかったので止めるよ」
と言うと、小さな声で
「処女を奪って、女にして下さい」
「私に犯されても良いのかな」
「処女だった事は誰にも言わないで欲しいの」
「誰にも言わないよ、痛かった止めるから言ってな」
「はい」
と小さな声で答えてくらてから、15分位掛けて処女膜からの出血を見ながら肉樹の根元まで完全に挿入したが、その間歯を食い縛り痛みに耐え、時々小さな声で「痛い、痛い」を連発していたが無視して挿入した。
「梨絵さん、完全に根元まで入ったが痛くない」
「少し痛いですが、異物が入り変な感じです」
「これから優しくピストン運動をするが、気持ちが良かったら遠慮しないで声を出しなさいね」
無言で頷きピストンを開始して暫くすると
「ハアー、ハアー」
と喘ぎ出し、小生は昨晩弘美の膣に放出しているので持久力が有り25分位して射精感がして来たので
「中に出しても良いね」
と聞くと
「外に出して下さい」
「次の生理は何時頃」
「順調なので明日からの予定ですが」
「安全日だから中に出すね」
「お願いですから、外に出して下さい」
「もう出そうだが、中で良いね」
と聞いていると膣壁が収縮し始め
「部長がそこまで中に出したいのなら、好きにな様にして下さい」
「本当に良いだね」
「生で沢山出して下さい」
「出すよ」
と同時に梨絵は昇天し膣奥に気持ち良く精子を注入し、その後2回生で出さして貰った。
最後に二人で入浴し、梨絵の密林を綺麗に剃り子供みたいにした密壷から分身が流れ出ていた。

翌朝、梨絵から
「まだ異物が入っているみたいで変な感じですが女になれて嬉しいですし、今日、朝から生理が始まりましたので安心して下さい。退職されるまでにもう一度ゴム使用で抱いて欲しいですと」
とメールが入っていた。

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投稿No.3523
投稿者 piyo (34歳 男)
掲載日 2007年9月15日
この前、久しぶりに風俗に行ったときのこと。
本番ありのデリヘルで、デフォルトはゴム付きのお店。

「いい娘がいますよ。22歳で88-58-85でスタイルばっちりです!」
とのことで、楽しみに待ち、いよいよご対面。
え?ウエスト58センチ?78センチの間違いじゃない?って感じです。
さらに、年齢もどう若くみても30前でしょ、といった具合。
サバ読み過ぎもいいところ。
ややポチャどころか、かなりポチャです。
Eカップというふれこみでしたが、これは乳腺ではなく、脂肪でしょ…といった感じ。

こりゃダメだ…せめてなんとかならんかな…ん、サバ読み過ぎ嬢にはお仕置き中出し敢行か。
それでも、スタート時からやはりゴムを枕元に。
難しいかなと思いつつ、フェラしてもらっている最中にゴムに細工。
これですぐに破れるでしょう!

と、いうことで、細工したゴムをつけ、挿入。
もちろん、しばらくは破れません。
そのままグラインドを続けます。
嬢は堅いペニスが気持ちいいのか、全く疑いもなく気持ちよさそうです。
胸も揺れますが、おなかも揺れます…。

そろそろ頃合いか、と思うと、嬢の携帯が鳴る。
それも結構しょっちゅう。
プライベートだからいいよ、って、仕事中は電話くらい切っておきなさい!

もうどこから電話?と、嬢の気が電話に向いたときに、ピリッとゴムを破いて、再挿入!
やっぱり生はいいですね。
でも、嬢は気付かないもんなんですね。

根本にゴムは残っているので、嬢の手をペニスの根本にやって確認させて、そのままグラインド。
いよいよ中でフィニッシュ!

ゆっくり抜くと、精液がどろっと出てきます。
ここでお約束の台詞
「あ、ゴム破れてる!ごめん、大丈夫?」
嬢は、
「え、マジで!?とりあえず洗ってくるわ。まぁ、ピル飲んでるから大丈夫だけど…」
とお風呂へ。
なーんだ、大丈夫なんだ。
それなら最初から生でやらせてくれたらよかったのに…。

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